「陛下」の作品一覧・人気順

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陛下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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王宮に薬を届けに行ったなら

総文字数/117,850

ファンタジー21ページ

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 病弱だが見目麗しい第一王子カザヤ  ✕     平民出の王宮薬師ラナ カザヤ王子の専属薬師となったラナは、カザヤ王子の秘密を知ってしまう。 さらに、カザヤ王子の命を狙うのは……。 身分差の恋にラナが下した決断とは。 運命に翻弄されながら惹かれ合う2人の甘く切ないロマンス。
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暴君陛下の愛したメイドⅡ【完】

総文字数/225,569

ファンタジー368ページ

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いろんな事件や困難を経て、妃に戻った元メイドのアニーナだが、その先も困難だらけ!! 「実家に帰らせて頂きます!」 「……………今、何と?」 妃の急な実家帰りと、偶然訪れた他国の使者など………。 「……た、大変です!!!!お妃様が何者かに攫われました!!」 突如起こった妃誘拐事件!!? アニーナ一体どうなる____っ!?
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暴君陛下の愛したメイドⅠ《修正版》

総文字数/103,748

ファンタジー178ページ

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帝国では珍しい黒髪を隠して生きるアニーナ。 お城のメイドとして働く彼女には、誰にも知られてはいけない秘密があった。 しかし、ある事がきっかけで暴君と名高い皇帝陛下に目をつけられてしまう。 「妃になれ」 その一言でアニーナの人生が大きく変わり始める…。 *** 既に公開している『暴君陛下の愛したメイドⅠ』の修正版になります。 所々、内容を変更しています。 ***
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ファン登録してくださった皆様、ありがとうございます! 先月完結いたしました 「厄介払いされた聖獣王女ですが、 冷徹なはずの皇帝陛下に甘やかされています」 気づけばPVが百万超えしていて嬉しすぎたので、 お礼といってはなんですが、記念のSSを書き書きしてみました。 ファン限定でございます! 陛下視点なのですが、 完結後のテンションで書いているので キャラが違っているかもしれませんがご容赦ください。 短いですが、お楽しみいただけたら幸いです! 陛下… 「なにもしていない」と言っていたけど ちゃっかり楽しんじゃってますね…。
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暴君陛下の愛したメイドⅠ【完】

総文字数/99,345

ファンタジー224ページ

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かつて…………。 他国に攻め入り、領土拡大や支配により大きくなったアンディード帝国には、血に染まった暴君な皇帝陛下がいた。 頭脳や政治はもちろんのこと、武術に関してもとても優れたその陛下は他国や家臣さえもが恐れる男であった。 しかし、そんな陛下には生涯唯一愛した女がいたそうな………………。 その名はアニーナ。身分はなんとメイド。 そして、これはそんな2人のお話……………………。 ゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ ジャンル別ランキング最高1位!!! 読者1000人突破…………ありがとうございます! ゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ ※『暴君陛下の愛したメイドⅡ』もよろしくお願いします!
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婚約破棄、それぞれの行く末

総文字数/7,445

ファンタジー6ページ

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「お前との婚約を破棄するとここに宣言する!」 婚約破棄を突きつけられた令嬢は、 「まあまあまあ! 真実の愛ですのね!」 と、目を輝かせた。 戸惑う王太子だったが、恋人もまた、 「あなたは王太子だったのに、あたしを選んでくれるなんて……!」 と、涙を浮かべた。 王太子、だった、のに? まるで過去の話のようではないか。 これは王太子が真実の愛を勝ち取り、令嬢が夢を叶えるお話。たぶん。  * まあまあ勢いで書きました。 他サイトにも投稿。
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初めまして! 元気なヒロインがヒーローを振り回したり振り回されたりするお話が大好きで書きたくなってしまったので投稿しました。 さくっと読んでいただけますと幸いです。
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国王陛下の極上ティータイム

総文字数/126,189

ファンタジー208ページ

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オルレアン伯爵家の侍女・クラリス 茶を淹れることがとても上手な彼女は 国王陛下に認められて王城にあがることに。 仕事と紅茶が大好きで 貴族王族なんて大嫌いだったのに 「どうしたらきみは 振り向いてくれるんだろうね」 優しいけど強引な国王陛下に振り回され ふうわり紅茶の香る王宮で 国王とお茶係の恋が始まる__ ♢ 神出鬼没 気まぐれな国王陛下 ランティス-Lantis- × 仕事が大好き 冷静沈着な毒舌お茶係 クラリス-Claris- ♢ 国王陛下の極上ティータイム 「きみを独り占めしたいんだ」 それは ふたりきりの秘密の時間 ♢ STart 2017.9.16 Open to the Public 2017.9.18 Finish 2017.11.5 Berry'sCafeオススメ作品の掲載 2018.4.10~17 第2回ベリーズカフェ恋愛ファンタジー小説大賞 最終選考選出 ♢ SPecial thanks あぷりこっとっと様 #くらげちゃん様 みすり様
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―番外編―皇帝陛下、今宵あなたを殺害いたします

