「恋愛」の作品一覧・人気順

条件
恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,205
守るもの〜平安〜

総文字数/13,893

ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 妖鬼退治・妖刀使い 芽槻結衣 17才 ×   陰陽師 建 19才 異世界ラブファンタジー〇゜ ※陰陽師などよくわかっていないのでオリジナルでいろいろやらせちゃってます
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
赤いゼラニウムが咲く頃に
HaNo/著

総文字数/14,607

ファンタジー19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未来の見える少女、日和(ひより) 突然目の前に現れた青年、一縷(いちる) そして、2人の近くで起こる 「女子高生連続誘拐殺人事件」 この2人と事件が交わった時、事態は思わぬ方向へと向かう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
シャボンの国 -the land of soap bubbles-

総文字数/78,531

ファンタジー234ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『そなたの願いを一つ、叶えてやろう』 漆黒の髪と透き通る程の肌の白さ。 そして絶世なまでに美しい容貌を携えながら。 彼は私のところへやってきた。 『我はシャボンの国の皇子であるぞ』 『いや、もう本当すみません。何かお願い事してもらわないと困りますから』 『可愛いね、お前』 お互いの孤独を埋め合う時、住む世界の違う私たちは隣に居る事が出来るのだろうか。 ひらなちょサマ、風夢匠サマ、レビューありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
薔薇と菊

総文字数/1,118

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
創作キャラクターの過去について。 自己満足…!! ※過激な描写を含みます。苦手な方はご注意ください🙏🏻💦
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔法講師の支配欲から逃げられない【プロット】
nanan/著

総文字数/2,305

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 リズは無職の女の子。本当は青春を謳歌したいのだが、無能故に疎外されるため、病弱な弟の世話をしながら引きこもっている。しかし、卒業してもなおウィルフリートだけはずっとリズにも懇意にしてくれた。リズは彼のような人間になって人生を楽しむと決意する。  学園講師のウィルに魔法の指導を頼む。弟に魔法を教えることが、彼のような「先生」に一歩近づくと思ったのだ。才能はないがひたむきに真面目に倣う姿勢に、ウィルも嬉しくなる。弟のセリムも「魔法をこの目で見たい」と願うように。しかし、病弱のセリムはまだ外出が困難。    リズはウィルに訪問を頼むが、彼はまだ学園外で教鞭を取ることは禁止されていた。代わりに早く回復し、外出OKを目指し健康管理を見直す方向に決めた。リズは言われた通りにメニューやリハビリを改善していく。彼女は素晴らしく従順でウィルはゾクゾクした。  彼は支配したい衝動が膨らんでいった。このままでは手を出しそうだったので、リズを突き放すために「魔法を使える人間がもう一人必要」と難問を課す。しかしリズに他に頼れる人間などいない。  悩んだ結果正直に無理だと打ち明けることにしたが、ウィルが学園長に叱られている姿を目撃した。頼れる彼が叱られているのはショックで、リズは彼を庇った。自分が思うより彼を信頼していると気付き、再び学生に声をかける。  しかし学生らは無能な部外者を快く思っておらず、魔法で攻撃され、リズは嘲笑される。それでも退く訳にはいかないリズは土下座をして頼む。  ウィルは性癖に拍車がかかって紳士の皮が剥がれる。要望は嘘だと自白した上で、自分を頼りにしろと再び頭を下げさせる。  リズの望みを叶え大き魔法を放つ。思わずリズが彼を掴むと、彼女の周りに霞が広がる。不気味に見えた学生らは彼女を攻撃する。  リズはウィルに助けを請う。何もできないことが負い目だったが、頼られるのが嬉しそうな彼を見ると力が湧いてくる。ウィルの手を取ると彼の魔力は増幅して、光魔法は花火のようにたくさん打ち上がった。リズは依存してこそ力を発揮できる体質だった。綺麗な魔法をセリムもベッドから眺めた。  夜が明けようとしていた。リズはウィルにはなれないけど、彼がいればなんでもできると知った。ウィルが頬に口づける。ウィルの気持ちは、恋慕か支配欲か、それとも性欲か。まだ彼女にはわからないけど。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Connecting two worlds
bebedayan/著

