いじめる人より、いじめられる、人間不信みたくなる方が、みっともないだろうか?て心底自身を責めた。小中高生と大学生のみなさんにも知ってもらいたいこと

92年の前半のあの日
あの、某人気国民的漫画がアニメ化された年で
ほかにもりぼんやなかよしやジャンプの全盛期であったときで、あと、
最愛の支えと言える最愛の存在が天に召されてしまった
時(沢田知可子の会いたい、ボアのスマイルアゲイン、
家入レオのずっと二人で、は、その最愛の存在を思い替え歌でうたいます)でした。



92年前半の某日、
意地悪な上級生から待ち伏せされいびられた。

そのとき痛感した
特に幼い時に特に上級生に待ち伏せられたりいびられたり
したら、明日から学校が、一生脱出できない一生脱出して抜け出せない牢獄みたく思えるんです
明日もどんな明日もさらにむごい意地悪されるだろかと
神経質疑心暗鬼なるんです
これを下級生後輩をいびったり意地悪したり、してるひとにちょっとでも
想像してほしい
(後輩下級生からすると上級生に意地悪されると尚更校門潜るのもとても不安感でたくさんなるんです
明日も意地悪されるかなて神経質なります)
幸い高校以降なら先輩と後輩は皆優しかったけど



神経質疑心暗鬼なりたくなるわけでないけど、 そんな人はいないけど、
特に幼いころ、特に上級生に待ち伏せられたり
いびられたりしたら、学校校門入るの不安なるんです


特に小中高生くらいの方々で特に下級生後輩にいびったり
辛く当たってる人にそれだけは気がついてほしい

翌日先生が怒ってくれたけど。