なんで?!?!!いやなんですけど!!!!
あ、喜兵衛さんの話に続きはありそう!
「でも、気になるな。朝になると結構な騒動を聞こえてくるし…あと、まだたびたび町に出ていたころはね、おじさんのパン屋にもきてくれたよ。そして、その時はね、カレーパンを作っていたよ。そして、青吉くんに分けようかと聞いたら青吉くんはいきなりカンカンに怒って『豚さんたちの命を奪って食べるなんて卑怯者だ!!これだから妖怪は!!』と意味不明なことを言ってから足踏みしてから勢いよく店のドアを閉めて去っていた。」
私は再び尻尾の力がゆっくり抜けていくいくのを感じていた。青吉くんに一体何があっただろう…いつもやさしくて自分のおやつをわけてくれる青吉くんはなんでおやつなんて断れたんだ…
「青吉くんはダイエット中かな?」
お兄ちゃんは吹いた。
「違うだろう!!何か変な道徳感を拾ったみたいだよ。」
あ、喜兵衛さんの話に続きはありそう!
「でも、気になるな。朝になると結構な騒動を聞こえてくるし…あと、まだたびたび町に出ていたころはね、おじさんのパン屋にもきてくれたよ。そして、その時はね、カレーパンを作っていたよ。そして、青吉くんに分けようかと聞いたら青吉くんはいきなりカンカンに怒って『豚さんたちの命を奪って食べるなんて卑怯者だ!!これだから妖怪は!!』と意味不明なことを言ってから足踏みしてから勢いよく店のドアを閉めて去っていた。」
私は再び尻尾の力がゆっくり抜けていくいくのを感じていた。青吉くんに一体何があっただろう…いつもやさしくて自分のおやつをわけてくれる青吉くんはなんでおやつなんて断れたんだ…
「青吉くんはダイエット中かな?」
お兄ちゃんは吹いた。
「違うだろう!!何か変な道徳感を拾ったみたいだよ。」