総文字数/1,111

ファンタジー2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
運命が二人を別つまで
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
エリー

総文字数/4,468

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
呪いによって眠りについた両親と弟を救うために旅を始めたエリー。足を踏み入れた国は死神によって暗黒に染まった世界ヤクトであった。 (※一部、グロテスクな言葉が含まれています。) ※ 私の作家プロフィールの内容は自動的に入れられていたものであり年齢やその他内容は全て異なっています。作品は、勿論、私が書いたものです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
自由になりたくて(仮)
dib/著

総文字数/860

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
dib × 華煉優歌   の コラボ作品★
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
金色のシッポ
西蘭/著

総文字数/11,412

ファンタジー67ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔々あるところに、それは美しい妖狐がおりました。 子供のころ、ばあちゃんにこんな話を聞いた。 __________ 榊原 美狐(サカキバラ ミコ) 「私の事、知りたい?」 _________ 高原 悠太(タカハラ ユウタ) 「何言ってんだお前?」 _________ 満月の夜、不思議な恋物語が始まる。 _________ 8000pvありがとうございます(; ;)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
吸血鬼だって殺せるくせに

総文字数/56,304

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の名前はバージニア・フェンスター。 世界中の歴史とか小話を歌にして旅をしている、しがない吟遊詩人さ。 今回、俺が話そうと思っているのは、ジェイスというモンスタースレイヤーの話だ。 悪魔とか怪物とか…依頼があれば何だって倒す狩人さ。 ジェイスは俺よりも6つも年下で、小さい頃からよくつるんでた。 モンスタースレイヤーとしての腕はかなりのもんだ。 いろんな国にジェイスの噂話があるくらいさ。まぁ、そのほとんどは俺が歌で広めたんだけどね。 え?…ちょっとは誇張したりはしたが、ほとんど実話さ。 ジェイスはずいぶんな変わり者だった。 あんまり人と話すのは好きじゃないらしく、職人気質って言うか…無愛想な感じだ。 モンスタースレイヤーのクセにモンスターを殺すのが好きじゃなくてな。 「怪物狩りはもうたくさんだ…」なんて言いながら、自分で首をはねた巨大なドラゴンの上で酒を飲むようなヤツさ。 とにかく変わってる。 だから実際、これから俺が話す物語には… 怪物との壮絶な戦いとか、悪魔との死闘はあんまり出てこない。 物語の本筋はそこじゃないんだ。 怪物よりも、むしろ人間と向き合う物語さ。 さてと… 前置きはこんくらいにして、本題に入るとしよう。 今回の話は、ジェイスがとある人物を探してフュリーデント公国という国に入るところから始まる。 フュリーデント公国は美しい自然とワインに溢れたいい国だ。 食べ物も豊富で金もあるが、ベルドランサという国と長い間戦争をしてる。 とりあえず今日は、ジェイスが誰を探すためにフュリーデントにやってきたのか… そこんとこまで話をしてやろう。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
悪役令嬢を期待されたので完璧にやり遂げます!

総文字数/30,675

ファンタジー54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
公爵令嬢のマリアンヌには、第一王子ジャルダンという婚約者がいる。 しかし、ジャルダンは男爵令嬢のロザリーこそが運命の相手だと豪語し、人目も憚らずに学園でイチャイチャしていて―― ジャルダンのことなど好きではないマリアンヌにとってはどうでもいいことだったが、怒った父の公爵が婚約破棄の準備を進める中、マリアンヌは自分の噂話の現場に出くわしてしまう。 「マリアンヌ様、悪役令嬢になってくださらないかしら……」 どうやらロザリーは評判が悪く、少しは痛い目に遭えばいいと考える女生徒たちが、マリアンヌが悪役令嬢となってロザリーに嫌がらせをすることを望んでいるらしい。 しかも、華麗な断罪返し付きで。 今まで公爵令嬢として、ひたすら周囲の期待に応えることをモットーとして生きてきたマリアンヌは、心に決めた。 「私、『悪役令嬢』になって、『断罪返し』をするわ! だって私は皆の期待を裏切らない公爵令嬢なんだから!」 人並み外れた脚力と腕力を持つマリアンヌは、思いっきりフィジカルの強さを活かして悪役令嬢として無双していく。 そんな健気(?)なマリアンヌを見守る四人の男たち―― 悪役令嬢を期待された公爵令嬢が、ヒロインに嫌がらせをしっかり行いながらも、自分のアリバイをばっちり作って華麗に断罪返しをするお話です。 はたして最後にマリアンヌは誰と結ばれるのか……? ゆるいお話なので、楽しんでいただけたら嬉しいです。 小説家になろう様と、アルファポリス様にも投稿しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
桜花彩麗伝

