東雲 葵さんのレビュー一覧
LINEやっててよかった…!
お陰で「すこしフシギ」で胸の奥がホワンと温かくなるドタバタ劇を楽しむことが出来ました。
野いちご10周年記念企画作品です。パスワードを入手するにはLINEで野いちごをお友達登録→指示に従う→パス入手、という手順を踏んでください。LINEをやってない、というお友達は周りの人に助けを求めよう。
宇宙人による地球侵略と書くと、既存の映画などをイメージされるかと思いますが、違います。もっと身近で、もっと可笑しい物語。敵なのに愛せるなんて、ああっ!松重マジック…っ!奇想天外と思いきや「意外と世界の成り立ちってそうなのかも」と思わせるリアリティ。楽しく読みつつも、最後には自分にとって「大切な人」の事を考えさせられます。
明日じゃだめ。今日、伝えよう。
大事なメッセージが沢山詰まった素敵なお話でした。
病気であろうが事故であろうが、他のどんな理由であろうとも、親しい人を突然亡くすというのは大きな傷を心に負う。何故、どうして、あの人が、と。
病気なら諦めもつく。事故なら怒りをぶつける先がある。しかし死の理由が分からない場合、残された者は気持ちをぶつける先がなく、最終的に自分を責めてしまう。自分に何か出来たのではないか、予兆はなかったか、あの時こうしていれば。その人の存在が大きければ大きいほど、矛先を失った感情は体内で燻り続けるのだ。
私にも同じような経験がある。
止められなかった。
生身での交流を失った代わりに、彼は私の中で生き続ける。私が後悔を抱えることによって、永遠に。
これは 世界でたったひとつの物語。 たったひとつのラブレター。 そして 作者様にしか書けない 作者様だけの愛の表現です。 家族って 愛情って そんなに、簡単なものじゃない。 だけど、どんな理屈をつけても 否定しきれない、なにか。 温かく痛く胸に刺さりました。
これは
世界でたったひとつの物語。
たったひとつのラブレター。
そして
作者様にしか書けない
作者様だけの愛の表現です。
家族って
愛情って
そんなに、簡単なものじゃない。
だけど、どんな理屈をつけても
否定しきれない、なにか。
温かく痛く胸に刺さりました。
【くノ一、攻略のススメ】 まずは一度、頭に文字を描きながら読んでみて。 登場する漢字と、大体の概要がわかります。 そして疑問がムクムクと湧いてきます。 続いて二度目。 登場する二人の関係に注目して読んでみて。 セリフが少ない分、想像が広がり悶えます。 三度目。 主人公の生い立ちや境遇を推測しながら読んでみて。 冒頭に登場する漢字や師範代に対する羨望の「何故?」が解決します。 ここまで読んで、自分なりの「主人公」と「師範代」のストーリーが出来上がったら、さぁ、四度目!想像力を全開にして自由に物語を楽しみましょう。それはあなただけの、『くノ一』です。そんな楽しみ方ができる、素敵な作品です。
【くノ一、攻略のススメ】
まずは一度、頭に文字を描きながら読んでみて。
登場する漢字と、大体の概要がわかります。
そして疑問がムクムクと湧いてきます。
続いて二度目。
登場する二人の関係に注目して読んでみて。
セリフが少ない分、想像が広がり悶えます。
三度目。
主人公の生い立ちや境遇を推測しながら読んでみて。
冒頭に登場する漢字や師範代に対する羨望の「何故?」が解決します。
ここまで読んで、自分なりの「主人公」と「師範代」のストーリーが出来上がったら、さぁ、四度目!想像力を全開にして自由に物語を楽しみましょう。それはあなただけの、『くノ一』です。そんな楽しみ方ができる、素敵な作品です。
「とにかく進むんだよ」
繰り返される素直な言葉が、心にひたひたと染み込んでいく。
そうだ、わたしたちは進むしかないんだ。前にも後ろにも、道があるんだから。そして後ろには、戻れないんだから。
ふと思った。
どうして立ち止まらないのだろう、時に休んでもいいのに。休まなければ進めないのに、と。
でもきっと、そういうことじゃないんだ。
進むというのは、単に動作のことではないんだろう。進むとは、もっと原始的な…生きることそのもの。命を全うすることーーそんなふうに感じた。
アメニモマケズ…の精神にも通ずるような、叫びであり、宣言であり、きっと、祈りでもある詩です。
どうしてだろう。
響く音とリズムに
身体を合わせるだけで
あなたのことがわかる。
あなたが見た景色や、
あなたが込めた想いまで。
どうしてだろう。
人を好きになる、なんて
もう無理だと思っていたのに。
君の髪に
君の笑顔に
君の言葉に胸が騒ぐ。
共鳴して、泣きたくなるーー
◇
美人なのに男前な大槻明は、無理やり連れて行かれたライブハウスで、ドラムを叩く江口奏と運命的な出会いを果たす。同じく江口も自分の音にピッタリと身体を合わせられる明のことが忘れられず…?
等身大で描かれるみずみずしい感情や恋模様にきゅん必至!作中歌もじっくりご堪能ください。
ケンカをやめて〜2人を止めて〜 …なんて歌がありましたね。 女1人(身重)を巡って男2人が争う。 (しかも父親はどちらか不明) さぞドロドロしたお話かと思いきや、ぜーんぜん!女を取り合う物語というよりは、男子の成長物語であったような印象です。何故だ!なぜ母性本能が疼いてしまうんだ!(笑)ああもう、がんばれ男の子! ドリカム編成(今時の若者には伝わるまい)で「どうしよう、どっちも選べなーい(o^^o)」と悩む主人公に思わずイラっとしちゃう、ってなそこの貴女も。ご安心ください。その心配はありません! 妊娠をきっかけに、3人が3人ともちょっと大人になる。読んでいるこちらも、前向きになれる。あったか・ラブ・バトルです!
ケンカをやめて〜2人を止めて〜
…なんて歌がありましたね。
女1人(身重)を巡って男2人が争う。
(しかも父親はどちらか不明)
さぞドロドロしたお話かと思いきや、ぜーんぜん!女を取り合う物語というよりは、男子の成長物語であったような印象です。何故だ!なぜ母性本能が疼いてしまうんだ!(笑)ああもう、がんばれ男の子!
ドリカム編成(今時の若者には伝わるまい)で「どうしよう、どっちも選べなーい(o^^o)」と悩む主人公に思わずイラっとしちゃう、ってなそこの貴女も。ご安心ください。その心配はありません!
妊娠をきっかけに、3人が3人ともちょっと大人になる。読んでいるこちらも、前向きになれる。あったか・ラブ・バトルです!
ただただ、作者の吐露に圧倒されてしまって私としては言葉がない。吐露…想いの吐露。ううん、これは魂の叫びと言うべき…?なんと表現していいかわからないのだ。迸るように散らされた各々の言葉に力が有りすぎて。繰り返される問いが尊すぎて。 47年17,166日。411,984時間。1日平均6時間睡眠とすると、活動時間は308,988時間。 作者の高山さんが重ねてこられた年月は、そのまま自らを問うてきた時の重みだ。 自分にとても厳しい方だと思う。 正直で、真面目で、不器用な方だとも。 でもだからこそ、信頼できる。 この詩の言葉に力があるのは、それが実行動に裏打ちされたものだからだ。すべて真実だからだ。だから「尊い」と心から思う。 作者を、尊敬します。
ただただ、作者の吐露に圧倒されてしまって私としては言葉がない。吐露…想いの吐露。ううん、これは魂の叫びと言うべき…?なんと表現していいかわからないのだ。迸るように散らされた各々の言葉に力が有りすぎて。繰り返される問いが尊すぎて。
47年17,166日。411,984時間。1日平均6時間睡眠とすると、活動時間は308,988時間。
作者の高山さんが重ねてこられた年月は、そのまま自らを問うてきた時の重みだ。
自分にとても厳しい方だと思う。
正直で、真面目で、不器用な方だとも。
でもだからこそ、信頼できる。
この詩の言葉に力があるのは、それが実行動に裏打ちされたものだからだ。すべて真実だからだ。だから「尊い」と心から思う。
作者を、尊敬します。
はじめに。
あなたがいま目にしている風景は、脳によって処理された結果のものです。
つまり、本当に「見えている通りの世界」がそこに広がっているのかは永遠に分からない…のだそうです。脳の判断次第で、自分を取り巻く世界は全く違ったものになる。どう?面白い話でしょう?
