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296,481
[キモチ]
茉梨花/著

総文字数/21,277

実用・エッセイ108ページ

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恋は不思議 誰もが盲目に…
先生 ~大好きな人~

総文字数/34,933

恋愛(その他)287ページ

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先生。 先生は私を生徒と思ってる。 そんなことわかってる。 でも私は先生が好きです。愛しています。 数学教師としてじゃなく、、 一人の男性としてあなたが好きです。 たとえ禁断の恋で叶わなくても、、 高校3年生高坂 美咲(17歳) × 数学教師竹内良明(25歳)
天国からの贈り物(実話)
Ruys/著

総文字数/18,145

ノンフィクション・実話78ページ

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皆さんはこの世にいない人の存在を感じたことありますか? 愛する人を守る為にあの世からのメッセージを信じますか? 卓也に出会うまで霊とか迷信だと思ってた そんなはずあるわけないって… でも 卓也に出会って迷信ではないことに気付いた それは 愛する人を想う ”天国からの贈り物”なんだと… この作品は『夢の続き~天国へのLoveLetter』の続編になります。 私自身の不思議な体験を綴った作品です♪ ☆海翔-ヒロト-様☆ ☆穂泉様☆ ☆ユウ・様☆ ☆卍みさと卍様☆ 素敵すぎるレビューありがとうございました(v_v) ※『虹のかなた~Second Love』 卓也を失い10年後の出会いを描いた作品も完結しました♪是非そちらも覗いて頂けたら嬉しいです(v_v) *PV数16万突破 *読者様150名突破
今日いつもの場所で[加筆修正中]

総文字数/68,970

恋愛(ピュア)183ページ

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別館へ続く……本校舎から伸びる渡り廊下。 そこを抜けると、少し古びて歴史を感じる教室と廊下が続く。 そして今日も この別館にピアノの音色が響き渡る―――― 綺麗な音色を奏でるのは誰――――? ________________ この古びた音楽室。 今じゃ滅多に使われない。 ピアノを弾く俺の元に、手紙が届いた……。 『 いつも素敵な音色をありがとうございます。 ❀』 小さな封筒から、出てきたのは綺麗な字で書かれた手紙であった。 最後に印される桜マーク―――― 手紙を届けてくれる君は誰――――? __________ 〝ここから文通は始まった――――〟 素直じゃない不思議なピアノ少年 九条 猛(クジョウ タケル) × 素直で優しいチビ美少女 名取川 桜子(ナトリガワ サクラコ) 彼等が繰り広げる じれ甘文通ストーリー ________ 誤字脱字、矛盾、気軽に指摘お願いします。 出来るだけ空白を空けているつもりですが、読みにくい場合があります。 そういう場合も気軽に指摘よろしくお願いします。 ↓↓↓
大食いパーティー、ガーデンにて奮闘する

総文字数/120,189

ファンタジー145ページ

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大食いの呪いにかかっているリリアナ 脳筋野生児のテオ イケオジ調理士のハリス もふもふのコハク 後に「大食いパーティー」と呼ばれるようになる彼らが、 ガーデンという異空間で魔物を食べまくる冒険ファンタジー ※たつのおとしごマークⅡ様と一緒にプロットを練った作品です ※小説家になろう様で連載中の作品を、改題・改稿して載せています
鈴芽 ~幸せのカタチ~

総文字数/47,726

恋愛(その他)203ページ

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つまらない毎日 不満はないけど満たされない そんなスズメを変えたのは ひとりのオジサンだった
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※改造途中! 少しおかしな部分がありますが 見逃してください。← ※タイトル変更しました。 \ ノンフィクションでお届け / ジャニーズラブな親友 里香[りか] 二次元わっしょいなあたし 綾乃[あやの] ヲタクなあたしが親友をこっちの世界に引きずり込むストーリーです┏( ^o^)┛ 「あたし、もうジャニーズしか受け付けない」 「里香ー!この曲は?これこれ」 果たしてジャニヲタはアニヲタになるのか. これからこの作品を読む皆様、 温かい目で見守ってください(^o^.) \本棚inありがとうございますっ*/ ※不定期更新 *start* 7.30
梅雨と雨恋 図書室の鳴らないオルゴール

総文字数/50,645

恋愛(学園)20ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 雨音が図書室の窓を叩く昼休み、望愛は段ボールの底で鳴らない木箱を見つける。処分と言われても、鍵を借りて手放せない。想と並んで歯車を覗き、商店街の時計店で板バネを取り寄せ、明乃の一言に足を止め、寿樹の大きな泣き顔に笑ってしまう。  蓋の内側に隠れていた封筒の「いちごの家」と、かすれた「六月十六日」。辿り着いた写真が、望愛の胸の奥の静けさを揺らす。雨の日にしか聞こえない音を、次の手のひらへ渡す
影を踏んだら1円――七夕の丘へ走る10円相談