総文字数/4,889

ファンタジー18ページ

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୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ 『皇帝陛下、今宵あなたを殺害いたします―復讐するのに溺愛しないでください―』 番外編ストーリーとなります。 ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ エピローグから一年後、 本編に絡めた 6歳になったちょっと生意気な ルーシー目線のおはなし。 うんめーのひと? 王子様さま? よくわからないけど カレが気になるの。 ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ⑅ ୨୧ ※全ては作者の妄想によるフィクションです。 ※ルーシー目線にて、読みにくかったらすみません!
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私は、孤児だった。 このギルス王国では、孤児を育成し 騎士にすることに力をいれていた。 私も国……そして憧れの国王陛下を守るため 努力して女騎士になった。 のちに国王陛下の 専属ボディーガード&メイドとして働くことに なったのだが……。 その国王陛下……ルチアーノ(愛称ルチア) は、とんだセクハラ男だった!? 騎士のはずなのに いつも彼の溺愛に翻弄されて 一体……どうなっちゃうの!? 悩める国王専属ボディーガード兼メイド アイリス(17歳) X セクハラ国王陛下 ルチアーノ・ギルス(22歳) アクション有りのハラハラ胸キュンの ファンタジー・ラブストーリー。 エブリスタの公式Twitterの方で 作品紹介をして頂きました!! 『新作セレクション』12月14日号に エブリスタ編集部のイチ押し作品として 載せて頂きました!! *注意。 あくまでもフィクションです! 誤字、脱字があったら申し訳ありません。 気づき次第、修正致します。 キャラ批判や辛口コメントは、ご遠慮下さい。 ご理解頂けない場合は、予告なしに消去するか 通報する可能性もあります。 以前公開日・2017.11.8。 修正・完結・2019.10.11。
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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 私、紺谷未沙(こんや みさ)は実父から虐待を受けていて逃げてる途中に車に轢かれ死んだはずだった。しかし、私は現実世界とは全く違う異世界にいた─︎─︎……“奴隷”として。  転生したのはアドリラ諸島共和国、自分の名前はアレンらしい。新しい王が決まりいろいろなことが変わっている最中にいる発展途上国だ。私は奴隷制度が廃止決定になっていく中、僅かに人身売買を生業にするクネリメ=ユオブ族に捕らわれていた1人だった。毎日毎日、移動馬車でいろんな場所に連れて行かれて絶望の淵にいた。  そんな時、リオンと名乗る1人の男が現れる。彼は私を一目見て「俺が君を買おう。名は何という?」と言い、この国の金額で一番高い値で私は買われた。  彼について行き、馬車に乗せられて向かった先は王宮だった。王宮に着くと、すぐに侍女3人に世話を言いつけて久しぶりの入浴をし用意されていた綺麗なドレスに着替える。その夜は、ご飯を共にしてふかふかのベッドに眠る。  夢なんじゃないかと思い眠った翌日、目が覚めると侍女たちに「おはようございます、アレン様」と言われて驚く。そして、朝からお風呂やエステなどを施され運ばれて来た朝食を食べた。  その後、昨日に私を買ったリオンが訪ねて来た。そして彼は「アレン、俺はこの国の王リオン・アドリラだ。俺は貴女に惚れた。俺の正妻になって欲しい」と。  私は、考える時間が欲しいとリオンに伝える。  戸惑いながらも侍女にリオンがどういう男性なのか聞く。そして毎日時間を見つけてやって来るリオンに心惹かれ、求婚を受け入れる。  花嫁修行やこの国の作用や教養を学びリオンにとって足手まといにならぬよう精進するが、はじめはアレンを反対する侍女に悪質なイジワルをされるが、だんだん味方を増やしていく。  その半年後、彼の妻になることが正式に決まりハッピーエンド。  
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ダミア王国でも美しいと有名な公爵令嬢セシリアは、幼馴染のソフィアナに婚約者ガルを寝取られた。 お腹には子供までいるという。ソフィアナの計画的犯行だった。 悔しかったが、取り乱すところを見せたくなかったセシリアは笑顔で二人を送り出す。。 傷心の中、領土内にあった王宮病院に慰問へ行く。 そこで、足を怪我した男性と出会い意気投合した。 それから一月後。 王宮から成人を祝うパーティーが開かれるとのことでセシリアはしぶしぶ参加することになった。 やはりそこでも、ソフィアナに嫌味を言われてしまう。 つい、言い返しそうななったその時。 声をかけてきたのはあの王宮病院で出会った男性だった。 彼の正体はーー……。
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冷徹狼陛下の子を授かりました!

