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幸せに包まれた街。クリスマスの夜。 温かい空気を切って、ただ一人。 この世界から取り残されたように涙する私がいた… キミは私を救うと、 海に反射して燦々と光り輝いた瞳で、 叶うはずもない約束を交わしたんだ。 なにもいらない… だから、どうか神様。 私の初恋を潰さないでください。 彼のことだけを覚えて入れたらそれでいいから、 彼のことをだけは忘れさせないでください。 この思いに気づかせないで… ただ、静かに、あのクラゲのように消えてゆくだけでよかったの。 どうか最後の瞬間まで、 あなたの隣で笑顔でいさせてください。 …なんて、そんな贅沢も言わないから。 あなたを忘れてしまう前に、 どうかあなたが私を忘れてださい。
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氷の女王に口付けを
村上徠/著

総文字数/81,192

青春・友情214ページ

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【氷の女王シリーズ第二弾】 『フィギュアスケート』 スケートリンクの上でステップやスピン、ジャンプなどの技を組み合わせ、音楽に乗せて滑走する競技。 【タク】 ISUパーソナルベストスコア:199.47 最高成績:世界選手権九位 得意技:トリプルルッツ 【美優】 ISUパーソナルベストスコア:199.58 最高成績:世界選手権二連覇 得意技:トリプルアクセル 幼馴染スケーターが織りだす、ちょっぴりほんわか物語。 ※2009-10シーズンのルールを使用しています。 2009.11.24〜2010.3.1
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溢れるほどの好きを君に

総文字数/11,666

恋愛(ピュア)46ページ

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「...私、長谷部くんが好き」 「ごめん」 知ってるよ 彼女がいるってこと ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 大人しくて責任感の強い女の子 桜井 桃 Sakurai Momo 「長谷部くん、たまには泣いたっていんだよ」 × いつもクラスの中心にいる優しい男の子 長谷部 薫 Hasebe Kaoru 「桜井はなんで、そこまで俺に真っ直ぐでいてくれんの」 ┈┈┈┈┈┈┈ ❁ ❁ ❁ ┈┈┈┈┈┈┈┈ 「長谷部くん、そばにいたいです。今だけでいいから...」 息ができないほどの恋をした 大好きな君の優しさが苦しくて そばにいるだけで涙が止まらなくなる 叶わなくたって伝えたい この溢れ出す思いを、心を、君に。
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お姫様は月に恋をする

総文字数/11,890

ファンタジー46ページ

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初投稿、初小説なので下手くそですが。 お姫様、執事、海賊 蝿と呼ばれたお姫様の復讐劇 最悪の夜、月はお姫様を優しく照らしていた
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ドsな兄に恋をした。

総文字数/5,767

恋愛(ピュア)23ページ

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学校ではやさしくてかっこよくて愛想がいいと評判の兄。 でもそれは表の顔!!! 家ではちょードs兄! 突然、兄が「お前って俺の女になる気ある?」 兄妹なのに付き合ってしまうことに! さぁ結末はどうなる!!! 初めての作品なので下手ですがすいません・・
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[キセコン]つい梅雨に泥を手に

総文字数/6,020

コメディ23ページ

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6月18日(土) その日は 容赦なく 迫り来る 専業主婦 梓弥生に 与えられ た指名は 必ずや当日 雲一つない 快晴にする いやいやムリだって‼ だってわたし だってわたし 私の正体は… 戸田ミケさん主催 [キセコン] 参加作品です‼ 様々な季節を 巡ってみては いかがです?
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イジワルな君に、ラブレターを。

総文字数/16,924

恋愛(ピュア)41ページ

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私には、好きな人がいる。 それは、幼なじみの純太。 会うと言い合いばっかりで。 たまにイジワルな君だけど。 「ほら、半分こ」 「俺は、お前の笑った顔が 一番好きだ」 私のことを庇ってくれたり 本当は優しいってことを知っている。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 素直になれない女子♀ 麻生 若葉 × 意地悪な幼なじみ♂ 河辺 純太 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 「バカ純太!」 いつも私は、君の前では 素直になれないけれど。 もうすぐ中学卒業だから。 後悔しないためにも 純太に告白したい──。 だから、君に初めて手紙を書きます。 イジワルな君に、ラブレターを。 2023.02.08 公開 2023.02.25 完結
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ワタシと恋をしましょう!

総文字数/16,616

恋愛(その他)41ページ

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‘運命共同体’宣言から約半年。 未来と彰人は見事に再会出来ました! そして…それから、どんな運命を歩み続けて行くのか。 この先、何があってもずっと一緒だから 『先生に恋をしましょう!』を先に読まれることをお勧めします。 アバウトなあらすじは、載せましたが…かなり大雑把ですw 先恋(勝手に略してみましたw)第2シリーズ突入! 随時更新中☆
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いつからだろう。 何もかもが、面倒だった。 何もかもが、どうでもよかった。 そんな私を変えてくれたのは、紛れもなく、先生だった。 「俺、これからもちゃんとお前のこと、見てるから!  お前が頑張ってるところ、見てるから!」 先生は、ずっと私のことを見てくれていたのに、 私は幼くて、自分のことしか考えていなくて、 あれだけ傍にいてくれた先生の悩みにさえ、 気づくことが出来なかった。 ”「もし」なんて考えても仕方がないけれど、  それでも私は、あなたがいる未来を、描きたかった。” ---------- 実話を基にした、フィクションストーリーです。
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君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

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あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
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君のもう一度を 僕が叶える

