「皇子」の作品一覧・人気順

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皇子 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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皇子に嫁いだけど、皇子は女嫌いでした
ヒヨリ/著

総文字数/219,773

恋愛(ピュア)480ページ

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『冷酷王子は子リス姫を愛でる』の続編、息子の話です‼︎ シュナウト帝国、第一皇子フィンリューク 「妻なんかお飾りだ」 × 貴族令嬢、アリス 「私は人形なの」 人を信じることが苦手な皇子と、何も持たない少女のお話 ちゃちゃーっと、適当に書いたので誤字山盛りです⭐︎ 直す気があまりないのでご了承ください⭐︎ タイトル適当すぎ… 今作だけでも大丈夫だとは思います。 読んでなくてヒマーって人は前作からどうぞ‼︎
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私が拾ったのは、千年前の皇子様でした

総文字数/94,867

恋愛(ラブコメ)136ページ

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26歳、普通のOL・高瀬千紘。 毎日満員電車に揺られ、パワハラ上司に耐えながら、東京で代わり映えのない日々を送っていた。 そんなある夜、千紘は街中で奇妙な男を拾う。 長い黒髪に古代の衣。 そして彼は、千紘を見るなりこう言った。 「やっと会えた。我が愛しき妹よ」 男の正体は、古墳時代に実在した悲劇の皇子――木梨軽皇子。 皇位継承争いに敗れ、妹・軽大娘皇女と共に悲しい最期を迎えた人物だった。 突然始まった、古代皇子との同居生活。 テレビに驚き、シャンプーに感動し、恋愛映画に大号泣する悠真(仮名)に、振り回される毎日。 けれど、不器用で真っ直ぐな優しさに触れるたび、千紘の心は少しずつ変わっていく。 そして千紘自身もまた、夢の中で“軽大娘皇女”としての記憶を見始め――。 これは、千年以上の時を超えて巡り合った二人の、切なくて甘い恋の物語。
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美しい月
継夏/著

総文字数/50,683

恋愛(ピュア)22ページ

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秘書を務める呉原美月(クレハラ ミツキ)は自社資本元である中東の小国シャーラムの第二皇子サイードの案内役に抜擢され、強引に翻弄されていく――。リンク作。アラブシリーズ前編。
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高校生の頃『聖女』として異世界に召喚された私、佐久良小春。 魔王の手から世界を救うという役目を立派に果たし、こちらの世界に戻ってきてから早7年。 社畜として忙殺されそうな日々を送っていたら再びの召喚。 今度は一体どんなお願いをされるのかと思ったら。 「我が妃となれ、聖女コハルよ」 俺様イケメンからいきなり求婚されました。 実は彼、7年前に可愛がっていたツンデレ皇子様で――。 「ごめんなさい! 明日大事な会議があるので帰してください!」 俺様竜帝陛下(元ツンデレ皇子) × 真面目平凡女子(一応聖女) 2度目の異世界トリップラブファンタジー。 (もふもふもいるよ🐏) ♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・♡*:.。..。.:+・゚・ 本棚IN、いいね♡いつもありがとうございます! 🌸2023.4.14 連載開始 🌸2024.12.29 完結 たくさんお読みいただき本当にありがとうございます! 現在「その後の話」連載中です。
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あなたを愛したいくつかの理由

