「精霊」の作品一覧・人気順

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精霊 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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精霊の愛し子
水姫/著

総文字数/3,457

ファンタジー4ページ

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小説家になろうに投稿しました「精霊の愛し子」をこちらにも投稿させていただきました!! 前世は叶わなかった夢を異世界で叶えられるなんて思ってもみなかった。 しかも素敵な友達まで! 神様、ありがとう!!
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ホシツキ村の物語
精霊/著

総文字数/7,923

ファンタジー9ページ

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とある村のとある伝説。 伝説は果たして作り話か真実か・・・ 200年の伝説がついに解き明かされる
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涙の跡を辿りて

総文字数/93,660

恋愛(ピュア)55ページ

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男でもなく女でもない精霊は願う。 自分の胸に甘い疵をつけた者との永遠を。 青年は知る。 どれ程の愛を甘受していたかという事を。 きっと、風は吹き貴方達の頬に口づけを贈る事でしょう。 きっと、水は貴方達の喉を潤してくれる事でしょう。 きっと、大地は貴方達に豊かな恵みをもたらしてくれる事でしょう。 きっと、炎は貴方達の冷えた身体を温めてくれる事でしょう。 恐れずに、いきなさい。精一杯行きながら、生きなさい。
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麻空さんの日常
カルル/著

総文字数/2,755

ファンタジー4ページ

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※この作品はフィクションで、実際の人物とは一切関係ありません。 ※また、変な名称がありますが、気にしないで下さい。 (調べても出てこないと思います笑) 【報告】10/22 やらかした上に修正で矛盾が多いため話の展開や内容を変え、前の作品を消して違う作品としてまた作り直しました。 お手数をおかけしますが、前の作品を本棚に登録していた方々はこちらの方を登録していただくと幸いです。 最後に、新しく書く「麻空さんの日常」を読んでくださると嬉しいです!
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王子に嫌われたい!

総文字数/81,082

恋愛(その他)27ページ

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「ねぇ、サーラ。俺と結婚してください」 銀髪サラサラで、アメジストの瞳を持つ、キラッキラのこの国の王子さまは、 まるで映画か何かで見た様に片膝をつき、私の手を取って求婚してくる。 そんな彼を冷めた目で見下ろしながら、いつものように私は間髪入れず お断りの科白を吐いた。 とても迷惑そうに顔を顰める事も忘れずに。 「心よりお断り申し上げます」 「え?その言い回しおかしくない?」 「全くおかしくありません」 握られたままの手を無理矢理引っこ抜き、自分の部屋へ戻る為に踵を返した。
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雪月繚乱〜少年博士と醜悪な魔物〜

総文字数/162,230

ファンタジー221ページ

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 扇暦1012季 萌樹の節 その宵――  天空から見降ろせば、まるで菱形に切り取られたような遥か大陸の、南方に位置する世辞にも大きいとは云えないつつましやかな国ガルナ。  ガルナは、大陸では中小国でありながら、他のどの大国よりも強力な軍事力を持って、治安を維持していた。  別名、神の寝所と呼ばれるガルナの玉座には、その名にふさわしく、神々しいまでに麗しい帝(みかど)がついていた。  ぶっちゃけ、近隣国の愚か者どもが、帝狙いで国を手中にしようと、血迷った行為に走るほど。  だがしかし。  先に述べた通り、ガルナは大陸最強の軍事力によって、それらすべてをあっさり退けてきた。  しかして他国の誰もが、ガルナの王は神の恩寵を受けている――と信じて疑わない。  それはそうと、この話の主役は帝ではなく、その側使(そくし)であり幼なじみの月夜(つきよ)という少年である。  この月夜、産まれてまもなく捨てられた孤児という身の上であった。  それが帝の側使だった養父に拾われ、同じ年頃の第二皇子とは顔が似ていることを理由に、皇子の傍で育てられることとなった。  そもそも、宵に浮かぶ月のように輝く黄色い髪と、冬の兎の如く白い肌に赤い瞳を持つ、浮世離れした容貌が、帝の興味を引いたという。  そのことから、彼は月夜と名付けられたのだ。  月夜は物心ついてすぐに月読(つきよみ)博士となるべく教育を受け、拾われて17季の後、史上最年少で帝の側使となるのである。  その少し前に、当時の帝は崩御。  王位継承を放棄した第一皇子に代わり、第二皇子が玉座についていた。  それが現帝、十六夜(いざよい)である。
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生きたい!生きてほしい!
精霊/著

総文字数/2,385

その他3ページ

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処刑回避したい生き残り聖女、侍女としてひっそり生きるはずが最恐王の溺愛が始まりました
[原題]あなたがお探しの巫女姫、実は私です。

