「図書」の作品一覧・人気順

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Camellia【短編】
華那流/著

総文字数/3,637

恋愛(その他)11ページ

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最後の時が来る迄 あなたの目に映るあたしも あたしの目に映るあなたも 綺麗なままがいい -Thank you- 青鬼まりあ様
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図書室の眠り姫*.+゜
萌✿/著

総文字数/43,653

恋愛(学園)226ページ

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図書室に現れた眠り姫。 姫を目覚めさせる王子は? 普段地味 本当は美少女 向井 優衣 【Mukai Yui】 「あたしのキスどんだけ奪えば気がすむのよ!」 × 学園の王子 狼くん 峰岸 恵人 【Minegishi Keito】 「俺がすんなり帰すとでも思ってんのか?」 ♡...............♡ START~2011.09.24 END~2011.10.30 ♡...............♡ 良ければ感想orレビュー よろしくお願いします♪ 読者様3400人突破!! 感謝感謝であります!!
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図書室でふたり。

総文字数/4,097

恋愛(ピュア)13ページ

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図書室の君【短編】

総文字数/5,900

恋愛(その他)23ページ

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夕暮れ 2階渡り廊下向こうの 図書室。 静かな空間 窓際の席 そこに君が座ってる。 見つめるだけの 片想い 本日三年目に 突入いたしました。 あなたはきっと知らない でも。 私、今日もあなたに 恋してる。 fin. 10.11.22 完結に伴い、心温まる感想やレビューを沢山頂けて嬉しかったです。 ありがとうございました* 12.3.27 【野いちごオススメ小説】に 選ばれました。 ありがとうございます 憧れだったので嬉しいです!
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見えなかった君が、好きだった
虎千代/著

総文字数/12,221

恋愛(学園)1ページ

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誰も見ていない君の笑顔を、僕だけが知っていた。 地味で目立たない図書委員の唯に、密かに想いを寄せる啓太。でも、周りの目を気にして、素直になれない。 幼なじみとの再会、揺れる心、そして誰にも言えなかった想い。 不器用な高校生たちの、切なくも温かい恋物語。
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君と未完成を綴って。

総文字数/2,692

恋愛(ピュア)5ページ

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ーー私の初恋は、沼らせ系美少年でした。 ーーーーーーーーーー 小説を書くのが趣味の私・詩語 綴(うたかた つづり)。 放課後、学校の図書室。 いつもなら、私ひとりだけの空間。 「詩語さん、小説書いてるの?」 そこに声の雫を落としたのは、 同じクラスの美少年・瀬川 未影(せがわ みかげ)くんだった。 図書室で小説書いてるの、バレちゃった……! 「僕でよかったら、編集したげるよ」 どんどん話が進み、 まさかの瀬川くんが『編集担当』になってくれることに! 「コレいいね」 「好きだなぁ」 不意打ちで爆弾みたいな言葉を投下していく瀬川くんに、 毎日振り回されっぱなし。 私の小説生活、いったいどうなっちゃうの……!? 書くことの楽しさしか、 私は知らなかったけれど。 辛さも、苦しさも。 全部、君が教えてくれたねーー。 ピュアな少女×沼らせ美少年           純愛物語スタート! ーーーーーーーーーーー 「瀬川くんは、書かないの?」 何気ないその一言で、私は君を傷つけた。 ーーーーーーーーーーー 詩語 綴(うたかた つづり) 小説を書くのが趣味の中二女子。 素直で明るい。 瀬川 未影(せがわ みかげ) 綴と同じクラスになった中二男子。 ゆる〜い美少年。
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She walks in the Garden〜人魚ハミシエは歓びの庭を歩み

総文字数/34,230

ファンタジー21ページ

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小国の国王と虐げられて育った人魚の姫君が図書館で恋に落ちて…
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雨宿りの記憶

総文字数/6,037

恋愛(学園)5ページ

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ジャンル(1つ) 恋愛 ーー 王道キーワード(4つ) 両片想い(お互いに意識しつつもすれ違う) 初めて(初めて傘を一緒に差す、初めて自分の本音を話す) 号泣(告白の場面で泣くシーン) 運命(雨の日の出会い・再会を運命的に描写) ーー レアキーワード(自由) 雨宿り(初回の出会い・再会の舞台) 図書館(心羽が一人でいる場所として登場) 写真(はるかが二人を撮影し、心情に影響する) 再会(雨宿りをきっかけに距離が縮まる) 約束(心羽と和成の「今度話すね」という約束)
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限られた人間しか入ることのできない王立図書館中枢部で司書として働く公爵令嬢ベル・シュパルツがお気に入りの場所で昼寝をしていると、目の前に見知らぬ男性がいた。 素性のわからないその男性は、たびたびベルの元を訪れてベルとたわいもない話をしていく。本を貸したりお茶を飲んだり、ありきたりな日々を何度か共に過ごしていたとある日、その男性から期間限定の婚約者になってほしいと懇願される。 とりあえず婚約を受けてはみたものの、その相手は実はこの国の第二王子、アーロンだった。 「俺は欲しいと思ったら何としてでも絶対に手に入れる人間なんだ」
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未来郵便図書館
明石竜/著

