専属執事の罰が、甘すぎる

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専属執事の罰が、甘すぎる
作品番号
1770903
最終更新
2026/01/06
総文字数
1,548
ページ数
1ページ
ステータス
未完結
PV数
5
いいね数
2
「ありがとう本当に助かったわ」
「な、ななな、なにをやってるの?!?!」

心優しく正義感を持つ財閥のお嬢様

「お嬢様は本当に朝が弱いですね。財閥の一人娘としてどうなんですか?」
「財閥の一人娘ですよ。私に言われる前にしゃんとしてください」

お嬢様に幼少期から仕えていた幼なじみ兼厳しい執事
そんな彼が、、、

「なかなか治りませんね。そんなに俺からの罰をご所望なのですか?」
「そんなに欲しがりなのですね、仕方ないお嬢様の希望に答えるのが俺の役目です」

S?!?!

優等生お嬢様
宇月唯華
×
厳しい執事裏の顔はS?!?!
碧山未来
あらすじ
名高い財閥の娘
【宇月唯華】
成績優秀
容姿端麗
隙がない完璧な令嬢
だと思いきや、?
実は朝が弱かった!
そんな彼女を起こしているのは専属執事の
【青山未来】
唯華に幼少期の頃から仕えている幼なじみのような存在
唯華の朝の弱さを克服するためにとある提案をするのであった━━━

【1話だけ大賞応募作品】

目次

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