特に97年と00年度。私はこの世間に生きてはならない存在、いじめられて仕方ない存在であろうかと責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

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ノンフィクション・実話13位(2026/02/08)

ノンフィクション・実話

友世/著
特に97年と00年度。私はこの世間に生きてはならない存在、いじめられて仕方ない存在であろうかと責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと
作品番号
1772163
最終更新
2026/02/09
総文字数
55,573
ページ数
159ページ
ステータス
未完結
PV数
298
いいね数
32
ランクイン履歴

ノンフィクション・実話13位(2026/02/08)

小中高生と大学生または専門学校の学生さんにも知ってもらいたいこと。

わたしは97年度丸一年、00年度の特に前半に
極度の人間不信みたくなってて、
当時はそれを認めたくなかった、自身が恐喝詐欺無理強いされても仕方ない人間と、1人だけ蔑むことしゃべられてもしょうがない存在と、そんな烙印がおされてるみたいで。
00年度は特に保護者にさえ、人間不信、対人不信みたくなるのは、人にいじめる人より遥かにずっと赤っ恥で情けなくてばからしくみっともないみたいな考えはありました。
そして今も、恐喝詐欺無理強いするひとは、
いじめられること無いからその点だけは幸せだなと思ってしまう


00年から9年間、
人間不信ならなければ、いじめる人の方が100%正しい、世間も、いじめる人の方100%正しいし好ましい人物と考えてるはず、
という考えに縛られてた。


特に明らかに1人にだけ蔑んで見下すこと言う人
恐喝詐欺無理強いしてるひと、
線路前に走って死選ぼうとする思いや
(↑これは97年度の連休や夏休み終わり。三人からの無理強い恐喝詐欺が怖く死にたくて)
夏休み最後の日1人で夜泣く思い
自分は消えるべき死ぬべき存在であろうかと自身を責める自責の念や無念、
気づいてください。
いじめられる人は自身がいじめ仕方ない存在で消えるべきであろうかと責めてしまう。


後、99年度終わり頃、最初からのこと(身体的特徴など)をバカにする人の前で泣いたことあります。最初からのことバカにされると校門クラス怖くなる、大袈裟でなく。

何より97年度と00年度の恐喝詐欺無理強いや
自分だけ明らかに蔑む見下すこと言われるの原因で人間不信に。
わたしの主観ではいじめる人なら夏休み終わりに怖くなったり1人で泣くことはないから
幸せにしか見えない。
いじめる人の保護者も悲しい事は一つもないと思う、いじめる人ならばいじめられること絶対ない、夏休み最後の日1人で泣くこともない


補足するととある時期
のちの、いじめリーダーなるひとに
あんた、男知ってそう!て言われ、その時は、無礼なこととは思いもしませんでした
周囲にそのようなこと喋る人いたら、
騙されてた可能性あるので、
それ無礼なことだよ、て、教えてあげて下さい
その時、無礼なことを喋る人と誤解され、同じ学科の女の人達の間で孤立した
あらすじ
恐喝詐欺無理強いされたり
明らかに自分1人だけが見下す蔑むこといわれると、自身がいじめられて仕方ない存在であろうか?て自身を責めてしまい、夏休み終わり怖くなったり線路前に走って自死を選ぼうとしたりするほど追い詰められる。本当に97年度00年度の連休終わり夏休み終わり、線路前に走って自死選ぼうとしたり、自身がいじめられて仕方ない存在であろうかと責めた。

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