総文字数/60,550

青春・友情12ページ

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四つ葉の栞
詩月麗/著

総文字数/12,111

恋愛(その他)17ページ

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本に挟んだのは、四つ葉のしおり。 本当に挟みたかったのは、「好き」の二文字だった。
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青春フォトグラフ
春川楓/著

総文字数/32,055

恋愛(学園)152ページ

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ビブリオ俱楽部におまかせ!

総文字数/62,159

青春・友情27ページ

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「読書感想文、滅びろ……!」 読書感想文に苦戦する中学2年生、紙谷 文(かみや ふみ)。 推しVtuber「ろきぴ」の推し本で感想文を書いてみようと、図書室に行った文が出会ったのは、ちょっと変わった読書クラブ―― 「ビブリオ俱楽部」だった!? 「そのお悩み、ぱらりと解決しようじゃないか」 カリスマ部長、本多 司(ほんだ つかさ) 「全員が君の力になろうとしている。これってすごく心強いことじゃないか?」 クールな眼鏡男子副部長、寒川 博規(さむかわ ひろき) 「物語が始まりそうな気配にドキドキだよぉ!」 天真爛漫な同級生、乃部 ロマン(のべ ろまん) 「自分の心に素直になれば、教えてくれる」 マイペースすぎるクラスメイト、今路 玲王(いまじ れお) 読書感想文は推し語り!? ページをめくるように文の毎日はめまぐるしく進んでいくけれど――!?
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芹沢くんの秘密。
七海**/著

総文字数/22,278

恋愛(学園)45ページ

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毎週金曜日、図書室の端っこの椅子。そこに、いつも彼はいた。 いつも無表情で読書に耽っていて、じっと見つめているとふと目があって。 しばらく見つめ合って…、 そのあとまた細かい字の文庫本へと顔を落とすんだ。 それが、彼との日常。 彼の名は、芹沢くん。わたしの好きな人です―――――
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春待つ彼のシュガーアプローチ
綴季/著

総文字数/77,117

恋愛(学園)163ページ

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やっぱり私には恋愛なんて必要ない 私が誰かを好きになることはあったとしても 私を好きになってくれる人なんて居ないだろうから 両想いは無縁の話 そう思っていたけれど 「俺が陽咲のこと、必ず振り向かせてみせるから」 あの日 図書館で出会った彼が 私の日常をトキメキで彩りはじめてくれたんだ 陽咲 栞 【はるはき しおり】 × 氷乃瀬 灯 【ひのせ ともる】 「陽咲は俺が初めて彼女になって欲しいと思えた人なんだ」 「誰よりも特別で大切だから」 同じ時間を共有していくうちに 少しずつ惹かれて 好きが重なっていく “次の春はキミと一緒に……” 2025.8.20 start
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図書室の朱、霧雨の空。
佐乃/著

総文字数/3,347

恋愛(その他)5ページ

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特に目立つわけじゃないし、 特に仲がいいわけじゃない。 下の名前も知らない、 ただのクラスメイト。 だけど、あの日…。 綺麗な夕焼けの中、 霧雨の降ったあの日。 誰もいない図書室で、 一人本を読んでいた、 あの子の姿を見て…、 あたしの中で、 何かが変わった。 ***************************** 甘くて、切なくて…哀しい。 そんな女の子同士の恋物語。 *****************************
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憧れの図書室を不埒な目的で使うなんて! 絶対、ぜったい、ゼッタイ許せない!!! 図書委員の名にかけて追放してやるうう!
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図書館のあるじさま!~読書ぎらいのわたしが図書委員になったら分類男子のあるじになりました!~

