「切ない」の作品一覧・人気順

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切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 歴史・時代

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冬なのに悪魔がやってきました

総文字数/9,581

歴史・時代1ページ

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※エブリスタと小説家になろうに掲載しました。一話完結
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キティーからのものがたり

総文字数/7,097

歴史・時代1ページ

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『キティーからのものがたり』 ~「アンネの日記」の筆者アンネ・フランクと日記帳のキティーのヒストリカルファンタジーストーリー~ 作者・彼杵あいな ―舞台は、第二次世界大戦中のオランダ・アムステルダムー 誰にも買ってもらえずに捨てられることを覚悟していた赤いチェック模様の日記帳。彼女を救ったのは、大きな瞳を輝かせた可愛らしい少女だった…ー。 小学四年生の頃から大好きなアンネ・フランクを題材に、短編小説を書いてみました! 気に入っていただけるかは分かりませんが、これを読んで少しでもアンネのことを知っていただけたらと思います…! 元々、以前童話のようなスタイルで書いた作品なので、あまりライト文芸っぽくはないかもしれませんが、ご了承ください(^_^;)。 ※本作は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」、「ノベマ!」、「魔法のiらんど」でも掲載している作品です
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追憶の勿忘草〜例え記憶がなくとも〜

総文字数/4,272

歴史・時代6ページ

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妾(わらわ)は決して他人になど心を許さぬ── とある所に住んでいる 無表情&昔の姫様的な話し方をする 孤高の美少女 八重咲 桔梗 ヤエザキ キキョウ (偽名 花蘇芳 鬼閖 ハナズオウ オニユリ) 昔の姫様的な話し方のせいで、 誰にも近づかれなかった 鬼閖。 そんなある日、鬼閖が通う高校に ある一人の転校生がやって来て!? 前髪で右目が隠れている、 誰も寄せ付けないオーラを纏う美青年 三津葉 熾音 ミツバ シオン (偽名 石蕗 芝桜 ツワブキ シオウ) 誰も寄せ付けない鬼閖、 その鬼閖の事を知っているかのような芝桜。 二人の間には、想像も絶する 因縁や運命があった───── 『……妾は最早人形と同然。 心など等に無くした故、な。』 「…………俺が取り戻させてやる。 鬼閖の心は俺が解く。」 他人を嫌う鬼閖、鬼閖以外は関心の無い芝桜。 二人の行く末は何処(いずこ)へ───────
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城下のお姫

総文字数/5,784

歴史・時代25ページ

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 ねぇ、総ちゃん  私の愛す殿方は貴方だけです  例え、私が違う殿方の夫婦になってしまっても…  総ちゃん、総ちゃん  大好きだよ…    ✧*。✧*。✧*。✧*。✧*。✧*   江戸の城下町で美しく育った牡丹と、同じ環境で育った幼なじみの総一朗との、切ないラブストーリーが今江戸で繰り広げられる    **.°**.°**.°**.°**.
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誠の誓い

総文字数/81,541

歴史・時代160ページ

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新選組に入った新入隊士の物語 2016.05.13 → 2016.06.21 * 史実とは無縁の妄想でございます お稲荷様 様  nりゅう様 レビューありがとうございます!
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豪族葛城の韓媛には1人の幼馴染みの青年がいた。 名は大泊瀬皇子と言い、彼は大和の皇子である。 そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。 大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。 しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。 そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。 一方大和では、瑞歯別大王が即位6年目にして急に崩御してしまい、 弟の雄朝津間皇子が次の新たな大王として即位する事となった。 雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。 その頃大和では、雄朝津間大王の第1皇子である木梨軽皇子と同母の妹の軽大娘皇女の道ならぬ恋が、大問題となっていた。 そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねて来ていた。 また韓媛は、父である葛城円から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。 父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。 そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。 韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。 ~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~ 前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作シリーズ第3弾。 ※大泊瀬皇子は「宋書」と「梁書」にある倭の五王のうち武を想定して書いています。【雄略天皇(ワカタケル大王)】 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。
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嘘つきと疫病神

総文字数/199,794

歴史・時代153ページ

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あの暑い夏の日。 私は生きるために町に出た。 食べる物、着る物、飲む物。 何も持っていない私に与えられた選択肢は、 “盗む”ことだけ。 でも、無理して生きようとは思っていなかった。 理由がない。 希望がない。 夢がない。 だから、死ぬなら何処でも良かった。 『お前、どうしてあの時逃げなかった』 けれど、 貴方が逃げ道を塞いでくれたのだ。 嘘つきな貴方は、 不器用なのに優しくしてくれる。 『まだ生きたいって思っちゃった』 疫病神だと虐げられる私は、 貴方の嘘から生まれた優しさに生かされた。 だから私は、 貴方の隣で、 同じ明日を夢見て、 一緒に生きていきたかったの。 写真機を覗く貴方の顔は、 いつだって笑顔に満ちていて。 失敗作にしか見えない写真を、 擦り切れても大切にしていて。 ずっと、想ってくれていたのに。 ずっと、見てくれていたのに。 私が貴方の本心を知るのは、 貴方を失ってからだった。 榊原の処女作です。 物凄く拙い文章ですが、温かい目で読んでいただけるとありがたいです。 ちらほら改稿はしています。
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桜、咲く頃会いましょう。
凪瀬/著

