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妖しの姫と天才剣士

作品番号
1269449

最終更新日
2017/10/19

妖しの姫と天才剣士

柊 かなで/著 ジャンル/歴史・時代
307ページ
PV数/1,387,905・総文字数/146,188

「誰が……私を知っているの?」




雇われれば誰であっても殺してきた殺し屋、茅野沙雪。



「僕は、君を救えるのかな?」



天才と言われる剣才の持ち主沖田総司。




私は妖に襲われた時に2人組の剣士に出会う。


妖の見えると言った彼らに助けられ……。



その助けられた先は、新選組––––⁉︎







読者数400人突破! &ジャンル別ランキング最高3位!



読んでくださった皆様、本当にありがとうございます!




*注意*

✳︎ おおよそは忠実に沿って行くつもりですが、殆どが想像です。

✳︎ 誹謗中傷はお止め下さい。

✳︎ その点がOKな方だけがご覧下さい!


原題《雪に舞い散る真紅の華》


[2016.9.8完結!]



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