いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

97年度ならまだしも
00年度は保護者でも
恐喝詐欺無理強いする人や、そもそもいじめる側や人のことを蔑むこと平気で言う人より
いじめられる側やそのせいで人間不信なるほうが、ずっと赤っ恥でみっともなくなさけなく赤っ恥かつなさけなく
みっともないみたく考えてたからです
いじめる側がこの世間から法により隔離されればもう
恐喝詐欺無理強いなどされないし、
人を蔑む馬鹿にするこというひとが隔離されれば
蔑む馬鹿にすることなんかいわれずすむと
なかば自分勝手な考えに染まってて。

だからこそ、馬鹿にすることいわれるひとやいじめられる人が
合法的に法に触れないで
自分をそのようないじめやばかにするこというひとから、守る措置が必要だと思う

(たしかに98年度の春、あたしにみっともなく自身でもなさけない恥ずかしくなるマナー違反ありました、
だからあれはわたしが100%悪いと思う。


それをなおしたあと、べつのじきに
クラスの男の人に○ちゃん十分上品だよ言われた時はびっくりでした、あのマナー違反の時のあたしとはすくなくともちがう。
だけど、人のことを平気で蔑むひとに、
あすもあさってもまた、蔑まれるだろうかて、恐怖感に襲われる思いは
知ってもらいたい)


人をバカにする人が
隔離されればもうバカにされずすむかなと
その考えにかなり縛られてた




わたしは人間不信なるのだけは死ぬよりも避けたいと今でも思ってしまう


2010年の夏SAちゃんから
中3当時、友達を庇い一緒に、いじめ加害者と卒業まで戦っていたというはなしをききました
SAちゃんはH市のひとでうちがしるかぎりそのH市は
良い人多いと思ってたのでその話はショックでした