「聖女」の作品一覧・人気順

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聖女 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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「ナオ・バトーニ公爵令嬢、おまえを王妃候補から外す。おまえは、姉に代わって隣国の竜帝に嫁ぐんだ。どうせここにいたって役立たずなんだし、王妃にするつもりもまったくないからな。おれと違って、竜帝は醜く意地悪で乱暴だそうだ。まっ、食われることだけはないだろうがな。言っておくが、おまえは捧げものだ。捧げものらしく振る舞え。いいな?」 アロイージ王国の聖女ナオ・バトーニは、新国王アデルモ・ベルターニからそう宣言され、バリオーニ帝国の竜帝に捧げられることになった。 捧げられるその場で、冷酷非情、醜いと噂される竜帝は、聖女であるナオのことを「不要だ」と宣言する。それでも、ナオはついて行かざるを得ない。追放されるようにしてバリオーニ帝国へ。 そこで、彼女はあらためて竜帝に謁見する。 が、そこには美しくてやさしい竜帝がいて……。 役立たずと虐げられ、愛を知らないナオと、不器用な竜帝。 すこしずつ歩み寄り、愛を育む物語。
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聖女の魔力が使えません!~かわりにおいしい手料理ふるまいます~
[原題]二番目の召喚聖女~地味な私の異世界奮闘記~

総文字数/129,606

ファンタジー196ページ

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料理研究家の助手として、 毎日を必死に生きる私 椎名いずみ・二十六歳 ある日、撮影中に事故に遭い、 目覚めたらそこは静謐な神殿だった。 聖女として呼び出されたらしいけれど、 能力はないし、年はいってるしで、 どうやら私、厄介者? そんな私を拾ってくれたのは、 十歳年上の騎士団長様でした。 「私は美人じゃないし、 会話上手でもありません。 でも、あなたの暮らしに寄り添うことはできます」 美しく咲く花にはなれないけれど、 あなたの体を作るお手伝いはできる。 そう、味噌や醤油のように! 更新開始 2019/10/24~2020/1/29 お待たせしました。 完結しましたー!
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国王ラルフの弱みをにぎり、彼を欲しがる悪女の王妃アシェリー。 前世の記憶を取り戻した彼女は、今まで夫のラルフを苦しめたことを懺悔し、彼を解放するために離婚してあげることにした。 町の治療院で働き始めたアシェリーは、頑なだったラルフの態度が軟化していることに気付く。 「悪女の私は去ったのに、どうして陛下は追ってくるんですか?」 その頃、小説の中でラルフと恋仲になって悪妃アシェリーを処刑する聖女が現れたが、アシェリーを陥れようとしても上手くいかないようで……?
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わずか16歳で聖女を虐めた嘘の罪を着せられ、挙句帰り道の馬車で事故に遭い亡くなった公爵令嬢エイリル・フォンリース。 そんな彼女に女神は言いました。 「貴方だって【聖女】よ?」 女神の力で馬車で亡くなる運命を変えてもらい、エイリルは最悪の状況からもう一度人生をやり直す。 「愛しているよ、エイリル嬢」 「私にはどれだけ甘えてもいいんだ。愛する者に甘えてもらえることほど幸せなことはないのだから」 「これから先も私は君に愛を伝える。今の私を愛してもらえるように。そして、君と未来を歩めるように」 決意を新たにしたエイリルに愛を伝えるのは一体誰なのか。 そして、優しい彼女に与えられた聖女の能力は一体どんなものなのか。 今、もう一度、エイリルの世界が回り始める。 【登場人物】 エイリル・フォンリース・・・フォンリース公爵家長女。とても優しい性格。16歳。 リエナ・シーラック・・・ベルシナ国の聖女。16歳。 グレン・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第一王子。優秀であり、国王からの期待も大きい。17歳。 ルーマス・ヴィルシュトン・・・ベルシナ国第二王子。聖女リエナに心酔している。16歳。 リベス・ベルティール・・・エイリルが出会う青年。彼の正体は・・・?
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一生懸命に聖女としての修行に励んできたアニエスは、 ある日突然、無能呼ばわりされて王宮を出される。 第一の聖女として勝ち取った王太子との婚約は解消され、 後釜にはネリーが選ばれた。 ネリーこそ、ズルばかりしていてろくな力も習得していない インチキ聖女なのに。 最初はショックを受けたアニエスだったが、 せっかく自由の身になったことだし、 癒しの力を生かして自立しようと決意する。 宣伝用ののぼりを背に、旅をしながら施術を続けるが、 能力が高すぎて患者がすぐにいなくなってしまう。 考えた末に、ドンパチが盛んな辺境を目指すことにした。 のぼりを背負って現れた、 肉が大好きな聖女に不審な目を向けつつも、 実力を知って採用するイケメン辺境伯。 いつの間にか二人の間に不器用な恋が生まれるが……。 一方、能力のないネリーを婚約者にした王太子エドモンは、 ネリーの力が足りないために死にゆく運命にあることに気づき……? 「小説家になろう」様「アルファポリス」様 「エブリスタ」様にも投稿しています。
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どうも、薬作りしか取り柄のない幼女です

