
- 作品番号
- 1788388
- 最終更新
- 2026/08/23
- 総文字数
- 72,262
- ページ数
- 56ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 20,918
- いいね数
- 30
- ランクイン履歴
-
総合90位(2026/08/30)
会社では冷徹、私の前では限界オタク。
助けた青年の正体は、同じ会社の営業トップ――そして、私を「人生最推し」と崇める男でした。
※画像は生成AIを使用して作成しています。
助けた青年の正体は、同じ会社の営業トップ――そして、私を「人生最推し」と崇める男でした。
※画像は生成AIを使用して作成しています。
- あらすじ
- 残業続きの経理部員・春宮陽菜子が公園で助けた青年は、同じ会社の冷徹な営業トップ・神崎紅夜だった。誰にでも冷たい神崎だが、陽菜子の前では顔を赤くし、膝から崩れ落ちるほどの別人に。
冷徹営業マン×天然女子の、秘密とギャップだらけの溺愛オフィスラブコメディ。
目次
-
- 第1話「助けた人は同じ会社の営業トップでした。」
- 第2話「営業部を担当することになりました。」
- 第3話「冷徹営業トップがお迎えに来ました。 」
- 第4話「冷徹営業トップは同担拒否でした 」
- 第5話「推しのファンミに参加しました。」
- 第6話「冷徹営業トップは心配性でした。 」
- 第7話「冷徹営業トップの秘密に気付きました。」
- 第8話「あなたの優しさに、心が温かくなりました 。」
- 第9話「営業部担当が来週も続くことになりました。 」
- 第10話「公園で助けた日の真相を知りました。 」
- 第11話「お礼のクッキーは渡せませんでした。」
- 第12話「 同担拒否だと思っていた感情は、別のものでした。 」
- 第13話「冷徹営業トップのあだ名がバレました。」
- 登場人物
- 第14話「あなたが私の推しになりました 。 」
- 第15話「冷徹営業トップは私の限界オタクでした。」
- 第16話「あなたが私を『ちくわくん』と呼ぶ理由を知りました。」
- 第17話「デート?いえ、ファンサービスです。」
- 第18話「あなたがいない一週間。」
- 第19話「雨の街であなたの本音が聞けました。」
- 第20話「この気持ちは、なんと言ったらいいのですか? 」
- 第21話「あなたも私の『推し』でした。」
- 第22話「『推し』とは別の感情のようです。 」
- 第23話「私、『推し』のままでは嫌になりました。 」
- 第24話「最愛の『推し』になりました。」
- 第25話「もう、『ちくわくん』と呼ぶのはやめます。 」
- 第26話「会社でも下の名前で呼んでしまいました。 」
- 第27話「あなたと手をつなぎたいです。」
- 第28話「もう少し、あなたに近づきたいです。 」
- 第29話「あなたともっと一緒にいたい。」
- 第30話(最終話)「あなたはやっぱり私の限界オタクでした。」
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