「和風」の作品一覧・人気順

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和風 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君が忘れても僕は忘れない
MIO./著

総文字数/306

ファンタジー2ページ

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幼いときに迷い込んだ不思議な世界。 出会ったのは美しい少年でした。 「私はそなたの味方だ。案ずるなきっとそなたの本当の世界に必ず帰してあげるからね。 大丈夫、大丈夫だよ。 ______________。」 そう言われて7年私はまだこの世界にいる。そして……… この世界の湯屋の主(あるじ)として生きている。 ねぇ、君は今どこにいるの もう思い出せなくなってしまうよ 君と過ごした日々はあんなに楽しかったのに もう君の笑顔がわからないよ ミナト ____________
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雲外に沈む 妖刀奇譚 第弐幕
翌桧/著

総文字数/118,103

ファンタジー178ページ

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*超・ゆったりまったり亀ペース更新デス* 妖刀・霧雨玖皎の主となった思葉 件の騒ぎ以来、危ない目に遭うこともなく穏やかで平凡な毎日を過ごしていた ……少し観えやすくなったという点を除けば だが新学期早々、クラスメイトの矢田と関わったことで日常は一変 思葉は再び厄介な事件に巻き込まれてしまう 事の発端は、とある危険な『儀式』を行ったオカルト研究部 そこには人ならざる存在の思惑があって……? 「痴漢、変態、どスケベ!女の子に何てことすんのよ!!」 「何やってんだばか!そいつから離れろ!」 「ここまで無防備な無鉄砲は初めて見たよ、なんかすごいや」 「――必ず、おれが護ってやる」 平成生まれの女子高生*16歳 & 平安生まれの妖刀*1000歳超 (だが外見は美青年) の 年の差桁外れコンビが真実を暴かんと駆け回る! 今度の舞台は学校だ!! 現代和風ファンタジー 第二番 *『妖刀奇譚』の続編です。そちらからどうぞ* *怖くないけどホラー要素を含みます* *若干ですが流血・残酷描写を含みます*
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鈴音~生け贄の巫女~
干支猫/著

総文字数/43,401

ファンタジー112ページ

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―――……チリン。 鈴の音。 いつの間にか辿り着いた世界、そこは「神隠し」の向こう側だった。 『神隠し……なんて、そんな、……っ』 《東条 凛(トウジョウ リン)》 「お前は元の世界に戻れやしない。この手を取れ」 《シン・ケヴィル》 「ささ、此方に。歓迎しますぞ、貴方が来るのを心よりお待ちしておりました」 ――…「あれが人間か、あぁなんて人間臭いのだろうか。あんな間近で見るのは初めてだ」 「如何ですかな、このままこの村に永住してしまっては?」 ――…「これでこの村も安泰だ、」 ――…「    が出来たのだから」 行き先はどこまでも暗く濁り始める。 やっと見えかけた光は、 『貴方を愛しています。だから、逃げて』 『お前を愛してる。だから、逃げろ』 どちらかが**にならなければならない………
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神恋~水神様に恋をした~
鳳碧/著

総文字数/79,049

ファンタジー249ページ

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1万年に1度 “神の子”とされる 水神様の血を持つ子が 生まれると言う そうして生まれたのが 私だった . * * * 「お前を迎えに来た」 私を守るために現れた水神様 「ここが家だ」 なぜか急に始まる同居 「俺から離れてくれるなよ」 「え…、」 「昔の恐怖をまた味わいたいか」 「い、いえ!離れません!」 突如始まる同居に ドキドキしっぱなし?! 「人間ごときが俺の名を呼ぶな」 その瞳は、とても冷たく冷酷で 「何が欲しい?言ってみろ」 だけど、妖艶で意地悪な 「どうしようもなく、お前を めちゃくちゃにしてやりたい」 とても甘くて 「お前が欲しい」 優しい人 私は 水神様に『恋』をした 2016.1/3~2016.1/11
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我輩は狐である。

総文字数/1,239

ファンタジー3ページ

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表紙コメントまだ未定です。
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湯けむり恋奇譚
恋猫娘/著

