「王妃」の作品一覧・人気順

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王妃 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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貢ぎ物の令嬢ですが、敵国陛下に溺愛されてます!~二度目の人生は黒狼王のお妃ルート!?~
[原題]転生王妃ですが、貢ぎ物のはずがオオカミ陛下のつがいになるようです
晴日青/著

総文字数/136,673

ファンタジー498ページ

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(もし、もう一度やり直せるなら) (次はもっと彼に尽くそう。 捨てられてしまわないように) 罪人として〝灰の塔〟に送られ、 惨めな最期を迎えた王妃ナディア。 しかし彼女が次に目を覚ました時、 そこは彼女が命を落とす四年前の世界だった。 今度は違う終わりを迎えようと、 必死に抗うナディアだが……。 「おまえは貢ぎ物だそうだな」 策略によって、蛮族と称される獣人の国へ 送られることになってしまう。 ひどい扱いを覚悟していたのに、 なぜか信じられないほどの 好待遇が待ち受けていて……!? 「ときどき、どうしようもなくこうしたくなる。  人間なんて消えてしまえばいいと思っているのに、  おまえだけはずっとそばで笑っていてほしい」 二度目の人生も最悪になるはずが、 黒狼王ゲルハルトから溺愛されることになり……。 「あと何回好きだと言ったら、おまえも言う?」 ──オオカミ陛下の愛情表現は、   どうやら人間にとって刺激が強すぎるようです。
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「最後まで候補に残ってくれ。  ……俺のために」 辺境の地、クアトリーに住むリティシアは 故郷の待遇改善を直談判するために 次期国王ランベールの妃候補に名乗りを上げた。 数多くの令嬢が集まる王宮は 珍しくて楽しいだけの場所ではなくて……。 「そんなふざけた態度で候補に残るなんて  恥を知りなさい」 「あなたが怪我をすれば、  自分が妃に一歩近づけるんじゃないかって……」 「もうこんな真似はしないって約束して。  妃候補から脱落しても、命だけは失わないって」 「お妃様になったら、  私を一番の友達って紹介してね。  ……絶対、負けないで」 ――華やかな社交界の影で暗躍する者たち。 次期国王としてひとり戦うランベールに リティは少しずつ惹かれていき……。 (一生分の恋をしたわ。  この思い出だけで生きていけるくらい) 「俺が生涯をともにしたい相手は君だけだ」 ――選ぶのは、国のための結婚? それとも……?
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お立ち寄りいただきありがとうございます! 【あらすじ】 ブラックウッド王国の次期王妃として教育を受けてきたアイリス・ブライトンは、前王が崩御し、王妃だったハリエットが王宮を去った直後に「ポンコツだから」という理由で婚約を破棄される。 王宮に残るのは側妃のディアドラとその息子で第一王子のノーイック。彼らのほうがよほどポンコツなのに、なぜか周りにはそれがわからない。 不思議すぎる。 ブラックウッド王国には3つの神器が伝わる。王位継承を司る『オラクルストーン』、アイリスの母リリーが持つ『聖水の泉』、最後の一つ、禁忌の石『フォビダンストーン』は失われている。 アイリスが去った後の王宮は、案の定、機能不全になる。王位継承のための儀式の途中でノーイックはとんでもないことをやらかす。 百日後に玉座に即くのは、本当にあのノーイックで大丈夫なのかと、第二王子のギルバートとアイリスは気をもむ。 国が心配だ。アイリス以上に気をもんでいるであろう宰相ヘーゼルダインや、アイリスの家族とともに、なんだか怪しいディアドラ親子をどうにかしようとするのだが……。 なんでもひとのせいにして、おいしいところだけ独り占めにしていた強欲女が自分の犯した罪によって転落するまでのお話です。 どうぞよろしくお願いいたします。 ※他サイトでも公開しています。
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ページを開いていただいてありがとうございます。   ● 内  容 ● クスイに嫁いだセーラ姫から祖国に届いた手紙。 突然王妃になったと告げられた父王コセラーナの反応は? 「王妃からの手紙」は次期王の花嫁のその後ストーリーの短編になります。 こちらだけでも読めますが、「次期王の行方」とその後の「次期王の花嫁」を先に読んでもらえるとより一層楽しめるかなと思いますので、どうぞよろしくお願いします。 番外編は3つあります 「秘密の計画」「次期王従者の花嫁」「王妃からの手紙」 同じ世界観で繰り広げる短編集「平行世界」シリーズ。 恋愛あり、アクションあり、ミステリー要素もあり?
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身代わり王妃の恋愛録
Nagi_sa**/著

総文字数/111,114

恋愛(その他)81ページ

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。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。 「初めまして、アルフレッド様」 そう言って優雅にお辞儀して見せたのは、先程隣国から届けられた“檻”に繋がれていた隣国の第二王女と名乗る女だった。 「隣国にはミレイという王女が1人だけいると記憶していたが?」 「うん。私はその双子の妹。怪我をした双子の姉に代わって、1ヶ月あなたの妃をつとめます。妃の演技も公務もどんと来いだけど…夜のお相手は勘弁してね。よろしく、国王陛下」 そういって悪戯っぽく微笑む女の顔は誰もが認めるほどに美しかったー。 *:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:* これは第一王女である双子の姉の代わりに嫁がされた妹と、嫁に振り回されることになる国王陛下の話。
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「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう
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一度だけでも貴方の胸に…

