「くれた」の作品一覧・人気順

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あなたがくれた。

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暗闇の中に 1つの光が射した。 ねぇ、こんなに近くにいるのに。 なんで、こんなに 遠いの? 絶対、離さないから。 ねぇ、むかえにきてよ。 太陽は明るく微笑んでいる。 微笑んでいる。 生まれる前 男と女は 背中がくっついていて 生まれてくる時 神様が 背中を 真っ二つに離す。 男と女は お互いその 相手を 探して パートナーとなる。 その人が 運命。 どっかで、聞いたことがある。 これは、 立端 花夏 【たちばな はな】 彫下 龍神【ほりした りゅうじ】 の物語。
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君がくれたチャンスを  絶対に逃さない
柚樹/著

総文字数/6,317

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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中学三年生の山崎ことはは、歌い手「スペースハート」のReinaちゃんが大好き。小・中学生生活すべてを注いで応援した。そんな中スペースハートが設立した会社、株式会社スペースハートは新人新人オーディションをすると発表。ことはは、今まで抱いていた夢「歌い手として活動する」について、決着を付けるために、オーディションに応募した。書類審査を通過し、第一次審査も通過。第二次審査の説明を待つため、控え室で休んでいた。そんなときであった男の子は、ある秘密があって・・・? 秘密から始まる、青春ラブストーリー開幕!
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透明な私にくれた色
夏芽雫/著

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君がくれた‪✕‬‪✕‬
香衣/著

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君がくれた𝕃𝕠𝕧𝕖 𝕤𝕠𝕟𝕘
manapooo /著

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あなたと出会ったのは16歳の春 太陽のような笑顔をみて 一瞬で恋に落ちました あなたの歌声が私を変えてくれました 遠くからでも応援してます だから笑っていてね
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桜色のあなたが教えてくれた物語
夏芽雫/著

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君がくれた30日間
夜桜舞/著

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君が光をくれたから

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君が残してくれた世界
しそ/著

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何も無くて真っ暗だった世界から、光のある世界へ導いてくれた君へ。 心の底から気持ちを伝えたい
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君がくれた透明な言葉
N4n4Sh1/著

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あなたは"切ない恋愛"というのはした事がありますか?この物語はそんな恋愛をテーマにした小説になっています。恋愛というのはただ楽しいものではなく、さらに色々な形や終わり方があります。心許ない文章ですがどうか貴方の心に少しでも響きますように...
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アイノカタチ〜4人が教えてくれたこと〜

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愛とは、なんだろう。人はそれを知りたがる。 「......愛って、儚くて、簡単には信じられず、臆病で、身勝手なものなんじゃないかな」 桃山希愛(ももやま のあ) 15歳 大きなお屋敷でひとりぼっち、学校でも友達ゼロ。 恋愛も、友情も、何もわからない美少女の前に現れたのは....... 愛のヒーローたち?! 「希愛、愛って"正義"だろ」 「"信じる"ことこそ、愛でしょ。希愛ちゃん」 「愛とは、捧げることで、自分が"犠牲"になることだ。希愛」 「愛ってさ、俺たちにとって"希望"だったよね」 正義、信頼、犠牲、そして希望。 希愛が大切にしている絵本の1ページに描かれている愛の4つの定義が、イケメンになって絵本から希愛の前に突然現れた?!?! 「「「「俺らが、希愛に"愛"を教えてあげるから」」」」 「部屋が狭い!!!!!!!この家無駄に部屋あるんだから散って!!!!!」 「寂しいくせに」 「うるさあ!!!」 希愛と4人(?)の愛のヒーローたちによる なんだか騒がしくて、 「わたし、四人がいなかったら、...っ」 「希愛はもう、大丈夫だよ」 ちょっぴり泣ける、 あたたかい愛の物語。
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全ての感情をくれた君に

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雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
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闇から助け出してくれたのは

