「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,215
悪役令嬢の初恋

総文字数/13,621

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お節介すぎる性格が仇になって 「悪役令嬢」 という不名誉な異名で呼ばれるクロエ。 溜め息ばかりの舞踏会でもついつい…… 逃げるようにバルコニーにいる彼女に 別々に二人の人物が…… これはたった一人だけに愛されたいと願った 容姿に自信の持てない令嬢の話
切れない鎖
笹黎/著

総文字数/94,784

ファンタジー284ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人形のような美しい少女 そんな少女に少年は出会った 「これから宜しくね」 「勝手にしろ」 愛想の欠片もない少女 それでも二人の距離は近付く しかし立場と時間が二人を切り裂き 「僕がその鎖を断ち切ることは出来ないの?」 「私は、これでいいんだ」 それでも少女を救いたいと願い 「僕が、僕が君を守りたいんだ!」 「君が傷つくのは嫌なのだ」 心が通い合っていたと思ったのに パァァァァァァァァン 「最後まで、悪かったな……」 「最後だなんて言うなよ!」 「今まで、ありがとう……」 少女の一粒の涙に少年は 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 彼等の運命やいかに? 2014.11.3~2015.1.3 ♪感想♪ 水菓子様 瑠鈴様  沖田 爽様 蒼野 蛍様 ☆はるニャン☆様 熊川なおたか様 もっちりんご様 るそ様 紅季華様 祠様 ♪レビュー♪ 水菓子様 妃芽乃様 ☆はるニャン☆様 熊川なおたか様 蒼野 蛍様 Thank you very much. \40000pv突破/   読者様のお陰です。 心からお礼申し上げます。 野いちごグランプリ15 パープルレーベルに応募致しました。 読んで頂けると嬉しいです。 1月10日、大幅に修正しました。 時代設定を変更しました。
鬼輝る

総文字数/6,890

ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
たった一度の出会いで 私の運命は大きく変わった 【無表情死にたガール】   西蓮寺 神奈花  Sairengi Kanaka 「あぁ、死にたい・・・」      ×   【鬼畜副長】    土方 歳三   「バッカ野郎!!」      ×   【どS腹黒】    沖田 総司  「切ってあげるよ♪」     ×  【可愛い弟系】    藤堂 平助  「死ぬなんていうな‼」      ×  【クール無口】     斎藤 一  「・・・大丈夫だ」 イケメン剣士達と繰り広げられる逆ハーストーリーです‼歴史通りじゃあありませんが、お楽しみ下さい\(^_^)/ ちょっとずつ修正してます
表紙を見る 表紙を閉じる
令和四年、レイリア王国では、王子同士の姫様奪還のための争いが耐え間なく続いていた。 そんな中、レイリア王国の最上級の姫と言われる【カルティナ姫】が、不慮に事故に巻き込まれたというニュースが流れた。 そして数週間後、カルティナ姫が静かに目を覚ますとーーー。 「カルティナ姫!」 「姫様!?」 「カルティナ姫!? 目が覚めたのですか!?」 なぜかそこには、見知らぬ王子が【三人】もいた。 そして王子三人は、全員カルティナ姫の【婚約者】だと名乗るのだった。 婚約者➀ 黒髪短髪の王子【ルイト】 身長170cm 22歳 「カルティナ姫、愛しています」 ✕ 婚約者② 金髪長髪の王子【カルナ】 身長180cm 26歳 「カルティナ姫のことを、一生幸せにすると約束します」 ✕ 婚約者③ ピンク髪のゆるふわパーマ王子【アレン】 身長177cm 24歳 「姫、俺を選んでくれるだろ?」 ✕ レイリア王国の姫 本作のヒロイン【カルティナ】 身長155cm 21歳 エメラルドグリーンの髪色 「あの、わたしは……」 選ばれし三人の婚約者の中で、カルティナは一体どの王子を選ぶのか? カルティナ姫と三人の婚約者王子との、危険で甘々?な四角関係の行方はいかに……? 皆さんはどの王子が好みですか? 高坂初のファンタジー小説です。 拙い文書も多いかと思いますが、お手柔に読んでください! 執筆開始【2022/1/13】 執筆終了【2022/5/20】 著者 高坂咲衣 エブリスタとカクヨムにも載せさせていただいてます!
占いお宿II  新たな契りを結ぶ時
Yabe/著

