「第5回野いちごジュニア文庫大賞」エントリー作品一覧・人気順

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アイドル学園〜ステージに咲く美しい花〜 [完]

総文字数/94,122

青春・友情138ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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ここは世界的にも、有名な Brillo Estrella(ブレイオ エステリア)学園… 今はBrillo Estrella学園だが… 昔はBrillo学園であった… 今の理事長や副理事長を始めとする教師陣がBrillo学園の卒業生だったりする… 小等部・中等部の転入は認められているが… 高等部の転入は認められていない… 高等部の転入生は美嘉が初めて… これからどんな事が巻き起こっていくのか!? 向坂 美嘉(サキサカ ミカ) 「これからどんな事が巻き起きるのかな?」 × <43代目B4> 氷上 ダイヤ(ヒカミ ダイヤ) 「あなたを見守ります。」 氷上 彩雫華(ヒカミ サナカ) 「ダイヤがそう言うなら…」 哉島 萩花(カナジマ シュウカ) 「私は良いわよ?認めてあげても…」 哉島 珠凛(カナジマ ジュリ) 「お姉様達がそう言うなら…」 <43代目E4> 愛川 莉奈(アイカワ リナ) 「B4が言うなら何も…」 愛川 莉乃(アイカワ リノ) 「私はあなたを認めます。誰がなんて言おうと…」 愛羽 花音(アイバ カノン) 「……B4が良いなら……」 愛羽 花南(アイバ カナン) 「はぁ…あなたを見守ります。」 <43代目BE4> 愛咲 璃也(アイサキ リヤ) 「俺は何も言わねぇー」 愛咲 璃晶(アイサキ リアキ) 「お前らが良いなら…認めてやる」 愛咲 愛歌(アイサキ ソナタ) 「本当に良いのか?」 愛咲 愛騎(アイサキ アイキ) 「まぁ…お前らが良いならいいんじゃね?」 アイドル界は厳しい世界… そんな場所に入った美嘉! この先、何が待ち受けているのか? 1人の女子高生と55人の女子高生&男子高生の青春アイドル物語…始まります!
少女は仲間と“魔王”を倒す!

総文字数/60,506

ファンタジー273ページ

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「皆に話したいことがあるんです__」 “魔王”を倒すため、一人で仲間を探しに行くカナヤ。 その先で出会う個性豊かな仲間達。 そして出会いの先で待つ、“魔王”との戦い…。 その結末は果たして__!?
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 瀬戸内海を一望する坂の町・琴瀬。中学二年の成美は先天性心疾患の悪化で九月五日に大手術を控えている。「成功率は七割」という医師の言葉を胸に抱えながらも、彼女は“普通の毎日”を守りたいと願う。転校生の岳が差し出した麦茶から始まった小さな縁は、やがて「夢の計画ノート」という大きな希望に育つ。  幼なじみの太陽、図書委員の真菜、剣道部の哲平、放送委員の百合子――それぞれ悩みを抱えた仲間たちと、成美は夏の海を歩き、盆踊りの雨に濡れ、砂浜で幼い日のタイムカプセルを掘り当てる。やがて落雷事故が成美一人を“同じ一日”へ閉じ込め、彼女は仲間の本当の弱さと向き合うことになる。  「誰かに生かされるなら、私も誰かを生かしたい」――決意の朝、手術室の扉が閉まり、残された五人は病院の屋上で「未来の手紙」を読み上げる。
幼なじみの心は読めない、はずだったのに!

総文字数/66,571

恋愛(ラブコメ)29ページ

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気づいた時にはもうどうしようもなく好きになっていた。 俺は言えずにいる、何年もずっと。 幼なじみのことが好きすぎる猫かぶり男子 細谷郁雄(ほそやいくお)中学3年生 ✕ ゆるふわな幼なじみの世話をしている女子 平田友妃(ひらたゆき)中学3年生 友妃は知らない、俺の本心も本性も──。 この関係がこのままずっと続けていく、そのはずだった。 「ふーん。ならする?僕と」 「え?」 今まで我慢して塞き止めてたもんが、一気に音を立てて崩れていく。 「知らないよ、どうなっても」 「うん」 急展開の幕開け──。 「あ?ああ、俺が徹底的に排除してたからね~」 「……ん?今なんて?」 「俺、友紀のこと誰にも渡すつもりねぇから」 ちょ、なになに、どうなってるの!? ゆるふわだと思っていた私の幼なじみが、激重執着男だった!? 公開日 2025.8.11 ※ストーリーの構成上、一部に20歳未満(未成年者)が誤って飲酒をしてしまうシーンが含まれています。20歳未満の飲酒は法律で禁止させれており、本作は法律法令に反する行為を推奨するものでは決してありません。あらかじめご了承ください。
夕空に、君の名前を
kana/著