総文字数/69,179

恋愛(逆ハー)26ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」野いちご!会場エントリー中
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「あんたがオレたちのあるじってことか」 わたし、十司 文(とつか ふみ)。 読書がきらいな中学一年生。 パパが人気小説家っていう理由だけで、この春に入学した永都学園(えいとがくえん)の図書委員に任命されちゃったの! 永都学園の図書館には10人の男の子が住んでいて、「ビブリティカ」と呼ばれる彼らは図書館の本を10個のグループに分ける「分類記号」から生まれたんだって。 「ほんとに頭が固いよな。心聖は」 0類(総記)の総玖(さく) ◆ 「おい、この本はサクの棚だろう。おれの棚に入れるな!」 1類(哲学)の心聖(みさと) ◆ 「喧嘩はやめてください。文さんの前ですよ」 2類(歴史)の歴彦(つぐひこ) ◆ 「ツグ兄の言う通りだ。やめろ、チビサク」 「チビは余計だ! 心聖!」 「やれやれ……」 ◆ 誰も来ない図書館に生徒を呼んで、今は3人しかいない「ビブリティカ」を全員目覚めさせるのが、あるじに選ばれたわたしの役目。 でも肝心の3人はバラバラ! もうイヤになっちゃう! そんな誰も来ない図書館だけど、近いうちに取り壊しの話があるの。 「ビブリティカ」を全員目覚めさせれば取り壊しの話は無くなるかもしれないけど、肝心のわたしは本がきらいで、どうやって図書館に人を呼んだらいいかわからない! 本はきらいだけど、「ビブリティカ」のみんなはきらいじゃない。 でも図書館が無くなったら「ビブリティカ」のみんなもいなくなっちゃう! いったいどうしたらいいの〜!? ------------------------------------------------------------------------------------ ◆参考図書◆ ・赤木かん子『分類のはなし : 学校図書館で働く人のために』日本,埼玉福祉会,2012/8,128p ・モーリーン・サワ 文,ビル・スレイヴィン 絵,宮木陽子, 小谷正子 訳 『本と図書館の歴史 : ラクダの移動図書館から電子書籍まで』 日本,西村書店,2010/12,70p 著者様ならびに関係者様に深く感謝を申し上げます。 -------------------------------------------------------------------------------------
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好きでいっぱい

総文字数/28,993

恋愛(ピュア)20ページ

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告白を交わし、恋人同士になった雨宮陽菜と桐生悠真。 けれど、恋人になったからといって、陽菜の臆病さがすぐに消えるわけではなかった。 嬉しい。 幸せ。 でも、少し怖い。 そんな陽菜の心を知ってか知らずか、悠真はいつもと変わらない優しさでそっと寄り添う。 カフェ・ルーチェで過ごす時間は、恋人になったことでほんの少しだけ甘くなり、 二人で書き続けてきたレシピノートには、新しいページがゆっくりと増えていく。 ある日、突然の雨。 陽菜はまた傘を忘れ、悠真の傘にそっと入る。 肩が触れそうで触れない距離。 恋人になったのに、まだ胸が跳ねる。 「雨宮さんといると、雨の日が好きになります」 その言葉に、陽菜は自分の心がまたひとつ満たされていくのを感じた。 すれ違いの夜を越えた二人は、 今度はすれ違わないように、少しずつ言葉を重ねていく。 嬉しいこと。 不安なこと。 好きという気持ち。 日常の中で積み重なる小さな出来事が、 二人の世界を“好きでいっぱい”にしていく。 そして陽菜は気づく。 恋は怖いものじゃなくて、 誰かと一緒に歩くための、優しい気持ちなのだと。 雨の日も、晴れの日も。 カフェの香りも、帰り道の静けさも。 全部が二人の思い出になっていく。 “好きが止まらない”恋の続きは、 “好きでいっぱい”の毎日へと変わっていく。
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放課後のお勉強~イケナイ課外授業~

総文字数/72,843

恋愛(ラブコメ)305ページ

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「俺が教えてやろーか?…勉強」 ――きっかけは友人からの紹介で。 無愛想でクールな彼と放課後にふたりきりで勉強をすることになった。 顔はめちゃくちゃカッコ良くて……。 みんなの憧れの存在の彼の本当の姿は 超ドS、超甘々という ――俺様の男だった。 宇津木栞(ウツキシオリ) × 柊斗真(ヒイラギトウマ) 「キスしてくれたら答え教えてやってもいいけど」 「こんな楽勝な問題、間違えたらどうなるかわかってる?」 そんな彼の甘いフェイスに、私はドキドキしっぱなしです……。 。*・。*・。*・。*・。・*。・*。・*。・*。・*。 【放課後のお勉強。】 ↓ 【放課後のお勉強~イケナイ課外授業~】 変更しました(ゝω・´★) 2012.07.16 完結です(´・∀・`) 160000PV突破!!!!  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ これも皆さんのおかげです! これからも よろしくお願いしますm(__)m レビュー、感想待ってます!!
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