総文字数/105,491

ファンタジー44ページ

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小説家になろう、カクヨム、アルファポリスにも掲載しています。 他のところの題名は『どうも、薬作りしか取り柄のない幼女です〜薬師の聖女と呼ばれていましたが手柄を全部横取りされていたのでもう国には帰りません。さらば!〜』 書籍化に伴い改題しました。 『さらば!追放された薬師の聖女はもう国には帰りません。手柄を全部横取りされたのでまったりポーションを作ります』をどうぞよろしくお願いします!
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呪いで幼女になった 仲間に見捨てられた 魔王に拾われた 【三重苦の聖女】 レティシア × 最強魔族 意外と世話焼き 人間と仲良くしたい 【新魔王】 ゲオルグ & メガネ側近 オズワルド 可愛いもの大好き使用人 ウィニー 不幸な少女(中身は大人)が 溺愛されて甘やかされて幸せになる ストーリー
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聖女の力を酷使しすぎるせいで会議に寝坊でいつも遅れてしまう聖女エリシアは、貴族たちの間から「ぐうたら聖女」と呼ばれていた。 そんなエリシアを毎朝護衛騎士のゼインは優しく、だが微妙な距離感で起こしてくれる。今までは護衛騎士として適切な距離を保ってくれていたのに、なぜか最近やたらと距離が近く、まるでエリシアをからかっているかのようなゼインに、エリシアの心は揺れ動いて仕方がない。 そんなある日、エリシアはゼインに縁談が来ていること、ゼインが頑なにそれを拒否していることを知る。貴族たちに、ゼインが縁談を断るのは聖女の護衛騎士をしているからだと言われ、ゼインを解放してやれと言われてしまう。 ゼインに幸せになってほしいと願うエリシアは、ゼインを護衛騎士から解任しようとするが……。 「俺を手放そうとするなんて二度と思わせませんよ」 聖女への思いが激重すぎる護衛騎士と、そんな護衛騎士を本当はずっと好きだった聖女の、じれじれ両片思いのラブストーリー。
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聖女らしきものたちの暗躍
お伝/著

総文字数/126,435

ファンタジー32ページ

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突如鳴り響く中央礼拝堂の大鐘の音。 単調に4度鳴らされるそれは、聖女が女神の下に召された事を知らしめる合図となる。 寄る辺ない無辜の乙女の清らかな祈りにのみ開かれる女神の扉 その扉の向こうに召された者は聖女と呼ばれこの世に戻ることはない。 召された無辜の乙女たちとそれを取り巻く周囲の物語
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虐げ追い出した癖に、聖女と知ったら女神扱いで求婚ですか?
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聖女の身代わりとして皇帝に嫁ぐことになりました

総文字数/125,351

ファンタジー41ページ

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ベリーズファンタジー様にて発売中! コミックブリーゼ様にてコミカライズの連載が開始されました! どうぞよろしくお願いいたします。
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「アヤ・クレメンティ公爵令嬢、聖女の力を失っているにもかかわらず、それを騙りつづけているなどとは言語道断だ」 それが、この物語の開幕の言葉だった。 公爵令嬢アヤ・クレメンティは、プレスティ国に二人いる聖女の一人で王太子アルド・パッティの婚約者でもある。王族主催の舞踏会で王太子に偽聖女の烙印を押された上に婚約を破棄、国外追放を言い渡されてしまい、彼女はそれをあっさりと受け入れてその場を颯爽と去る。 じつは、アヤはこれまで六度の人生を繰り返している。が、その都度死亡エンドを迎えていた。今回が七回目。次こそは生き残りたい。そして、「しあわせな人生(スローライフ)」を送りたい。彼女は、その決意を実行に移す。聖女の力を使い、稀代の女暗殺者カリーナ・ガリアーニを自分に憑依させ、六度の人生で自分の命を奪った男たちを始末させる。その復讐(回避)劇の中、彼女は暗殺者マリオと出会う。なりゆきで行動を共にする二人。しだいにお互いを意識しあい、惹かれ合ってゆく。そして、彼女とマリオは暗殺者たちに襲撃されている隣国ヴェッキオ皇国の皇太子を救う。この出会いで、二人は隣国の政争に巻き込まれてゆく。さらには、聖女の加護を失ったプレスティ王国は壊滅的な状況に陥り、アヤに戻って来るようアプローチしてくるのだが……。 境遇の似た暗殺者カリーナとマリオ。そして、聖女アヤ。二人と一つの魂。暗殺者と聖女という真逆の存在。 「しあわせな人生(スローライフ」を目指して奮闘する。
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落第したい聖女候補が、恋を知るまでのお話