総文字数/144,453

歴史・時代336ページ

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はらり、はらり、と 桜の花びらが舞うあの日 見上げれば涙が出てしまうような 綺麗な満月のあの空の下 私は彼に出逢った 「俺は俺の命に代えてもお前を守ってみせる だから、おまえも俺を信じろ。」 そんな彼の言葉は私の心を救ってくれた 「行かないで!私を一人にしないで!」 出会って初めての雪の日 手にとればすぐに消えてしまう雪のように… あなたは私の側から消えてしまった 「桜が咲く頃、迎えに行くよ。」 その一言を残し…… 時は江戸時代幕末 誠を貫き戦った彼と家族を亡くし 天涯孤独となった少女の 淡く色づく恋の物語 ※史実と異なります。 物語の進行上、流血シーンが多々あります。 ご了承下さい。 所々現代語になってしまっているところがあります。 ――――――――――― start 2010.11.27 ――――――――――― 読者様只今61人です!! 50000pv突破しました! 本当にありがとうございます!! 感想ノートなどに書き込みしてくれると嬉しいです 感想くれた方には必ずお返しします!! 感想ノート覗いてみてくださいね♪ 第七夜の128Pで抜け落ちてしまった所があったので、 加筆修正しました。 物語の進行に支障はありません
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オルレアンの空に花束を

総文字数/813

歴史・時代2ページ

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ほんの少しの出来心が 一人の少女の運命を変え 国の歴史を大きく変えた 「ずっと…大好きよ」 たとえその身が灰になっても ※主人公は彼女ではなく架空の幼馴染みです。 事実をもとにしたフィクションですのであしからず。 少しでも西洋史への興味が持てますように。 2017.01.01 表紙公開
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梅に鶯 ~新選組と私に刀~

総文字数/71,742

歴史・時代146ページ

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「お待たせしましたぁー!!!」 は? 待ってねぇよ…… 「さぁ!行きますよ!!!」 はぁ!? …誰だよコイツ 2016.03.22 → 2016.04.11
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記憶の破片

総文字数/44,938

歴史・時代98ページ

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. 階段から落ちて目が覚めたら 目の前には…侍っ!? 私、いったいどうなっちゃうの? ※沙知と隼人の娘のお話です。 .
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幸せ
ぷっぷ/著

総文字数/21,159

歴史・時代39ページ

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きっと、またどこかで。
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春を待つ

総文字数/57,682

歴史・時代23ページ

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ただ、がむしゃらに生にしがみついた。 それは、熱くて、苦しくて、悲しくて、悔しかった。 貴方と、生きていたかった。 本当は、誰も死にたくなかった。 「仕方ないね」なんて、そう割り切れたら良かったのに......。 叫びは声にならず、願いは形にならず、誰にも届かなかった。 それが世界だった。 私の想い人は、神様になる人です。
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無敵の剣

総文字数/172,784

歴史・時代361ページ

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自分の事を語ったり 気持ちを口にすることが、苦手だ 大した夢もない 強い思想もない 私にあるのは、この刀だけ * 完全なフィクションです * 2018.04.26  →
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よく晴れた空に

総文字数/35,569

歴史・時代87ページ

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出逢った頃は 別れがくるなんて 想いもせず ただ 一緒にいるだけで 強い絆を感じた ずっと… 続くと想っていたのに… 2016.04.23 → 2016.05.03
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君恋し

総文字数/75,367

歴史・時代18ページ

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大正時代。地方の小駅で働く鉄道員・伊藤忠範は、毎朝すれ違う生機工場の女工・小野雅子に淡い想いを寄せていた。 やがて二人は互いの気持ちを確かめ合うが、工場では抗議ビラ騒動や機械破損事件が起こり、雅子は後輩を庇ったことで処分の対象となり、転居を余儀なくされる。 一方、忠範には東京への突然の異動命令が下る。遠距離となった二人は文を交わす約束をするが、雅子の生活は不安定で手紙は届かず、やがて音信が途絶える。誤解や噂が重なり、心の距離も離れていく。 数年後、忠範は鉄道員として成長しながらも、雅子の姿を忘れられないまま生きていた。 ある春の日、故郷の駅で見かけた赤い手拭いの女性は、雅子だったのか――。 確かめる間もなく列車は動き出し、忠範の胸に“君恋し”の想いだけが静かに残る。
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桜ノ蕾
AleN/著

