いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

だから00年度から09年度までは
いじめる側の方一方的に呑気気楽に一生いきてくと思い込んでてすさんでた。
いじめるひとの母親ならば悲しいことや悲しみは決して1%もないよなと思い込んだ。



なぜそのように思ったかっていうと
なぜその、歪んだ考えに縛られてたか、というと、
いじめる側なら意地悪される立場にはけしてならないから(これは今の時点でのわたしの全財産をかけられる) 
いじめる人の母親なら、
子供がいじめられる方に決してならないから
悲しいことひとつも1%もないよなと思って決めつけた。

いじめる人の母親ならば子供が
いじめられる、蔑む事しゃべられることないはずだから悲しいこと1%もないよなときめつけてすさんだ。
いじめる人の母親ならば、
子供が意地悪される立場には絶対ならないからこれは、
うれしいだろうあと思った。
少なくても悲しみや悲しい事絶対に1%もないよなとか荒んだ考えに縛られてた




万が一いじめるひとが世間から隔離されない限りまたいじめられたり人間不信なるかなと、思い込みにその歪んだ思いに縛られてた

ひとに蔑むようなこと喋る人
恐喝詐欺無理強いしてるひとに
される側がものすごく絶体絶命ギリギリのギリギリ危ないところまで追い詰められてる、比較ならないくらいに追い詰められたり
全ての人が敵かもと人間不信なると これを
これだけ、しんけんにきがついてもらいたい