総文字数/18,714

恋愛(その他)1ページ

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人は誰しも、大切なものを失う瞬間に出会います。 それは突然で、残酷で、受け入れがたい現実かもしれません。けれど、同時に人は「失ったあとに残されるもの」から、もう一度立ち上がる力を得るのだと思います。 この物語に登場するのは、幼なじみとして育ってきた四人の子どもたちです。 明るくてしっかり者の姉・琴葉。無邪気でまっすぐな妹・奈帆。優しさを隠して強がる里音。そして、素直になれない玲音。 彼らはそれぞれ幼い恋心を抱きながら、笑ったり、ぶつかったりしながら日々を過ごしてきました。 けれど、ある日を境に、その当たり前は壊れてしまいます。 親を失うという深い喪失感。どうしようもない孤独。未来が見えなくなる不安。 そんな痛みの中で、それでも彼らは互いに手を取り合うことで、少しずつ前へ進もうとします。 「家族」という言葉は、血の繋がりだけを指すのではありません。 誰かを思い、守りたいと願い、共に歩んでいこうと誓う——その心こそが、本当の「家族」を形づくるのではないでしょうか。 この物語を通して描きたかったのは、まさにそのことでした。 恋と絆、痛みと希望。そのすべてを抱えて、彼らは成長していきます。 そしてきっと、その姿の中に、あなた自身の大切な人との思い出や、失いかけていた温かな感情を重ねてもらえるはずです。 どうかページをめくるたびに、彼らの笑顔や涙に寄り添ってみてください。 最後の一行を読み終えたとき、心のどこかにやさしい余韻が残るように願っています。
# . ヒロインよりも完璧な悪女

総文字数/3,447

恋愛(逆ハー)4ページ

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ヒロインよりも完璧!? 勉強も運動もお手の物!! 悪女とは言えない悪女(?)
ひと夏の記録

総文字数/4,569

青春・友情6ページ

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日記を書いてる人の気持ちが知れない。 あんなもの過去に縋っている奴がやる事だから。 そう、思っていた女の子が 記録として日記を書き始めたお話。
夢嘘―壊れた私が、やっと愛されたはなし。

総文字数/10,425

恋愛(実話)12ページ

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誰にも言えなかったことがある。 泣きたかった夜も、 誰かに抱きしめて欲しかった朝も。 泣いても泣いても朝が来て、 眠れぬまま、まぶしい陽に目を細めた夜明けも。 私が見せていた笑顔の裏には、 誰にも見せられない“ほんとうの私”がいた。 本当は、ただ誰かに気づいてほしかった。 でも、気づかれたら壊れてしまいそうで。 「元気だよ。」 「大丈夫。」 「もう、とっくに忘れた。」 そんな言葉ばかり重ねて、 口にするたび、胸の奥がきゅっと痛んだ。 でも誰かに弱った心を見透かされたくなくて。 ただ、強くなりたくて。 強がることが、強さだと信じていた。 ひとりで立つことが、 大人になることだと思っていた。 でも本当は、弱さに寄りかかりたかった。 触れたら壊れそうな心を、 そっと包んでくれる人に、出逢いたかった。 これは恋に傷つき、恋に救われたひとりの女の子の 静かに、でも確かに光へと歩いていった物語。
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 ꒦꒦꒷꒷꒦꒷꒦꒷꒷꒦꒦꒷꒷  @■■■■  この子、  何かあったんじゃないかな……?  こんな文章あげるとか……。  なんとかしてあげたいけど、  どーしたらいいんだろ。  【ストーリーをスクショした   画像が貼られている。   学校の屋上と見られる風景の画像に、  『れんげ……。  なんで、こんなことになったん?  あたしが、わるいのかな?  どうしよう……。  あたし、わるくないよね……?』  というような内容が、  打ちこまれている】  ∟@■■■■   『こんなこと』って、どんなことだよ?  ∟@■■■■   これイジメじゃないか?  ∟@■■■■  【中学生のピンスタアカウントを   スクショしたものが   添付されている】   ねえ、なんかこのピンスタ、   おかしくない?    ∟@■■■■   何かあったんじゃないのか。   大丈夫かな?  ∟@■■■■   いや、これちがう。   よく見ろ。   これ、   たんなる黒い画像じゃないぞ。  ꒦꒦꒷꒷꒦꒷꒦꒷꒷꒦꒦꒷꒷
あの坂道の下の君へ - To My Star Beneath the Hill -