総文字数/132,289

ファンタジー161ページ

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かつてフローライトの精霊に愛された国と言われたボーフォート公国 しかし、いつしかフローライトが採れなくなり、国は衰退していった。 難民を保護していた隣国レッドメイン王国は、第三王子ルークを大将として軍を編成し、 ボーフォート公国を征服する。 王となったルークの善政のおかげで日々の暮らしは送れるようになったが、まだまだ復興したとは言いずらい。 そこでルークは、20年前に失踪した精霊と話ができるという巫女姫を探そうとする。 一方、メイドのアメリは、ひょんなことからルークの雑用係に任命される。 若くてイケメンな王に仕えたいメイドはいっぱいいるのになぜ自分なのか。 秘密を抱えるアメリは、頭を抱えていた。 だってそう。実はアメリは巫女姫の娘。 そして、精霊の声が聞こえるのだから──。 ボーフォート公国の若き公王 ルーク・レッドメイン(25) × アメリ・スレイド(20) 公王の雑用係に抜擢 とにかく正体はばれたくないんです! 完結しました!  2024/5/7~2024/5/17 
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精霊たちの王冠《王国編》
夢羽音/著

総文字数/7,828

ファンタジー12ページ

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ティアニス王国では生まれたばかりの姫の命の灯火が消えようとしていた… その時、1人の精霊が現れる 「助けてあげましょうか? ただし....」 それから15年 平穏は突如として奪われる 隣国の侵略により両親と生き別れ、逃げ延びた村でつかの間の安らぎを得たが戦火は迫り来る 少女は決意し、2人の幼なじみと旅立つ
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ふたりの王子様
精霊/著

総文字数/2,988

恋愛(ピュア)4ページ

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~私を変えてくれたのは、ふたりの王子様でした~
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白の魔法使い
YUMENON/著

総文字数/1,789

ファンタジー10ページ

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Natura Arcana

総文字数/1,278

ファンタジー5ページ

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私には生まれつき不思議な力がある。 アルカナ────。 私が使うアルカナは どんな人でも魅了してしまう 不思議な力。 だから この能力(ちから)は 人前では使ってはいけない。 絶対────。 *シェリー・エルシア・デア・マグダウェル* 17歳 美女 少し癖のあるピンクの髪が太股まである。 紅の瞳。 生まれつきアルカナという 不思議な力を持っている。 *レオンハルト・ウィル・シュナイダー* 19歳 美男子 王族 銀のサラサラ髪にブルーの瞳。 王族や貴族はあまり好まない。 社交辞令が苦手。 優しい笑顔が特徴的。
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Michael ~SEASON1~

総文字数/4,308

ファンタジー10ページ

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主人公のレンと仲間達の冒険ファンタジー! 仲間との絆に裏切り、恋愛・・・ 壮絶なる戦いの向こうの結末は!?
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精霊の誓い
日向菊/著

総文字数/8,998

ファンタジー62ページ

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無実の罪で国を追われた母と子…… これからどうやって暮らすの? どう生きてくの……? そんな心配入らない! 母の国で前より楽しく暮らしてます! ファンタジー小説2作目 みなさんが楽しんでくれたら嬉しいです。
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闇のプリンス ~オオカミと死の女神~《休載中》

総文字数/51,551

ファンタジー133ページ

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闇のプリンスシリーズ ★第2章★ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 第1章 ~ヴァンパイアと 純血の戦士~ ☆続編☆ ◻︎長らく休載しております〜ゆくゆく続きを執筆予定であります◻︎ *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- まだ読まれてない方は、 そちらを先に読んで頂いた方が わかりやすいと思います*.゜ .。゜+.゜*。・゜。+.'゜。 再び現れた ヴァンパイア=ルキアと 距離を縮める 女子高生樹里。 そんな彼女に 想いを寄せる オオカミ人間=ダーク。 新しい友情。 それぞれの恋の行方。 彼らに平和が 訪れたはずだった… が、 あの伝説は 始まりに過ぎなかった。 次々に舞い込む 新たな敵。 ヴァンパイア × オオカミ人間 VS 人魚 「彼女は渡さない…」 本当の闇が動き出す! 女子高生×ヴァンパイア のラブファンタジー*.゜。
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風の放浪者
悠月翔/著

総文字数/144,634

ファンタジー151ページ

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この世界の正しき姿―― しかし、それを知る者は少ない。 神話の真実。 それは、深い闇に沈む。 ※改行を増やして、読み易くしました。
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それでも歯車は回っていく3                            〜王国滅亡編・下〜

総文字数/25,753

ファンタジー39ページ

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ファレリアが戻って来て落ち着きを取り戻したヴィーナス王国。しかし、よう聖軍が現れ、今度は世界が滅びの道を辿る!? 世界を救うも見放すも掛け同然。伝説の水神祭が行われる。その時彼女たちが下した決断とは…。 「勝てんのかよ…これ。」 「それならもういっそ、壊れてしまえばいい!!」 「我儘で茶々入れて 世界を語るな! 精霊を語るな! 人間舐めんな!!」 「俺はそんなの、認めない。」 「絶・精霊級合術、革命の魔女、ゼロから歯車を回せぇええッ!!」 「──約束だよ…。」 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* 大変お待たせしました! それハグ最終巻スタートです!! ※1,2のネタがちょいちょい入ります。(多分、予定) 不定期ですが優しい目で見てくださいm(_ _)m どうぞ!!
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月陰伝(一)