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ファンタジー0ページ

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みなさんは東方projectというものを知っているでしょうか 私が今回作った作品は、東方projectのキャラクターの一部である、紅魔館組を登場させる予定です。 今回の作品、楽しんでいただけたら幸いです
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あの日、君が笑ってくれたから

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恋愛(学園)4ページ

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君の笑っている顔を見てみたいな。 いつか君と笑える日が来るかな...
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天城くんの姿にドキドキの連続?! そんな天城くんに私は... 愛されすぎてます♡ これは天城くんと私の甘々ストーリーです‪‪❤︎‬ ----------------------------- 天城くんにドキドキの毎日?! もう心臓が持ちませんっ⸝⸝‪⸝♡ メガネを掛けた無自覚美少女 日比野 珠々 (ひびの みみ) × 何をしても完璧王子 天城 蓮 (あまぎ れん) こんなに甘々でいいの?! 2人の甘々ストーリーをお裾分け‪‪❤︎‬ -----------------------------
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貴方が照らしてくれたから。

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「しのみや」として書く初めての小説です。 小説の書き方もままならない状態で書くので軽い興味本位で読んでいただけたら嬉しいです。
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私を変えてくれた大切な君へ。
なゆ/著

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読んでいただきありがとうございます! 初めて書いたのであまり自信はありませんが、最後まで読んでいただけると嬉しいです!
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私に色をくれたのは君でした

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ある雨の日に私は夕闇の中を歩いていた。 傘に雨粒が当たる演奏を聴きながら、下校していた。 そう、今日は試験返しの日だったのだ。雨が降っているのもあってより体が重い。趣味も友達も愛する恋人も居ない私にとって、こんな時に気分を晴らす方法がないのだ。高校ももう3年生にもなり進路のこととかあるけれど、考えたくない。正直、自分でもどうしていいのか分からない。 学校の成績も伸びなくて進路も決まらない、親からの干渉ももううんざりだ。 今の私はちゃんと笑えてるのだろうかと考えながら自分を繕うのにもう疲れた、、。 そんなことを考えながら歩いていると 「あのさ、舞はもう進路とか考えた?」と幼なじみの優輝が話しかけてきた。 「え?あぁ、うん、考えてるよ」と曖昧に答える。 「なんか、舞って最近表情暗いけど何かあった?」と優輝。 なんか見透かされてるような気がする。 ふと昔、優輝のこと好きだったな。と思い出した。 だから、「特に何もないけど、、」と言いかけつつ優輝になら愚痴っても良いかなと思えた。 そして、「実は、まだ進路も決めてないし自分が何をしたいかも何が好きかも分からないの。」と打ち明けた。 すると、優輝は「え?俺らもう3年だし決めてないとやばくね?まぁ、俺もまだ決まってないけど。それに、俺はそんな悩んでる舞の顔好きじゃないけど」と笑いながら答える。 とても自然にそんなことを口にする彼にドキッとしている自分がいることに驚く。 私は、優輝が好きなのかもと気づいた。 そして、気がつくと「私の事、どう思ってる?」とそう口にしていた。 言わないと決めていたことを口にしてしまった、、と思ったがもう遅い。 だが、優輝は驚いた様子もなく「家族みたいなもんじゃん?俺は友達とか少ないし唯一の友達みたいな感じで昔から舞のこと好きだけど。腐れ縁ってやつ?」と笑いながら言った。 2ヶ月後、最近優輝は学校を休んでいると噂で聞いた。どうしたんだろうと思い、家を訪ねた。そして、彼の母から優輝は白血病になって今入院しているの。もう長く無いかもしれないと告げられた。 「あいつ、そんな大事なことなんで私に言わなかったの、、」と涙ぐみながら呟いた。 もう居なくなるんじゃないかと考えると辛かった。 私の楽しみ全てが思い出が消えるみたいでそんなこと思ったのは人生で初めてだった。 そして、その夜嗚咽を堪えながら眠りについた。
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