「悪役」の作品一覧・人気順

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悪役 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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自称・悪役令嬢の華麗なる王宮物語-仁義なき婚約破棄が目標です-
[原題]悪役令嬢の華麗なる王宮物語〜結婚回避が目標です〜

総文字数/113,273

ファンタジー223ページ

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*改稿前の文章です。文庫には書き下ろし番外編がついています。 「この結婚話を破談にするために、 私は悪い娘になります!」 自らの悪評を立てるべく、人に迷惑をかけようと奮闘するセシリア王女。 しかし、一生懸命に悪さしたつもりが、 なぜかターゲットに感謝されてしまい……。 「全ては王女殿下のおかけです。 ありがとうございます!」 密かに想いを寄せる騎士団長には、 褒められる始末。 「さすがはセシリア様です。清らかなあなたでしたら、嫁ぎ先でも、きっと皆様に大切にしてもらえることでしょう」 (どうしましょう。このまま好きでもない人と結婚しなければならないのかしら? いいえ、まだ諦めないわ。運命は自分の手で変えるのよ) まっすぐな王女を全力応援するのは、 ドタバタ双子の侍女、ツルリーとカメリー。 女三人、力を合わせて悪役令嬢目指します! 2019.4.10 完結公開 ベリーズ文庫様にて発売中です!
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英玲奈様は青い瞳に恋してる
遊野煌/著

総文字数/6,736

恋愛(ピュア)14ページ

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今や20代の女の子のカリスマ的存在で、人気女性雑誌『ORION』の専属モデルとして活躍する木野英玲奈は、未だに初恋の王子様を想い続けている。ブロンドの髪を揺らし、藍色の大きな瞳の王子様は、そんな英玲奈の恋心を知らずにいた。迎えたバレンタインデー、英玲奈姫と麗夜王子は……? ーーーー颯なんて興味ない!好きなのは、麗夜なのに……。 ※『23時のシンデレラ〜ベッドの上で初めての魔法をかけられて』のスピンオフです。 本編を先に読まれる事をお勧め致しますが、読まなくても分かる内容です。 ※画像はフリー素材です。
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ネルソン子爵令嬢ミミは子爵領で領民と一緒に農作業をしながら令嬢らしくもない暮らしていた。当主である父に泣き付かれ相手探しに王都へ送られてしまう。 王都のネルソン邸に行くと、お茶会で王太子殿下・エドワード様とその婚約者・公爵令嬢のお話になる。それにミミが王都に来る数日前に異界人・セリカが降臨したことを聞く。 話の中で出た『エドワード殿下』『ツェツィーリア様』『異界人・セイカ』と言うワードで頭が痛くなり倒れてしまう。 夢から覚めると、自分は前世は病気がちで入退院を繰り返していた女の子だと思い出す。入退院の中で自分が好きだった『小説』のなかに転生していることにも気づく。 パーティー会場に行き、エドワード様とツェツィーリア様がいらっしゃって心躍り、それにツェツィーリアを見てこの人についていきたいと憧れを抱く。 仲睦まじく見えるが、二人は亀裂があった。 ミミとしては、エドワードはツェツィーリアと結ばれるべきだと思っているからどうにかできないかと考えるが自分は子爵令嬢だから接触する機会もないしツェツィーリアは王太子教育で寝る暇すらないことを思い出す。会場から出てお庭に向かうとそこには王太子殿下とセイカが密会中でミミのいる反対側ではツェツィーリアがいた。 完全に修羅場に巻き込まれると思い立ち去ろうとするが、ツェツィーリアと目が合ってしまい彼女は涙を流していてミミは慰めたいとお菓子を彼女にあげる。  お菓子のお礼にお茶会に招待すると言われて別れた。 翌日グリーン家の家紋が入った手紙が届いてお茶会に招待された。 ツェツィーリアが出迎えてくれてこの前の話でお礼を言われて彼女から殿下との馴れ初めを聞く。彼女と殿下の仲が良くなるようにツェツィーリアをサポートすることに決める。そうすれば、自分の結婚とか婚約とかそれで幸せになれるのかを見つけていけるかもと思ったのだ。  協力者の第二王子・ウィリアムと知り合い、二人をくっつけよう作戦に参加することになり2人をデートに誘うためにデートの下見に行ったりして街を出かけたりする。   父から手紙が届く。領地に戻り、父に会うと王家から婚約の打診が来たと言われその手紙を見るとウィリアムとの婚約だった。次はウィリアムが領地にやってきてプロポーズされる。
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手の甲を切ってしまった日

総文字数/2,793

ノンフィクション・実話7ページ

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会長と自分の仕事の取り組みの違いからよく喧嘩していた。 会長は生徒会なんてどうでも良かった見たいだけど。 私にとっては大切な先輩から引き継いだ場所だった。 その先輩の事までバカにして。 手の甲にカッターを当ててひくと簡単に血が出てきた。 気が付いたら左手の手の甲はカッターの傷だらけだった。
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前世で陰キャだった俺。 目覚めたらそこはギャルゲーの世界――しかもお調子者でおバカキャラの王子だ。主人公の親友ポジとはいえ、これはもう転生デビューするっきゃないだろ! と、思いきや。 「残念だったな、お前はこのまま俺と結婚するはめになるんだ」  「あんたこそ残念だったわね。誰にも相手にされなくて!」 悪役令嬢の異名を持つラビッツ・ロマンシカまで転生者だとは思わなかった。学園パトロール隊として、そして婚約者として共に過ごすうちに距離は縮まっていき──。 「俺はっ……その、お前がいいんだ」 「調子いいことばっかり言わないで」 未来がどうなるかは、まだ分からない。 ゲーム名は 『星が空へと昇る世界で 〜Last Memory〜』 人の想いが光となって空へと還るこの世界で、俺はたくさんの輝きを見つける。 ※他サイト様にも掲載中 ※表紙は流丘ゆら様にいただきました!
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 推し(グッズ)を庇って死に、転生したら、推しがいた――。 しがない書店の非正規社員として、貧しく暇のない生活を送る矢束紙安(やづか・しあ)。彼女の生きがいは推しの活躍。それだけを楽しみに家に帰りついた彼女の目に映ったのは、火災で燃える我が家。推しグッズを救おうと無我夢中で飛び込んだ彼女は、結局あえなく命を落とす。 だが、何故か彼女は別の場所で悪役令嬢として目を覚ました。そしてあろうことか目の前には今最推しのキャラクター……死ぬほど男前なフェルメイア王国の若き宰相、リューグ・アロウマークという男が笑いかけていた。 ゲームであるはずの世界で生活が始まり、戸惑いながらも推しに尽くされ、紙安は幸せな生活を送る。だがリューグはこの物語のラスボスでいずれ死ぬ立場。どうすればいい……。 そして、この身体の元の持ち主は一体どこへ――? (※作中に主人公の死の描写が何度かあります。苦手な方はご注意ください)
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悪役令嬢に転生!!バットエンドを回避せよ!
りー/著

総文字数/2,306

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悪役は恋しちゃだめですか?

総文字数/6,866

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学年で1番可愛いと言われている私、坂井 杏奈。 そんな私は学年で1番かっこいい君のことがずっと好きだった。 もちろん結ばれるのは1番同士に決まっている。 そう思っていた。 しかし君が好きになったのは学年2番目に可愛いと言われているあの子だった。 焦った私は最低なことをして、君に近付いた。 君の優しさを利用して二人を引き離した。 私はこれで幸せなんだ__________……
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悪徳令嬢・悪役令嬢モノ四連発