総文字数/4,188

歴史・時代13ページ

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王様の女として生きたい。そう願う宮廷の女性たち。そんな女性をえがいた物語?
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ダミア王国でも美しいと有名な公爵令嬢セシリアは、幼馴染のソフィアナに婚約者ガルを寝取られた。 お腹には子供までいるという。ソフィアナの計画的犯行だった。 悔しかったが、取り乱すところを見せたくなかったセシリアは笑顔で二人を送り出す。。 傷心の中、領土内にあった王宮病院に慰問へ行く。 そこで、足を怪我した男性と出会い意気投合した。 それから一月後。 王宮から成人を祝うパーティーが開かれるとのことでセシリアはしぶしぶ参加することになった。 やはりそこでも、ソフィアナに嫌味を言われてしまう。 つい、言い返しそうななったその時。 声をかけてきたのはあの王宮病院で出会った男性だった。 彼の正体はーー……。
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こくおうさまのすきなひと

総文字数/100,169

ファンタジー220ページ

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――こんな結婚は認められないと、そう思っていた 会ったこともない相手と、国の為に結婚するなんて 自分の人生は、どうしてこうも理不尽なのだと その時までは、そう思っていた ――でも 「私の想いは、どうやれば伝わるんだ」 アーハイム国 第16代国王 アルス 「私は国の為に生まれた道具だから、仕方ない」 アーネスト国 第一王女 ミネア 上手く伝わらない 互いの気持ち すれ違うたびに 募る想い ――ふたりの想いが通じる時は いつ訪れる?―― ∞yumi* さま SAKURA☆RAN さま 藤堂リン さま 感想ありがとうございます! usamo さま ☆リサーナ☆ さま 心温まるレビュー、ありがとうございます! 少しずつですが、加筆修正中。
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 「朝が弱い。すぐ怠ける。顔に出る。うるさい」  ――こんなわたしが王妃なんて、絶対ムリ!  前世を思い出した侯爵令嬢リディアは、なんとか婚約破棄したかった。  けれど、あの手この手で動き回っても、二つ年下の婚約者アデルは、にこにこ笑って少しも揺るがない。  婚約してから十三年。 アデルの気持ちは一度も変わらないみたいで――  やっと婚約破棄できたと思ったら、翌日には「今日からちゃんと口説くね」とやってくる始末。  弟だと思っていたのに、この子、わたしのことそんなに好きだったの……!?  王妃回避に必死な令嬢と、一途で真っ直ぐな年下王子の、ほのぼの幼馴染みラブコメ。 ※ざまぁなし・ハッピーエンド
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ネムリ姫の快眠計画
みく/著

総文字数/14,269

コメディ4ページ

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白井ユキが異世界転生してシラユキ姫に!? 命を狙われて大変だけど、死にたくないので頑張ります!
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拝啓、親愛なるお姉様。裏切られた私は王妃になって溺愛されています
[原題]子ネコを拾ったら守護精霊持ちの廃太子公爵の溺愛花嫁になりました~能力開花で夫婦は玉座に返り咲く~

総文字数/124,814

ファンタジー307ページ

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ティーナ・シェルフォード(16歳):侯爵家の次女。訳あって社交界デビューを果たせていない。二歳年上の姉がいる。 × ファルザード・グレンバラ(27歳):廃太子された過去を持つ公爵。表舞台とは距離を置いている。実は精霊の加護を持つ〝いとし子〟。 * * * すべての出会いは、幸福な未来へと繋がる布石──。 拾ったもふもふの子ネコが実は精霊だった!? 王国に訪れた未曾有の危機。 それに伴って高まる「ファルザード王」待望論。 シェルフォード家の姉妹に浮かび上がる大きな軋轢。 その時、ティーナとファルザードの選択は──? * * * 王国史上初の〝いとし子〟夫婦が、すべての困難を乗り越えて、幸福な未来へとひた走ります。 もちろんラストはお約束のハッピーエンド*^^*
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you're黒薔薇

総文字数/3,597

コメディ11ページ

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恋愛?逆転系ですよろしくね! よろしくです!
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王は断罪し、彼女は冤罪に嗤う

総文字数/8,584

ファンタジー16ページ

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国王が王妃を断罪した。 それはまるで、何十年と前の、 当時王太子とその恋人だった自分たちが、 婚約者だった少女に行ったのと同じ行為。 国王は見知らぬ少女をはべらせるべく そばに呼び込む。 しかし彼女は、笑って首を振る。 「お好きですわね、真実の愛」 過去、現在と、 大義名分のように国王が口にした 〝真実の愛〟を、嘲笑うのだった。 ----- 「わたしは殺され、あなたを殺す」 と同じ国が舞台です。
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心優しい国王は王妃を堂々と愛したい

