ケータイ小説 野いちご

ケータイ小説 野いちご

これまでのデビュー作家

野いちご学園

2019年07月24日の週間総合ランキング

ランキングをもっと見る

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』

野いちご10周年記念コンピレーションアルバム
『ずっとずっと、大好きな君のそばで。』
2017.5.31 on sale

アルバムの購入はこちら

Sony Music Shop

amazon TSUTAYA

野いちご読書

アプリでもっと便利に小説が読める!
大好評の「野いちご読書」アプリなら、ページめくり不要でサクサク縦読み!全作品が無料で読み放題♪
  • App Store からダウンロード
  • Google Playで手に入れよう

野いちご学園の新着投稿

    • あなたの憧れEPコン
    • 下校中
    • 頭ぽんぽん

    明日は文化祭。

    私のクラスはメイド喫茶をすることになっている。

    「文化祭たのしみだね」

    「あぁ」

    素っ気なく返事をする幼なじみの湊月。

    だけど私は湊月が好きなんだ。

    残念ながらクラスは違うけど。

    「私のシフトは午後だから絶対来てよ」

    「お前のクラス、メイド喫茶だよな」

    「え?・・・・・あ、うん」

    「メイド服着るなよ」

    え・・・・・どうして?

    「!?!!な、何泣いてんだよ!」

    「だ、だってぇ。メイド服着るなってことは、似合わないからってことでしょ!?」

    そんなこと言われたら悲しいよ。

    「バカ」

    ば、ばか?

    「そう言う意味じゃねーよ。柚羽は可愛いから、男がよってくるだろーが。・・・ってこんなこと言わせんな」

    湊月は頬を赤く染めながら、私の頭を撫でた。

    開く閉じる

    • 憧れの先輩

    柚紀「忘れものしちゃっ、、た、。」
    教室のドアを開けると共に
    響也先輩が視界に入る。
    柚紀「な、なんでここに、!?」
    響也「なんでって、先生に用があったから だよ笑。そんなにびっくりしなくていいのに笑。」
    柚紀「びっくりするに決まってるじゃないですか!笑」
    柚紀(だって好きな人が突然クラスでばったり会ったら、誰だってびっくりするよ、。)
    響也「そっか、笑ごめんごめん笑。ところで急な質問悪いんだけど、柚綺って好きな人いたり、、する、?」
    柚紀「、、え、??好きな、人、ですか、、?」
    響也「そ、好きな人。」
    急に距離を縮められ、肩と肩が
    触れ合うか触れ合わないかの
    微妙な距離感。
    柚紀(近すぎる。隣なんか恥ずかしくてまともに話せない、。)
    柚紀「え、、えっと、。」
    響也「ん?」
    柚紀(ここで告白って早すぎるかな?でも、
    今しかチャンスはない、。言うしかない。)
    *響也先輩が好きです*

    開く閉じる

    • あなたの憧れEPコン
    • お昼休み
    • 廊下
    • 後ろからギュッ

    もし高校生になったら……

    登場人物
    神坂 結舞(コウサカ ユマ)高校2年生
    淡海 春来(オウミ ハル)高校1年生



    〜お昼休み in廊下〜

    『せーんぱい!』
    ギューッ…!!

    私「ほわっ!?」

    『どーしたの?笑
    そんなにビックリして笑』

    私「なんだ、春来くんか…
    いきなりギューってしてくるからビックリしたじゃん!」

    春来『だってー!先輩が可愛いのが悪い!ついギューってしたくなるんだよ!』

    私「私よりも春来くんのが断然可愛いもん!!ファンクラブだってあるじゃん!」

    春来『そんなの知らないよ!第一、僕が見てるのは先輩だけだし!
    それとも…ヤキモチ妬いてるの?』

    私「…///?!」

    春来『先輩やっぱり可愛い♡』





    なんて会話をしてみたいです!!
    とゆうか春来くんみたいな後輩が欲しいです笑
    結舞の性格は自分とそっくりです笑
    エアラブになっているか分かりません…汗

    開く閉じる

新着投稿をもっと見る

小説を探す

「式神」の作品一覧・人気順
キーワード 式神
ジャンル 指定なし
詳細条件 指定なし
変更する
17件がヒットしました。
詳細 シンプル

タイトル・キーワードで検索

検索キーワード
完結

作品の長さ

その他の条件

作家を探す