総文字数/27,723

ファンタジー63ページ

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ブルネリア伯爵家 長女 マリア × ウルフリア王国 国王陛下 エドワード 伯爵家で虐げられて育ったマリアが、狼陛下と突然政略結婚をすることに。 そこからマリアの新しい人生が始まる。
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あなたが言ったんだ。 自分の為に生きるべきだと。 他人の為に生きることに意味などないと。 そんなことを言ったのはあなたが初めてだった。 勇者として生まれた俺は勇者としてしか生きられなかった。 だから今度は決めた。 自分の為に生きようと。 だから俺はあなたを手に入れる。
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隠されし国の女王陛下は妾にされました
空静/著

総文字数/876

コメディ2ページ

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この大陸のものならみんな知ってる、ちょっと不思議な童話に出てくる国、ファリテシア王国の王族は常識を覆す不思議な力「魔法」を使えるという。 もちろんそれはお話の世界。現実にあるわけがなかった。 「ファリテシア王国がないとか思われるの心外で仕方ない」 他国 「女王陛下、勝手に外うろつかないでください」 「だってつまんないんだもん」 密かに、けれど確かに存在するファリテシア王国の女王陛下マリスは気分転換と称し大陸一の大国に足を踏み入れる。そこで好色ジジイ(国王陛下)に見初められてしまうー。 マリスはいかにして脱出するのか! 「10分…いや、5分?でも暇だし飽きるまでここにいよっかな」 「早くおかえりくださいっっっ!」
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めちゃコミックオリジナル様より \コミカライズ連載中/ ――――――― ♡憎しみからはじまる♡ ヒストリカルファンタジー・ラブロマンス ヴァルフィエ王国で、年に一度行われる ――仮面舞踏会―― そこで起きた一夜の過ちから、 全てが動きだす 『お前の父親を殺したのは、俺だ』 愛する婚約者に、 大切な父の命を奪われたアイリス。 10年前から彼女の心のなかにあるのは 燃えたぎるような憎しみ ――もう二度と会うことのないと思ったのに 一夜を共にしたのは、まさかの⋯⋯? 「皇帝陛下、必ずやあなたを⋯⋯ 殺害いたします」 隠し持っていた剣を素早く抜いた彼女は、 ルイナードへと突きつける。 「⋯…それはそれは、 やられる前に口説いて⋯⋯ 手懐けねばならない」 凍てつく美貌の上に、彼はニヒルな笑みを乗せた。 殺害予告の先にあるのは、生か死か? それとも―――♡ 「アイリス、観念しろ。 俺は、お前とお腹の子を ―――誰よりも愛している」 しかし――彼が抱える秘密を誰も知らない。 ♡幼馴染にて元婚約者のふたり♡ 氷のような美貌をもつ、美しき俺様皇帝 ルイナード=グランティエ ✕ 憎しみまみれの、元貴族の美女 アイリス=ロルシエ 素敵なレビューをありがとうございました!! 吉岡ミホ様♡godisdora様♡泉南佳那様♡マイマイ様♡ +:。.。:+**+:。.。:+**+:。 *+:。.。:+**+:。.。:+**+:。.。:+**+:。 表紙公開 2021/01/08 完結 2021/06/09 2021/06/15  〜 2021/7/5 ファンタジーランキング 1位 拙作を読んでいただき、ありがとうございます。 上半期ランキングにインすることができました! 皆様ありがとうございます! ○全て作者の妄想フィクションです。 ○完結までは内容や設定が変わることもあります ご了承下さい。
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意地悪陛下と私
なりん/著

総文字数/501

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「何で私なの!」 ある日突然求婚をされて! 意地悪陛下と少女の純愛ストーリー
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 ランダスト国の第三王女である私は、いつも妾の子だからと蔑まれてきた。宮殿の一番遠くに立つ建物の中で、雑用、掃除、洗濯。さらにはお姉様達からの虐待を受けていた。  そんなある日、私が貢ぎ物として別の国に贈られる事が決まった。だが、その行き先は《殺人鬼》と呼ばれた国王陛下が収める国。殺人鬼に殺されてしまう運命が決まってしまった。  だけど、王宮に着いた途端、周りの私に対する態度が今までと全く違くて……  ※他の投稿サイトにも掲載しています。
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あやかしの美女

総文字数/172

ファンタジー2ページ

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時は鎌倉────。 妖(あやかし)たちが 人間たちを脅かす時代。 ある日 天皇と美しき妖が出会ってしまった。 * 蝶花(ちょうか) * 17歳 妖狐 絶世の美女 金髪と黄金色の瞳。 人間になりすますときは黒髪。 髪は腰まであっていつもおろしている。 山から降りてきた。 月が出ると金の耳と尻尾がでてくる。 * 銀(しろがね) * 19歳 天皇 美青年 銀髪が背中まである。 いつも半ポニーテールをお団子にしている。 若くして天皇になった。 天皇という立場が嫌い。
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