作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
296,328
さみだれ

総文字数/3,453

恋愛(ピュア)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
胸から迸る…この愛の塊を、 気の遠くなる程に滴る愛憎を。 貴女へと…。 今、届けよう。
思い出しました!今なの??

総文字数/4,028

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
学園の卒業パーティーで婚約者の第一王子であるハイン殿下からいわれもない罪で婚約破棄されるリリュア…… 突然の暴力から気がつけば……?? ありきたりかもしれません!(ギャグ)です! ざまぁ系を書いて見たかった作者の願望です。 読んで貰えたら嬉しいです! 一応保険としてR15にしときます!
君がそばにいるだけで。

総文字数/3,323

恋愛(ピュア)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には、1つ上の先輩に推しがいる。 私はその先輩が小5のときからずっと好きで... もう可愛すぎるしかっこいいんだよね。 しかも先輩は私と同じテニス部で... ...というか、私が追いかけだけなんだけどね。テヘ 七海 綾 nanami aya × 湊 蒼空 minato sora × 星川 彰人 hosikawa akito でも、久しぶりに見た元図書委員長のテニス部 の先輩もめちゃくちゃかっこよくなってて..... もうどうしよう(?)
一夜で美女と化した元非モテオタク

総文字数/817

恋愛(ラブコメ)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  : 苺野 凪(いちごの なぎ) :     : 笹草 蒼(ささくさ そう) :  
双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
汚れた病棟

総文字数/12,109

ミステリー・サスペンス1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私立探偵亀田シリーズの短編。
今宵、月夜の花嫁になりました。
/著

総文字数/7,590

恋愛(ラブコメ)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今日は雪(ゆき)の婚約者に会いに行くからね」 私には小さい頃に親同士が約束した 「婚約者」がいる。 生まれてから丁度17年が経つ今日。 急遽私の未来の旦那様に会いに行くことに なった。 小さい頃遊んでいた記憶の中の男の子 私の事を妹のように可愛がってくれた、 「すき」 そのたった一言を、 顔を真っ赤にして言ってくれたあの男の子 突然私の前から姿を消してしまった。 私はその男の子がずっと忘れられないでいる。 私の未来の旦那様は、 どこかその笑顔が少し、 あの男の子に似ている気がするの。 _____________________ 雨花 雪(あまか ゆき) 高校2年生。雪のように白い肌がきっかけで「雪」と名付けられた儚い美人の女の子。 人見知りであまり心を開かない大人しめな性格 小さい頃によく遊んでいた綺麗な男の子が初恋 久龍 月(くりゅう げつ) 高校2年生。雪の婚約者。両親が仕事で多忙の為、一人暮らしをしている。容姿端麗、頭脳明晰で高校では異性からのアプローチが凄いが、本人はあまり良くは思っていない。
超絶美少年を拾ったら、私にペットが出来ました。
めぇ/著