総文字数/51,975

青春・友情20ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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 海と山にはさまれた星見町。昼休み、穂乃花の机に置かれる小さな箱――「10円相談」。相談1つ10円、返事は鉛筆の作戦メモ1枚。転校生の龍星は、祖父の望遠鏡を直して7月7日に車いすの祖母へ流れ星を見せたい。穂乃花は相見積もり、裏紙短冊、影を踏んだら1円の遊びで小銭を集め、笑いながらも、数えきれない気持ちを覚えていく。
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“身辺警護SP専門学園(略称 S学)”── 警護教育機関は国内に数校存在しているが、高卒もしくは大卒が必須項目となっており、ここS学は警護専門教育機関として国内唯一の中高一貫校である。 S学には特殊部隊、通称“幻影隊”と呼ばれる組織が存在していて、この幻影隊にはごくごく一部の限られた……というより正しくは“選ばれた者(能力保持者)”しか在籍できない。 そんな幻影隊に所属しているのが── 「なぁにちんたら歩いてんだよ、短足」 「申し訳ありません」 「なんだ?腹痛ぇの?うんこ?便所行けよ」 「いいえ、問題ありません。ご心配いただきありがとうごいます」 「まっ、俺って気ィ遣える男だしね~」 「ははっ、ええ、おっしゃる通りで」 如何にもハイスペック男子ですという雰囲気がダダ漏れな南雲財閥の何様俺様御曹司で幼なじみに絶賛片想い中の南雲凌久(15歳)。 女子に向かって「うんこ?便所行けよ」って信じらんないんですけど。それで気を遣えているって本気で思ってるあんたの脳ミソに驚きだよ! お花畑かおまえの脳内は! 猫かぶりで日々脳内と心の中でクソお坊っちゃまのことをけちょんけちょんに言いまくっている何様俺様御曹司(南雲)の専属護衛、凪良楓花(15歳)。 幼なじみのふたり、楓花を想う凌久は拗らせてるうえに愛情表現下手くそすぎて空回り、そんな凌久に「クソクズお坊っちゃま」としか思っていない楓花。けれど凌久のことは守るべき存在、大切な幼なじみだと一応思っている。 凌久の想いは届くのか?はたまた凌久の横暴さに耐えきれず楓花は専属護衛をやめてしまうのか── はたしてどうなる?
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中学二年生、面倒くさがりで競争嫌いの煌生。 そんな彼が出会ったのは、真っ白な目標用紙にただ一言、〈空を飛ぶ〉と書いた少女、凪紗だった。 彼女は生まれつき心臓が弱く、残された時間がわずかだと知っている。 それでも、誰にも言わず、自分だけの答えを探していた。 凪紗の夢を叶えるため、煌生は仲間たちと共に、旧校舎の屋上で風を測り、試作と失敗を繰り返す。 リレーで倒れ、余命宣告を受けた凪紗の病室。 「勝ち負けは嫌いだ」と逃げてきた煌生は、ついに覚悟を決める。 凪紗の時間を延ばせないなら、せめて彼女の描いた空を、仲間と共に創り出そう。 試行錯誤の末、夏祭りの夜空に舞い上がった光のグライダー。 それは、ただの飛行機ではない。 それぞれの弱さを乗り越え、ひとつの願いを乗せて飛ぶ、希望の翼。 これは、十四歳の少年少女たちが、ひとつの命と向き合い、未来へと走り出した、夏と空の物語。
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ここは、アルマー王国ファンドン州グライスナー領。 王国南部に位置するファンドン州の中でも最南端に位置する辺境の地である。 さらには、その領土の大部分が乾燥地帯という過酷な環境でもあった。 この物語の主人公は、領主アレス・グライスナーの長女レオナ・グライスナー(3) 彼女にはある野望がある!それは、この水を飲むのも苦労するこの乾燥地帯に、「お風呂」を作ること! これは、辺境の地に転生してしまった前世の記憶を持つ幼女が、「お風呂を作る!」というその野望のために領地改革に勤しむ物語。   ☆スタース出版様のベリーズファンタジーで書籍化していただけることになりました! ☆他サイト様にも投稿しています。
「物語の最後に、君がいた」
明日花/著