総文字数/26,147

ファンタジー5ページ

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コメディ、作者なにやってんの、婚約破棄、シリアスの四作品。 例『一作目』 国王陛下をはじめとする伯爵以上の全貴族が一同に集まる年一回の大イベントが開催された。そこに参加する勇者パーティ御一行。国王暗殺計画があるということでの特殊警備だった。そのイベントには悪徳令嬢として有名なロレッタが参加していた。早速、お前達みすぼらしい格好だ云々とケチを付けられ、あげくには会場より立ち去れと衛兵まで呼ばれる始末。メンバーたちは参加条件が伯爵以上という設定を把握していなかった為、男爵や子爵に扮して潜入していたから逆に目立ってしまったのだ。 その後、ロレッタは怒って弄っていた相手達の正体を知ったが、今までの暴言に気づき愕然。焦り後悔しつつあった。そのタイミングで暗殺者が現れ攻撃をしてくるが、ロレッタは子爵に扮していた聖女の身代わりになって刃に倒れる。 ★何が好まれるのか分かっておりませんので試行錯誤中です。 特に四作目のシリアスは『曇らせ』まであるのでNotお勧めかも知れません。 気分が悪くなった場合はすかさずブラウザバックください。
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味方の敵の味方

総文字数/39,089

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悪魔の女と言われた嫌われ者、超絶美女の 柳沢 桃華 正統派暴走族の総長桃華のことは嫌っている 東 拓也 私はそっちにいかない (私はそっちにいけない) 私がここにいないとだめなんだ…… 始めましてこんにちは久しぶりやのこんにちは 脱字&間違え…多いと思います… 見てもいいかな?という優しい人大歓迎!! ではではースタート( ・ω・)→
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オタクが転生した結果
ノプ/著

総文字数/23,479

ファンタジー22ページ

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オタクが集まるイベント会場で起こった不幸な事故により、一度に大量の転生者が異世界へと渡る事となった 自由に動き回る転生者達によって、王道ラブストーリーが見るも無惨に書き替えられていく 果たしてヒロインに幸せは訪れるのか?
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■他サイトで投稿しているWEB版を、空いた時間に移行して投稿します。※書籍版(既刊2巻重版、3巻8/9発売)とは内容が違う部分が多々あります。 これからデータを移行していくので、先が気になった方は先行投稿中のカクヨムをご覧下さい。現在進行形で続いてます。 ■コミカライズ中ですが、原作は書籍です。 書籍はWEB版と進行や内容をかなり変え、ほぼ全文改稿しているので、当然WEB版とコミックも内容や進行が違う部分が多々あります。 ご注意下さいm(_ _)m ※最近そんな事を聞かれる事が増えたので、一応、注意喚起を(^_^;) ●前々世↓ 無才無能な稀代の悪女。婚約者を奪われて嫉妬に狂い、奪った令嬢を生贄にして、悪魔を呼び出そうとした。けれど王女の異母兄である王太子が立ち上がり、悪魔共々王女を討ち滅ぼした。 ――と、死後も語り継がれる王女。 ●前世↓ 別の世界(日本)に転生。86歳で子供、孫、ひ孫に囲まれて天寿を全う。年下の旦那さんは先に死別。一つ前の人生で傷ついた心はこの人生で癒される。 ●今世↓ 前々世で契約していた聖獣達と楽しく過ごす。嫌な事、貴族の義務からは基本的に逃走。魔力の低い無才無能な公女という悪評に全力で乗っかる天才魔法師。
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あなたの知らない、それからのこと

総文字数/78,398

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※一度は書いてみたかった転生物ですが、現代への転生となっています。前世はファンタジー要素もありますので西洋風のパラレルワールドだと思っていただけたらと思います。 他小説サイトにも投稿していますがこちらでは全年齢版でお送りします。
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悪役お姫様~人気者王子は甘々彼氏~

総文字数/60,995

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君は学校一の人気者で 学校一の嫌われ者の私とは 似ても似つかないと思ってた なのに なのに 「お前、俺と付き合えよ」 なんでこんなことに!? それに私、好きな人いるんですけど!? だけど…. 「もう、一人で泣かせたりしねぇから」 そんなことを言ってくる彼にドキドキする。 この胸の高鳴りは、なに……?
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魔法学園に潜入することになったカルミア。 しかし潜入先は…… なんで学食!? こういうのって普通生徒じゃないの!? というか潜入先がなくなりそうなんですけど! 悪役令嬢なのにラスボスの密偵。 ゲーム開始まではあと一月。 潜入先を守るためカルミアの学食改革が始まる! 働く悪役令嬢カルミアと、ゲームと違って優しいラスボスリシャールの物語。 アルファポリス、小説家になろうにも投稿。
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乙女ゲームってなんのこと? 悪役令嬢ってなんのこと? 婚約者の姉の奇行に毎日のように振り回させるようになってしまったマリーベル、彼女は平穏な日常を取り戻せるのか?
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誓ったはずの、きみへの愛

総文字数/42,600

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「メリッサ、婚約を解消しよう」 親に決められた婚約者に別れを切り出したのは、 致し方ないことだった。 幼い頃から一緒で、大切に想っていたけど、 だけど、だからこそ、許してはいけないのだと思った。 今にも泣き出しそうな顔に、胸が痛んだ。 それでもこれは彼女のためでもあるのだと、 罪のない令嬢を虐げ、信頼を裏切った彼女を 改心させるためなのだと、思っていた。 あの泣きそうな顔が、浮かんでは僕を責める。 信じきれなかった。繋いでいた手を離してしまった。 僕はきみを、愛していたはずなのに――。
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タイムリープ悪女は偽りを演じる
ちさ/著

総文字数/8,842

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「お前が全て悪いんだ!!」   「レイシア・ローレンお前をこれによって国外追放にする」 それはある日の国王が主催の貴族パーティ 1人の美しい女性令嬢に周りの貴族、男女も関係なく全員罵声を浴びせる その中には家族さえいた 「なんで私達の子がこんな風になってしまったの……」 泣き崩れる母 「いやあいつは俺らの子じゃない。あんなやつ初めから俺らの子じゃなかったんだ」 その母を慰めるように抱きしめ レイシアに軽蔑と侮辱の冷めきった目を向ける父 「俺の妹があんなやつな訳ない、そうでしょ?母上。あんなゴミはとっとと居なくなればいい」 嘲笑うかの様な表情を浮かべレイシアを見る兄 そのレイシア・ローレンと呼ばれた美しい女性令嬢は必死に否定する レ「冤罪です!!!そんな事してません!!」 だが誰も聞く耳を持たない 「嘘をつくな!!目撃者もいるんだぞ!!」 「そうだそうだ!!今更弁解など……恥知らず!」 「はやくこの場から、いやこの国から去れ!!」 そしてレイシアの抗議は虚しく 王家直属の騎士団達により連れていかれた パーティー会場からどんどん離れていき馬車に無理やり連れ込まれそうになるレイシア レ「やめて!離して!!」 足をジタバタさせ必死に抵抗をするが 「ッチ大人しくしてろ!!」 そう騎士団に殴られレイシアは気絶した ゛国外追放゙表向きはそうだ。だが実際は、馬車に乗せられそのまま海に捨てられレイシアは帰らる人となった レイシアの罪状それは 《時期国王にストーカーし婚約者をイジメ自殺に追いやった。自殺教唆罪》―――― ―――― ――
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王太子の婚約者として、完璧な令嬢として育てられてきた公爵令嬢クラリッサ・ヴァンディール。 だがある日、平民出身の少女が現れたことで事態は一変する。王太子はその少女に心を奪われ、クラリッサを悪役に仕立てあげ、盛大に婚約破棄を宣言。 貴族たちがざわめく中、クラリッサは微笑を浮かべてこう言った。 「まあ。ならば私の方からあなたを破棄させていただきますわ」 その夜、彼女の前に現れたのは、冷遇されてきた第二王子・レオニス。 「君には王の資質がある」 彼は彼女に手を差し伸べる。 復讐の炎を胸に、クラリッサは静かに笑った。 「ええ、徹底的にやり返して差し上げますわ」 婚約破棄は始まりに過ぎなかった。 今ここに、悪役令嬢と第二王子による王国乗っ取り計画が始動する!
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