「溺愛」の作品一覧・人気順

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溺愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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※アマゾナイトノベルズ様より2023.10.10電子書籍化されました〜!電子書籍限定の書き下ろし番外編もあります(書籍版タイトル:毒姉回避のために偽装婚約を結んだ人形令嬢はエリート騎士に溺愛される)  伯爵令嬢ラルカ・ラプルペは王女エルミラに仕える十八歳の少女。人形のような愛らしい見た目をした彼女は、はじめ侍女として働いていたものの、やがてその能力が見出され、文官として働くことに。  けれど、ラルカはある日、領地に住んでいる姉メイシュから、王宮の華である侍女に戻ること、また早急に結婚をし、仕事自体を辞めることを命じられてしまう。 (わたくしは仕事を続けたい! 結婚なんてしたくない! 自由な生活を送りたい!)  一人思い悩んでいたラルカは、エルミラのお遣いに行った先で、侯爵令息であり王太子の近衛騎士を務めるブラント・ソルディレンと出会う。  ひょんなことから、自身が結婚について悩んでいることを打ち明けたところ、ブラントがラルカに『僕と婚約しよう』と提案する。  彼もまた、親族から結婚を急かされて困っているというのだ。  互いの利害が完全に一致。  二人はいずれ解消するという約束で、仮初の婚約を結ぶ。  けれど、言いつけどおりに婚約者を作ったというのに、ラルカは姉メイシュの束縛が解けきらず、きせかえ人形のような生活を余儀なくされる。 「家においで」  そんなラルカに、ブラントが優しく手を差し伸べる。  そこから、二人の甘い偽装婚約生活が始まって――――? ※この小説は、小説家になろう様でも掲載しています。
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男装聖女は冷徹騎士団長に溺愛される

総文字数/124,943

ファンタジー260ページ

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異世界から現れるという伝説の聖女が見つからず 今日も城内は騒がしい。 しかし私は知っている。 この国に聖女が現れることはない。絶対に。 なぜわかるのか。 私……いや、オレがその『聖女』だからだ。 冷徹騎士団長 × 騎士を目指す男装聖女 「俺以外の奴に触れさせないで欲しい」  ――嘘だろ……!? ♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・ ※主人公が男に変身しているため BLっぽく見えるシーンがあります。 苦手な方はご注意ください。 新作です。よろしくお願いします。 🌸2025.6.29 連載開始
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──目が覚めると海の上だった!? 「メイジー・ド・シールカイズ、あなたを国外に追放するわ!」 長年、虐げられてきた『役立たず王女』メイジーは異母姉妹であるジャシンスに嵌められて島流しにされている最中に前世の記憶を取り戻す。 前世でも家族に裏切られて死んだメイジーは諦めて死のうとするものの、最後まで足掻こうと決意する。 奮起したメイジーはなりふり構わず生き残るために行動をする。 そして……メイジーが辿り着いた島にいたのは島民に神様と祀られるガブリエーレだった。 この出会いがメイジーの運命を大きく変える!? 言葉が通じないため食われそうになり、生け贄にされそうになり、海に流されそうになり、死にかけながらもサバイバル生活を開始する。 ガブリエーレの世話をしつつ、メイジーは〝あるもの〟を見つけて成り上がりを決意。 ガブリエーレに振り回されつつ、彼の〝本来の姿〟を知ったメイジーは──。 これは気弱で争いに負けた王女が逞しく島で生き抜き、神様と運を味方につけて無双する爽快ストーリー! なろう、カクヨム、アルファポリス掲載中
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月花は愛され咲き誇る
緋村燐/著

総文字数/32,531

ファンタジー59ページ

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月鬼。 月からやってきたという鬼は、それはそれは美しい姿をしていたそうだ。 時が経ち、その姿もはるか昔のこととなった現在。 色素が薄いものほど尊ばれる月鬼の一族の中、三津木香夜はみすぼらしい灰色の髪を持って生を受けた。 虐げられながらも生きてきたある日、日の本の国で一番の権力を持つ火鬼の一族の若君が嫁探しのために訪れる。 そのことが、香夜の運命を大きく変えることとなった――。 野いちご&ベリカ掲載開始→’22/02/13
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邪竜の鍾愛~聖女の悪姉は竜の騎士に娶られる~

