「妖怪」の作品一覧・人気順

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妖怪 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

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神様の暇潰し★
/著

総文字数/7,246

ファンタジー10ページ

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《彼女は人間なのか》 ...アハハ、人間は面白いね。 感情豊かで、愛憎渦巻くこの世界を必死に生きているのだから。 何より、この世界は自分達のものだと我が物顔でいるところ‼ 可笑しくて、涙が出ちゃうよ。 ...フフ、馬鹿になんてしてないよ?ただ、あの子は違ったなぁ。 頭脳明晰、そして運動神経抜群の天才。 でも、感情が''欠落した''モノ。 《彼女は人間なのか》 ...どうなんだろうね? ****** 君と同じ髪で ─────私と? 君と同じ瞳で ─────同じ... ねぇ、君は、誰? ─────私は、 『私は、白銀 零。』 彼はにっこり笑った。 「おかえり、れい」 ****** 謎の少年 「僕?...僕はあくまで記録者兼語り部だよ。」 「...君を待ってた。ずっと。...××だから。」 × 感情欠落少女 「...?''嬉しい''って、何ですか。」 「ただいま。...ねぇ、私、笑えてる? ─────────私も、××だよ。」 彼──謎の少年が語るのは、 感情欠落少女の物語。 ────彼は一体なんなのか? ────少女の物語とは? 今宵、全てが繋がる。 ''彼''と''彼女''が織り成す物語は、 ───────今、再び動きだす ****** 光の速さで''夷''が通りますよ― 初投稿です。暖かい目で視てくださいな。
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雪女の背に続け

総文字数/24,975

ファンタジー39ページ

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人と妖怪が共存する町。 阿弥樫町。 人から妖怪を守るため 弱き妖怪を守るため 妖怪の秩序を守るため 町を守るため 『彼』は百鬼を引き継いだ。 背負い歩く数多の妖 弱き者、強き者、 すべてが彼の背に続く。 群れをなす百鬼夜行。 『彼』は異端児。 しかし『彼』は美しい。 『彼』は強い。 『彼』は言った。 「妖ども、黙って俺の背に続け」 今宵も列をなす百鬼。 率いるのは雪女の息子。 姓は雪代 名は冬矢 紅き瞳が映すのは…… ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 『雪女の息子』の続編です。 今作だけでも楽しめるよう、 頑張る所存ですが、 できれば 前作も見て頂けると嬉しいです。
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私と君の7日間

総文字数/10,400

ファンタジー17ページ

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夏休み真っ最中のある日、私とあの人は出会った…。 ふぃる+゜*様 治子様 感想ありがとうございます(*´ω`*)ノ 汐凪ゆう様 レビューありがとうございます!
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隠り世の万屋さん

総文字数/3,730

ファンタジー5ページ

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少年はある日交通事故で死んでしまった。 死神に連れられ落ちた場所は… 「おや、君は人間だね?」 何と隠り世!? そこで出会ったつかみどころのない少年。 その少年は長寿の探偵と言われていて…。 「妖、怪異、魔、妖怪、悪魔…  此処にはそんな者達が沢山いる」 「おやぁ?これはまるで六部殺しみたいだね」 長寿の探偵は今日も妖絡みの事件を解決する!! こんなトンデモ事件に巻き込まれた青年は 無事に黄泉の国に逝けるのか? 「この世界はどうなってるんだ…!!」 ーーーーーー 誤字、脱字等はご了承下さい
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アフターストーリー~春河家のドタバタな日常~

総文字数/73,897

ファンタジー290ページ

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「家族ノ絆ヲモウ一度」の続編になります。 椿が緑涼達と暮らし始めて1年がたちました。 のどかでほのぼのとした時間の中、人と妖怪が一致団結して暮らす春河家ではどんな日常が起こってくるのでしょう・・・。 start 2012・10・02~2013・11・01
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桜ノ雫 ~記憶編~
NARIKA/著

