作品一覧・人気順

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「お風呂が壊れた!?」から始まる、前代未聞の修学旅行! 星空の下の裸のつき合い、そして現れたのは……まさかの!?
ほんとの君を知りたい。
しほ/著

総文字数/3,355

恋愛(学園)1ページ

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学校内の人気者 松田駆(まつだかける) × 友達ゼロの女の子 山下由愛(やましたゆあ) 正反対だと思っていた2人は、あることをきっかけに、お互いの意外な一面を知るー。
人魚の囁き。

総文字数/851

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
好きの理由は首なしだから?

総文字数/2,721

恋愛(学園)1ページ

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若者の首から上が世界から隠されるその奇病は若盲と呼ばれる。通称は「首隠し」で、発症した者は「首なし」になったと言われる。 かつて人気者だった御子柴は、発症を機に女子からの告白こそ途絶えたが、幼馴染の桃香だけは変わらず隣にいた。 病に乗じて近づく自分を「卑怯だ」と自嘲する桃香に対し、御子柴は不意打ちのキスで応える。 「わ、私、は、初めてだったのに……っ!」 「あ」 「それに、口、半開きだったし!」 「そこかよ!?」 「やり直し! やり直しをお願いします!」 再び顔が見えるようになるまでの年月を、見えない表情の代わりに言葉とその温もりで埋めていく、少し歪で純粋な恋の物語。 ※他サイトにも掲載中
朝霧の向こう 君とカフェオレ

総文字数/2,794

恋愛(ピュア)1ページ

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あの日、霧の中で先輩と飲んだカフェオレは、初恋の味がした。
俺たちの青春の半分は恋でできている

総文字数/7,690

恋愛(ラブコメ)1ページ

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修学旅行出発直前にフラれ、意気消沈の春田桜輔。 初日の宿は、くじ引きで決めた、特に親しくもないヤツらと同室で。 落ちついて落ち込む余裕もなさそうだとユウウツな気持ちを抱えたまま部屋へと向かうが……。 春田桜輔 高2 陸上部所属。 修学旅行で告白するとうまくいくというウワサに乗っかって まんまと10敗目を記録する。 夏目海斗 高2 長髪のチャラ男。 教室では常に派手めな女子でハーレムを築いているが――。 秋山楓 高2 サッカー部の爆モテエース。 最近美人の年下彼女ができたとのウワサがあるが――。 冬島柊 高2 真面目な風貌の風紀委員長だが――。 『第2回1話だけ大賞』応募作です。
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第三王子から婚約を破棄された上に怪力令嬢と噂を流されたハイネは、お見合い15連敗中。 これを最後と決めたお見合いで、竜に襲われる少女を助けたらその兄の氷龍王に気に入られてしまい。 それを機に夢の魔法学園へ入学が叶ったり、親友ができたり。 初めての恋をしたり。 「ずっと会いたかった。あなたは思っていた通りの女性だ。どうか私の妻になって欲しい」 隣国から魔導教師として招かれている王子との魔法学園ラブ。 (一話だけ大賞、応募作品です)
怪しい声

総文字数/982

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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野いちご大賞のために書いた新作です!
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「一人だけど、独りじゃない」 孤独なランチタイムがつないだ、 小さな奇跡の恋物語。
窓を開けたら

総文字数/3,434

恋愛(学園)1ページ

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寒い別荘で、葵は布団に潜り込んだまま動けない。そこへ同級生の亮太が「やること五つ」をゲームにして持ち込み、換気を始めた瞬間――障子に映る“手を振る影”。幽霊かと思ったら、残してあったのは祖母の小さな仕掛けと一冊のノート。笑って温まって、最後に一歩だけ前へ進む、冬の一話です。
恋は接頭辞、放課後は図書館で

総文字数/5,063

恋愛(学園)1ページ

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目立ちたいのに、誰かの「助かった」に弱い望愛。 人気者なのに、文字を書くのが苦手な陽生。 放課後の図書館で始まるのは、英単語を“分解”して“演じる”勉強法。 re-は「もう一回」、spectは「見る」。 「放課後デートで行く場所は?」の答えは――静かな図書館、そして屋上の夜景。
放課後、黒板が笑う

総文字数/3,178

コメディ1ページ

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清掃当番から逃げたい女子・芽生と、現実主義で謙虚な男子・奏太。二人が迷い込んだのは、放課後の数学準備室――誰もいないはずの黒板が、チョークの音で“算数の謎”を出してくる。 「2-1-3」「のいちご」。並べ替えの先に現れるのは、“命”。
チャイロイ箱の大本命

総文字数/5,355

恋愛(ラブコメ)1ページ

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バレンタイン当日、一直線に動く夏希が用意したのは「大本命」チョコ。 渡したい相手は、右耳の聴こえが弱い颯斗。彼はいつも気配り上手で、相手の言葉を急がせない人。 ところが、席替えの最終確認で机の中身を出すことになり、夏希のチョコは「落とし物」として回収されてしまう! 恥ずかしさで言い出せない夏希と、深追いせずに寄り添う颯斗。 茶色い箱を追いかけて走る廊下の先で、二人が選ぶ「伝え方」と「進み方」とは——。 笑えて、胸があたたかくなる学園ラブコメ一話完結。
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 みんなが憧れる生徒会の「理想のカップル」、 それは私たちだけの秘密の嘘。 隣で微笑む彼の手は温かいけど、私の心は震えてる。 だって、本当に触れたいのは――後ろを歩く、君の指先だけだから。 「好き」の偏差値(IQ)じゃ測れない、この切なさが暴れ出しそう。 ねえ、校則違反のキスで、私の仮面を壊してよ。 ※この作品は、イケイケ校長先生とマジメ男子生徒のラブコメから、 登場人物が(ほぼ)ガラッと変わっての続編という位置づけです。 https://www.no-ichigo.jp/book/n1769628
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このお話を書きたくて執筆を再開したものの、いぶき視点で書くか瑛太視点で書くかずっと悩んでいました。 結局、40歳女性の恋を描く(不倫不可)というなろうの個人企画に参加するにあたって母親視点で書くことになったのですが、今読み返しても心臓がぎゅっとなる作品です。 20歳のいぶき視点は、お母さんである忍視点とはまた違うと思います。 もしこちらから先に読んでしまった方は、本編のほうもぜひどうぞ。 「いつか、かぐや姫のお母さんだった話をしましょうか」 https://www.berrys-cafe.jp/book/n1768875 つづきはいずれ
あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

ホラー・オカルト1ページ

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 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
ひまわり

総文字数/2,183

恋愛(ピュア)1ページ

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結婚を猛反対された主人公の、その後の物語
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