総文字数/24,575

ファンタジー50ページ

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「助けにきたよ、僕のミリー」
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憧れのIT企業に入社して3年。 しかし要領も悪く断れない性格の私は毎日残業続き。 日付が変る頃、疲れ果てた私はノートパソコンを閉じてその場で机にうつぶせた。 しかし周りの音に気が付き目を開けると・・・。 ジュリア・ハーベスト:佐々木 小春(19歳 侯爵令嬢:元IT企業勤務) アレックス・ブラッドフォード(ワイルドウッド王国:王太子)
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太陽の光に当たって透けるような銀髪、紫水晶のような美しい瞳、均整の取れた体つき、女性なら誰もが羨むような見た目でうっとりするほどの完璧な聖女。この国の聖女は、清楚で見た目も中身も美しく、誰もが羨む存在でなければいけない。聖女リリアは、ずっとみんなの理想の「聖女様」でいることに専念してきた。 そんな完璧な聖女であるリリアには誰にも知られてはいけない秘密があった。その秘密は完璧に隠し通され、絶対に誰にも知られないはずだった。だが、そんなある日、騎士団長のセルにその秘密を知られてしまう。 秘密がばれてしまったら、完璧な聖女としての立場が危うく、国民もがっかりさせてしまう。秘密をばらさないようにとセルに懇願するリリアだが、セルは秘密をばらされたくなければ婚約してほしいと言ってきた。 一途な騎士団長といつの間にか逃げられなくなっていた聖女のラブストーリー。 ◇氷雨そら様主催「愛が重いヒーロー企画」参加作品です。
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健気で真っ直ぐ、だけどぽんこつ風味のヒロイン。 無口で冷徹、だけどとんでもないクセありなヒーロー。 あははと笑って、ぐすっと泣いて、手に汗握って。 そうして最後は登場人物たちと手を握って 青空にジャンプしたくなるような、そんなお話にしてみました。 ニアナと一緒に幸せになってください! ようこそ公爵家へ、そして銀の魔女亭へ! *カクヨムコンテスト10 ファンタジー恋愛部門 中間通過作品です。
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生活能力皆無で美貌の公爵閣下が、現代日本で働く貧乏娘をうっかり召喚してしまった! 会話も価値観もかみ合わない二人は、拗ねたりブチ切れたりしながら、やがて・・・?
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公爵令嬢ミレイユは婚約者の王太子ジェレミアに、夜会会場で婚約破棄を宣言された! 「この時を、ずっと待っておりました。ジェレミア様。これから、断罪のお時間です。よろしいですわね?」 そう言って、艶やかに微笑む断罪されるはずだったミレイユ……ジェレミアは予想もしなかった展開に、愕然としていたのだが……。 ※あらすじ詐欺をしています。(両片思いすれ違いものです)
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はじまりは音楽室で見つけた古ぼけた楽譜。 そのメロディーを口ずさんだ私は 気付いたら異世界にいた。 “銀のセイレーン”と呼ばれ なぜか囚われの身となった私を助けてくれたのは 青い瞳をした無愛想な男の子。 「オレには、お前の歌が必要なんだ」 歌が不吉とされた異世界を舞台にした 歌の好きな女子高生と 悪魔と謳われた最強術士との (呪いにより時々少年化) じれじれ異世界ラブファンタジー。 ♪*:.。..。.:+・゚・♪*:.。..。.:+・゚・♪*:.。..。.:+・゚・ ご覧いただきありがとうございます。 「My Favorite Song ~銀のセイレーンの歌~」 というタイトルで自サイトにて連載中の作品です。 イラストレーター様より戴いた素敵な挿絵付き✨ 🎼2019.7.20 野いちご&Berry's Cafeにて連載開始 🎼2019.8.3 本棚への登録ありがとうございます! とても励みになります。 🎼2019.8.30 完結いたしました。 最後までお読みいただきありがとうございました! 🎼2019.9.13 10万PVありがとうございます!!
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年上の旦那様は若奥様にメロメロです!!