総文字数/44,706

恋愛(ピュア)17ページ

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この物語を、かつて私の心の暗闇を照らしてくれた、ある「一番星」へ贈ります。 貴方の記憶の片隅に、もしこの光が届くことがあれば、それはきっと、偶然ではないでしょう。 あの日々の輝きと、そして、変わらぬ優しさに、心からの感謝を込めて。 白石結衣
幻獣学園
抹茶/著

総文字数/6,776

ファンタジー5ページ

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妖精ちゃんと生徒会

総文字数/10,204

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-----------桜ノ宮学園。 財閥令嬢,令息や、裏社会、表社会の重役 などが集う学園。 まあ、つまり"特別"な人間が通う学園だ。 そんな桜ノ宮にはある噂が存在する。 -------------2年生には雪の妖精がいる。 しかし、その妖精の実態は-----? 残念過ぎるブラコン妖精 桜ノ宮 雪 (Sakuranomiya yuki)  -----「待ってなさい⁈私のペットちゃん‼‼」 甘党生徒会長 如月 雅 (Kisaragi miyabi) -----「コ◯ラのマーチいる?」 雪ちゃん大好きリアル女王様 白鳥 紀紗 (Siratori kisa) -----「雪ちゃん〜♡」 子犬系庶務 九条 樹 (Kuzyou ituki) -----「残念過ぎる妖精さんだね…」 腹黒王子様 香月 蓮 (Kouduki ren) -----「どうしたの?」   
幼馴染は総長だった
雪姫/著

総文字数/1,304

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あなたと出逢えたから
Rio/著

総文字数/1,969

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初投稿です!!!よろしくお願いします! 誤字などは気にしないでください💦 何かあればコメントを、よろしくお願いします! 高校一年生のあおいは世界1位の正統派の「黒龍」暴走族の総長! そして同じ高校に通っているかいとは全国一位の正統派の暴走族。 2人の結末はどうなるのーー???
宝石アモル〜呪いを祓う転校生〜
緋村燐/著

総文字数/60,509

ファンタジー114ページ

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明護 要芽は石が好きな小学五年生。 可愛いけれど石オタクなせいで恋愛とは程遠い生活を送っている。 ある日、イケメン転校生が落とした虹色の石に触ってから石の声が聞こえるようになっちゃって!?  宝石に呪い!? 闇の組織!? 呪いを祓うために手伝えってどういうこと!?
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中学二年生、面倒くさがりで競争嫌いの煌生。 そんな彼が出会ったのは、真っ白な目標用紙にただ一言、〈空を飛ぶ〉と書いた少女、凪紗だった。 彼女は生まれつき心臓が弱く、残された時間がわずかだと知っている。 それでも、誰にも言わず、自分だけの答えを探していた。 凪紗の夢を叶えるため、煌生は仲間たちと共に、旧校舎の屋上で風を測り、試作と失敗を繰り返す。 リレーで倒れ、余命宣告を受けた凪紗の病室。 「勝ち負けは嫌いだ」と逃げてきた煌生は、ついに覚悟を決める。 凪紗の時間を延ばせないなら、せめて彼女の描いた空を、仲間と共に創り出そう。 試行錯誤の末、夏祭りの夜空に舞い上がった光のグライダー。 それは、ただの飛行機ではない。 それぞれの弱さを乗り越え、ひとつの願いを乗せて飛ぶ、希望の翼。 これは、十四歳の少年少女たちが、ひとつの命と向き合い、未来へと走り出した、夏と空の物語。
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