総文字数/151,312

ファンタジー297ページ

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…ねぇ、あなたは覚えていますか? みんなで笑いあったあの日を。 何も知らずに過ごしてきたあの日々は目も眩むほど幸せだった…。 はずなのに…。 私は何も覚えていない…。 四人の守護者と一人の姫の存在意味も 大切な人への想いも…。 守護者ならざるものの行く末さえも。 少しずつ明らかになっていくそれらを受け入れる時何かが起こる。 「私はもう誰にも… いなくなって欲しくない!!」 「それでもあんたには 生きていて欲しいんだ…」 それぞれの想いは交差する。 「俺は誰も死なせたくない。 だから俺がみんなの命の対価になる」 「そんな事俺が絶対にさせないよ」 そしてそれぞれの想いを胸に抱いて。 「僕達はちゃんと元の世界へ 帰れるのでしょうか…? みんなで誰一人欠けずに…」 「そんなの決まってるでしょ? 僕らはちゃんとみんなで帰る。 誰一人欠けらせない」 五つの力の秘密と五人の守護者。 それらが意味するものは…? 初PV数7000越え(((o(*゚▽゚*)o))) ありがとうございます! 初めてのデビュー作品で?もあるかもしれません。 でも、少しずつ読んでいくとこの小説の謎が解けていけるようにしています! でもやっぱり言葉の意味がわからないとか打ち間違えとか、話がぐちゃぐちゃになったりとあるかもしれません。 そこは目をつぶっていただけると幸いです。 そして最後に1ページ1ページがとても長いので少し読みにくいかもしれません。 それでも宜しければ読んでくれると幸いです( ̄^ ̄)ゞ ボチボチ一節ずつ公開したいなって考えています∧( 'Θ' )∧
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戦慄の魔説
亜夜斗/著

総文字数/169,174

ファンタジー263ページ

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九十九高校に転校してきた主人公、夜野真実はとある事がきっかけで心霊研究部と言う部活に入らされてしまい………… 作者の夢でみたことに話を付け加えたホラーファンタジーのような話にしたいと思います。 追加 設定を少し変えました
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*華月譚*月ノ章 姫君と盗賊の恋物語

総文字数/225,682

ファンタジー650ページ

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<華月京シリーズ其の一> 花の都ーーー華月京(カゲツキョウ) 瑠璃の夜空に鬱金の望月が浮かぶ夜 二条大路の東、右大臣邸で出会った二人 泉のように澄んだ 青い瞳をもつ姫君「六の君」 その名はーーー汀《ミギワ》 (天真爛漫で破天荒なおとぼけ少女) 炎のように燃え上がる 紅い髪をもつ異能の盗賊「火影童子」 その名はーーー灯《アカリ》 (無口で無愛想、ときどき毒舌) * 怪我を負った火影童子を見た六の君は 昔飼っていた子犬を思い出し 《蘇芳丸》と名づけて 甲斐甲斐しく世話を焼くのだが……!? 「お〜い、蘇芳丸〜」 「……………」 「はい、蘇芳丸。あ〜ん」 「……………阿呆か」 「この枝を投げるから、取ってきてね!」 「……………犬ころ扱いするな」 * 異形の二人が織り成す 平安王朝風ファンタジー レビューありがとうございます 椛ちあき様/氷月あや様
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道摩の娘
Robin/著

総文字数/110,612

ファンタジー149ページ

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今は昔、平安の世――。 ある夜 旅の外法師、利花は 不思議な少年、晴明と出逢う。 まっすぐで血の熱い武闘派少女と、 秘密を抱えた天才少年陰陽師。 どこかかみ合わない二人が、 京を脅かす事件に挑む。 「私はお前を拒絶などしない」 「俺、思ってたより、臆病だ」 深まる絆 明かされる真実 それから… 淡い、恋? 平安陰陽譚、開幕―― ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※ 晴明ものというかただのフィクション バトルシーン多め、血も出ます ご注意・ご了承下さいませ。 感想、アドバイス等大歓迎です。 本棚inもありがとうございます!! PV14000突破感謝! ‐莉子‐さんの作品「千花見聞録」 とのコラボが決定しました*
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〜契約story〜 出会いと誓い
アイ氏/著

総文字数/2,350

ファンタジー6ページ

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「俺と契約しろ」 「えっ?」 この言葉がきっかけで普通の日常から非日常になった。 次々と妖怪に狙われる主人公。 「私の平穏な日常を返せ……泣」 こんな危ない世界で彼女はやっていけるのだろうか? ※流血・暴力表現あります。 頑張っていこうと思います!! 宜しくお願いします!!
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都の剣〜文化祭バージョン〜

総文字数/10,361

ファンタジー24ページ

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とある町にある神社。 その神社には、ある噂があった。 一人の巫女を巡り、恋のバトルが始まる!?
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妖怪使いの少女の日常

総文字数/6,220

ファンタジー23ページ

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妖怪、その類いの者は彼女に支配される。 100年に一度だけ誕生する妖怪と話せる少女は人より寿命が長く、 一時期のみ数多くいる妖怪を、従わせることができる。 そして今からほんの数年前、100代目の少女が生まれた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 100代目の妖怪使い 朝霧華子の、日常の物語。
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とある魔物の力によって、異世界に飛ばされた魔王の側近、ルーチェ・クロウディア。 その世界は、ルーチェが前世で生きていた町にそっくりな場所で……。 そこで、ルーチェは妖怪と巫女と出会う。 こちらの作品は、自創作「転生したら、魔王の側近でした」とエイミー様の作品「都の剣」とのクロスオーバーになります! キャラ崩壊注意です
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百人殺せば英雄です

