元最強暴走族の姫だったんですが汚名で除名されて、その後敵対暴走族にスカウトされてそしたら暴走族の皆に溺愛されてるんですけど。

恋愛(キケン・ダーク・不良)

冬野孤独。/著
元最強暴走族の姫だったんですが汚名で除名されて、その後敵対暴走族にスカウトされてそしたら暴走族の皆に溺愛されてるんですけど。
作品番号
1696382
最終更新
2024/04/24
総文字数
15,968
ページ数
36ページ
ステータス
未完結
PV数
3,994
いいね数
7
私は、暴走族界最強の零回の“元”姫でした。




尚、現在は別の街で“管理人”と名乗り喧嘩をしています。





「あー、だるい。」





「だるいなら俺らの暴走族に入るか?」




独り言を言ってから私の人生が変わった。




仲間に裏切られた。

片平 千夏

×

零回の敵対の雷閃

総長
若村 空廉

×

副総長
中栄 怜央

×

四天王
西宮姫華

×

四天王
青波 修

×

四天王
白崎 真白

×

四天王
黒瀬 シアン



「千夏は、今日から雷閃の姫だ!!」




この宣言をされて以降、元仲間だった奴らの文句がうるさいです。




そんな中、仲間達の溺愛が止まらない。




「そんなヤツ忘れろ。」

「可愛いですねぇ。」


「僕だけ見てて。」


「僕、千夏大好き!!」



「絶対に幸せにする。」








捨てられたあの日から、物語は始まっていた。



元『最強総長は、不良少女を溺愛する。』




本作品には、未成年の暴力シーンがありますが、法律違反ですので絶対に真似しないでください。
あらすじ
暴走族界で最強の零回の、元姫の千夏。



その2番目に最強の総長空廉に姫にならないかとら声を掛けられる。




その日、雷閃の暴走族の人達全員が、千夏に恋をする。





そんな中零回の総長、若草玲太が千夏に手を挙げそうになる。




「そんな男忘れろ。」そう甘く迫ってくる彼ら。この溺愛から逃れられない。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

すべての感想数:1

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop