「ハンデ」の作品一覧・人気順

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ハンデ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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色で聴く私と、音のない君

総文字数/6,039

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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君の世界は静かで、私の世界は鮮やかだった。
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【本編】きみの春に、溶けていく

総文字数/8,335

恋愛(ピュア)9ページ

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忘れられない、記憶。 消えていく、大好きな人の記憶。 ₍ᐢ⑅•ᴗ•⑅ᐢ₎ 登場人物 ₍ᐢ⑅•ᴗ•⑅ᐢ₎ ♡ 灯(あかり) × 朔(さく) ♡ ⚠️注意⚠️ 本作は1話だけ大賞の応募作品『きみの春に、溶けていく-プロローグ-』後の続きになります。 そちらを先にご覧いただけますと、より楽しめる内容となっています。 ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ まったりアップロード予定です お楽しみにしていただけたらうれしいです ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴
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武士道セブンティーン!!

総文字数/123,362

歴史・時代337ページ

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注) 某有名作家様の著書のパクリ ではありません。 題名は同じでも、内容は360度違います。 (……それ一回転しちゃってんじゃん) 宮本眞希、十七歳。 何か、タイムスリップしたみたいです。 「豚舎?豚小屋は嫌ですよ」 「屯所だっ!ナメてんのかお前!」 「誰がテメェなんか舐めるかよ」 ぶっ飛び女がやらかしちゃいます。 「こんなおっかねぇ女見たことねぇよ!」 「それ以上言ってみろ。ぶっ殺すぞ」 一緒に幕末へGOー! * ++++++++++++++++++ 本作は、史実を元にしたフィクションです。 史実には沿っていきますが、歴史どうりの展開になるかは未定です。 その辺はご了承ください。 ++++++++++++++++++ PV数120000越え! 読者様50人突破! いやはや、お付き合いくださり誠にありがとうございます(´∀`)
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君と私の8カウント

総文字数/5,347

青春・友情1ページ

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転んだ瞬間、青春が始まった。 最初の一歩は、二人で踏めばいい。
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きみの左に並ぶ ――氷の王子と、春の訪れ
咲妃/著

総文字数/10,147

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聞こえぬ音を、もう一度
蒼叶/著

総文字数/3,507

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聞こえないはずの音が、胸の奥で鳴っていた。 それは、私がもう一度生きるための音だった。 音楽を諦めた少女・霧芽紗綾。 雨の日の放課後、音楽室から聴こえた“あの旋律”が、止まっていた時間をそっと動かす。 耳が聞こえなくなっても、心には確かにそこにあった。 そして、中学生の『あの日』から閉ざし続けてきたものを取り戻すため、音楽室で活動する吹奏楽部に足を踏み入れる。 青春・友情×ハンディキャップ×音楽=感動物語 心に残る音を、もう一度奏でるための、静かな再生と成長の物語。 ※【スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場】に応募中の作品です。
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あなたに声が届くまで

総文字数/2,151

恋愛(学園)1ページ

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牧野はるか 高校一年生 私はとあることがあって 学校では声を出すことができない… 憧れている彼は 声がとても素敵な放送部員
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君となら、明日の朝も怖くない。

総文字数/10,141

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*1話だけ大賞応募作品です*
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声を失った私と、音を失ったキミ

総文字数/6,495

青春・友情1ページ

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――その日、私は自分の「声」を失った。 中学3年生の香澄美雨は、姉の舞衣も通っていた県内でもトップレベルの進学校に合格するために勉強を頑張っていた。 しかし、いくら頑張っても上がらない成績、両親や学校の先生たちからの過度なプレッシャーに押しつぶされそうになる日々。 そんな時、美雨は突然声が出なくなり、医者からは精神的なストレスからくるものだと言われてしまう。 そして、声を失ったその日から彼女の世界は一変した。 友達とのコミュニケーションも取りづらいし、授業中も筆談で答えないといけない。 今まで当たり前だったことが当たり前じゃなくなった美雨は、学校にも行きづらさを感じていた。 そんな美雨を心配した姉の舞衣に誘われてやって来たのは、舞衣の大学のオープンキャンパス。 そこで美雨はストレスから音が聞こえにくくなってしまった同い年の結城天祢と出会う。 「声」と「音」 失ったものは違うけれど似たような境遇の天祢が気になり始める美雨。 そんな時、天祢は美雨をとあるチャットグループに誘ってきて――。 \**「第2回1話だけ大賞」野いちご会場参加作品**/
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4フィートから見上げた約束の青
pico/著

総文字数/2,876

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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「第2回1話だけ大賞」野いちご会場 応募作品です。 〇有田夏実(ありたなつみ) 中学2年 昔は明るく活発な野球少女で、小学生向けの野球チーム『青嵐イーグルス』に所属していた。 晴翔は、イーグルスの元チームメイト。 〇佐伯晴翔(さえきはると) 中学2年 夏実と同じ小学校出身で『青嵐イーグルス』に所属していたが、小学校卒業とともに転校。 1年半たった2年生の2学期に、同じ町に戻ってきた。 物怖じせず、はっきりした性格。
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なにも望まナイ世界

