海に透き通る雨と海月

恋愛(その他)

海に透き通る雨と海月
作品番号
1791455
最終更新
2026/10/29
総文字数
8,910
ページ数
11ページ
ステータス
未完結
PV数
51
いいね数
1
はじめまして!煽りだす無礼者と申します!
なぜこんな名前にしたのかと言うと暇人だからです

物語初めて書かせていただいたので誤字とか意味が違う文字の使い方とかしてしまうかもしれませんが温かく見守ってくださると嬉しいです!

まぁわたしの書いた物語なんて読む人いないかもしれないがマイペースに頑張ります!

もしかしたらこれっきりとか途中で全然更新しないなんてことあり得るので注意してください⚠️

下書きと言うか本能に従って書いてるので無礼者が「なんかここやだなぁ」とか思ったら手直しとか下手したら変わっちゃうかもしれないからがんばって

小説の完結の仕方がわからない件について
あらすじ
――その街の【〇〇】に気に入られると、特殊な能力を授授(さず)かる。

昔、研究に使われていた能力者たちが作ったという奇妙な街。

自分が悲しいと、世界に雨を降らせてしまう不登校の少女・海璃。

孤独を抱える彼女が出会ったのは――。

これは、能力に振り回されながらも不器用に生きる、高校生たちの物語。





この作品の感想ノート

この物語を読んで思ったこと直感でいいので感想教えてください!よろしく!

2026/09/10 15:21

この作品のひとこと感想

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