総文字数/43,367

歴史・時代99ページ

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ごく普通の高校生の村上桜(むらかみ さくら) 修学旅行で訪れた山口県の功山寺で突然タイムスリップしてしまった。 たどり着いたのは戦国時代…… そこで出会ったのはどこか悲しみをおびた雰囲気を持つ青年だった。 彼の名は大内義長(おおうちよしなが) 彼との出会いで運命の歯車がクルクルと回りだしていく…… 小説家になろうで完結済みの小説を少し修正して投稿しています
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吉備国海部(きびのくにあまべ)の娘、佐由良(さゆら)。 ある時彼女は祖父にあたる乙日根(おつひね)より、采女(うねめ)として大和の国へ行くよう、言い渡される。 大和では大雀大王(おおさざきのおおきみ)が崩御し、臣下達は次の大王を去来穂別皇子(いざほわけのおうじ)にと考えていた。 そして大和に辿り着いた佐由良は、そこで去来穂別皇子の弟にあたる、瑞歯別皇子(みずはわけのおうじ)と出会う。 だが瑞歯別皇子は亡き母の磐之媛(いわのひめ)の悲しみを見て育った為、吉備に対して良い感情を持ってはいなかった。 そんな中、彼女が仕えていた住吉仲皇子(すみのえのなかつおうじ)が暗殺されるという事件が起きてしまう。 そしてその暗殺計画の張本人が、その弟の瑞歯別皇子だった。 亡き母の形見として受け取った、勾玉の首飾りによって導かれる運命。 日本古代における大和の地で、主人公が運命に翻弄されていく古代ファンタジー。 ★表紙のイラストはラストのページにも張り付けてます。 《時代背景》 仁徳天皇の皇子たちの時代(大和王権)をテーマに書いてます。 大雀大王→仁徳天皇 去来穂別皇子→履中天皇 瑞歯別皇子→反正天皇 雄朝津間皇子→允恭天皇 《この小説では、テーマにそった物があります。》 ★運命に導く勾玉の首飾り★ 大和の風を感じて~運命に導かれた少女~ 【大和3部作シリーズ第1弾】 ★見えないものを映す鏡★ 大和の風を感じて2〜花の舞姫〜 【大和3部作シリーズ第2弾】 ★災いごとを断ち切る剣★ NEW 大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜 【大和3部作シリーズ第3弾】 ☆外伝の案内☆ 今まで外伝はファンの方向けにしてましたが、一般にも公開する事にしました。 作品は『大和の風を感じて【外伝】』の中に入ってます。 ※こちらは年齢制限をかける為、ベリーズカフェのみでの公開です。 ☆ご連絡とお詫び☆ 2021年10月19日現在 今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。 ◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて) ◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身) ※小説内の会話は原則、妃にたいと思います。 これから少しずつ訂正していきます。 ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
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光源氏の腕の中【仮】

総文字数/46,442

歴史・時代168ページ

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藤沢朱音(ふじさわあかね)16歳 自宅マンションの窓から、 夜景を眺めてた朱音。 突然空から一枚の白い羽が舞い降りて、 それに手を差し伸べると、 誰かに引っ張られたように、 下へと真っ逆さま・・・ 朱音が目を覚まし、 目の前に広がる光景は、平安時代。 しかも助けてくれたのは、 物語でしか存在しないはずの 妖艶な男。 光源氏の君だった。 時を超えたラブファンタジー 最高に切ない恋物語。 これはすべて真珠の妄想。 フィクションです。 それを承知の上、ご覧ください。 早くも読者様(T_T) ありがたや~~。 いや、ありがとうございます <(_ _)>
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獣~けだもの~
/著

総文字数/19,368

歴史・時代40ページ

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迫り来る死を目前にして 獣は不敵に笑った この命に代えても 主(あるじ)は 守ってみせる……! …… 時は昔。 伝説が現実だった頃 源氏と平氏が戦い 親兄弟同士でも構わず 血みどろで争う 獣(けだもの)だけが 生き残る時代 壮絶に生き そして愛した 義経&弁慶主従の 物語。 満を持して いざ、開幕!! ☆ ☆ ☆ この物語は 史実を元にしていますが 独自の、しかも かなり勝手な解釈で 成り立っています。 歴史の一ぺージとしてではなく 時代劇 エンターテイメントとしてお読みください。 なお グロテスクな表現を含みます 苦手な方はご注意を 祠
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