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『通知:見てる?』

総文字数/999

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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三ぷんだけの ほしのまほう
明石竜/著

総文字数/12,223

絵本・童話1ページ

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ずっと、ふたりでいようね。

総文字数/999

ホラー・オカルト1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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中学生になってから、いちかが誰かと仲良くなるたびに、その友達から悪口を言われるようになる。 それを知るのはいつも幼なじみのすいちゃんが、いちかと仲良くなった友達とやりとりした会話をスマホで見せてくれていたから。 悪口の真相は――。
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お習字Word
珠月/著

総文字数/2,254

恋愛(ラブコメ)1ページ

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何事も真面目にこなす、優等生な私。 だけど、重いプレッシャーを感じていたときに救いになったのは――― 不真面目だと嫌っていた、習字馬鹿の君だった 鈴里 凪 Nagi suzuri 不真面目だが、底なしに習字を愛しているイケメン 「ふん。 ……習字はな、言葉と超関係が深いんだよ」 × 安曇 詩音 Sion azumi しっかりしているが、鈍感で責任感が強すぎる一面も 「私なんかと鈴里くんを、一緒にしないで……っ!!」 「ほら、安曇、字をよーく見てみろよ」 「俺には、お前みたいな字なんて到底真似できねーよ」 「ばーか、字には特徴があんだよ。 全部ただの線だと思ってたら大間違いだ」 君が話すのは、文字のことばかり だけど私はそんな君に、はじめて心を染めてしまったんだ  
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不器用な彼と青春の雨宿り

総文字数/871

恋愛(ピュア)1ページ

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青春の甘い恋――。
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あなたに声が届くまで

総文字数/2,151

恋愛(学園)1ページ

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牧野はるか 高校一年生 私はとあることがあって 学校では声を出すことができない… 憧れている彼は 声がとても素敵な放送部員
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女神との距離感に困ってます!

総文字数/3,442

恋愛(ラブコメ)1ページ

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放課後、陸上部の洸が走る理由はひとつ。 校舎2階でフルートを吹く“女神”を拝むため! 強風でグラウンドに落ちた楽譜をダッシュでキャッチし ついに初接触── のはずが、“可憐で清らかで優雅で上品”だと思っていた女神は 想像以上にクールだった。 「……あれ?」 理想、崩壊。信仰、継続。 青春、始まる。 (「一話だけ大賞」用に執筆した作品です)
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見えなくても、君を見つけた

総文字数/2,009

恋愛(ピュア)1ページ

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視力を失った高校二年生のお嬢様・桐生 澪(きりゅう みお)。 名家の一人娘である彼女は、父から突然、政略結婚を命じられる。 相手は同い年の少年。 ――かつて国民的人気を誇った元アイドルだった。 だが彼は、事故で顔に大きな傷を負い、表舞台から姿を消していた。 「こんな顔じゃ、誰にも見てもらえない」 そう思い込み、世界から距離を置いて生きる少年。 一方、澪は視力を失いながらも、 「それでも運命の出会いは信じたい」と願っていた。 政略結婚を拒んだ澪に、少年は言う。 「君の“目の代わり”にならせてほしい」 こうして始まった、不器用で静かな時間。 彼女は“見えない”からこそ、彼の本当の姿に触れていく。 彼は“見られない”からこそ、初めて安心できる場所を見つけていく。 しかし―― 彼女がかつて救われた“憧れのアイドル”が、 目の前の少年本人だと知ったとき。 二人の関係は、大きく揺れ始める。 見ることができない少女 × 見られることを失った少年 外見や肩書きを失った二人が辿り着く、 本当の「運命の出会い」とは――。
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王子様は、放課後だけ素直になる

総文字数/9,509

恋愛(学園)1ページ

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選ばれる王子様 ✖️ 隣に並びたい後輩 誰にでも優しくて、完璧で。 学園では“王子様”と呼ばれるユキは、 期待される役割を裏切らないために、 今日も涼やかな仮面を被っている。 そんな彼女の前に現れたのは、 遠慮なく踏み込んでくる後輩・陽太。 甘いものが好きなことも、 本当は怖がりなことも、 王子様の裏に隠した素顔を、 彼だけが次々に見つけてしまう。 選ばれる側でいることに慣れていたユキと、 ただ見上げる存在だったはずの陽太。 けれど二人は、 「選ぶ」「選ばれる」という関係を越えて、 少しずつ、同じ目線に並んでいく。 仮面のオンとオフ。 学校と部室。 人前と、二人きり。 言葉にしないまま近づいていく距離が、 いつの間にか“特別”に変わっていく、 学園じれ甘純愛ストーリー。 ※ 第2回1話だけ大賞参加中
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【1話だけ大賞】当たり前じゃない放課後の雑談

