「男爵令嬢」の作品一覧・人気順

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男爵令嬢 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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家出令嬢ですが、のんびりお宿の看板娘はじめました
[原題]ワンコ系令嬢の失せもの探し~運命の恋、見つけました~

総文字数/108,719

ファンタジー181ページ

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ロザリーことロザリンド=ルイスは十六歳の誕生日、事故に遭う。 二週間の眠りののち目覚めた彼女は、今までの彼女とは違っていた。 脳内には前世の記憶、周囲の香りをすべて判別できそうなほど鋭い嗅覚。 リルと言う名の犬の記憶を宿した彼女は、すべての記憶を取り戻すために旅に出る。 そしてロザリーが訪ねたのは、ある街の老舗のお宿だった。 新しい出会い、新しい生活。 そして、運命の出会い。 『俺は君に、傍にいてほしい』  2018/09/26~2018/11/27 完結しました! タイトルちょっと変更しました。
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春、社交界シーズン。 しかしビアンカの目当ては、出会いではなくそこにある料理だった。 今日も豪華な料理に舌鼓。 至福な時を味わっていると、ある人から声を掛けられる。 お酒に、料理に、思いがけず弾む会話。 ……しかし。 ビアンカが正気に戻ったとき、驚くべき光景が広がっていた。 ――なんで私、裸で王子の隣に寝ているの!! ほんの些細な過ち。 それが大きな一生の縁を招く。 「私から逃げられると思いました?  残念。一生離しません」 こちらは、お腹いっぱいに満たされたいっ!スピンオフ作品 となっておりますが、前作を読まれていなくても問題なく 読める作品となっており(たいと思いたい) ※こちらの作品は、佳月弥生さまとの 同キーワードコラボ作品となっております。 酒 雪 敬語男子
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のんきな男爵令嬢

総文字数/22,847

恋愛(ラブコメ)17ページ

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斜陽の一途を辿る「グラーマル王国」。その中で唯一豊かな領地、「アベスカ男爵領」の令嬢である、マイヤ・アベスカ(十八歳)。 マイヤは今日ものんきに父親の代わりに領地運営に携わる。 マイヤの父親ダニエル・アベスカ男爵はグラーマル王国の財務を担う文官、母親はローゼンダール帝国の侯爵令嬢だった……らしい。 父親曰く、「三十年前まではグラーマル王国のほうが、豊かで軍事力も上だったんだよ」ということらしい。それがどうなったのか分からないが、十五年ほど前に力が逆転し、グラーマル王国は斜陽の一途を辿るはめになったと。どうやらそこには自分の母親が関わっているようだが、マイヤは何も知らない。 マイヤが知っているのは、三十年くらい前にグラーマル王国が戦を仕掛けて勝ったこと、そしてグラーマル王国が理不尽な取引をしたこと、そしてその後ローゼンダール帝国が力をつけ、グラーマル王国を叩きのめしたこと。それくらいだ。 マイヤは母親の顔を知らないし、知りたいとも思わない。
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ミリィ(ミリュエール)・フォン・エストアール。 14歳の男爵令嬢は婚約者のレスター王子に「他に愛するひとができた」と婚約破棄され、捨てられる。 とはいえ、レスター王子は実はニ度目の婚約破棄。 一度目は、2年前。なんとミリィを愛するから、と幼なじみの公爵令嬢との婚約破棄をしたのだ。 (あのーわたし、あなたのこと好きでもなんでもないんですけどね) 元々じゃじゃ馬だったミリィは、2年間の窮屈で退屈な宮廷生活に喜々として別れを告げ、騎士を目指すべく念願の騎士の小姓に。 エストアール男爵家の家督を継ぐには、騎士に叙されなければならないから。 ひとり娘の彼女は、数少ない女性騎士を目指すべく努力する。 仕えるのは、厳しいと評判の第3王子アスター。 確かに、上官としては厳しく公平。 しかし、なぜか彼は時折ミリィには甘くて…? ※なんちゃって騎士ファンタジーです。色々ゆるゆるですが、ご承知おきください。  start2022.8.8〜2022.8.25end
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ミュリエール・フォン・エストアールは15歳の男爵令嬢。 一年前に第2王子レスターから婚約破棄されたのをきっかけに、女であることを捨てて実家の男爵家を継ぐべく騎士を目指す騎士見習いに。 仕えるのは、第3王子アスター。 彼によって異例の早さで小姓から従騎士へなったものの、同時になぜか彼の婚約者に。 とはいえ、ミリィにとってあくまでアスターが令嬢避けのための婚約だろうという認識。 (1日でも早く騎士になって家督を継げるようになるんだ!) ただひたすらまっすぐに騎士を目指すべく、努力を重ねるミリィ。その上司であるアスターの変人ぶりに悪戦苦闘しながらも、日々頑張るが…。 持ち上がる、王位継承問題に隣国との軋轢。 そして、アスターの様子もなにかおかしくて…? 部下を捕まえたい王子様✕騎士を一直線に目指す男爵令嬢のファンタジーラブコメです。 「捨てられた男爵令嬢は騎士を目指す〜小姓になったら王子殿下がやたらと甘いんですが」の続編です。前作をお読みにならなくても読めるように書くつもりですが、前作をお読みいただくとより楽しめると思います。 ゆるゆる設定の騎士もどきファンタジーです。 start2022.9.22〜2024.7.10 End 2022.10.8 プロローグ差し替え完了しました。
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