総文字数/78,818

恋愛(ピュア)275ページ

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  別れと出会い 哀しみと喜び それらは 人を強くする。 どちらかだけでは 不十分なのだ── ※作中に登場する一部の団体名や社名、武器関係などは創作に基づく物で実際のものとは関係ありません。 連載開始:2010.11.22 完結:2011.3.4 推敲完了:2011.12.1
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大陸の西の果てにあるスフィア王国。 その国の公爵家令嬢エリスは、 王太子の婚約者だった。 だがある日、エリスは姦通の罪を着せられ 婚約破棄されてしまう。 そんなエリスに追い打ちをかけるように、 王宮からとある命が下る。 それはなんと、 ヴィスタリア帝国の悪名高き第三皇子 アレクシスの元に嫁げという内容だった。 結婚式も終わり、その日の初夜、 エリスはアレクシスから告げられる。 「お前を抱くのはそれが果たすべき義務だからだ。 俺はこの先もずっと、お前を愛するつもりはない」と。 だがその宣言とは違い、 アレクシスの様子は何だか優しくて――? ※この作品は第二部です※ ↓↓第一部はこちら↓↓ https://www.berrys-cafe.jp/book/n1730812
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シャルロッテは見合い話を断られること通算二十回の婚活難民令嬢。 ある日、そんなシャルロッテに皇弟カタルから求婚状が届いた。カタルは妻から生まれたばかりの息子を奪って追い出した『冷酷悪魔』と名高い極悪人。そんな悪魔のような男が息子の継母を探しているらしい。 シャルロッテは夢を叶えるため、その求婚を受けた。 屋敷で待っていたのは、ふわふわもふもふ子犬!? ではなく、狼!? シャルロッテはこの帝国にはいないはずの狼獣人の継母になってしまった。しかも、カタルは何か訳アリの様子で――!? 狼皇子をもふもふたっぷり可愛がるためにも、幸せな家族計画をはじめようと思います!
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秋月 和(あきつき なごむ)は、苦労性の女子高生。 横暴な義理の父とわがままな義妹にふりまわされ、バイトに家事にと忙しい日々。 けれど、ある日ぷっつんと何かがキレた。 「もう、やっていられない。こんな家、これ以上いてたまるか! こっちから出ていってやる!」 というわけで。 行くあてもなく家出をしてみたのだけど……。 よく立ち寄る神社に、言葉を喋る巨大な鳥がいまして。 困っていた彼(?)を助けたところ、ひょんなことから違う世界に行ってみることに。 わがままな義家族を困らせるつもりの軽い気持ちが、後にとんでもない運命を呼び込むことに。 思いがけない運命の輪が廻り始める――。 野いちご用完全オリジナル書き下ろしファンタジー。 2015.1.19.Start~2016.3.15End ※『異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。』のスピンオフ作品となりますが、完全に独立したお話で、これ単体で読まれても問題ありません。 2015.2.3 タイトルを「異世界にて、帝国の皇子に見初められましたが…?」より、「異世界で帝国の皇子と出会ったら、トラブルに巻き込まれました。」へ変更いたしました。
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あしたのうた

総文字数/214,474

その他195ページ

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誰かのために生きるという言葉が嫌いだった また明日、という言葉が嫌いだった 記憶も過去も未来も どれも信用ならないものだと思っていた *** だから私は、ゆめをみる 叶わないと知っていても、叶う可能性が低いと知っていても 万に一つの可能性を信じて 私は、ゆめをみる start 2016.06.06 finish 2017.01.29
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国中総てに虐げられてた私は未来の皇后?

総文字数/49,344

ファンタジー25ページ

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禁忌の色を纏って産まれた私は、その瞬間に蔑まれる事が決まった。 この作品は《でブスですって!女の子は変われますか?変われました!》《私も異世界で魔法を使えました!》と、キャラクターが重なっております。読まれなくても判りますが、読まれた方が面白いと思います。
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浄御原の追憶〜礎のはじまり〜

総文字数/1,057

歴史・時代1ページ

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  大海皇子が、壬申の乱に勝利しておよそ一年。  御名部皇女は妹の阿閉皇女と共に、飛鳥の雷の地にある古宮に身を寄せていた。  そんな中、新たに即位した大海大王は、壬申の乱後の対応がひと段落したこともあって、飛鳥浄御原の宮にて宴を催すことにした。  御名部皇女もその宴に呼ばれたため、飛鳥浄御原へと向かう。だが自身の兄を死に追いやった高市皇子と、その場で再会する事になり......  まだ壬申の乱の傷が癒えない中、大和では新たな国づくりが始まり出していた。 ※2026年6月24日   まだ作品の公開には時間が掛かりますが、先行で序章だけ公開する事にしました。
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極道一家の娘・サツキ、気づけば奈良時代に転生!? 病弱なのに美しすぎる皇子を守ることに。なのに、なぜか一途に愛されて――!? 恋も運命も、あたしが変えてやる! 鬼塚サツキ15歳⇒光明子《こうみょうし》 × 首皇子《おびとおうじ》⇒聖武天皇《しょうむてんのう》
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流転王女と放浪皇子 聖女エミリアの物語

総文字数/146,852

ファンタジー151ページ

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時は中世。 疫病から奇跡的に回復したアマトラニ王国のエミリア王女は三年遅れの成年の儀式を迎えようとしていた。 成年の儀式では、貴公子達と面会し、婚約者を選ばなければならない。 密かに想いを寄せる執事からは子供扱いされ、王女は退屈な祝宴を抜け出す。 そこで出会ったのは流れ者の騎兵士官エリッヒ。 父王が毒殺され、祝宴は悪夢の惨事となる。 王女は国を奪われ、人質として大帝国へ身柄を送られることとなる。 同行者はエリッヒただ一人。 運命に翻弄される二人の流転の旅が始まる。
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星明かりと。
しを/著

総文字数/986

ファンタジー5ページ

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シリリンシャ・・・ナジャの峡谷の王宮お抱えの文官。女性。 ルミ・・・王宮お抱えの若い占い師。女性。 皇子・・・王宮の最高権力者。 デイ・・・シリリンシャの娘。
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暁に消え逝く星
ラサ/著