総文字数/5,117

青春・友情1ページ

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平凡な生活を送っていた不登校女児    福原 望美(ふくはら のぞみ)    中2   「だれ…ですか?」  ――――――――――――――――――― 望美のもとに現れた謎多きイケメン    白川 柳(しらかわ やなぎ)    中2   「一緒に行こう?」 ――――――――――――――――――― 全然関係ない人だと思ってたのに……君にはなにも話さないって決めたのに ―どうして私を見てくれるの?
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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ハンディファンと君と。

総文字数/834

青春・友情1ページ

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テーマは「ハンディファン」です! 久しぶりに小説を書きました…! 楽しかったです╰(*´︶`*)╯
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きみの春に、溶けていく -プロローグ-

総文字数/8,846

恋愛(ピュア)14ページ

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忘れられない、記憶。 消えていく、大好きな人の記憶。 登場人物 ♡灯(あかり) × 朔(さく)♡ こちらは1話だけ大賞の応募作品です。 さくっと読める、切なくて甘い小説を目指しました🎶 寒い冬にあなたの心がポカッとあったまる、そんな小説になりますように🍀 2025.12.12 →『【本編】きみの春に、溶けていく』投稿開始しました✨ぜひ続きをご覧ください✨
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ハンデ
IK/著

総文字数/2,094

恋愛(その他)12ページ

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幸せってこうゆう事を言うんだね。 僕はこう微笑んでいたのに‥
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教えて、世界。【短編】

総文字数/7,910

青春・友情31ページ

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教えて世界。 僕が今見ているこの景色は本物だろうか。 教えて世界。 僕が知らない事は後どれくらいあるのだろうか。 教えて世界。 僕はーーー そして僕は空を見上げた。 そこに見えたのは、 絶望? それともーーー
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スペシャルニーズの世界を目指して
結-YUI-/著

総文字数/7,184

ノンフィクション・実話35ページ

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私が実際に体験した話 伝えたい。あの子のために… で紹介した M君も登場します。 時系列バラバラです 日記風に書いていくと思います ご了承下さい 私の思いをつめた話なので 同じ考え 違う考え の人がいて当たり前 だと思っています。 率直な感想を 感想ノートにお願いします。 話の中に、 差別発言等 相手を不快にさせてしまう 言葉があった際は お知らせ下さい ◇◆◇◆ レビューThanks ☆Snoopyさん 素敵なレビューをありがとう。 是非 レビューも読んでください ◆◇◆◇ もしかしたら 編集やページ更新が あるかもしれません。 一応 完結ということです。 その時は またよろしくお願いします。 2010年 11月1日*完結
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天国で歩いていますか?
結-YUI-/著

総文字数/4,760

ノンフィクション・実話32ページ

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お兄ちゃん。 大好きなお兄ちゃん。 さようならが 言えなくて… 声を思い出せなくて… ごめんね 顔はね、 何となく記憶に残ってる 写真を見て思い出してる 大好きなのに 記憶が薄くなっちゃう それは私が 9歳の時の話 ノンフィクションです 名前は変えてあります。 2010年 12月24日*完結 2011年 4月30日*内容追加
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LOVE SONG 〜アイシテル〜
ルノン/著

総文字数/22,587

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僕が好きになったのは耳が聞こえない人生のハンデを持った女の子でした。 キミと僕が出逢えたのは偶然? それとも必然? ※筆談の時や手話の時には()をつけさせていただいております。
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見えなくても、君を見つけた

総文字数/2,009

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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視力を失った高校二年生のお嬢様・桐生 澪(きりゅう みお)。 名家の一人娘である彼女は、父から突然、政略結婚を命じられる。 相手は同い年の少年。 ――かつて国民的人気を誇った元アイドルだった。 だが彼は、事故で顔に大きな傷を負い、表舞台から姿を消していた。 「こんな顔じゃ、誰にも見てもらえない」 そう思い込み、世界から距離を置いて生きる少年。 一方、澪は視力を失いながらも、 「それでも運命の出会いは信じたい」と願っていた。 政略結婚を拒んだ澪に、少年は言う。 「君の“目の代わり”にならせてほしい」 こうして始まった、不器用で静かな時間。 彼女は“見えない”からこそ、彼の本当の姿に触れていく。 彼は“見られない”からこそ、初めて安心できる場所を見つけていく。 しかし―― 彼女がかつて救われた“憧れのアイドル”が、 目の前の少年本人だと知ったとき。 二人の関係は、大きく揺れ始める。 見ることができない少女 × 見られることを失った少年 外見や肩書きを失った二人が辿り着く、 本当の「運命の出会い」とは――。
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