いえね、この作品を読んでいたらふと上の事を思い出しまして。ああ、もっともっと噛むように味わいたい。歯茎をむき出しにして、時には下着をほっかむって。そこから見える景色は、絶対に今までと違うはずだ。
女という性に不自由さを感じているそこの貴女。義務や義理に縛られて動けなくなっている貴方。
解放されますよ。
“うちの嫁”が、解き放ってくれます。
読後、あなたの前に広がるのはきっと新世界です。ぜひ、トライしてみてください。
あるある。 ああ、わかる…。 ある程度の年月結婚生活を送ったことのある女性なら誰もがこう同調の声をあげるのでは。 ゾッとするくらいのリアリティーがありました。良い意味で、夢見る乙女の幻想を打ち砕いてくれます。現実はそう都合良くないのだ、ぐすん。 でも悲しんでいる暇はない。だって、日々の生活は続くのだから。諍いは折り合って、不満はやり過ごして、静かに戦わなければ。 主人公の悲痛な叫びに胸が痛みますが、最後に子が母を見上げて発する一言がじわじわと効いてきます。 悩めるすべての妻たちへ 一人じゃない、 と言ってくれるような作品でした。
あるある。
ああ、わかる…。
ある程度の年月結婚生活を送ったことのある女性なら誰もがこう同調の声をあげるのでは。
ゾッとするくらいのリアリティーがありました。良い意味で、夢見る乙女の幻想を打ち砕いてくれます。現実はそう都合良くないのだ、ぐすん。
でも悲しんでいる暇はない。だって、日々の生活は続くのだから。諍いは折り合って、不満はやり過ごして、静かに戦わなければ。
主人公の悲痛な叫びに胸が痛みますが、最後に子が母を見上げて発する一言がじわじわと効いてきます。
悩めるすべての妻たちへ
一人じゃない、
と言ってくれるような作品でした。
まるで短編映画を観ているようだった。 揃ってウエスタンブーツを履いた男と女、複雑な関係のふたりの道行き。 酒場で、駅で、密室で。男女の間に流れているのは、いつでもロックンロールだ。シンプルに強く、欲望を歌う音楽。 ふたりは何者で、どんな関係なのか。 この脆くやわらかな間柄に、名を付けることは難しい。それは当人同士ですら。 しかし、それで良いのだと思う。 男がいて、女がいた。 景色を、快楽を、魂の在り処を共有した。 シンプルで強い事実がそこにある。 ロックだ。彼らも、作品も。 勝手だが、そう感じた。
まるで短編映画を観ているようだった。
揃ってウエスタンブーツを履いた男と女、複雑な関係のふたりの道行き。
酒場で、駅で、密室で。男女の間に流れているのは、いつでもロックンロールだ。シンプルに強く、欲望を歌う音楽。
ふたりは何者で、どんな関係なのか。
この脆くやわらかな間柄に、名を付けることは難しい。それは当人同士ですら。
しかし、それで良いのだと思う。
男がいて、女がいた。
景色を、快楽を、魂の在り処を共有した。
シンプルで強い事実がそこにある。
ロックだ。彼らも、作品も。
勝手だが、そう感じた。