総文字数/149,607

ファンタジー251ページ

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 神々の末裔が住まうという〈麗しの皇国〉が内乱で滅んだ。 唯一の生き残りの皇子と一行は、婚約を整えたばかりの西の大国へ庇護を求めて向かう。  護衛を引き受けた四人の渡り戦士達。  その中には、まだ若い女戦士がいた。 「女に、護衛がつとまるのか?」 「なんだい、あのこにくったらしいガキんちょの皇子様は――――――っ!?」  年下天然皇子×口の悪い女戦士  最初は反発していた二人の距離は、道中で徐々に近づいていく。  そして、一方で皇子の命を狙う男と女は、過酷な砂漠を越える。 「俺はお前に従う。そういう約束だからな」 「皇子の首を――それで最後よ」  絡み合う運命の行く末は―― 2012.3.11~ ※他サイトに投稿したものを、加筆、修正しています。
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天空の姫Ⅰ ~二人の皇子に愛された娘~

総文字数/90,108

ファンタジー276ページ

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自由気ままに生きる八咫烏一族の娘 白蘭(はくらん) 「侍女になる気なんてないわよ。はた迷惑な皇太子の侍女なんて嫌よ。」 × 魔界の皇太子であり戦神 紅蓮(ぐれん) 「この者は私が侍女にすると決めた女子です」 はじめは侍女と皇太子 己の気持ちを自覚するうち身分不相応の愛に悩む二人 【出会わなければ、こんなに惨めで寂しい想いはせずに済んだのかもしれない】 【いなくなるなんて考えられない】 そしてもう一人白蘭を愛する皇子がいた 天界の孤独な第二皇子 月影(げつえい) 「白蘭、今日は満月が綺麗だな」 そんな中、黒い陰謀の影が白蘭を襲う。 【…全部、あの女のせいなの?…白蘭殺してやる】 「ずっとここにいろ。私のそばで」 白蘭は誰と結ばれるのか…。 天界・魔界・人間界で繰り広げられる 壮大な純愛ストーリー ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ いつもご愛読ありがとうございます! 誤字脱字確認により少しずつ修正入ることがあります…ご了承ください。 ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚
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茉莉凛と申します。 ベリーズカフェ初投稿です。 是非ご一読下さい(^^♪
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グリーンピアト物語~地底の皇女と地上の皇子~

総文字数/70,654

ファンタジー101ページ

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   王妃ジュリアルの弟である皇子マロンディスは23歳の時、南グリーンピアトに散策に行った時崖から転落して怪我をした。  その時マロンディスを助けたのは、真冬の雪の中、青いノースリーブのミニスカートのワンピースに白いレースのショールを羽織った素足の少女。 綺麗なブロンドのボブヘヤーで透き通る赤い瞳をしていた。  苦痛の中目を覚ましたマロンディスは、見た瞬間にその少女に恋をしてしまった。  しなやかな優しい声で「大丈夫ですか? 」と声をかける少女を見た瞬間、マロンディスは怪我の痛みも忘れてしまうくらい胸がキュンとなった。  痛みを忘れ、マロンディスは薄着の少女に「そんな格好じゃ風邪をひく」と言って、自分が着ていたダウンジャケットを羽織らせた。  そのまま気を失ったマロンディスは、目が覚めたら見た事がない世界にいた。  太陽が随分遠くにあり、とても薄暗いのに暖かい光で灯されている静かな場所。  モダンな建物のお城に少女と少女の母が住んでいた。  少女の名前はシルビア、そして母はミネバと言う。    2人がいる世界は地の底にある地底だった。  死者を弔い魂を鎮魂させる場所でもあると言われた。  酷い怪我は殆ど治りかかっていて、体力が回復するまでの数週間、マロンディスは地底で過ごしていた。     地底で過ごす中、マロンディスはシルビアに恋する気持ちが、抑えきれないくららい膨らんでいた。    元気になってきたマロンディスを、そろそろ地上へ返さなくてはならなくなった日・・・。  シルビアは母ミネバの言いつけで、地底での事をマロンディスの記憶から消すために、眠っている間にこっそりやって来た。  記憶を消そうと、マロンディスに額をつけようとしたとき。  マロンディスが目を覚まして、気づけば唇が重なっていた・・・。    6年後。  マロンディスは地底での記憶を消されて、地上に戻りグリーンピアト城で、次の王位継承者の為、ティミスの下で学に励んでいた。  あれからマロンディスは南グリーピアトの貴族令嬢ディアンナと結婚して、第一皇女パティーナも産まれて幸せに暮らしている    ある日。  パティーナの実の母親と名乗る女性がお城にやって来た。  その女性を見たマロンディスは・・・。           
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行き遅れ皇女?結構です。私は私の道を行くので!
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