総文字数/5,761

ファンタジー11ページ

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ある理由から家を飛び出した由香は、 電車で眠りこけているうちに 不思議な世界に迷い込む。 そして気づけば妖の若様・恭介と結婚……? 「俺の言う通りにしろ。悪いようにはしない」 ……殺そうとしてるくせに。 現代和風ファンタジー ラブコメ風味 *********** start→☆2017.01.29 end→☆ ***********
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醜女と呼ばれた姫

総文字数/9,868

歴史・時代33ページ

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父、宏道は大いに怒っていた。 とある男がはらから(姉妹)について 聞いて来たのが 話の始まりだろう。 「姉の見る目は正しい。彼女は、本当に美しいひとです」 *。+゜∴*∴。+゜* 平安時代風の話です。 (捏造している部分あり!) 詳しくはページをご覧下さい。 ※10月14日、完結!
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神隠しの杜
椿灯夏/著

総文字数/57,706

ホラー・オカルト164ページ

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あかあかと咲き連なる彼岸花。 夕闇を背にお社の屋根に座る少年と少女。 「はやく帰れ。じゃないと、ここから……帰れなくなる」 緋葉――アカハ―― 「隠せばいいわ。緋葉をこんなのにした、ヒトだもの。 だって、ここは――緋葉の領域なんだから」 夕羅――ユラ―― 「……とんでもない場所に迷い込んだ」 木暮歩――コグレアユム―― えんえんと、同じ景色を歩いてる事に気がついた時。 もう、遅い。 《感想ありがとうです》 Miina.様*ピョン助様 うぃりす様*耀成様*のんちゅ☆様 Berry's Cafeにて初のランキング入りしました! 入れただけでも、光栄に思います。読者の皆様に感謝です。 2021/02/16 編集部おすすめに掲載されました 2025/12/10 Kaita様でAI作成させてもらった表紙アップしました
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百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(ピュア)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
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恋ラムネ

総文字数/4,113

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「大丈夫…?」 迷子の小さな私に手を差し伸べてくれたのは、知らない男の子…。 その手は暖かくて…優しかった…。 恋とゆう恋なんてしたことのない普通女子、その娘の名… 苺華(いちか)。 時代錯誤?無自覚な着物美男子、その男の名… 雨鏡(うきょう)。 苺華の夏休みのバイトは村一番の屋敷に住む雨鏡の御世話係。 優しい雨鏡に安心してバイトする苺華… けれどこの屋敷と着物美男子、普通ではなくて………? 雨鏡の無自覚なかっこよさにドキドキっ!!? 小悪魔?天然タラシ!? 苺華の心臓は破裂寸前っ!! そんな二人の行方は?
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隣のお祓い匣。

総文字数/1,190

ファンタジー5ページ

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人には見えないモノが視えてしまう高校生、神原 晶。(かんばら あきら) 彼の周りには妖怪や幽霊から人間までたくさんの悩みをもった者が集まってゆく
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喧嘩屋土門

総文字数/8,342

ファンタジー31ページ

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天下太平の江渡(えど)の町に 触れれば弾けそうな 癇癪玉のような男が一人…
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金烏玉兎
鯵哉/著

総文字数/35,939

青春・友情190ページ

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季節は巡り巡る 人はもう幾度 死んだのだろうか? 烏と兎が眠るこの場所で 目覚めの時を待つ 「僕に勝ちたいと 本気でそう思うのなら その刃を見せてみろ。」 ゆるゆるシリアス だと思いたいです。
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月華の陰陽師2-白桜の花嫁-【完】

総文字数/75,578

ファンタジー93ページ

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Gekka no Onmyouzi 第二話、『白桜の花嫁』 +++ 『朧咲夜』の裏で、ひとつの魂を送り出した白桜と黒藤。 だが、その魂がとんでもない存在になって黒藤の夢に帰ってきて……!? 十六歳で御門流当主の白桜に差し迫るのは、許嫁問題だった―― +++ 月御門白桜 Tsukimikado Hakuou 影小路黒藤 KagenokouJi Kuroto 水旧百合緋 Minamoto Yurihi 天音 Amane 白桜の式 無炎 Muen 白桜の式 無月 Mutsuki 黒藤の式 縁 Yukari 黒藤の式 涙雨 Ruu 黒藤の式 2023.3.24~5.26 Satsuki presents
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月明かりの夜に 【恋瞬バトン】
大迫環/著

総文字数/1,938

恋愛(ピュア)6ページ

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* + * + * + * + * + * + それは ほんの少し 前の時代の ほんの小さな 恋物語 * + * + * + * + * + * + *恋瞬バトン企画* テーマ「恋が生まれた瞬間」 キーワード「恋瞬バトン」 宇佐木さんからいただきました。 次はkikiさんにお渡しします。 感想 お待ちしています。 2012年9月10日
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翼のない天狗

総文字数/74,510

ファンタジー224ページ

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時は平安―― 二つの「異形」の物語 希に見る美しい容貌をした清青は 天狗を父に、人間を母に持つ。 ある日、友の天狗、深山に誘われ 人魚の氷魚と出会う。 天狗と人魚、 別々の生き物である二人の出会いは やがてそれぞれの生き方を変える。
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呪イノ少女、鬼ノ少女

総文字数/105,246

ファンタジー182ページ

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一つ先を視れば 渇きを覚え 二つ先を視れば 飢えが襲う 十の先を視れば 血を欲し そして 百の先を視れば 鬼となる ―――気をつけなさい 人の目に闇の先は見えぬもの 闇の先が見えるのは 人ならざるものの所業 さあ――戻れなくなる前に その目を閉じなさい
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大正異能譚─花は遅れて咲く─

総文字数/75,851

ファンタジー24ページ

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──花を持たぬはずの少女が、光を宿したその瞬間から、運命は動き始めた。 大正。 異能を継ぐ家系が息づく時代。 胸に“花弁の光”を輝かせる少女・詩乃は、本来選ばれるはずのない存在だった。 それでも、彼女を見つけた者はいた。 断ち切れない宿命の糸を辿り、ただ一言── 「お前は、俺の花嫁だ」 恋と執着、望まぬ運命と心の揺らぎ。 静かに始まる物語。
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美味しいほっぺにくちづけて。

総文字数/112,172

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* * 私の好きな人は 私のほっぺたを 優しくつねる、あなたです。 * * 〜 芸能人 ✕ 一般人 〜 「おまえのほっぺも甘い?」 「落ち込んでんの?」 「おまえ、もううるさい。少し黙って。」 その声も、抱きしめてくれるその手も、 笑顔も、照れた顔も、 全部、好き。 たとえ、離れてしまっても、   いつも、想ってる。 いつも、特別。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 仕事をすれば、恋をすれば、自分の欠点が見えてくる。 自分の欠点を好きになるにはいったいどうしたいいのだろう? 私のちっぽけな心なんて、誰にも分からないと思っていた。 そんな時、あなたは歌ってくれましたね。 私は、あなたのギターで奏でられるメロディーに心底、救われたんですよ。 私は、あなたの奏でるギターが大好きです。 私はあなたの歌声を聴くと幸せな気分になります。 沢山の幸せをもらったから、 私も、空さんに何かお返しできたら嬉しいです。 .•*¨*•.¸¸♬.•*¨*•.¸¸♬ 【美味しいほっぺにくちづけて。】 (c)kiki.nonoka
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人鬼姫
NOAYA/著

総文字数/2,500

ファンタジー4ページ

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  それは、戦場に散りゆく華の如く。 儚さを残した少女。 しかし、どこか凛としていて力強い。 彼女は言った。 ──絶対に、許さない── 伝説の、鬼と人の娘は鬼に復讐を志す。 まだおぼこい、彼女を神は嘲嗤う── NOAYAです。 題名は、【じんきひめ】とお読み頂けると幸いです。 start 2014.7.26
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