プロフィール

小栗あんこ
【会員番号】1361127
はじめまして、小栗あんこです。
閲覧していただき、ありがとうごさいます。
まだまだ未熟ですが、楽しんでいただけたら幸いです。

作品一覧

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………まさか、思ってもいなかった。 「みーこ、俺の花嫁になって?」 「え、ええぇえぇぇぇええぇえええぇ⁉」 吸血鬼の“花嫁”になるなんて。 *+.*゜*+.*゜*+.*゜*+.*゜ 花影 美衣子 ‐miiko hanakage‐ #無自覚美少女 #ピュア #花嫁 × 月夜 ルカ ‐ruka tukiya‐ #吸血鬼 #イケメン #いじわる *+.*゜*+.*゜*+.*゜*+.*゜ 「これ以上好きにさせてどうすんの?」 キミは甘々で、 「俺のこと、好きになってくれた?」 思わせぶりで、 「かーわいー。ほんと、俺だけのものにしたい」 たまに意地悪で。 「みーこだけが好きだよ。誰よりも愛してる」 ―――とびきり甘い溺愛に、溺れていく。
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⿻┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻ 奈落の底に堕ちた夜 月の姫君が迎えにくる ⿻┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻ 『なんでアンタが生きてんのよ』 『お前さえいなければ』 そんな言葉は、もう聞きなれて 聞きなれているはずなのに、また傷付いて なんで生きてるんだろ、って今日が来るたびに思って : + 知らなかったんだ 人のぬくもりも、 瞳のやさしさも、 愛のあたたかさも そんな、何もない私でいいなら 知らなくても、分からなくても、 ―――ただ、キミを、愛せるように 。 ︰ + ゜゜゜+ ︰ 。 砂月 かぐや -saduki kaguya- ---------- 総長:宝生 天楽 -houjou tennra- 副総長:花曇 璃月 -hanagumori rituki- 〈幹部〉 白銀 遊騎 -sirogane yuuki- 夜流川 星凪 -yorukawa sena- 惑羽 業 -wakuha gou- ---------- ゜︰ + 。 。 。+ ︰ ゜ まるで月を表現したかのような白髪 透き通るような白い肌 色素が透けて紅く見える瞳 凛としたまっすぐな佇まい 銀色に輝く満月の夜 儚げな笑みを浮かべる彼女は……… 夜の伝説――― 『奈落の底に堕ちた夜 月の姫君が迎えにくる』 「かぐやのこと、本気で好きだから」 「そんな貴方だから、こんなにも好きになった」 「かぐやのこと、誰よりも大好きやし」 「俺を本気にさせたの、君くらいなんだけど」 「オレだけのものになってよ」 最強かつ極上な男子が集う暴走族―――skylight. 誰よりも聡明で純粋無垢なプリンセスは、 最強かつ極上の男子から溺愛されて……… そして――― 「あんなヤツらよりも、俺にしとけよ」 ―――幼なじみ、参戦 最強かつ極上な男子たちによる、 愛を知らないプリンセスの奪い合いが始まる プリンセスが選ぶのは、誰―――? 。* 。 愛を知らないプリンセスに、 最強かつ極上の寵愛を。 ゜* ゜
明けない夜に、ただ星が降るように。

総文字数/137

恋愛(キケン・ダーク・不良)2ページ

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『アンタが死ねばよかったのに』 『なんで産んじゃったんだろ………』 あ―――あ それは、もう聞きなれた言葉。 * ゜ ………ねぇ、神様 人って、死んだらどうなるんでしょう 幸せになれるのかな 私も、誰かに愛してもらえるのかな――― ……*☾*……… 氷翠 葬乃 ‐souno hisui‐ × 夜神 蒼空 ‐sora yagami‐ ……*☾*……… 愛なんて 家族なんて こんな世界なんて ぜんぶ、ぜんぶ、―――大嫌いだ。 * ゜ 知ってたんだ 壊れているのだって 狂っているのだって 崩れているのだって そんなことは、とっくのとうに。 この世界に、 ―――私はいない方がよかったってことも。 「」 キミの隣にいると、 遥か昔に捨てたはずの想いが 溢れ出して 私がいるべきじゃないこの世界で、 生きていたくなってしまうから。 * ゜ 私の隣にいてくれるキミを、 (もう二度と、一人にはさせない) …………………………………………………… ―――明けない夜に、ただ星が降るように 「( 明けない夜でも、キミとなら、きっと越えていける )」
キミに捧ぐ I LOVE YOU

総文字数/1,999

恋愛(ラブコメ)2ページ

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“高校で友達を作って、ほっこりライフを満喫する” そう意気込んだ矢先、とある意地悪な王子様に捕まりました。 *** 「別にひより彼氏いないんだからよくね?」 強引で、 「なに~?俺のこと、好きになっちゃった~?」 意地悪で、 「ひよりはひよりだろ。そのままでいいんだよ、バーカ」 けど、たまに優しくて。 意地悪な王子様 × 世話焼きなおてんば女子 蓮は、人気者で、“王子様”で。 好きになっちゃダメって、わかってるのに。 ―――どうしたって、ときめいてしまう。 「私の初恋も、この愛も、全部。蓮に捧ぐよ」
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努力して、 努力して、 努力して、 積み上げてきたものは、 ある日突然終わりを告げる。 + . 海凪 咲月 ‐satuki uminagi‐ × 青柳 星 ‐sei aoyagi‐ + . あの、ちっぽけな病室で。 キミは、 誰にも気づかれず、 誰にも期待せず、 ただ、ひっそりと生きてたね。 ―――あの星が煌めく病室で、 私はキミに、一生分の恋をした。

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