きみが光るたび、淡くなる

恋愛(ピュア)

きみが光るたび、淡くなる
作品番号
1787344
最終更新
2026/07/20
総文字数
6,728
ページ数
6ページ
ステータス
未完結
PV数
0
いいね数
0
「俺たちをプロデュースしてくれませんか」

プロデューサーに捨てられたアイドルが出会ったのは、才能にあふれる女子大生⁉

この出会いが、1つのグループと1人のプロデューサーの運命を変えていく

「俺らは諦める気はありません!」

高い夢と目標を持っている彼らを導くことになって・・・

「みんななら絶対できるって分かってる」

輝くたび、その光は手から遠ざかっていく
あらすじ
たまたま通りかかったアイドルの路上ライブから不憫なアイドルを救った女子大生の雨瑠。
「プロデューサーになってほしい」とまっすぐな瞳で懇願された雨瑠は断り切れず、彼らを売れさせるため大奮闘!
・・・あれ?でも、ちょっと、距離が近くないかい・・・?

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop