恋愛(オフィスラブ)
アル/著

- 作品番号
- 1788388
- 最終更新
- 2026/08/11
- 総文字数
- 41,356
- ページ数
- 37ページ
- ステータス
- 未完結
- PV数
- 483
- いいね数
- 6
会社では冷徹、私の前では限界オタク。
助けた青年の正体は、同じ会社の営業トップ――そして、私を「人生最推し」と崇める男でした。
※表紙画像は生成AIを使用して作成しています。
助けた青年の正体は、同じ会社の営業トップ――そして、私を「人生最推し」と崇める男でした。
※表紙画像は生成AIを使用して作成しています。
- あらすじ
- 残業続きの経理部員・春宮陽菜子が公園で助けた青年は、同じ会社の冷徹な営業トップ・神崎紅夜だった。誰にでも冷たい神崎だが、陽菜子の前では顔を赤くし、膝から崩れ落ちるほどの別人に。
冷徹営業マン×天然女子の、秘密とギャップだらけの溺愛オフィスラブコメディ。
目次
-
- 第1話「助けた人は同じ会社の営業トップでした。」
- 第2話「営業部を担当することになりました。」
- 第3話「冷徹営業トップがお迎えに来ました。 」
- 第4話「冷徹営業トップは同担拒否でした 」
- 第5話「推しのファンミに参加しました。」
- 第6話「冷徹営業トップは心配性でした。 」
- 第7話「冷徹営業トップの秘密に気付きました。」
- 第8話「あなたの優しさに、心が温かくなりました 。」
- 第9話「営業部担当が来週も続くことになりました。 」
- 第10話「公園で助けた日の真相を知りました。 」
- 第11話「お礼のクッキーは渡せませんでした。」
- 第12話「 同担拒否だと思っていた感情は、別のものでした。 」
- 第13話「冷徹営業トップのあだ名がバレました。」
- 登場人物
- 第14話「あなたが私の推しになりました 。 」
- 第15話「冷徹営業トップは私の限界オタクでした。」
- 第16話「あなたが私を『ちくわくん』と呼ぶ理由を知りました。」
- 第17話「デート?いえ、ファンサービスです。」
- 第18話「あなたがいない一週間。」
この作品をシェア
この作品を見ている人にオススメ
読み込み中…