総文字数/10,693

恋愛(ピュア)10ページ

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その出会いは、僕の人生のすべてを変えた。 机上の数字と完璧な答えだけが、僕の世界だった。感情なんて、邪魔なノイズでしかなかった僕の前に、君は現れた。病院の屋上で夕陽を眺める、儚くも美しい少女。 「私の名前ね、音々(ねね)っていうんだ」 屈託のない笑顔で自己紹介した君は、僕とは真逆の存在だった。君が話す、病室から見える空の色、限られた時間の中で感じた小さな感動。それは、僕が知らなかった、色鮮やかな世界だった。 だけど、君の世界は、ゆっくりと、音もなく壊れていく。 未知の脳神経疾患。 記憶が欠落し、身体の自由も失われていく。 そして、君に残された時間は、わずかだった。 「もっと、生きたい」 そう言って涙を流した君の言葉は、僕の心を激しく揺さぶった。 人生で初めて、僕は自分の意志で夢を抱いた。 「君の病気を治す脳科学者になる」と。 優等生として生きてきた僕の人生は、君という希望を見つけたことで、一変した。 君との甘く切ない日々。 そして、病と闘う君の姿は、僕に生きる意味を教えてくれた。 でも、君の病状は、確実に進行していく。 記憶が抜け落ち、僕の名前さえ呼べない日が増えていく。 その度に、君は寂しそうな顔をして、僕に言った。 「怜君との思い出まで、消えてしまうのかな」 僕は、君を忘れない。 君との思い出を、絶対に消させない。 だから、僕は誓ったんだ。 「君のもう一度を、僕が叶える」と。 これは、たった一人の少女を救うために、未来を掴もうと奮闘する少年の、愛と希望の物語。 きっと、何度読み返しても、涙が止まらない。
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須藤藤乃18歳、好きなことは花を育てること。嫌いなことは他人と関わること。 しっかり者の大家の孫、理人、幼馴染みで気の強い、葵。 二人の小学生に世話をされつつ、藤乃の自炊力と人間力が少しだけ上がる物語。 「君に花を贈る」https://www.no-ichigo.jp/book/n1754989 のプロローグです。
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夜空に月光を。
常盤/著

総文字数/7,883

恋愛(その他)10ページ

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私は幸せです〜あなたを好きになってもいいですか?〜

総文字数/19,850

恋愛(キケン・ダーク・不良)10ページ

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暴走族"桜"の副総長をしている三咲(みさき)は鈍感美少女 そんな、三咲は総長の桜(さくら)が大好きで桜の幸せを願っていた だが、桜はある人と結ばれて幸せに… 桜が幸せで嬉しいと思うが、どこか寂しい気持ちが そんななか、ある事件が起こる これは、私は幸せですのあとのシリーズストーリー
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魂を反す香
真崎優/著

総文字数/9,029

恋愛(ピュア)10ページ

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道具屋を営む彼が「面白いもんを手に入れました」と言って、包みをふたつ取り出した。 包みを開くと、それは香炉とお香だった。香炉は美しい装飾が施されているものの、どこからどう見ても普通の香炉とお香。これのどこが「面白い」ものなのだろう。もしかしたら珍妙な香りがするのかもしれない。 「これは反魂香というもんです。なんでも、焚くとその煙の中に死んだ者の姿が現れるとか。これを焚いたどこぞの国の皇帝が、煙の中に亡くならはった奥さんの姿を見たそうです」 死んだ誰かにまた会うことができるなんて夢がある。死が今生の別れではあっても、永遠の別れではないと、思うことができる。
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空に溺れた君を探して。

総文字数/1,994

恋愛(ピュア)7ページ

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空が好きだ。 何もかもを包み込んでくれるような、 広くて、大きな空が。 でもそんな空は、ある日 私の大切な人まで飲み込んでしまった。 あの日あんなに明るかった青空が、 いつの間にか分厚い雲に包まれて、 雨が降り出したのはいつからだっただろうか。
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一線をこえたら

総文字数/7,395

恋愛(ピュア)10ページ

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「      」 私の中で、うまれた言葉。 たった1度でも外に出してしまったら、 純粋な私たちには戻れないって、わかってた。 全てが、なくなるって。 ……それでも。 きみを私で、埋めたかったの。 (きみのくるしみに、純粋なすきは無意味だ) 2021.05.18 -END- 2021.05.21 -加筆&修正- 2022.01.26 -UP-
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月の光~時空を越えて~
月光/著

総文字数/7,018

恋愛(ピュア)10ページ

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月の光~時空を越えて~ 幕末の時代を生きる少年と、現代を生きる女子高生のラブストーリー
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その夢をどうしても叶えたくて

総文字数/10,196

その他9ページ

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私は全てに絶望した。 この夢を叶えられないと確信して捨てるしかないと思っていた時だった。 大好きな君が現れた。 しかも、少し変わった姿で。 『人間じゃない』という君となら、 辛い日々も乗り越えられる気がする。 一緒に歩いて行こう 夢を叶えるために
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至高のショコラマカロンを君に捧ぐ

総文字数/7,068

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大手ハウスメーカーに務める 総務課の一人、中島 理生は デスクの中に常時、甘い物を完備している。 甘い物の入ったカゴの横には マカロンの小さなスクイーズが飾られている。 大切そうにプラスチックのケースに入った 色とりどりのマカロン達は… デスクに近寄る度に 私に訴えかけているようだった。 川瀬 里桜様&坂野 真夢様主催 【ヘタレ男子企画参加作品】 ☆キーワード☆ スイーツ男子×メガネ男子×空気読めない
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