総文字数/44,598

恋愛(ピュア)21ページ

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田舎村で育てられた孤児、ルウ。 生きるために女らしさを覚える事なく、奔放に育ってきた彼女はある時ついに聖女の適性検査を受けるように村から追い出されてしまう。 「どうせすぐに帰れるだろう」 そう思っていたのに、ルウが召喚したのはド級のレア、『闇の精霊騎士』だった。 ——これはさっさと落第して帰りたい野蛮系聖女候補ルウが『女らしさ』に目覚める物語。
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騎士団寮のシングルマザー

総文字数/115,136

恋愛(その他)24ページ

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※小説家になろう、アルファポリスさん、カクヨムさん、ベリーズさん(こちらは改稿済・完結済み)、ノベルアップ+さん(読み直し改稿ナッシング先行公開)にも掲載しています(こちらは改稿したものを掲載します)。 ※割と鬱展開多いのでご注意ください。作者はあんまり鬱展開だと思ってませんけども。 ※メンタルが焼け焦げたサンマの尻尾並みなので感想に対してのお返事は基本行なっておりません。申し訳ありません。
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婚約破棄の夜、王太子に「愛がない」と告げられた令嬢オリヴィア。 だが彼女はただの悪役令嬢ではなかった。幼い頃に人格封印の儀式にかけられ、その魂は一度、魔界へと堕ちていた。 そこで彼女を抱きしめ育てたのは、悪魔でありながら母のように優しいノクティレア。 人間界に呼び戻されたオリヴィアは「魔界へ帰る」ため、封印が解けた“本来の自分”として動き出す。 王太子と予言の乙女の裏切り。冷酷な両親。貴族社会の思惑。 絶望を力に変える、悪魔の娘の物語。
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アルファポリス、ベリーズカフェに掲載しています。
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「――フィリス・ベルラック公爵令嬢、君との婚約を……」 「はい」 「婚約破棄など、したくない!」 「…………え?」 女神の啓示で聖女が見つかったことにより、父である国王から、公爵令嬢と婚約破棄して聖女を娶るように命じられた第一王子ユリシーズ。 確かに婚約者のフィリスは、引っ込み思案で社交界でも影が薄い令嬢ではあるが、ユリシーズのお姫様なのだ。 幼少時に交わした約束を守りたい王子と、身を引く決意をした婚約者との、すれ違いラブコメ(予定)。
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麗しの竜騎士は男装聖女を逃がさない《番外編》

総文字数/6,295

ファンタジー13ページ

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晴れて婚約者となり、 穏やかな日常が戻ってきたのも束の間。 想いが通じあったふたりを揺るがすのは、 ハーランツの元へ舞い込んだ 他国の姫からの会談の申し出だった。 なんとそれは、愛人目的で近づく策略で……? 「俺はミティア以外を妻に迎える気はありません」 「告白なら本人に言え。王族の血筋だと広まったなら、下心で近づく奴が増えるのも必然だ。私に手を焼かせず、自分でなんとかしてみせろ」 外交は円満に交渉がいくよう、うまく動くハーランツだが、愛人候補が仕込んだ媚薬がミティアの手に渡り、とんでもない事態へと発展してしまい……! 「ミティア……まさか、 あのティーカップを口にしたのか?」 最終話のその後を描いた ハーランツ視点の甘い番外編SS ファン様への感謝を込めて 限定公開中!
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『過去に戻ったのは私だけじゃなかった 〜捨てられた聖女と一途な騎士〜』というタイトルでWebtoonコミカライズ化されました! ※2024年12月6日の配信初日にLINEマンガ様の総合ランキングで1位をいただきました!!応援ありがとうございます! 【あらすじ】 ローズの婚約者である伯爵が女遊びをして浮気相手と子供を作ったことが判明してしまう。 ローズは聖女で、不治の病だった婚約者を十六年も癒やし続けた。二十四歳になって聖女を退任した時に彼と結婚することになっていたが、婚約者はローズより六歳も若い後任の聖女と浮気したのだ。 「一人の女を愛し続けられるはずがない」 「女は若い方がいい」 「癒やしてあげたなど恩着せがましい。お前がやってきたことは後任のルシアにもできることだ」 と言って婚約者と後輩聖女は彼女を傷つけ、殺そうとした。 ローズが時間が戻ってほしいと強く願った瞬間、その場にいた四人──ローズと護衛騎士ディラン、元婚約者と後輩聖女はなぜか六年前に戻っていた。全員記憶を持ったままタイムリープしたのだ。 十八歳の頃に戻ったローズは元婚約者と婚約破棄し、影で悪事を働いていた後輩聖女を神殿から追放する。 そして専属騎士ディランは王の落とし子だと判明し、王太子になる。彼はローズを口説きながら元婚約者達から護ろうとする。 「元婚約者や後任の聖女がどれだけ困ろうと貴女が助ける必要はありません」 稀代の聖女である彼女にしか治せない病だったと元婚約者達は知らない。
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大聖女アリッサはリシャール・エスファーン侯爵の妻となった。 だが、この夫婦、双方訳アリで……!? 決して笑わない妻と、外面と中身がだいぶ異なる性悪な夫の新婚生活のお話です。 ☆☆異世界ファンタジーの短編です☆☆
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