総文字数/14,964

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“おねーさん、何してるの?” あの夜拾ったのは猫でも犬でもなく、 とんでもない美少年でした。 クリスマスなんてもうとっくに終わってるのに、 トナカイの着ぐるみを着て私に微笑む。 「真桜ちゃんのペット、だよ♡」 それはあの日、どん底だった私を満たしてくれたー… 君は一体誰?
表紙を見る 表紙を閉じる
 「あなたのような人が保育士でいてほしくない。やめたほうがいいんじゃない?」  幼い頃から保育士になりたいと、夢見ていたわたしにとって、保護者の方から発せられた、恐ろしく冷たく鋭いその言葉は、わたしの心を一直線に突き刺してえぐった。  頭をがつんと殴られたような衝撃が走って思考は一瞬で真っ白になる。  そして、わたしはただ言葉を失いうつむくことしかできない。  ※この作品は、わたしが保育士という職業を通して実際にあった体験を、小説作品のキャラクターに当てはめて創作したストーリーです。  保育士をしていると、社会の生きづらさに困っている人が、誰かから差し伸べられた心のあたたかさに救われる瞬間を何度も見る機会がありました。  そのたびに、わたしは保育士という仕事を通して、生きづらさを感じる人が多い令和の時代に、人が人らしく生きるってどういうことなのかを立ち返らせてもらっています。  しかし実際の保育士という仕事は、文句や批判はあれど、なかなか人から認められ、褒められ、報われることがあるわけではないし、責任が重いわりに給料が安い仕事です。  それでも、つづけている限りトラブルだらけで多忙な毎日が果てしなくつづいていきます。  不器用なわたしは、いつも迷い、選択をまちがえ、人からの冷たい言葉に心が傷つき、もう仕事をやめたいと思ったり、なんでこんなにがんばってるのかすら、わからなくなるときもありました。  それでも、わたしが今もなんとか人らしく生きて、この人生を自分らしく歩いて行こうと思えるのは、やっぱりこの保育士という仕事の中で得たものが糧になっているからなんです。  この作品では、その一部をみなさんに共有できればと思い作りました。  ※この作品は前作である、『君は君のままでいい』と『君が星を結ぶから』の時系列では中間の話になっていますが、この作品単体でも楽しめるように作ってあります。
表紙を見る 表紙を閉じる
魔獣に襲われたアリアは、前世の記憶を思い出す。 この世界は、前世でプレイした乙女ゲーム。しかも、私は攻略対象者にトラウマを与える悪役令嬢だと気づいてしまう。 攻略対象者で幼馴染のロベルトは、私の推し。 愛しい推しにひどいことをするなんて無理なので、シナリオを無視してロベルトを愛でまくることに。 その結果、ヒロインの好感度が上がると発生するイベントや、台詞が私に向けられていき── ルートを無視した二人の恋は大暴走! 天才魔術師でチートしまくりの幼馴染ロベルトと、推しに愛情を爆発させるアリアの、一途な恋のハッピーエンドストーリー。
星彩を駆け抜けて。

総文字数/1,921

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
✲✶✲ 邪魔者には永遠の眠りを 追跡者には容赦ない沈黙の誓約を 幸福を深紅に染めて 非常非道の少女に漆黒の復讐を さあーーー 悪夢を とくとご覧あれ ✲✶✲ 知らなかった。 知りたくもなかった。 “その感情”を、キミは私に教えてくれた。 織星 心生 ✶ oribosi kokose × 夜霧 神 ✲ yagiri zin 命令は必ず。 逆らってはいけない。 だけど――― キミには生きててほしい。 キミと、一緒に生きてみたかった。 : ✶ さよなら、神。 友達になってくれて、 居場所をくれて、 一緒に過ごしてくれて、 ―――嬉しかったよ。 ✶ :
表紙を見る 表紙を閉じる
冷たい川に落ちてしまったリス獣人のミーナは、薄れゆく意識の中、水中を飛ぶような速さで泳いできた一人の青年に助け出される。 ミーナを助けてくれた鍛冶屋のリュークは、鋭く睨むワイルドな人で。思わず身をすくませたけど、見た目と違って優しいリュークに次第に心惹かれていく。 さらに結婚を前提の告白をされてしまうのだけど、リュークの夢は故郷で鍛冶屋をひらくことだと告げられて。 (リュークのことは好きだけど、彼が住むのは北にある氷の国。寒すぎると冬眠してしまう私には無理!) と断ったのに、なぜか諦めないリュークと期限付きでお試しの恋人に?! 「泊まっていい?」 「今日、泊まってけ」 「俺の故郷で結婚してほしい!」 あまく溺愛してくるリュークに、ミーナの好きの気持ちは加速していく。 やっぱり、氷の国に一緒に行きたい!寒さに慣れると決意したミーナはある行動に出る……。 ミーナの一途な想いの行方は?二人の恋の結末は?! 健気でかわいいリス獣人と、見た目が怖いのに甘々なペンギン獣人の恋物語。 一途で溺愛なハッピーエンドストーリーです。
Happy Birthday
Rion/著