総文字数/118,477

ファンタジー156ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※ 『婚約破棄されたので、森の奥で占いお宿をはじめます。』の続編となります。 * * * * * * * 「ライラ!!俺の愛しい番!!」 自身の想いと欲望を、隠そうともしなくなったサンミリガン王国の王子、ルーカス。 「ライラはお前のものじゃない」 ルーカスを牽制しつつ、もう一度ライラと想いを通わせたいと願うグリージア王国の王太子、アルフレッド。 どこの国にも属さない、緩衝地帯の森の奥にある宿屋は、いつも通りなんやかんやと賑やかだ。 そんな中、ライラの水晶はまたしても不穏な映像を映し出した。 宿屋を訪れた、男女の2人組。 2人に纏わりつく、悲しき〝色〟の過去。 国も魔女も、あれやこれやを巻き込んだ、壮大な追いかけっこが始まる!? ※前作までのあらすじは今作中にも出てきますが、この作品だけでは伝わり辛いかもしれません。ご了承ください。
表紙を見る 表紙を閉じる
~異世界転生・溺愛ファンタジー~ 「おまえは俺のものだ。絶対に、誰にも渡さない」 冷酷で知略に長けた俺様義兄 × 「……な、なぜ私がルシェを好きだという前提で……」 中身が三十路の転生令嬢 ーーーーーーーーーーーーーー 侯爵令嬢・ソフィア・ブラストラーデは、 またも婚約に至らず縁談が流れた。 うら若き侯爵令嬢が通算六度目の失敗。 ソフィアが結婚できない呪いにかかっている という社交界の噂は増すばかり。 そしてもうひとつ、ソフィアには秘密があった。 それはこの世界が彼女の知る恋愛小説のストーリーであり、 彼女は物語の端役に転生したということ。 作中でソフィアは、冷酷で知略に長けた 義兄・ルシアスによって虐げられ、 汚名を着せられ死ぬ運命にある。 運命から逃れるため、ルシアスとの仲良し兄妹作戦に 心血を注いできた。 十七歳を迎え、運命の年がやってくる。 結婚できない呪いも端役さえ逃さない小説の引力が成せる業か。 結婚脱出ルートはダメでも、仲良し作戦はうまくやってきた ──と思っていたのに、ルシアスはいつの間にか夜ごとベッドに 潜り込んでくるようになっていて、 あれあれなんだかおかしくないか!? 小説の主人公であるヒロインや、 彼女と恋に落ちるはずの王子様も登場し いつしかソフィアの周囲に物語の役者は揃った。 ソフィアの運命やいかに──! +*+*+ ソフィア (17歳 ※中身の意識は三十路を大きく過ぎている) 結婚できない呪いにかかっていると噂される侯爵令嬢。 母親の再婚により、ルシアスの義妹となる。 ある日前世の記憶が蘇り、この世界がかつて読んだ 小説の世界だと気づく。 このままだと義兄に支配され悲惨な死を遂げる運命 にあるので何とかしたい。 ルシアス (19歳) 氷の貴公子と評される頭脳明晰で美しき次期侯爵。 小説のストーリーでは、陰気な義妹を疎んじて虐げ、 手ごまとして使い潰した。 冷酷なところがあり、人前では滅多に笑わない。 ソフィアは心の中で魔王と呼ぶ。 +*+*+
遠目の子鬼

総文字数/87,678

ファンタジー274ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少年時代… 何が飛び出すか分からない 宝石箱みたいな時間。 輝きとくすぐったさと ちょっぴりの不安。 15歳の淡雪の様な日々 そして僕は彼と出会った… 2009.07.19開始 2009.12.02更新
ラヒの預言書
コウリ/著

総文字数/63,235

ファンタジー90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
掌のほんの小さな幸せを掴みたくて、皆に感じて欲しくて声を上げる。 「 あなたの為に私は国を変えて見せる!!」 あなたを守りたくて、ただ失くしたくなくて、命を掛けて闘う。 「 あなたの為なら、私はこの国を支配しよう 」 久遠の流れの中、同じ時代に呼び寄せられ、惹かれ合う二つの魂が今、一つになる。 狂おしい程胸が高鳴る、 古代ラブロマンスが今、幕を開ける.......。
激おこ転生幼女のモフモフ無双!

総文字数/139,000

ファンタジー325ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
十歳のフローラは転生者。 神様からもらった能力で、人には決して懐かない世界最強に凶悪な神獣・もふドラゴンとお友だちに! もふドラゴンをいじめる悪い奴は、フローラが激おこで成敗!! 親友のもふドラゴンの女王・スカーレット(モフモフで激カワ!)と、世界を股にかけて大活躍しちゃいます。 *** ところが、フローラ活躍の裏では苦労の絶えない人もいて……。 騎士団長のフレデリックは、もふドラゴンの背中に乗って北へ南へ飛び出していくフローラのお目付け役で大わらわ。 がんばれフレデリック! その苦労はちゃーんと報われる! *** 転生幼女のもふもふで楽しい冒険譚のはじまりです!
懺悔
K/著

総文字数/7,340

ファンタジー7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
彼女は死んだ だが生きている 僕の心の中で 永遠と呪いのように根強く
表紙を見る 表紙を閉じる
 私、紺谷未沙(こんや みさ)は実父から虐待を受けていて逃げてる途中に車に轢かれ死んだはずだった。しかし、私は現実世界とは全く違う異世界にいた─︎─︎……“奴隷”として。  転生したのはアドリラ諸島共和国、自分の名前はアレンらしい。新しい王が決まりいろいろなことが変わっている最中にいる発展途上国だ。私は奴隷制度が廃止決定になっていく中、僅かに人身売買を生業にするクネリメ=ユオブ族に捕らわれていた1人だった。毎日毎日、移動馬車でいろんな場所に連れて行かれて絶望の淵にいた。  そんな時、リオンと名乗る1人の男が現れる。彼は私を一目見て「俺が君を買おう。名は何という?」と言い、この国の金額で一番高い値で私は買われた。  彼について行き、馬車に乗せられて向かった先は王宮だった。王宮に着くと、すぐに侍女3人に世話を言いつけて久しぶりの入浴をし用意されていた綺麗なドレスに着替える。その夜は、ご飯を共にしてふかふかのベッドに眠る。  夢なんじゃないかと思い眠った翌日、目が覚めると侍女たちに「おはようございます、アレン様」と言われて驚く。そして、朝からお風呂やエステなどを施され運ばれて来た朝食を食べた。  その後、昨日に私を買ったリオンが訪ねて来た。そして彼は「アレン、俺はこの国の王リオン・アドリラだ。俺は貴女に惚れた。俺の正妻になって欲しい」と。  私は、考える時間が欲しいとリオンに伝える。  戸惑いながらも侍女にリオンがどういう男性なのか聞く。そして毎日時間を見つけてやって来るリオンに心惹かれ、求婚を受け入れる。  花嫁修行やこの国の作用や教養を学びリオンにとって足手まといにならぬよう精進するが、はじめはアレンを反対する侍女に悪質なイジワルをされるが、だんだん味方を増やしていく。  その半年後、彼の妻になることが正式に決まりハッピーエンド。  
『美人で有能な僧侶と魔法使いをお願いします』
MANASE/著