総文字数/26,101

ファンタジー40ページ

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グラデアーク王国の浮世を流す独身貴族な公爵様は、来る者拒まず去るもの追わずで有名な貴公子でした。 そう、彼の運命の人に出会うまでは…… グラデアーク王国 シャロン公爵 王国宰相補佐官 ハルバート・シャロン 32歳 アルグバーン辺境伯家 前辺境伯令嬢 シャルロッテ・アルグバーン 17歳 前シャロン公爵である、フィリップが彼女を連れてきた事でハルバートの運命が変わる。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 星月姫薇ちゃんの企画 ワンシーンプレゼント企画に参加しています 「おはよう」 からのシーンを頂きますので、良かったら気にしてみてくださいね(*^^*)
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「神聖な神殿で酒造りなど、ふしだらにも程がある! 追放だ!」 婚約者である王太子にそう罵られ、聖女アマレッタは国を追い出された。 けれど彼女は、呆れて肩をすくめるだけ。 (これ、どんな病も治す『奇跡の薬用酒』なんですけど……まあ、いいか) 「これからは、私の価値がわかる人のためだけに作ります(……というか自分で飲みます!)」 そうして厄介払いとして嫁いだ先は、 不眠症で「冷徹な辺境伯」と恐れられるリカルドのもとだった。 「君を愛することはない。私の視界に入らないでくれ」 初対面で冷たく告げられたけれど、 夜な夜な厨房でこっそり【秘密の晩酌】をしていたら、彼に見つかってしまい……? アマレッタ特製のホットワインには超回復効果がついていた。ホットワインとおつまみを振る舞えば、 張り詰めていた彼が、とろんと甘い顔に豹変! 「……すごい。頭痛が消えた」 「ふふ、よく効くでしょう?」 「ああ……それに、君の指先もいい匂いがする」 昼は塩対応、夜は甘々な旦那様との、秘密の共有。 いつしか昼夜を問わず、とろとろに愛されるように。 一方、アマレッタを追い出した祖国では 「奇跡の薬」が枯渇して国存亡の危機に陥っていた。 今さら戻ってくれと泣きつかれても、 溺愛モードの旦那様が許してくれるはずもなく――? 「酒浸り」と濡れ衣を着せられた有能聖女・アマレッタ × 不眠症の冷徹(実は甘えん坊)辺境伯  美味しいお酒とおつまみで愛を育む、じれキュン溺愛ファンタジー!
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 グラーツ公爵家に嫁いたティアは、夫のシオンとは白い結婚を貫いてきた。  それは、シオンには幼馴染で騎士団長であるクラウドという愛する人がいるから。  二人の尊い関係を眺めることが生きがいになっていたティアは、この結婚生活に満足していた。  けれど、シオンの父が亡くなり、公爵家を継いだことをきっかけに離縁することを決意する。  親に決められた好きでもない相手ではなく、愛する人と一緒になったほうがいいと。  だが、それはティアの大きな勘違いだった。  シオンは、ティアを溺愛していた。  溺愛するあまり、手を出すこともできず、距離があった。  そしてシオンもまた、勘違いをしていた。  ティアは、自分ではなくクラウドが好きなのだと。  絶対に振り向かせると決意しながらも、好きになってもらうまでは手を出さないと決めている。  紳士的に振舞おうとするあまり、ティアの勘違いを助長させていた。    そして、ティアの離縁大作戦によって、二人の関係は少しずつ変化していく。
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★★R4.7.30番外編を追加しました★★  帝国唯一の皇族――――皇帝アーネストが殺された。  彼の暗殺者として処刑を受けていた宮女ミーナは、目を開けると、いつの間にか自身が働いていた後宮・金剛宮の前に立っていた。  おまけに、死んだはずのアーネストが生きて目の前にいる。  なんとミーナは、一年前ーーアーネストが皇帝として即位する前日へと死に戻っていたのだ。  戸惑う彼女にアーネストは『自分にも殺された記憶がある』ことを打ち明ける。 『どうか、二度目の人生では殺されないで』  そう懇願し、拘束を受け入れようとするミーナだったが、アーネストの提案は思いもよらぬもので。 『俺の妃になってよ』  極端に減ってしまった皇族のために設けられた後宮。金剛宮の妃として、ミーナはアーネストを殺した真犯人を探すという密命を受ける。  けれど、彼女以外の三人の妃たちは皆個性的な上、平民出身のミーナへの当りは当然強い。  おまけにアーネストは、契約妃である筈のミーナの元を頻繁に訪れて。 『ちゃんと後宮に通ってる、って思わせないといけないからね』  事情を全て知るミーナの元が心地良いのだというアーネスト。けれど、彼に恋するミーナの心境は複雑だ。  果たしてミーナは、現世でアーネストを守り切れるのか。そして、ミーナの恋の行方は――――? ※この作品は小説家になろう、アルファポリス様にも掲載しています。
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二度目の人生でかつての戦友が私を溺愛する

