
- 作品番号
- 778440
- 最終更新
- 2012/12/22
- 総文字数
- 52,792
- ページ数
- 235ページ
- ステータス
- 完結
- PV数
- 37,980
- いいね数
- 0
- ランクイン履歴
-
ノンフィクション・実話26位(2023/02/17)
人を
信じなくなったのは
いつからだろう
アイツを
好きになったのは
川下美弥の実話
【恋。ときどき雨】
の3年前
私に起こった悲しい出来事
姉貴と呼ばれる理由
恋。ときどき雨に
出てこない女の子達
勾玉の名まえ・古い傷
向日葵を好きな理由
全てはここから始まった―。
悲しくても、私は蒼空を見上げる
この作品のレビュー
ラストの終わり方は私がとても大好きなものでした!
最後にえっ…ときた所も良かったです!
しかし、もう少し欲を言えば台詞の後の感情表現が欲しかったです。悲しそうに呟いたのか、それとも心の内で何を思っていたかの表現が少なく…会話が多すぎる感じがしました。携帯小説ならではと言われたらそこまでなんですが(^^;)
あと、予告描写はもう少し少ない方が私は好みです。本当にストーリーが大きく展開する所だけで良いかなぁ…と。
また説明ももうちょっと…特に梓ちゃんが嫌ってるのに何故美弥さんの思い通りに動いたとか、メール事件発覚の後の夏輝さんはどうしてるのか…とかの説明が一文でもあれば馬鹿な私にも物語が分かりやすくなると思います。
…少しでも参考になれば幸いです。
ストーリーの展開は本当に好きです!また執筆頑張って下さい!
読んでいて切なくなったりもどかしくなったり、はたまた泣きそうになったり入り混じる微笑ましい日常がミックスされた作品でした。
中盤(といっても終盤に近かったかもしれませんが)の梓絡みの陰湿なイジメの風景は人間の陰湿さが垣間見えた場面でした。
全体的に飽きずに読めましたし、一番初めに書いた通り、泣きそうになったりもどかしくなったりと様々な場面があります。
とても素晴らしいと思いました。
執筆お疲れ様でした。
この作品の感想ノート
最後まで読ませて頂きました。
やはり陰湿なイジメって嫌ですね……。
美弥様にとっても辛い経験ばかりでしたね。
詳しい感想はレビューにしてます。
執筆お疲れ様でした。
また他の作品も読ませていただきますね!
では。
ご依頼ありがとうございます。
読むこと、書くこと両方好きで生意気にあんな書き込みをしてしまった私。
本当に依頼がくるとは思ってなかったので嬉しいです。
今考えると恐れ多いので“評価”というより“意見”として参考程度にお願いします<(_ _)>
内心ドキドキしております。
早速読ませていただいてます。…と言ってもまだまだ序盤ですが(-"-;)
辛口希望ということなのでレビュー辛口レビュー目指しますね。
余談ですが、私美弥さん好きです。惚れました。
では(^^ゞ
※感想・レビュー返しは望んでおりませんのでお気になさらずです。
度々すみません!
激辛“以外”なんですね!
……まぁ、私の激辛はしれてますが…というより激辛するほど……コレ以上はネタバレになってしまうので、作品の感想はレビューにて。
本当に失礼しましたっ!m(_ _)m
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