総文字数/1,276

青春・友情1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
2作品目になります 私事ではございますが、先日誕生日を迎えまして、その勢いで、この作品を執筆しました。 同じ題名でもう一つ作品がございますのでそちらもよければ読んでもらえると嬉しいです! ※作中に、津波のシーンがございます。 過去に津波等で深い傷を負った方はお気をつけください。 また、不快に感じる方は申し訳ありません。 この話はフィクションです。
表紙を見る 表紙を閉じる
「アン、夫婦で隠しごとはよくないよね?」 相思相愛の夫婦が、イチャイチャしているだけのおはなしです。
鬼妃さまは甘い寵愛を受ける

総文字数/3,578

恋愛(キケン・ダーク・不良)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
不良軍団vs不良軍団 No.1とNo.2の直接対決が、今宵始まる…!! 喧嘩の発端は…No.2の不良軍団総長? 総長同士の戦い──その先に待っていたのは? No.1を誇る不良軍団の最強総長 狐崎 ほむら 《Kozaki Homura》 「一度売られた喧嘩は買ってあげる。 ふふっ、次の相手は誰…?」 最強総長の頼れる副総長 小峰 結鶴 《Komine Yuzuru》 「俺らの名前、不良界に轟かせてやろうぜ。あと…俺は、いつでもほむらの味方だからな…?」 No.2の不良軍団の総長 白鬼院 涼 《Shirakiin Ryo》 「2番目だからって関係ないですよ。手加減は一切なしでお願いしますね。」 「あれ?狐崎会長じゃないですか。偶然ですね、ここで会うなんて。」 この一言が、恋愛バトルの火蓋を切ることに…!? 「私は恋愛より喧嘩のほうが好き。だから、その、、手加減してね…?」 「ほむらは絶っっ対に渡さねぇ…!お前なんかに負けてほむらを渡すもんかっ!」 「俺だってアナタのような短気野郎には渡しませんから。 …狐崎会長もソイツじゃなくて、俺にしたらいいんですよ。」 さらに2人に新たなライバルが…!? 笹宮 辰巳 《Sasamiya Tatsumi》 「ほむら会長、俺は貴女のことをずっと見てきました。入学式の挨拶だって、生徒会に入ってからも…!だから…っ、どうか俺を…!」 日高 紬 《Hidaka Tsumugi》 「私、ほむら会長が好きですよ。 え?言葉の意味ですか?ふふっ、教えませんけど…私そこまで単純な人間じゃないですよ。」 天宮 李仁 《Amamiya Rihito》 「ほむらちゃーんっ、俺ね昔言い忘れてたことあるんだ。 …好きだよ。俺はず〜っとほむらちゃんだけを見てたんだよっ?だから、ほむらちゃんも俺のことだけ見てて!!もう離さないもんっ!」
頭脳戦デスゲーム ~真実と嘘~

総文字数/7,681

ミステリー・サスペンス2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
奇妙なラスト。本当の嘘つきは誰? 最後に勝つのは誰? 嘘をついたら失格です、という課題を突き付けられた選ばれた優秀な5人の18歳の生徒。 嘘について意見を述べるうちに、失格になった生徒が隣の部屋に行くのだが、隣から悲鳴が。 しかし、この教室からでることはできない。教官がモンスターに変化していたのだ。 そこで、頭脳を使ってモンスターに立ち向かう生徒。 果たして生徒たちは勝って逃げることができるのか?  意外なラストが待っている。 マジュン…野生児タイプで生意気だが賢い少年。遠隔魔法を使える。 テレパ…テレパシーが使える少年。超能力者。 メカニック…メカに詳しくロボットを操る少年。魔法は使えない。 ブッキーナ…おしゃれ女子。武器を操る少女。魔法は使えない。 ミラア…模範的で優秀。賢く真面目な少女。魔法は使えない。
pagetop