ケータイ小説 野いちご

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野いちご学園

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野いちご学園の新着投稿

    • 芸能人【お題】
    • 昼間
    • 路地
    • 告白

    「優!」
    学校帰り、ふと私を呼ぶ声がした。振り返ってみると、
    「朋樹⁉︎」
    幼馴染みがいた。だけど、朋樹はただの幼馴染みではない。実は…
    「ちょっ⁉︎変装しなよ!目立つよ!」
    彼は芸能人。ソロで歌を歌い、ダンスを踊ってる。今波に乗っている若手だ!
    「えー?変装めんどくさいし。ここ人気ないし」
    「あのねぇ…」
    呆れる私。
    「それに…」
    ふと真面目な表情になる朋樹。
    「…?」
    「…プライベートぐらいいいだろ。せっかくお前といるんだし…」
    「えっ…」
    「好きな奴の前だったらカッコいい姿でいたいだろ?」
    「…っ」

    開く閉じる

    • 同級生
    • 教室
    • 告白

    俺も前から好きだった。

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    • 同級生
    • 体育祭
    • 運動場
    • 髪クシャ

    こんにちは未希です。今日は私の嫌いな体育祭です。私は足も遅いし運動できないし壊滅的です。しかも今は夏!私が通う学校は年に2回も体育祭があるんです!次は秋最悪…祐成と話したいけど周りに女子が…よくも飽きないね…「次の競技は2年生クラス対抗リレーです」みんな着々と走っていく。私で失敗したらやばいよね…そんなことを考えていると「未希、お前足遅かったよな?」
    「遅いけど?」「一位なれたらデート行こ!」「うん行く」
    ついに私の順番…私は根性で三位から一位になってそれを繋いだ。そして結果的に私のクラスがリレーの一位となった。
    「未希ー!よくできました。」「ちょ髪の毛崩れたじゃん!」「祐成のために頑張ったのに…ボソッ」「あのさ今日髪型可愛いじゃん」「やっと言った」
    「アナウンスさんマイク貸して。みんな!未希は俺の可愛い彼女だから取らないでね!」
    運動場全体がざわめく。私は顔を真っ赤にするしかなかった。

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