ケータイ小説 野いちご

この作品のキーワード

俺のボディガードは陰陽師。~第三幕・不穏な悲鳴~

作品番号
1608087

最終更新日
2020/9/8

俺のボディガードは陰陽師。~第三幕・不穏な悲鳴~

Amayu/著 ジャンル/恋愛(その他)
492ページ
PV数/34,225・総文字数/233,677

俺のボディガードは陰陽師。
~第三幕・不穏な悲鳴~

★★

元ボディガードの彼女を追いかけ
巡る様々な依頼!

でも
まだまだ謎を抱え
俺達の物語は続いていた…

★★

高校のさわやか自然百景(…)王子様
大財閥・橘グループの御曹司
自称・陰陽師なずなの助手?
橘 伶士
×
高校の有名な美女ギャル
実は
伶士の元ボディガードな陰陽師
鈴代なずな

本気のラブコメディ?
もしくは
陰陽師バトルファンタジー?

★★

そんなボディガードだった陰陽師に
惚れ込んで追いかけるその先は
波乱だらけ!

今回は…潜入捜査?!
しかも潜入先は
俺がかつて在籍していた
セレブ名門・北桜学園!

いったい、何が起こってるんだ?!

…いや、黙っていられない

『…俺も連れて行け!』

陰陽師の助手、継続。

どこまでもしつこく
追いかけますけど、何か?

★★
君の涙を見たときに
『そばにいて護りたい』
強くなれる気がした

だから
俺も一緒に連れて行け

背に庇え、護れ

護られるだけじゃ…足りないんだ

★★
★★

*こちらは
【俺のボディガードは陰陽師。】
の続編・第三弾でございます。

★★

☆attention☆
この物語はフィクションでございます
札幌が舞台のお話で
実際の地名ですとか建物など
登場致しますが
現実とは何の関係もございませんので
ご了承ください!

★★

StaRt 2020.7.1
OpeN 2020.7.10
eNd 2020.9.8

★★
©️Amayu



あらすじ

魔界No.2・雷帝を前に敗北し、自分の非力さに涙するなずな。伶士は『自分にしてやれることはないか?』と、考えては想いを走らせ気味でいた。そんな中、なずなが警察から、かつて自分の在籍していた北桜学園への潜入捜査の依頼を受けたことを知る。学園に残してきた仲間となずなの身を案じ、『俺も一緒に連れて行け!』とゴネた(…)結果、潜入捜査に同伴することとなるが…。イケメン御曹司×ギャル陰陽師、第三弾。


小説を読む