ラスト、畳み掛けるように明かされる真実の連続に私が発した雄叫びです。 まさか!あんな事やこんな事も、単なる情景描写だと思ってたのに!全部…伏線だったのかーーー!やられたーーー!!(笑) 日本中、何処にでもあるような小さな田舎町。お化け屋敷と呼ばれる洋館に引っ越してきたのは、氷の美貌を持つ妖しい兄妹。 彼らが来てから、恐ろしい事件が立て続けに起こる。果たして、黒幕は誰なのか?嘘をついているのは?淡い恋の行方は? ラストはまさかの大逆転。 あなたも是非、あああ騙されたー!と雄叫びを上げてください。 でも、魅力は逆転劇だけじゃない。 読み終わったあと、ハートはほっと温かいはず。
ラスト、畳み掛けるように明かされる真実の連続に私が発した雄叫びです。
まさか!あんな事やこんな事も、単なる情景描写だと思ってたのに!全部…伏線だったのかーーー!やられたーーー!!(笑)
日本中、何処にでもあるような小さな田舎町。お化け屋敷と呼ばれる洋館に引っ越してきたのは、氷の美貌を持つ妖しい兄妹。
彼らが来てから、恐ろしい事件が立て続けに起こる。果たして、黒幕は誰なのか?嘘をついているのは?淡い恋の行方は?
ラストはまさかの大逆転。
あなたも是非、あああ騙されたー!と雄叫びを上げてください。
でも、魅力は逆転劇だけじゃない。
読み終わったあと、ハートはほっと温かいはず。
まず、構成が面白かった。ひとつの事件をめぐる証言の一つ一つに各々の視点がある。果たして少女が死んだのは事件なのか事故なのか。側にいた祖父に過失はあるのか。
「家族なのだからそこには必ず愛情があるはずだ。」だから、そんなことをするはずが、ない?本当に?愛情はいつも正義か?愛は、間違いを犯さないのか?
既成概念で物事を捉えがちな世に、一石を投じてくれる作品です。真実は字面以上に複雑で、心情を含めた正しい理解は当人たち以外には無理でありましょう。でも、世界はこういう不条理の集合体なんだろうな、とクリスマスに浮かれる街を歩きながらしみじみ感じた次第です。深い作品でした。
「そこここに♪」 日本語の美しい響きを堪能できる作品です。ひらがなと音で表現できることの奥深さ、豊かさ、楽しさ。二度三度、音読してみると癖になってやめられなくなりますよ。 もみじも楓も、カサカサと拍手して迎えてくれてるみたい。この作品を味わっていると、街の小さな秋たちにそれぞれの命を感じます。 あったかくて、にぎやかな秋の風景。 ぜひぜひぜひぜひぜひぜひ! あなたも口に出して読んでみて!!
「そこここに♪」
日本語の美しい響きを堪能できる作品です。ひらがなと音で表現できることの奥深さ、豊かさ、楽しさ。二度三度、音読してみると癖になってやめられなくなりますよ。
もみじも楓も、カサカサと拍手して迎えてくれてるみたい。この作品を味わっていると、街の小さな秋たちにそれぞれの命を感じます。
あったかくて、にぎやかな秋の風景。
ぜひぜひぜひぜひぜひぜひ!
あなたも口に出して読んでみて!!
やわらかい陽射しと 優しい潮風を感じました。 傷を負った心は すべての機能を停止してしまう。 動くことも、 動かされることも、拒否をする。 そして、次第に停滞を良しとする。 曲がりくねった坂道の街で じんわり、じんわり 急がず、急かさず その壁を溶かしてくれたのは、さて…? 光溢れる風景と 不思議な猫の織りなす 再生と希望の物語。 なんて優しい なんて温かい読み味なのでしょう。 大好きです。 ぜひ!