総文字数/195,759

ファンタジー149ページ

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その決意をしたのは、母の言葉が原因だった。 『再婚が決まったわ。 あなたは出ていってちょうだい』 まるで、寄生男に宣言するように言い放たれた言葉は、当然のように娘である私に向けられていた。 『住む世界が違うのだ』 そう言って抱き締めてくれたのは、養父とさえ言える人……人ではない者だった。 私は『精霊使い』と呼ばれる存在。 人とは違う世界が見える者。 ともすれば、人の枠から逸脱する能力者。 唯一の親とさえ、同じ物を見ることができない。 早くに亡くなった父も同じ能力者であったけれど、その力の差から、ついに真に分かりあうことはできなかった。 。 それ故に、共に暮らしていても、親子と言う関係を知る事なく私は育った。 どれだけ無視されたとしても、何とも思えなかった。 幼い頃から、母とは違うのだと理解する事ができたから。 この能力に、母と父の畏怖と嫌悪が向けられているのだとなんとなく分かっていたから。 だからこの道を選んだ。 いや、これはもはや必然と言えた。 そう、私は……。 『人とは違う者達と生きる』 …そう決めたのだ…。
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聖女アデラインは第一王子ハロルドの婚約者だったが、彼からはそっけない態度を取られ続けていた。 異世界から転移してきた少女に聖女の素質があるとわかると、ハロルドはそちらにかまけてアデラインには見向きもしなくなってしまう。 ある日、アデラインは瘴気が立ち込める魔の森で事故に遭い、気を失う。 目覚めた時、彼女を介抱してくれていたのは、ノクスと名乗る髪色以外はハロルドそっくりの青年だった。 アデラインはノクスの正体が魔の森の邪霊ではないかと考えるが、ノクスはアデラインに害をなすどころか、献身的に尽くしてくれる。 ただ、おそらく人ではないノクスの価値観は、どこか危うく、常人とは異なっている。 それでも魔の森での生活は、ノクスのおかげでとても安らげるもので── 人のために生きてきた聖女が、歪な愛に救われて、今までの枷を解き放つお話。
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悪役令嬢エルモ・トルッテは前世の記憶を思い出す。自分は婚約破棄されると。物語の内容ではヒロインには白いトラの姿の精霊獣が付く。悪役令嬢のエルモには黒いトラの姿の精霊獣が付くはずだった、どうしてか物語が変わっていて最大のイベントが無く、婚約破棄の日を迎える。王子に婚約破棄された、エルモは公爵家からも追い出される。トランクケース一つで彼女は見知らぬ国へと旅立つ。着いた先は山間の国サーティーア。エルモはそこで第2の人生をまったり過ごそうとした。王都と近くの街は高くて住めずに近くの小さな村トトールを次の住処に選ぶ。住める家がないか地主を訪れてお化けが出ると言う平屋建てを紹介してもらう。その家を無料で地主に譲ってもらう。しかしその雨の夜。その家に誰かが入ってくる翌朝同じベッドで目覚めて2人。無料で譲ってもらった家は魔法使いグルという青年の家だった。翌朝地主を訪ねるも、エルモをグルのお嫁さんにと嘘をついたと悪びれもなく言われてしまう。エルモは行くところがなく、街で仕事を見つけるまで家に置いて欲しいと頼むと、グルは仕事で薬草摘みにて出る日が多く、家に殆ど居ないからとエルモが住むことを許す。エルモが選んだ仕事とは酒場。そんな所で働くくらいなら俺の手伝いをしろとエルモを連れて帰る。エルモは街ではパン屋の仕事を見つけ、2人はそのまま家で暮らし始める。そして薬草摘みのお手伝いに出かけた森で、白い子トラがエルモに飛びつく。その子はグレと言ってグルは兄弟。仲良く戯れ会う2人。満月の夜。酒盛りをする村人。トトール村に住んでいる村人は獣人の村だと知る。そして、グレとグルが物語に出てくる白いトラの精霊獣と黒いトラの精霊獣だと知る。ヒロインの所為で守護の木が枯れてしまい、彼らは村に住めなくなったと知る。その枯れてしまった木の下で幸せになろうと告白をして結ばれる。幸せが訪れたエルモだったのだけど、パン屋の客としてやってきたサーティーア国の騎士。その1人が学園でヒロインの攻略対象だったアルベルトと出会う。彼はエルモのせいで婚約者に婚約破棄されたと伝える。そして元の国ではエルモを探していると告げられた。それはヒロインの所為。彼女は最大なイベントが起こらず自分が聖女として市民に崇められなくてイラついていた。そして自分でそれを起こしてエルモのせいにと企む。その企みを見事に撃破してエルモとグレは仲良く暮らす。
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