総文字数/18,924

恋愛(その他)20ページ

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もう、生きていたくなかった。 居場所のない学校。傷つくたびに冷たくなる家庭。 そんな毎日に終わりを告げるように、私は、福岡へ向かった。 そこは、私が大好きだった本の舞台。 最後にその景色を見てから、消えよう──そう決めていたのに。 駅で出会ったのは、財布を落とした一人の男の子。 本屋で、再び会った。 それは、偶然だったのか、運命だったのか。 「福岡で、もう一度生きてみない?」 これは、ひとりぼっちだった私が、 もう一度“生きたい”と思った、実話を混ぜた物語の最後のページ。
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勤労高校生だった「私」は、孤独なまま過労死した。 目覚めたら異世界に転生していて、なぜか幼女に……なにゆえ??? 前世と同じく孤児だけど、なんと神王様と呼ばれる異世界の神様の子ども──神子のフリューリンデ(愛称ルー)であることが判明する。 働かざる者食うべからず!の精神でいたら、神王様から「同じ神子の兄たちを癒してほしい」と頼まれたルー。 ハイスペでクセツヨな兄たちとともに夢の「家族の食卓」を実現することができるのだろうか。 そしてルーと兄弟たちにまつわる秘密とは……? がんばる幼女の異世界愛され無双、ここに開幕!!
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 ╋━━━━━━━━━━━━  ✦うちの猫が  イケメンの猫に!?✦  ━━━━━━━━━━━━╋  チカナはある日の夜、  家猫のメインクーン・レンゲが  人間になるところを見てしまった。  次の日、  それを幼なじみのヤクモに  相談すると、 「今夜、起きてろよ。 もしかしたら、 またレンゲが人間になれるところが、 見られるかもしれないぞ」 と言われる。  その夜、  ベットで目を光らせていると、  ヤクモの言った通り、  レンゲが人間のすがたで  ベランダにいた。  しかも、  そこにはヤクモもいて…! 「やっぱり、チカナの レンゲもキノ・キランに なると思ってたよ。 チカナもいっしょに、 十六夜堂の一員に なってくれないか?」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚.  動物が  人間になったすがた  キノ・キラン——— .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚.  そして、十六夜堂は  人間になった動物、  キノ・キランを保護している施設。  そこでチカナは、  十六夜堂の一員となり、  さまざまなことに  巻き込まれていく———!  美しい満月のある世界を守る、  キノ・キランをめぐる ˗ˏˋ アニマル𖤐ファンタジー! ˎˊ˗ 表紙・ノーコピーライトガール さま
エイプリルフールと言って!

総文字数/151,600

ノンフィクション・実話20ページ

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このお話は、私が初めて友達とホストクラブに行って 私にとって、とても大切な思い出があり たくさんの事を教えてくいれたり 辛い思いもしたり、たくさん支えてもらい 私には一生、忘れられない お話です。 素人が書くので誤字雑事が多いかもしれませんが 気が向いたらでいいので読んでいただけたら 嬉しいです。 ホストクラブの名前はノンフィクションで 書かせていただきます(*^^*)
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東京の夜、羽田空港のVIPラウンジで偶然隣り合った二人。彼は御曹司CEOにして凄腕の外科医、そしてパイロットでもある──泰雅(たいが)。彼の慎ましさの裏に秘められた寂寥を、美里(みさと)は留学帰りの遅延便で出会い、その一滴の雨に溶け込むような涙から物語は始まる。 優雅な銀座フレンチの個室での初デート、地下スタジオで鳴り響く擬人化した楽器の声、北海道・美瑛で出会った「描いた絵が現実になる」アキの奇跡──ふたりを取り巻くのは、“妖精”と“喋る楽器”という幻想的な世界。翻訳家として慎ましく生きる美里と、地位と才能に溢れながらも心の鍵を探し続ける泰雅。ぶつかり合い、支え合い、数々の試練を乗り越えるうちに、交わる運命はやがて世界規模へと広がっていく。 クリスマスの軽井沢チャペル、リオの航空ショー、パリのセーヌ川──圧倒的なラグジュアリーシーンが次々と展開し、やがて訪れる二人の結婚、妊娠、そして運命を紡ぐかのような花畑のクライマックス。ハイスペック男子たちの溺愛が紡ぐドラマチックな恋物語。あなたはこの“溺愛ラビリンス”から抜け出せなくなる──。
野いちご源氏物語 一三 明石(あかし)

総文字数/27,309

歴史・時代20ページ

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紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
地味っ子お姫様、溺愛されまくり⁉︎

総文字数/16,006

恋愛(学園)20ページ

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「じゃ、じゃあ…何すればいいの……?」 「ずっと俺のそばにいろ」 え…? 「俺の女だ。手ぇ出すんじゃねぇよ」 「かわいいよ」 お世辞で言っているとわかっているのに、どうしてこんなに嬉しいんだろう。 いきなり私の手の甲にキスをした。 「な、何やってるんですか太陽さんッッ!」 「罰ゲームだよ。太陽さんって呼んだ罰。それと、敬語の罰」 もう一度手の甲にキスをおとすと、 「これからまた敬語とさんをつけたらキスするからね」 「俺が世界で1番大切な人は、この子。俺、この子のこと、大好きなんだ」 バレないようにウソをついただけなのに。 …こんなに胸が高鳴るのは、どうしてだろう。 「俺みたいに、相手は月ちゃんのこと、独占したいと思ってるかもしれないのに?」 女子の私が、男子校に侵入⁉︎ 「俺から離れないで」 「う、うん…」 「心配しなくていいからね。何かあったら俺が守るから」 流星は、ふっきれた様子で、涼しい顔をしていた。さわやかな笑顔で、笑っていたんだ。 無理して笑っている感じは、全然しなかった。 「違うよ。俺は心配してたんじゃない。月を守りたかったんだ」 「1番いいのは、ここに来て、どうしようもないこの2人より、月を守ってやることだったのにな」
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