いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

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ノンフィクション・実話10位(2026/02/15)

ノンフィクション・実話

友世/著
いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと
作品番号
1772163
最終更新
2026/02/28
総文字数
88,345
ページ数
258ページ
ステータス
未完結
PV数
381
いいね数
52
ランクイン履歴

ノンフィクション・実話10位(2026/02/15)

小中高生と大学生または専門学校の学生さんにも知ってもらいたいこと。
保護者の人もいじめられる、
人間不信なるのが、
いじめる人よりみっともないと思いますか?




00年度と97年度の丸2年、
人間不信なってた
当時はそれを認めたくなかった。
いじめられないには死を選ぶしか絶対ない
と本当に深刻に追い詰められ。



特に00年度、保護者に、人間不信なひとが
いじめる人よりみっともない、て考えが根強くありました。
だから恐喝詐欺無理強いする人や人をバカにする人の母親は、「母さんいいことひとつもない」「人間不信なんてみっともねえ」と絶対おもわないから気楽幸せで羨んで僻んでしまう。
恐喝詐欺無理強いする人や人を蔑む人は
夏休み終わり一人で泣く事、線路前で、死を考えることは、たぶんない。

保護者の人も、恐喝される、自分だけ馬鹿にする事言われると、全ての人が敵に見えることは真剣にわかってください。


身体的特徴など最初からのこと馬鹿にする人にも、される人が泣くほど悲しむ、生きているの怖くなる、て気づいて欲しい

00年から09年まで
人間不信ならなければ、いじめる人が100%正しい、という考えに縛られてた


馬鹿にすること言う人
恐喝詐欺無理強いしてるひと、
線路前で死選ぼうとする思いわかってください
(↑97年度00年度の二学期直前。三人からの無理強い恐喝や、二人からの蔑む言動怖くて)



後、99年度終わり頃に午前の授業中、
最初からのこと(身体的特徴など)をバカにする人の前で泣いたことあります。最初からのことバカにされると大袈裟でなく本当に、深刻なほど本当に生きてるのも次の朝来るのも怖く終わらせたくなるの
特に中学生に気づいて欲しい
バカにされる方は、明日もさらに意地悪されるだろうか、て、本当に大げさでなく泣くほど神経質なるの、は気づいてください
(泣いて誤魔化そう、ではなく、
明日も意地悪されるだろうか?て、真剣に神経質なる)



補足するととある時期
のちの、いじめリーダーなるひとに
あんた、男知ってそう!て言われ、その時は、無礼なこととは思いもしませんでした。
周囲にそのようなこと喋る人いたら、
騙されてた可能性あるので、
それ無礼なことだよ、て、教えてあげて下さい
その時、無礼なことを喋る人と誤解され同じ学科の女の人達の間で孤立した
あらすじ
恐喝詐欺無理強いされたり
明らかに自分1人だけが見下す蔑むこといわれると、自身がいじめられて仕方ない存在であろうか?て自身を責めてしまい、夏休み終わり怖くなったり線路前に走って自死を選ぼうとしたりするほど追い詰められる。本当に97年度00年度の連休終わり夏休み終わり、線路前に走って自死選ぼうとしたり、自身がいじめられて仕方ない存在であろうかと責めた。

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