総文字数/9,600

ファンタジー31ページ

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「よく言い張りますやろ。百人殺せば英雄、と」 「そんなの知ったこっちゃないわよ!例え、周りのみんながあんたを英雄って言おうとも、私は認めないんだから!」 巫女、依子の前に現れし、狐面の人。 相対するは気持ちと決意。 正義はどちらか。 妖怪ファンタジー。
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主さまの気まぐれ-百鬼夜行の王-③ 
KAL/著

総文字数/108,671

ファンタジー135ページ

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きっと何度生まれ変わっても、あなたの傍に居る。 きっと何度傷つけ合っても、あなたの傍に居る。 だからお願い 必ず また私の傍に 戻ってきて―― start 2017/11/1~
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新撰組と狐のお姫様

総文字数/6,705

ファンタジー14ページ

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幕末で一人孤独に生きていた娘がいた。 「長州…絶対に許さない…」 ある出来事で喜怒哀楽を表現することができなくなってしまった娘 暁 沙羅(あかつき さら) 「俺は近藤さんのためだったら鬼でもなんにでもなってやる」 新撰組 副長 通称【鬼の副長】 土方 歳三 「私は誰も信じない…」 「俺はお前を裏切ったりなどしない」 喜怒哀楽を表現できなくなってしまった沙羅を土方は表現できるように戻せるのか。 「土方…」 「お前本当なんでそんなに可愛いんだ?」 これは、かかわることのなかった"人間"と"妖怪"の物語 ——―――――――――――――――――――――――――――――― 初投稿の作品です! おもしろくなかったらごめんなさいm(₋₋)m 想像・妄想で書きました。 実際の歴史とはほぼ異なっています!ご了承ください(*- -)(*_ _)ペコリ この作品はたくさんの流血・言葉遣いが悪いなどのことがあります。 そのような表現が苦手な方はお戻りください! ————————————————————————————————
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雪女の息子

総文字数/52,934

ファンタジー73ページ

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自然に囲まれた町 人と自然が共存し、共生し、 ともに発展してゆく都市。 『阿弥樫町(アヤカシチョウ)』と、 呼ばれる町。 昼は人でにぎわって、 そして夜は――…… 「夜は俺たちの領分さ」 人ならざるものが動き出す。 自然と人が共生する町。 人と妖怪が共存する町。 今夜もまた、闇にまぎれて 禍々しきものがうごめいている ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 完結でございます! ここまでこれたのは皆様の おかげです! ◆◆◆◆◆◆ レビュー感謝です! パペットさん ~♪~ 藤弥さん 奏楽♪さん くまがわなおたかさん 蒼猫さん 遊栄さん パペットさん 感想 ありがとうございます!
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黄金の巫女 1

総文字数/1,426

ファンタジー5ページ

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神社の巫女として働く私。 神社以外何も持っていない 私の前に現れたのは────。 綺麗な銀髪を なびかせた貴方でした。 *神宮寺 梓桜(しんぐうじ あずさ)* 17歳。腰あたりまである黒髪。 神宮寺神社の巫女。元養子。 明るい性格。お人よし。 *鬼龍 禪(きりゅう ぜん)* 19歳くらい。狐(きつね)の妖怪。 銀髪でブルーの瞳。少し髪が長い。 普段はクールだけど、笑うと可愛い。
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冷たいな京華さん

総文字数/4,396

ファンタジー20ページ

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冬城ストアにて
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元、新撰組です
白藤/著

総文字数/10,162

ファンタジー41ページ

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私の家は、代々陰陽師として 仕事をしてきた家系 例外なく私も陰陽師の仕事を 内緒でしています そんなある日 私はおじぃちゃんの命令で化け猫退治へ しかし 「何で僕が倒されなきゃいけないわけ??」 その化け猫。 「僕、沖田総司だよ?? 君ごときに倒されると思う??」 新撰組で一、二を争う強さの 沖田総司でした。 『なんで、妖怪になってんの!?』 「それは、僕が聞きたいんだけど??」 頭痛くなってきた。 ※予告なし非公開あり ※この小説の舞台は『現代』です ※一章完結型 でも、話は繋がっています^^← トリップではありません その点 悪しからずご了承ください 無理だという方は Uターンをお願いします!!!! ☆☆レビュー感謝!!!!☆☆ ☆*.°紫桜°.*☆様 茶屋様
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