放課後の特別授業は溺愛です、先輩。

恋愛(逆ハー)

放課後の特別授業は溺愛です、先輩。
作品番号
1792659
最終更新
2026/09/24
総文字数
775
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
PV数
2
いいね数
0
「絶対に、恋なんかしてやるもんかーーー!!!!!」



現役学生作家だということを隠したまま学園生活を送っていたら、
まさかのファン(※後輩)と同じ部活に!?

しかもこの後輩、見た目がかわいい割にはからかい上手な腹黒で⋯⋯。


◆   ◇   ◆   ◇   ◆


「いやあ、恋愛小説を書こうとは思ってるんだよ? でもやったこと無いからさあ⋯⋯」
天才作家で国語の偏差値は70超えだけど、恋愛偏差値はゼロ!?
詠野紅葉〈Yomino Kureha〉

×

「じゃあ、僕が先輩に恋愛を教えるってことで」
かわいいあざと系男子だけど、本当はからかい上手な腹黒!?
芥川瑞希〈Akutagawa Mizuki〉

×

「⋯⋯貴女の作品には、誰かの心を動かせる力がある」
誰よりも厳しい辛口批評家だけど、実は一番押しに弱い!?
二階堂夏目〈Nikaidou Natsume〉

×

「ねー紅葉先輩。今から一緒にサボろー?」
読書と睡眠が大好きなサボり魔だけど、なぜか紅葉に執着している!?
新沼泉〈Ninuma Izumi〉

×

「紅葉、サボるのはだーめ」
誰よりも優しい生徒会長だけど、怒ると誰にも止められない!?
国木田千景〈Kunikida Chikage〉

×

「ねぇ、紅葉ちゃん。誤字脱字多すぎるんだけど⋯⋯編集担当さんが哀れになってくるよ、これ」
考察力と視力がいい毒舌気味な後輩だけど、誰よりも紅葉に甘い!?
宮沢綴〈Miyazawa Tsuzuri〉

◆   ◇   ◆   ◇   ◆

⋯⋯このメンツ、クセ強すぎやしませんか?

あとなんか、いろいろと人が増えすぎていません?



ギャップありすぎな天才作家とクセ強文学男子集団との、

ちょっぴりクセ強な恋愛が始まる___!?


◆   ◇   ◆   ◇   ◆


Start ▶▷ 9.24

Goal ▶▷ ???


※表紙画像はAIを使用しています。

目次

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop