「い」の作品一覧・人気順

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会長様の、お気に入り
時雨/著

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あと一分だけ

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禁断の恋のルール。 それを無視するのは、破滅に繋がる。 守らないといけない。でも、心がついていかない。 あなたみたいにクールになれない。 なぜ、いつもそんなに冷静でいられるの? あなたに愛を求めてはいけないの?
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「お前……本気で猫の手が欲しいのか?」 ことわざが苦手な私の前に、 とつぜん現れたのは── 猫耳としっぽがついた、ちょっと無愛想な男の子!? 文化祭のスピーチで 10個のことわざ・慣用句を 紹介することになった私。 だけど、私……ことわざの意味も使い方も 全然わからない……! 「俺たちが、教えてやるよ」 ツンデレで、猫耳がトレードマークの ねこて(猫の手も借りたい) 泣き虫だけど優しい、 癒し系のなさけ(情けは人の為ならず) 転んでもすぐに起き上がる、熱血スポーツ少年の ななころ(七転び八起き) 豊かなことわざ男子たちが、 私をサポートしてくれることに!? 「言葉」が織りなす ドキドキの毎日が今、始まる──! ◇ ※コンテスト向けの作品のため 第1話のみの公開となります。 2025.12.06 公開
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はい! スキよ

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ドキドキが止まらなくて……
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恋愛は付き合う前が楽しい

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好きになる前の一秒一秒が、 こんなに尊いなんて知らなかった。 心が一番揺れるのは「好きって言えない時期」。 これは、そんな時間を全力で駆け抜ける物語。
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君と私の14日
もあま/著

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私、琴野萌花。 小1の時に事故にあいかけたところ、 四字熟語の服を着た男の子に助けられたの! それ以来、ずっと男の子を探しているんだ。 でも全然みつからない… だったら四字熟語が好きな人を探せばいいんじゃない?ってひらめいたの! 四字熟語の服を着るってことは、かなりの四字熟語好きだろうし。 でも服に書いてあった四字熟語、なんていう漢字だったかなぁ? そんなことを思っていると、四字熟語辞典から三人の男の子が現れた!イケメンで王子さまみたいな彼らは、四字熟語の化身。他の四字熟語を面白おかしく変える、一騎当千くんを探しに来たんだって! 「面白おかしくって、具体的にどうなるの?」 「右往左往なら右往砂糖。 天上天下なら天丼天下になる」 男子たちは自分の四字熟語が面白おかしくなることが不安みたい。私も、自分の名前が琴野萌花じゃなくて、昆布萌花になったらどうしよう!?って想像したら、男子たちを放っておけなくて協力することにした。 これがきっかけで、小1の時に出会った男の子が着ていた服の四字熟語を思い出せるかもしれないし! 面白おかしく変えられてしまった四字熟語たちを元に戻しながら、四字熟語の王子たちと一騎当千くんをつかまえるぞ! ※一話のみの投稿になります
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君と交わる恋の声
想愛/著

総文字数/2,712

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……昔から片耳しか聞こえないんだ。 その片耳も、モヤがかかったように聞こえずらいよ。 ……それでも君の脳に、体に、耳に……全てに響く声だけは聴こえるんだ。 相川瑞穂(あいかわみずほ)高校三年生 × 垣水千歳(かきみずちとせ)高校三年生
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「第2回一話だけ大賞」応募用 長編は別で作成します 理科が大の苦手な中2のましろが迷い込んだのは、 “現象”たちが働く不思議なスイーツラボ!? *色現象* 感情で髪色が変わる紳士系、紫苑(シオン) 「君が触れると、ぼく……色が変わるんだ」 *温度現象* 体温が上がると心もぽかぽかになる、陽(ハル) 「いま、俺あったかくなってるでしょ? それ……君のせいだから」 *電気現象* 帯電しがちなツンデレ、雷(ライ) 「……触んなよ。ビリってするだろ。 ……けど……ちょっとだけなら、いい」 *泡現象* しゅわっと泡をまとう甘えん坊の、泡(アワ) 「君が笑うと、ぼく、しゅわってなるんだ」 甘くてふしぎでちょっとためになる、 科学×スイーツ×胸キュン物語!
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君と恋するかくれんぼ
cider/著

総文字数/3,135

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朝の顔のウラの顔
瀬南/著

総文字数/4,469

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爽やか晴れやか朝の顔 『今日も元気に行ってらっしゃい』 × 『今日の終わりに良い夢を。おやすみなさい』 和やか癒しの夜の顔 その素顔は……? 「ああ、今日も波音の笑顔に惚れた男が一人、二人…」 「碧央くん!ダメだよ、被害妄想ストップ!」
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不機嫌な魔術師は、生け贄の聖女をたすけたい。

総文字数/4,609

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コンテスト「1話だけ部門」応募作品です。
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馬鹿で愚鈍な私ですから。

総文字数/5,143

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――貴方が何を言っているのか、てんでわかりませんわ。 「貴様は傲慢な上に馬鹿で愚鈍! 俺の婚約者として相応しくない!」 王立学園でのパーティーで、ローラは婚約者ジョシュアから婚約破棄を突き付けられる。 更に彼の愛人となったマーゴットから冤罪を掛けられたローラは涙を流しながら婚約破棄を受け入れるしかなかった。 しかし―― 「待て」 王太子アイザックが現れ、彼はローラの冤罪を晴らしていく。 何もできない、馬鹿で愚鈍で弱者であるローラ。 彼女はアイザックの背に隠れ――静かにほくそ笑むのだった。 当事者を置いて、とんとん拍子に進むジョシュアとマーゴットへの断罪。 それら全てがローラの計画通りである事を、二人は知らなかった。 ――これは愚者を演じ切る悪役令嬢による、強かで可憐な断罪劇である
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笑いましょう、貴方がいない場所で。

総文字数/10,639

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侯爵令嬢セリーナは不治の病に罹り、それを理由に初恋相手である婚約者から婚約を破棄されてしまう。 ここは巨龍の脅威に脅かされた国。セリーナが罹った病は巨龍を殺さない限り決して癒える事の無いものだった。 初恋の相手に振られ、病に侵されている自分の運命を嘆くセリーナであったが、そこへ辺境伯家の次男レスターが現れる。 上位貴族でありながらやや俗っぽい振る舞いをするレスターの明るさに惹かれたセリーナは残された時間を彼と過ごすことに。 やがて婚約し、恋人同士となったセリーナとレスターだったが、幸せな時間は長くは続かず、セリーナの命が尽き始める。 そんなある日。 「病が治ったら、結婚しよう」 朧げな意識の中でレスターはそう誓い――セリーナの傍を去っていった。 それから暫く経った頃。セリーナの容態は急に回復して――? これはどん底の人生に立たされた一人の令嬢が、目一杯笑えるようになるまでの物語。
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断罪イベントは私のもの!

総文字数/5,591

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私は学園中の生徒の前で、婚約破棄を突き付けられた。 なんでも私には『聖女』エロイーズを陥れようとした数々の罪があるのだとか。 そんなこんなで始まった断罪イベント。 それらを聞き流しながら私は思っていた。 (いやぁ、私が本物の『聖女』なんですけどねぇ) そして私のありもしない罪を語り尽くした婚約者が満足した頃合いを狙い、私は―― ――この断罪イベントを乗っ取るのだった。
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どんなに素っ気なくされてもめげない諦めの悪い王子 × 態度はツンツンだけれど意外とチョロい(?)最強魔女のラブコメディー。 ٭ .‎˖٭ .‎˖٭ .‎˖٭ .‎˖٭ 16年前までは人間の友人を持ち、度々人間達の所へ遊びに来ていた魔女のデルタ。 しかし今や彼女は人里離れた崖の上の家に引きこもり、美味しいご飯をつくる「おひとり様生活」を満喫している。 そこに突如やってきたのは金髪碧眼の麗しの王子レギオン。彼は「デルタさん、結婚しましょう!」と熱烈に求愛する。 デルタは彼に「魔女に惚れない薬」を飲ませ、さっさと追い払おうとするのだが……。 「僕は貴女が好きです。貴女の薬などなんの役にも立たないくらいに」 「……はっ、くだらんな」(なぜ? なぜ薬が効かないのぉ?!) これは、初恋を忘れられない王子様が、100日かけて頑ななツンデレ魔女を口説き落とすお話です。
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エリステラ・クロイツ侯爵令嬢(16歳)は10歳のとき、自分が恋愛ゲームの悪役令嬢に転生しているのに気づく。 自分が悪役令嬢なのもショックだったが、一番衝撃的だったのは、大好きなチョコレートがこの世界にはないことだ。 それどころか、この世界ではスイーツの種類が圧倒的に少ない。 「お菓子がないなら作ればいいじゃない」とさっそくお菓子作りに没頭する。 婚約者のイディアル王太子はもちろん、推しだった隠し攻略キャラのネルスト公爵が近づいてくるけれど、前世で恋人に裏切られた経験から『もう恋はしない!私はお菓子作りに生きる!』と心に誓う。 だが、エリステラの作るお菓子にはなぜか”回復・浄化・解毒”などのとんでもない効果が付与されることがわかった。 彼女の特殊スキルだ。 恋からも断罪からも逃れて、穏やかに生きていきたいだけなのに、この強力すぎるスキルのせいで、エリステラはゲームのストーリーを超えた展開に巻き込まれていく―― コンテストの「1話だけ部門」応募作品です。
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