まだ恋とは呼べない距離で〜スパダリ系後輩の素直すぎる愛が重い〜

恋愛(オフィスラブ)

rio/著
まだ恋とは呼べない距離で〜スパダリ系後輩の素直すぎる愛が重い〜
作品番号
1784650
最終更新
2026/06/18
総文字数
4,562
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
PV数
9
いいね数
0
忠犬部下だと思っていた後輩が、五年間ずっと私を愛していた
あらすじ
教育係として育ててきた神崎くんは、優秀で人懐っこいけど、少し距離感がおかしい後輩だった。

「先輩、今日の夜空いてますか?」

——ただの“懐いている後輩”だと思っていた。

けれどある日、彼は言う。

「五年間ずっと、比留間リーダーのことが好きでした」

後輩だと思っていたのに、最初から恋だった。

しかも、彼の愛はかなり重い。

これは、忠犬系後輩に逃げ場を塞がれていく社内ラブコメ。

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