総文字数/58,273

ファンタジー121ページ

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≪登場人物≫ ♦国王 オーディン ビフレスト王国の若き国王。 歴代の国王の中で最も知性に優れ、武力は人並み程度であるが優れた戦術眼で戦争に明け暮れていた王国を終戦に導いた。 争いを好まない心優しい性格で、平時は国王としての威厳がほとんど感じられないのが難点。特に、父王へのクーデターの際に中心的役割を果たしてくれた宰相ヴォルヴァには頭が上がらない。 ヴォルヴァの娘ヴァールとは幼馴染で彼女を側妃というよりも信頼できる友人として接している。 永年覇権を争った因縁のアスラウグ王国からフレイア王女を正妃に迎えたが、 国民感情に配慮しすぎるあまり、意図的に王妃を遠ざけている。 ひょんなことからフレイアの優しさ・温かさに触れ、彼女と本当の夫婦になりたいと望むが・・・ ♦王妃 フレイア ビフレスト王国と永年争ってきたアスラウグ王国から終戦条件としてオーディンの妃となった王女。 王妃と言うと聞こえはいいが、いわば人質である。 ヘリヤ女王の娘ではなく、ヘリヤ女王の夫ブラギ王配が不倫をして出来た不義の子。 女王からは政略の駒としか考えられておらず、母の死後は王宮の奥深くでひっそりと乳母に育てられた。 社会と隔絶して育ったためビフレスト王国への負の感情は持っておらず、 唯一自分に温かい眼差しを向けてくれたオーディンを慕っている。 ♦側妃 ヴァール 宰相ヴォルヴァの娘でオーディンの側妃。 オーディンとは幼馴染で、将来の王妃として周囲の期待を受けて育った。 男勝りで自分の意見をはっきり言う押し出しの強い性格。 気弱な性格のオーディンを側で支え、国民からも本当の王妃になってほしいと望まれている。 幼い頃から培ってきたアスラウグ王国への憎しみから、フレイアのことは認めていない。 心優しいオーディンがフレイアに絆されないよう、自分がしっかり監視しなければと思っている。
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虐げられた悪役王妃は、シナリオ通りを望まない
[原題]悪役王妃の秘密

総文字数/109,479

ファンタジー178ページ

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~カレンベルク王国で最も有名な女性は第十五代王妃アリーセ。 希代の悪女である彼女は、王太子の手により断罪され追放された~ 普通のOL理世は、ある日事故に遭い見慣れない場所で目を覚ます。 戸惑う中、自分がアリーセになっているのに気がつきショックを受ける。 このままでは一年後に国王と結婚して王妃になり断罪されてしまう。 未来を変えようと行動するものの、なぜか予定より早く国王の結婚が決まってしまい、無理やり王宮へ送られて…… *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-*-*-*-*-*-*- アリーセ・ベルヴァルト 18歳(高木理世) カレンベルク王国の名門公爵家の長女。虐げられて育った為気が弱いが、中身が理世になったことで、行動が変化する。 ローヴァイン・バルテル 21歳 バルテル辺境伯家の後継者で剣の達人。ある事情で王宮に滞在していたところ、アリーセと出会う。アリーセとは親戚。 ランセル・カレンベルク  23歳 カレンベルク王国の王太子。アリーセを嫌っていて何かと文句を付けて来る。 金髪碧眼の美男 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-  2020年4月6日 公開 きむねーさん、ミレーヌビスケットさん、レビューありがとうございます!
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寧慈王后

総文字数/2,993

歴史・時代12ページ

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不思議な力を持つ寧慈王后(ニョンチャオウゴウ)の物語。
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隻眼王の愛のすべて  < コウ伝 >

総文字数/75,564

ファンタジー50ページ

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「隻眼王の愛のすべて」 その後の物語。 貧乏貴族出身 ノエリア・ヒルヴェラ(勉強中)    × 隻眼の国王 シエル・リンドベリ(ノエリア大好き) ST  20190308 END 20190310 表紙:フリー素材ぱくたそ様 2019/03/14マカロン文庫 「国王陛下の庇護欲を煽ったら、愛され王妃になりました」 (原題「隻眼王の愛のすべて」)の続編です。
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狼陛下と仮初めの王妃

総文字数/144,235

ファンタジー245ページ

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両親を亡くし、つつましくも明るく暮らす娘コレット ある日仕事で城に向かう途中、黒衣の立派な騎士に粗相をしてしまう そのお方はとても恐ろしいと評判の、国王陛下で…… 罰を受けると覚悟して震えるコレットに向けられた言葉は 「この国の王妃になってくれ」 「はい!?」 まさかの、プロポーズ?? だがそれは、偽の王妃となるというもの 陰謀と策略が渦巻く城での危険な生活の始まりなのでした 「私が必ず君を守る」 陛下はとても恐ろしい人 それなのに熱く見つめられて…… 更新開始 2017/1/5 完結  2017/3/19 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:゚・:,。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ レビューありがとうございます! ぶさかわさま カミルレさま 桜(*ゝω・*)ノさま ノイチゴさんさま 銀華✡さま usamo さま 大原ロハさま
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