総文字数/4,285

青春・友情1ページ

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「当たり前だと思って過ごしていること」って、わりとたくさんあると思う 多数決は本当に公平なのか クラスの空気は誰が最初に作っているのか 変わってるというのは誰基準なのか ――というわけで、俺たち「無駄話研究部」が、それらの疑問についてひたすら考えてみた * 真面目男子 湊あすか ― Minato Asuka ― 通称「湊」 & 関西弁男子 甲斐朝陽 ― Kai Asahi ― 通称「朝陽」 & ゆるふわ男子 丹野結雅 ― Tanno Yuiga― 通称「ユイ」 & ナルシスト男子 滝田諒 ― Takida Ryo ― 通称「タキ」 * 答えも結論も出ないし、正解があるかすらも分からないけれど 俺たちはただただ「無駄話」を研究する * ・ * 当たり前じゃない放課後の雑談 * この話に出てくる意見・考えかたはあくまで一意見であり、 必ずしも正しいとは限りません ご了承ください
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『明日、消えてしまうあなたへ』

総文字数/5,760

青春・友情1ページ

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女の子→風羽(ふわ) 男の子→柊和(ひより)
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乾杯は二人だけの秘密
凛子/著

総文字数/8,406

恋愛(ピュア)1ページ

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※「第2回1話だけ大賞」エントリー作品 公開 2026.1.4
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専属執事の罰が、甘すぎる

総文字数/1,548

恋愛(その他)1ページ

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「ありがとう本当に助かったわ」 「な、ななな、なにをやってるの?!?!」 心優しく正義感を持つ財閥のお嬢様 「お嬢様は本当に朝が弱いですね。財閥の一人娘としてどうなんですか?」 「財閥の一人娘ですよ。私に言われる前にしゃんとしてください」 お嬢様に幼少期から仕えていた幼なじみ兼厳しい執事 そんな彼が、、、 「なかなか治りませんね。そんなに俺からの罰をご所望なのですか?」 「そんなに欲しがりなのですね、仕方ないお嬢様の希望に答えるのが俺の役目です」 S?!?! 優等生お嬢様 宇月唯華 × 厳しい執事裏の顔はS?!?! 碧山未来
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「お風呂が壊れた!?」から始まる、前代未聞の修学旅行! 星空の下の裸のつき合い、そして現れたのは……まさかの!?
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チャイロイ箱の大本命

総文字数/5,355

恋愛(ラブコメ)1ページ

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バレンタイン当日、一直線に動く夏希が用意したのは「大本命」チョコ。 渡したい相手は、右耳の聴こえが弱い颯斗。彼はいつも気配り上手で、相手の言葉を急がせない人。 ところが、席替えの最終確認で机の中身を出すことになり、夏希のチョコは「落とし物」として回収されてしまう! 恥ずかしさで言い出せない夏希と、深追いせずに寄り添う颯斗。 茶色い箱を追いかけて走る廊下の先で、二人が選ぶ「伝え方」と「進み方」とは——。 笑えて、胸があたたかくなる学園ラブコメ一話完結。
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声を失った私と、音を失ったキミ

総文字数/6,495

青春・友情1ページ

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――その日、私は自分の「声」を失った。 中学3年生の香澄美雨は、姉の舞衣も通っていた県内でもトップレベルの進学校に合格するために勉強を頑張っていた。 しかし、いくら頑張っても上がらない成績、両親や学校の先生たちからの過度なプレッシャーに押しつぶされそうになる日々。 そんな時、美雨は突然声が出なくなり、医者からは精神的なストレスからくるものだと言われてしまう。 そして、声を失ったその日から彼女の世界は一変した。 友達とのコミュニケーションも取りづらいし、授業中も筆談で答えないといけない。 今まで当たり前だったことが当たり前じゃなくなった美雨は、学校にも行きづらさを感じていた。 そんな美雨を心配した姉の舞衣に誘われてやって来たのは、舞衣の大学のオープンキャンパス。 そこで美雨はストレスから音が聞こえにくくなってしまった同い年の結城天祢と出会う。 「声」と「音」 失ったものは違うけれど似たような境遇の天祢が気になり始める美雨。 そんな時、天祢は美雨をとあるチャットグループに誘ってきて――。 \**「第2回1話だけ大賞」野いちご会場参加作品**/
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