総文字数/101,563

ファンタジー68ページ

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ある日、私は前世の記憶を取り戻した。 貴族に生まれ、妹と両親と共に過ごした記憶。 国を守るため戦友と共に剣士として戦った記憶。 そして叶うことのなかった恋の記憶ーー 前世と同じ姿と名前で再会した4人の運命の歯車が動き出す。 ********************** 前世で剣士として生涯を終え、転生した少女 ハナ・ロンド 前世は希少な魔術が使えたハナの双子の妹 リンネット・ロンド 前世は平民出身でありながらハナの隊長だった ロイ・フェルミナ 前世そして今世のハナの想い人 ギルバート・ウエストン ********************** 私の好きな人は私の妹を愛している。 叶わない悲恋とともに前世の生涯を終えたのに、 二度目の人生も懲りもせず私は叶わない恋に身を投じていた。 記憶が戻ったときはもう手遅れ。 けれど、今世では私のそばにかつての戦友がいた。 「ま、せっかく生まれ変わったんだし、 今世ではもう少しお嬢様らしくなれるといいな。」 「なっ、失礼な!」 いつも私をからかって来るくせに 「俺が生まれ変わった理由は… 地位を得ることでも、お嬢様と結婚することでもない。 次こそハナを幸せにすることだ。」 私の孤独を晴らしてくれる。 「お前は今が最も美しい」 「悪いが俺は紳士じゃねぇ」 ただちょっと…前世と違いすぎませんか!? そして、たどり着いた転生の真実は 悲しみと絶望に包まれていた。 ******************* ベリーズカフェ ファンタジー部門9位 ご愛読ありがとうございます✨ *******************
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悪魔な国王陛下は、ワケあり姫をご所望です。

総文字数/109,962

ファンタジー187ページ

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悪しき穢れの力を見ることができることにより 忌み嫌われ王宮を追い出された 第三王女 ファウラ・レゼルト 小さな街で自由気ままな生活を送っていたが 突然国王に命じられた <悪魔王>ルイゼルトとの政略結婚。 自分の力を力のことを隠しながら 誰かに敷かれた道でも幸せに生きる!と、 修羅場を乗り越えてきた精神力で 何とか幸せを掴もうとひたむきに努力する。 彼が悪魔と呼ばれる理由を知っていくうちに、 どんどんと惹かれていくファウラ。 その想いを加速させるような、 ルイゼルトとの甘い時間。 不器用ながらも互いの事を知ろうとする中、 城内で見つける悪しき穢れの力に 隠れて使っていた力がある相手に見つかり…。 蠢く影の存在があったとしても、 貴方を思えば強くなる。 真実を明かされたその時、 本当の恋を知るーー。 呪われた力が引き寄せる 異世界ラブファンタジー のんびり更新して参ります。 それでは物語の世界へ、 行ってらっしゃいませ。 ▽ ▽ ▽
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聖女の力を持たずに生まれてきたシェイラは、竜族の生贄となるべく育てられた。 成人を迎えたその日、生贄として捧げられたシェイラの前にあらわれたのは、大きく綺麗な青い竜。 そのまま喰われると思っていたのに、彼は人の姿となり、シェイラを花嫁だと言って――? 虐げられていたヒロイン(本人に自覚無し)が、竜族の国で本当の幸せを掴むまで。 ヒーローは竜の姿になることもありますが、基本的には人型です。 他サイトに投稿していた作品の、全年齢版です。 『双子の「無能な方」だから生贄にされたはずが、竜族の花嫁として迎えられました』 とタイトルを変更して、マカロン文庫さまより 2025年4月17日に配信予定です! 読んでくださった皆様のおかげです。本当にありがとうございます! こちらの内容を更にブラッシュアップして、もっとピュアにときめく話になるよう頑張りました。 書籍版もどうぞよろしくお願いします!
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愛を知らない公爵令嬢は、二人の王子に溺愛される
海咲雪/著

総文字数/10,519

ファンタジー52ページ

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【はじめに】 この作品は、異世界の恋愛小説ですので、現代恋愛小説ではありません。これからも現代恋愛小説は投稿していく予定ですので、どの作品も気軽に楽しんで頂ければ幸いです! ☆ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー☆ 「フレア、アルベルト殿下やロイ殿下と仲が良いのか?」 この国の王子は二人存在していて、第一王子のアルベルト殿下と第二王子のロイ殿下である。 「幼い頃はお父様に王宮に連れて頂いた際によく遊びましたが、最近はたまに夜会で顔を合わせる程度です。・・・・・もしかして、どちらからか婚約の話が?」 「そうだったら良かったんだがな」 「フレア、お前に「両方から」婚約話が来ている」 愛される幸せを知らない令嬢が愛される喜びを見つける物語。 [登場人物] アルベルト・リシュール・・・第一王子。穏やかで優しい性格。18歳。 ロイ・リシュール・・・第二王子。少しやんちゃな性格だが、ふと瞬間に大人びる時もある。フレアと同じクラス。17歳。 フレア・ヴィルシュタン・・・ヴィルシュタン公爵家の一人娘。優しく気遣いのできる性格。17歳。 ミア・ノヴァース・・・二人の王子に愛されるフレアに嫉妬している? 【自信がない作品なので、非公開にする可能性があります。非公開の可能性があるので、感想ノートは閉じさせて頂きます】
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