総文字数/2,903

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日ある時ある場所で とある勇者が現れた 『もっと僕に抱きついてくださいよぉ!』 「は、はいっ」ギュッ 『うはっ』 読んだらきっと側室になりたくなる 2ちゃんねるのお話を載せてます
ピクシーホルン
朱燐/著

総文字数/7,492

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは《絶対禁忌》だった。 不可侵を護るための《絶対禁忌》
壬生狼の恋ー時を超えたふたりー

総文字数/132,017

ファンタジー271ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幕末へタイムトリップしてしまった主人公 杉崎愛望   × 新選組最強と言われた剣士 斎藤一 「新選組に弱い奴はいらねぇ。 心を鬼にして刀を振るえ。」 「忘れる必要なんてないと思います。 本当に大切な人ならどんなに離れていても、二度と会えないとしても心と心でつながっていると俺は思っています。 甘い考えだって言われるかもしれませんが、俺はこの信念を貫き通します。」 相反すると思われる考えを持つ二人の行く末は一体… 1月31日完結、公開しました ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ※この作品は史実をもとにしたフィクションです。実際の出来事と起きた出来事が前後しているなどがあります。 ※作中に戦いのシーン、流血シーンなどがたびたび登場します。 苦手な方はこの場でお引き返しください。
魔界のお姫様。ー3人の悪魔たちー

総文字数/64,948

ファンタジー196ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
源 ルウナ ミナモトルウナ 平凡な16歳。 何処にでもいる女子高生。 だった! 突然現れた男につれてかれた世界…そこは… 魔界…!? そして私は人間じゃなくて悪魔でした。 しかも魔王の娘。 で、もっと信じらんないのが… この3人の魔物たち。 「なあ、お前喰っていい?」 ドエロ、ドS、俺様…ラウル 「世話がやけるな。ルウナは…そんなお前が可愛いんだけどな。」 優しくて、頼りがいがある、お兄ちゃん系…セル 「ルウナは絶対俺のお嫁さんになるんだよ?」 ベビーフェイス、可愛い系… モーガン 「この3人がお前の婿候補だ。」 何て言われて… しかも人間じゃなくて 全員悪魔! 私の人生一体どうなるの!? あなたはどの悪魔が好き? 初ラブファンタジー☆★ 【ファンタジー小説大賞】エントリーしてます。 良かったら応援してください(^o^)/
恋した悪魔は照れ屋さん
garasha/著

総文字数/16,082

ファンタジー32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「おおおおお俺の女になれ///」 初めて会ったあなたはこう言った。 私はそんな悪魔に微笑んだ。 これが始まり・・・ 異世界長編ラブファンタジー 甘甘なとこありますw 苦手な方は引き返してください。
君といた日々。
春澄幸/著

総文字数/16,248

ファンタジー23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人間の少年シェイドと、人魚の少女フィオナ。 陸と海。交わるはずのなかった二人の出会いが、 一つの物語と奇跡へと繋がっていく。 これは、優しくて少し切ない奇跡の、始まりの物語。
表紙を見る 表紙を閉じる
伯爵令嬢であるリリーは『ある事』がキッカケで王太子殿下のエドワードと婚約が結ばれた。しかしその直後、彼が愛しているのはリリーの妹であったことを偶然知ってしまい、以来彼女は自分の想いをひた隠しにして生きてきた。 本音で話すことのないリリーにエドワードの態度は次第に冷たいものとなるが、自分の気持ちを打ち明けて拒絶される恐ろしさがリリーを頑なにさせていた。そんなある日、夜会の場で妹のミアがあろうことかエドワードにナイフを振りかざす。『役に立つ為に』咄嗟に庇った筈のリリーはタイムリープを繰り返すこととなる。そしてタイムリープをするごとに何故かエドワードの執着は深まるが、リリーの望みは人並みの幸せ。だから今回こそは彼との婚約破棄を希望したのだけれど……
pagetop