冷徹営業トップは私の限界オタクでした~恋人編~

恋愛(ピュア)

アル/著
冷徹営業トップは私の限界オタクでした~恋人編~
作品番号
1790086
最終更新
2026/08/23
総文字数
3,952
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
PV数
22
いいね数
1
【毎週水曜・日曜 20時更新予定です。1話約3,000字でサクッと読めます。挿絵あり!】

恋人になった春宮陽菜子と神崎紅夜。

恋人になっても、紅夜の限界オタクっぷりは相変わらず。
手をつなぐだけで真っ赤になり、少し距離が近づくだけで理性は限界寸前!?

そんな紅夜に少しずつ慣れてきた陽菜子も、恋人になったことで以前より大胆になっていき――。

付き合ってから始まる、甘くて騒がしい二人の日常を描く恋人編です。

※『冷徹営業トップは私の限界オタクでした。』の続編です。
あらすじ
恋人になっても、神崎紅夜は相変わらず陽菜子の限界オタク。手をつなぐだけで震え、少し近づけば真っ赤になる。そんな二人が、“推しとオタク”から本当の恋人へ――。甘くてじれったい、その後の恋のお話。

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