やわらかい陽射しと
優しい潮風を感じました。
傷を負った心は
すべての機能を停止してしまう。
動くことも、
動かされることも、拒否をする。
そして、次第に停滞を良しとする。
曲がりくねった坂道の街で
じんわり、じんわり
急がず、急かさず
その壁を溶かしてくれたのは、さて…?
光溢れる風景と
不思議な猫の織りなす
再生と希望の物語。
なんて優しい
なんて温かい読み味なのでしょう。
大好きです。
ぜひ!
だな、と感じました。 本人たち以外は何もない すべてが白い 精神世界の繋がり、というか。 そういった種類の愛、というのも この世にあるのだ、と… 知りました。 これ以上、言葉を尽くしても虚しいだけ。読めばわかる。読むことでしか、伝わらない。ほんとうに素敵な作品です。わたし、好きです。
だな、と感じました。
本人たち以外は何もない
すべてが白い
精神世界の繋がり、というか。
そういった種類の愛、というのも
この世にあるのだ、と…
知りました。
これ以上、言葉を尽くしても虚しいだけ。読めばわかる。読むことでしか、伝わらない。ほんとうに素敵な作品です。わたし、好きです。
せつない! せつないんです! 何回読んでも せつなくて、せつなくて、、 この胸が張り裂けそうなんですーっ! ご近所きってのイイオトコ、マルカポーネ。数多のオンナが放っておかない色男も、惚れた女にゃめっぽう弱い。四六時中、ユキに語りかけるもそれが彼女に届くことは決してない。ぐああ!泣けるっ!!聞けーっ!ユキーっ!彼の話をーーっ!! ああ、マル様がほんとうに○○だったら…!いやしかし…!! さあ、そこのあなたも足をジタバタさせ胸を掻き毟りながらお読みになって!!
せつない!
せつないんです!
何回読んでも
せつなくて、せつなくて、、
この胸が張り裂けそうなんですーっ!
ご近所きってのイイオトコ、マルカポーネ。数多のオンナが放っておかない色男も、惚れた女にゃめっぽう弱い。四六時中、ユキに語りかけるもそれが彼女に届くことは決してない。ぐああ!泣けるっ!!聞けーっ!ユキーっ!彼の話をーーっ!!
ああ、マル様がほんとうに○○だったら…!いやしかし…!!
さあ、そこのあなたも足をジタバタさせ胸を掻き毟りながらお読みになって!!
こんな風に めぐり、めぐって 人はまた出会うのかもしれません。 懐かしい人や 懐かしい感情に。 その、くるりを 花は静かに見守っている。 ふかく、うつくしいお話でした。 夏の片隅で、グラスに汗をかかせながら読んで欲しいなぁ。
こんな風に
めぐり、めぐって
人はまた出会うのかもしれません。
懐かしい人や
懐かしい感情に。
その、くるりを
花は静かに見守っている。
ふかく、うつくしいお話でした。
夏の片隅で、グラスに汗をかかせながら読んで欲しいなぁ。
主婦ミラ子劇場、開幕〜♪ さてさて タイトルからは想像もつかない ガンバルンバの正体とは? 、、欲しいような 欲しくないような。(笑) 軽妙な会話の応酬は さすがのミラ拳、、もとい、ミラ子節、炸裂です! これを読んだら、明日からちょっとだけ家事が楽になりそう。 さあ、一緒に、笑っちゃおーっ!!
主婦ミラ子劇場、開幕〜♪
さてさて
タイトルからは想像もつかない
ガンバルンバの正体とは?
、、欲しいような
欲しくないような。(笑)
軽妙な会話の応酬は
さすがのミラ拳、、もとい、ミラ子節、炸裂です!
これを読んだら、明日からちょっとだけ家事が楽になりそう。
さあ、一緒に、笑っちゃおーっ!!
、、、それは
「愛、愛ってなんだ。」と
同じ問いであります。
さて、
あなたにとって
レビューとは、何ですか?
シンプルだけど、大切なこと。