「水晶」の作品一覧・人気順

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水晶 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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黒水晶

総文字数/240,749

ファンタジー397ページ

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《今はもう、魔法使いの存在は伝説でしかなかったのだが……》 剣術師·魔術師·人間で構成されたこの世界。 幼い頃から身寄りのなかったマイの唯一の特技は、魔法を使うことだった。 “絶対に怒ってはなりません。 あなたが怒ったら、その時は……” 夢の中でささやきかけてくる、見知らぬ女性。 マイは今まで、何度その夢を見ただろうか。 夢の意味がわからず、いつものように魔法薬を売る仕事に就いていた。 そんなマイの元へ、イサと名乗る少年が現れる。 「あなたを迎えにきた」 *キーワード* 魔法使い ファンタジー 剣術師 魔術師 神 国王 陰謀 旅 友情 愛情 帝国 共和国  ファンタジー小説 大賞 応募作品 他サイトにも 同時公開中
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◇虹色◇

総文字数/16,709

恋愛(学園)94ページ

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誰でもみんな恋をする。 小さな恋の始まり。
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RUNA戦記Ⅲ~水晶宮に眠る竜~

総文字数/37,733

ファンタジー222ページ

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ルナ:天然、朱雀の器 「あなたの苦しみは私のこの胸がよーく知ってるよ」 ティカ:典型的な女王様 「体力奪われる〰〰〰っ」 カナテ:ティカの躾役 「俺たちの見つけた入口は宇宙だったんだ」 ゲルブ:シルバーブレット 「痛みが消えたと思ったら、傷口がない!?」 イヴァン:元盗賊団 「幻の海に人が浮くなんてありえない!!」
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水晶の少年 【第一幕 完結】※続編「SEASON」 

総文字数/107,392

恋愛(キケン・ダーク・不良)140ページ

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交通事故にあって以来 車椅子の天涯孤独な少女 春宮妃彩【はるみやひめあ】 × 警察官の父に憧れ、自身の信念の元、 自分の道に苦悩する、双子の兄・時雨【しぐれ】を持つ少年 金城氷雨【かねしろひさめ】 × 時雨・氷雨とは幼馴染。 両親の事故死以来、金城家に保護されて 生きてきた少年。 氷室由貴【ひむろ ゆき】。 真っ直ぐな心を持った 少年たちのバトンは 複雑に交差しながら受け繋がれていく。 ★関連作★ ・いつも貴方の傍らに【現在・非公開】 ・真夜中を駆け抜けて【本編、第二幕以降とLINK】  ※ 第二幕更新開始と同時に、連載開始。 ★時間軸★ 第一幕 「二人の少年」 → 23年8~23年12月   ★執筆の記録★ 【2015.ver】 2015.01.28~2015.02.11 【一幕完結】 ★続編のお知らせ★ 水晶の少年~SEASON~ 【作品番号:1191635】予定。 他サイトが先行公開の為、準備が整い次第更新したいと思います。
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しあわせたまご

総文字数/1,398

恋愛(その他)7ページ

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俺の夢は 君の 夢をかなえること。
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紫水晶の森のメイミールアン

総文字数/18,224

ファンタジー26ページ

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嘆きの魔女の呪いで滅んでしまった幻の強大国“リリカルド王国”の王女メイミールアン 幼い頃に、強大国ラズナルフィ王国の王太子エメリオスの正妃となるべく入宮したが、祖国が滅んだ事で、王の命により、王女の称号を剥奪され、最下位の側妃となり、王太子の目に留まらぬように、後宮を追い出されてしまう。 王宮敷地内の片隅の粗末な石作りの小さな家に追いやられ、そこでひっそりと暮らすメイミールアン。 やがて王が崩御し、ラズナルフィ王国の若き新王となったエメリオスは、先王の残務処理をしている時に、そんな哀れな王女の存在を知り、ひょっこりと尋ねてきた。今では16歳となり一人で懸命に生きて来た彼女は、美しく凛とした素敵な女性に成長していた。 そんな彼女に魅かれた若き王エメリオスは、剥奪された称号を復帰させ正妃にと願うが、彼女の望む事はただ一つ『廃妃』だった。  彼女を手放せないエメリオス。 メイミールアンも王に恋心を抱いていたが、今では魔物の巣窟となった祖国、リリカルドに戻らなくては……。 ひっそりと王宮を立ち去る決意をするのであった……。  * * * * * ☆『小説家になろう』にて先行連載中 《2012/03/31 初回掲載》 の作品です。 ☆Berry's Cafe 《2012/12/21 連載スタート》
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水晶玉は恋模様

総文字数/15,753

恋愛(その他)27ページ

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高校2年生の牡丹のあだ名は 「悲劇の少女」。 何故なら、 悲劇的な恋ばかりしているから。 そんな牡丹のした恋は、 またもとっても辛い恋。 そこへ不思議な占い師が現れて……?
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【プロット】竜水晶の祠~人は神を救えるか~

総文字数/3,504

ファンタジー5ページ

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神々の時代より少し後の世のこと。 巫女のリィは、大陸の西の果てにある「竜神様の祠」に参拝していた。しかし、賊に襲われ、竜神が封じられているという水晶玉を奪われてしまう。 焦るリィの前に、祭壇の奥から不思議な男性が現れた。実はその男性こそが竜神。水晶玉は封印のための神器に過ぎなかったのだ。 竜神は、リィに頼みごとをする。 「あの水晶玉には、かつて僕を封印してくれた神官が宿っているんだ。どうか彼を助け出すのを手伝ってほしい」 遥か昔、竜神は、 この世の創造主であり、全ての母にあたる原初の神、天神に狙われていた。 天神から身を隠すため、竜神は神官に頼んで自分自身を封印させたのだった。 「彼は恩人なんだ」 そう話す竜神に、リィはうなずく。 「一緒に行きましょう」 しかしリィは複雑だった。「竜神が暴走した時には神殺しをする」という重い使命を先祖代々受け継いでいたのだ。 竜神には使命を秘密にしたまま、竜神や仲間達と共に封印の水晶玉を探す旅に出る。 一方、天神もまた同時期に封印を破っており、竜神を狙い始める。 水晶玉を探す旅を続けながら竜神を守っている内に、リィと竜神はお互い惹かれあっていった。 しかし、時間が経つにつれ、竜神の力は不安定になっていく。 竜神はリィをすっかり信頼しており、 「リィがいるから大丈夫」 と微笑むが、リィは気が気ではない。 やがて、恐れていた事態が起きる。 竜神の力が暴走を始め、リィはそれを阻止すべく、父から受け継いだ神殺しの武器を発動させた。 動揺する竜神。そこへ天神が現れ、邪魔物のリィを吸収し、リィを失った竜神は悲嘆のあまり、水害の禍神となってしまった。 吸収されたリィは、 天神の内部で、神殺しの武器と化していた父や、天神に吸収されていた水晶玉に宿る、先祖の神官の魂と邂逅する。 リィは「竜神を裏切った。全てを壊してしまった」と絶望していたが、父達はリィを励まし、リィを天神から分離させる。 復活したリィは竜神を鎮め、天神と対決。 天神が竜神を求めた理由は、「自分は誰にも愛されていない」という恐怖と絶望ゆえだった。 「あなたの苦しみを分かち合いたい」 リィが差しのべた手を、天神は取り、天神は人間へと生まれ変わった。 そして竜神もまた、人間になることを望む。 後にリィとかつての竜神は結ばれ、人助けを惜しまない、愛情深い人生を歩んだという。
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水晶の探偵

総文字数/24,754

ミステリー・サスペンス50ページ

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―真実は必ず見つかる あたしが見つける― 桜庭高校2年1組 真古晶(マフルアキラ) 現役高校生探偵 ―論理的な推理から 真実を証明する それが探偵だ― 守村響(モリムラキョウ) 桃乃薗学園高等部2年A室 現役高校生探偵 ***** 2人の高校生探偵は 一つの事件に出会う 複雑な人間関係 2つの家の因縁 許されざる恋… それぞれが絡まり合い 連続殺人が発生する… 青春ミステリー第一章
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大切なもの

総文字数/3,755

恋愛(その他)18ページ

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私は、 弱くて 臆病で、 何もできないけど 君を好きでいいですか?
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開運☆紅水晶

総文字数/6,546

恋愛(ラブコメ)13ページ

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いきなり紅水晶(口一ズクォーツ)の精霊に出会ってしまう貴方。 しかも彼の「ご主人様」やることになっちゃった…!?
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水晶の瞳
びんな/著

総文字数/1,885

恋愛(学園)7ページ

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おうこい~王宮で恋~

総文字数/584

恋愛(その他)4ページ

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もし……一国の王に告白されたらどうしますか? 当然、身分が違うと否定する事でしょう。 私は王の臣下。 国の政務官なのです。 それにあの方の世迷言(告白)は信用出来ません。 あの方はかなりの女誑し。 そして酒癖が悪い 信用したら負けなのです
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メメントモリ

総文字数/653

実用・エッセイ1ページ

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いつか、いつの日か 死んでしまう、 俺と俺の想念の記録。 というとかっこいいど、 ただの独り言です。
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水晶の涙
陽芽子/著

総文字数/51,686

ファンタジー171ページ

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数百年前くらいの昔々の話。 ある所に 悪魔との共存を望む 白髪、空色の瞳の とても美しい少女が居りました。 少女は、自身が望む素敵な世界を 『トモダチ』と協力し合い 一時は、 それを実現してみせました。 ……が、しかし 所詮、それは『一時』だけ。 世界は再び 悪魔との敵対社会へ……。 Start 2011.11.17〜
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花の浄化執行人 血のリコリス 水晶の魔都編

総文字数/65,032

ファンタジー25ページ

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その女剣士のことを人は〝血のリコリス〟と呼ぶ
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平凡女子高生の平凡じゃない日常
黄水晶/著

総文字数/583

ファンタジー1ページ

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女子高生 鈴木 紅子(すずき べにこ) 不思議な雰囲気を纏う青年 安倍 青哉(あべの せいや) かわいい(?)もふもふ による平凡じゃない日常の物語! START : 2020/6/6 ありがちなお話すぎてn番煎じって感じです… それでもよろしければどうぞ! ↓
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水晶の少年 ~SEASON~

総文字数/8,457

恋愛(ピュア)11ページ

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★ はじめに ★ こちらの物語は続編です。 水晶の少年  2015改稿ver 作品番号/892402 ↑ 上記の作品より、お楽しみ頂ければ幸いです。 ★ 水晶の少年 ★ 交通事故にあって以来 車椅子の天涯孤独な少女 春宮妃彩【はるみやひめあ】 × 警察官の父に憧れ、自身の信念の元、 自分の道に苦悩する、双子の兄・時雨【しぐれ】を持つ少年 金城氷雨【かねしろひさめ】 × 時雨・氷雨とは幼馴染。 両親の事故死以来、金城家に保護されて 生きてきた少年。 氷室由貴【ひむろ ゆき】。 真っ直ぐな心を持った 少年たちのバトンは 複雑に交差しながら受け繋がれていく。 ★関連作★ ・いつも貴方の傍らに【現在・非公開】 ・真夜中を駆け抜けて【本編、第二幕以降とLINK】  ※ 第二幕更新開始と同時に、他場所で連載開始。 ★時間軸★ 第一幕 「二人の少年」 → 23年8~23年12月  ※第一幕完結 作品番号/892402 2015.02.11【全25話】 【水晶の少年~SEASON~】開始。 第二幕「SEASON~夢の中に生きて」 →23年~31年 第三幕「幸せを探しに」 ★執筆の記録★ 【2015.ver】 2015.04~ 野いちご・ベリカ共に連載中。 表紙絵提供: 相川悠紀さま 【エブリスタで活動中のクリエイターさまです】
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水晶塔の少女

総文字数/543

ファンタジー1ページ

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昔々、水晶塔という塔が 村里外れたの山の奥にあったそうな 水晶塔には一人の少女がいるという その少女は誰もが魅了される容姿 そして美しい歌声を兼ね備えていた だがその少女が本当に実在していたかは 定かではない 何故ならば水晶塔取り壊し時に ずっとそこで暮らしていたはずの 少女の遺体が発見されず 子孫らしき人物も見つからなかった 村の人達で山を必死に探しても どこにも遺体は見つからなかった そして水晶塔の少女は 謎のお話としてその村に語り継がれていった
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鏡の中の世界~5つの水晶に隠された秘密~

総文字数/6,000

ファンタジー37ページ

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この世界には、 もう1つの世界が存在する。 その世界との通路は…… 世にいう”鏡” 。 昔には、不思議な出来事や陰陽師などの話は たくさんある。 今になっては、もう少ないけどね。 ただ、鏡は幽霊の通り道とも言う。 それは、あながち嘘でもない。 まぁ、向こうの世界にいるのは、 虚像の悪魔………だけど、ね? 「私、笑わないから。」 「ありがとう。人を信じてみようと思う。」 「俺、女が大っ嫌い。」 「俺は………お前だから信じた。」 「私、嘘が分かるの。」 「そうだった…。あなたに嘘は通じないんだわ。」 「僕、性格良くないんだぁ。」 「君は、僕の”光”だよ。」 ※長編を書こうと思っています。 この話の設定は、ほとんど私の妄想です。 いろいろと違いがあると思いますが、 そこはすみません。 それを分かったうえで読んでいただけたら、 嬉しいです。
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