総文字数/687,690

ファンタジー599ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
孤独な王×おてんば令嬢が織り成す、 波乱万丈な中華風ファンタジー! ✼••┈┈┈┈┈┈••❁••┈┈┈┈┈┈••✼ 〖目次〗 𑁍第一章 欠けた月の雫 𑁍第二章 覚悟 𑁍第三章 戦いの序曲 𑁍第四章 渦巻く愛憎 𑁍第五章 移ろい 𑁍第六章 忠心と裏切り 𑁍最終章 巡る春風
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
従者は永遠(とわ)の誓いを立てる

総文字数/119,664

ファンタジー155ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
グレイス=アフレイドは男爵家の一人娘で、もうすぐ十六歳。 傍にはいつも、小さい頃から仕えてくれていた、フレン=グリーティアという従者がいた。 グレイスは数年前から彼にほんのり恋心を覚えていた。 ある日グレイスは父から、伯爵家の次男・ダージル=オーランジュという人物と婚約を結ぶのだと告げられる。 突然の結婚の話にグレイスは戸惑い悩むが、フレンが「ひとつだけ変わらないことがある」「わたくしはいつでもお嬢様のお傍に」と誓ってくれる。 グレイスの心は恋心と婚約の間で揺れ動いて……。 第3回ビーズログ小説大賞・一次選考通過 第20回ビーンズ小説大賞・一次選考通過 エブリスタ・特集掲載
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
緑ノ刹那
辰砂/著

総文字数/84,157

ファンタジー198ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
独りきりで森で暮らす少女、 フィリア。 彼女が川で拾ったのは、 ワケ有り少年!? 金髪碧眼王子×黒髪緑眼少女 の切ない恋物語。 ※一部血などの表現がありますのでお気をつけ下さい。 第一部完結 第二部突入 ¨紅の魔王¨サヤ(砂夜)の話 紅ノ刹那 公開中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ある王子達のクセあり恋愛事情
蕾谷/著

総文字数/7,127

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
とってもクセが強く、性格が曲がっている、王子達。 そんな彼らのところに突然やってきた、 無感情の少女。 ☆☆☆☆自由奔放な長男・レオ☆☆☆☆ 「ごめんな?おれ達に付き合わせて。」 ↓ 「大好きだ。愛してる。だから、おれの 妃になってくれ!」 ☆☆☆☆意地悪な次男・フォン☆☆☆☆ 「はぁ、あんまり俺に関わらないでよねぇ。」 ↓ 「ふふ、どうして、こんなに愛しいんだろうねぇ。」 ☆☆☆☆眠れる美三男・エイン☆☆☆☆ 「俺に触らないでくれる?」 ↓ 「俺、あんたのためなら、王座とっても良いかも。」 ☆☆☆☆支持が熱い四男・ナル☆☆☆☆ 「ふふ、お兄ちゃんって呼んでもいいよ。」 ↓ 「ごめん、俺、君の兄にはなれないや。……愛してる。」 ☆☆☆☆紳士的な末っ子・スー☆☆☆☆ 「お姉さま、私のこともほめて欲しいです!!」 ↓ 「お姉さま、いえ、私の愛する人。どうか、私の妃になって下さい」 ☆☆☆☆無感情の少女・スノー☆☆☆☆ 「私に何か御用でしょうか?」 ↓ 「…私はどうすれば良いのでしょうか…」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
The Flute of Ico‐イコの笛‐

総文字数/6,894

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昊高く見える、月。 輝く、星々。 やさしい、笛音。 その先にあったのは、 ヒトの醜さだ。 ヒトの醜さは、 いつも私の大切なものを奪う。 「――報われることはない」 欲しいのは、強靭なる力。 成し遂げるべきは、復讐。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
妖精と彼

総文字数/36,585

ファンタジー71ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は人間ではない。 それだけは、見た瞬間に分かった。 それはとても綺麗で可憐な……。 ***** 「…………何で俺なの?」 常にポーカーフェイスで冷静沈着。 霊感を持つ男の子。 倉本 愛 (くらもと あい) ***** 「わたしは、あなたにあいたかった……」 彼に一目惚れをした女の子。 桜の妖精、さくら。 ***** 彼女との出会い。 彼女との馴れ初め。 彼女との思い出。 彼女との…… 『あのさぁ……ずっと一緒にいられるだなんて思ってる?』 この初恋のゆく末は………?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
リア 処刑直前の悪役令嬢 敵国と通じてる?! × 篠塚ゆづか  リアの中身 35歳 友達なし恋人なし会社では空気 という陰キャ……とみせかけたリア充 「その処刑、ちょっとまったあ!」 × カウル 国の警備隊 総長 「俺はお前が気になるし」 リアを処刑しようとしていたが、 入れ替わった中身に惹かれていく
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
家格より魔術が重要視される貴族社会で、「才なし」のアデレイドは舞踏会でも壁の花。爵位を継いだ兄より、家のため森の天才魔術師に嫁ぐよう命じられる。追放同然に嫁がされたアデレイドを迎えたのは、物憂げでしかめ面の美男子レイ。「俺に嫁がされたなんて実質厄介払いだろ。安心して、君を愛することはないから。適当に自由に過ごしていいよ」。屋敷に暮らすのは魔術師たった一人。使用人の代わりに古代「魔法」を用いて使役した精霊にさせていた。 研究にとじこもり、アデレイドに全く構わないレイ。不便な中でも前向きに暮らすアデレイドに精霊たちは次第に心を開き、レイは驚きつつ受け入れる。 数日後。修羅場を乗り越えたレイはアデレイドを放置していたことに気づいて慌てるが、アデレイドが精霊と楽しく過ごしていたので驚愕する。彼女は「才なし」だが、精霊と心を通じ奇跡を起こす魔法の適性があると発覚。レイは彼女に魔法の指導を行い、アデレイドは魔法が扱えるようになった。生活の中でアデレイドは無愛想ながら誠実なレイに惹かれ、レイも明るく素直なアデレイドに惹かれるが、最初の「君を愛することはない」の言葉が壁となり、関係性を進められない。また実家がレイを利用しようとしていることもアデレイドの気掛かりだった。 ある日、アデレイドの魔法を兄の従者が目撃。魔術と誤解し兄に密告する。兄はまだ白い結婚なアデレイドを離縁させ、別の貴族に嫁がせると計画、強引にアデレイドを実家へとさらう。 アデレイド、連れて行かれた魔術師協会で「魔術」発動を命じられる。「魔法」を使ってレイと離縁し彼を自分と実家から解放してあげるか、「魔術」を使って再び落ちこぼれの烙印を押されるか悩む。結果アデレイドは魔法を使わなかった。 兄は虚偽をついたものとして降格処分とさせられる。恥をかかされた兄はアデレイドを罵倒。しかし魔術師まで馬鹿にされ、初めて兄に言い返す。その瞬間、精霊が魔力を(勝手に)発動、風で兄が吹っ飛ぶ。怒って掴みかかろうとする兄に、空から舞い降りてきた魔術師。「義兄上。魔術師協会の役員選挙に向けた経費使い込みと裏帳簿の件、隠居の義父上に連絡しておいたんで」兄は自分の犯罪計画のため、妹を別の男に嫁がせようとしていた。全てが露見する。 兄は蟄居、父が爵位復帰。父とレイは仲良し。「君が婿入りしてうちを継いでもいいぞ!」幸福なハッピーエンド。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop