「忘れ」の作品一覧・人気順

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忘れ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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大好きな君と忘れられない十二歳の私
supika/著

総文字数/7,018

恋愛(実話)11ページ

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初投稿です!小6の時に書いたのをアップしています。なんにせ、初めてなので、誤字脱字、見逃しているところなどあるかもしれませんがそれなりに頑張って書いたので、是非、読んでくれたら嬉しいです!
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どうしても、忘れられなくて。
Ri。/著

総文字数/15,834

恋愛(キケン・ダーク・不良)40ページ

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私にはどうしても、 忘れられない過去がある。 超絶美少女 高校2年 杉田 由奈 〜sugita yuna〜 クールなイケメン 高校2年 新田 洋 〜arata you〜 スポーツバカ 高校3年 林 郁人 〜Hayashi ikuto〜 どうしても、思い出してしまう。 忘れたくて、前に進みたくて。 でも、きっと… 私はこの過去を 背負っていかなければならない。 ↓ ↓ start 2.15
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リライトリライト

総文字数/46,978

恋愛(その他)60ページ

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忘れられない彼。 そんな彼と再会したら……。 会うだけで彼との思い出も匂いも何もかも一気にあの頃へ引き戻される。 彼と別れてからの5年。 卒業して仕事を始めた彼のいない生活。 好きで好きで仕方なかった元彼の隆弘。 と 元彼を思い続ける朋花を優しく包み込む 同僚の佐野主任。 朋花の恋の行方は………。 黒谷朋花 27歳 元彼 藤田隆弘 27歳 同僚 佐野広晃 35歳
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忘れようとした君へ・・・
エリカ/著

総文字数/7,020

恋愛(その他)10ページ

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恋・友達がどれだけ大切かって事を伝えたくて書きました。 ごく普通の高校生真紀に起こる出来事がいっぱいあって、 それによって少しずつ成長していくという内容です
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忘れてみたい、君の花

総文字数/3,175

恋愛(ラブコメ)5ページ

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忘れたいけど、忘れられない。 君の名前も、あの季節も。 だから私は、花を見た。
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忘れちゃったの…?
BLOOD/著

総文字数/2,703

恋愛(ピュア)12ページ

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カレカノのお話。 暇してたんで、中学校の登校中に描きました笑 1万PVありがとうございます。私にとっては多いので、嬉しいです!
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忘れ物ノート〈野いちご10周年記念限定小説〉

総文字数/14,481

ホラー・オカルト44ページ

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※野いちご10周年記念の限定小説です。 小説を読むためのパスワード取得方法は、5月30日(火)に野いちご10周年ページにて発表予定です。 「忘れ物ノート」 5年1組には忘れ物ノートがある 教卓の横にかけられたノート 忘れ物をした生徒はそのノートに名前と忘れた物を記入しなければならない みんなの忘れ物を防ぐための道具に、亡くなった生徒の名前が連なる イタズラ? それともこれは彼の呪いなの!? ☆野いちご10周年おめでとう☆
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甘々幼馴染にご用心!【短編】
茅露/著

総文字数/6,780

恋愛(ピュア)40ページ

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2月7日 ねえ、ゆうや… あたしの誕生日忘れてない!? 好きな人には1番祝ってもらいたいの! 「あたしの誕生日いつかわかるよね?」 「あり?いつだっけ」 「…ば、ばかああああっー!!!」 イケメンおとぼけバカ 佐野 有也(さの ゆうや) × 有也大好き女の子 堀塚 仁菜(ほりづか にいな) ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 『悪魔な王子と保健室で。』 の更新息抜きに書きました! なんか急いで書いたので ゴタゴタです! すいません! 何気初完結なので 是非感想、レビュー等々ください! 読者様ただいま増加中\( ˆ ˆ )/ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ START→2014.6.23〜 FINISH→2014.6.23 2014.6.24 PV数 10000突破!
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恋愛ハート

総文字数/2,789

恋愛(学園)6ページ

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私、吉田みなみは小中、女子校。 17歳 女子校育ちというのもあるのか恋愛経験はほぼゼロ… 高校から共学になるので、キラキラな高校生活に夢を見ているはず…だった 15の春の初恋が私の青春を邪魔をする…
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大好きでした。

総文字数/2,866

恋愛(ピュア)22ページ

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あなたの優しさは私には届かなかった。 でもね、たった半年君と恋人同士になれたことが、私にとってしあわせだったんだよ? 今までありがとう。 大好きでした。 これからも君を愛しています。
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大手弁護士事務所の食堂カフェで働く滝本鈴音は恋のときめきを忘れたアラサー調理師。 ある日、ときめきを思い出すため、恋愛物のコミックをレンタルしているところを、イケメンやり手弁護士の木崎貴也に見られてしまう。 そして、貴也から提案されたのは――――。 「半年間、俺の偽恋人になって欲しい。そのかわり、ときめきの練習をしてあげる」 弁護士×調理師のじれったく、甘い同棲生活が始まる。 ※11月に「恋のレッスンは甘い手ほどき」がタイトルを改めて書籍化されます。 それに伴い、書籍では内容を大幅に加筆修正しています。原文よりも、より甘く格好良くなったヒーローと溺愛されるヒロインを書籍でお楽しみください。   書籍化に伴い、18ページまでの公開とさせて頂きます。
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忘れ人

総文字数/9,689

恋愛(逆ハー)43ページ

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もしも、全てを奪われ、壊されたなら。 あなたはどうしますか? 絶望する? 悲しみに狂う? 怒りに身を任せる? 自暴自棄になる? ただひたすらに強さを求める? それとも・・・ 「弱く、なりたい・・・」 嘲笑われてもいいから、弱く、あろうとしますか?
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【短】あなたが私を忘れても、私はあなたを忘れない
星瑠/著

総文字数/4,008

恋愛(キケン・ダーク・不良)20ページ

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もう好きじゃない “好き”には戻れない そんなの最低だよね でも言わないでいるほうがいいの? どうしたらいいか、 考えて、考えて…… 探して、探して…… やっと見つけた答えは、 きっと、あなたを傷つけてしまう…… ★…★…★…★…★ 【短】君が僕を忘れても、僕は君を好きでいる”の続編、イサムの彼女、『樹里菜』目線のお話です!
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忘れられない君へ

総文字数/7,333

恋愛(その他)80ページ

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君の事が好きなのに… 君は私を避けている… 君は何を望んでいるの? 知るまで私は諦めない。
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 とある王国に、幼馴染で婚約者同士の2人がいた。 2人の名前は、「ジークリート・セシルラルフ」と「ユリア・ホワイトハート」。ところが、ユリア・ホワイトハートは、16歳の若さで亡くなってしまった。その後、ジークリートは、転生をし、魔法学校の生徒会長になった。彼は、転生をした後、自分が過去の記憶を持っていることを知った。そして、ユリアも転生をしているのではないかと思っていたが、18年経っても見つけられていない。  そんなある日、1年生に「ユリア・ホワイトハート」と言う名の女の子が転校してくる。 その女の子は、ジークリートの前世の、王子様で合った頃の彼の婚約者と同じ名前だった。彼は、親友のルイスを誘い、1年生の教室へ「ユリア・ホワイトハート」を見に行くが、彼女は容姿は、ジークリートが転生する前、婚約者で令嬢だった、「ユリア・ホワイトハート」そのままだったが、喋り方や性格がまったく異なっていた。 ジークリートは、自分が探していた「ユリア・ホワイトハート」は、この子なのか確信がもてないまま、「ユリア・ホワイトハート」と接することになる。  接していく中で、喋り方や性格は異なるものの、ちょっとした仕草が前世の「ユリア・ホワイトハート」に似ていることを知って、彼女が自分の婚約者だった彼女だと確信する。再び、彼女に恋心を持つが、これが、今、目の前にいる彼女が好きなのか、転生する前の彼女が好きなのか分からなくなってしまう。  一方、ユリアは、ジークリートのことを変な人だと思っていた。1年生である自分とジークリートに関わることはないと思っていたが、ある時、ユリアは生徒会に誘われる。ユリアは、1度断るが、何度も誘われるので、根負けし、入ることになった。生徒会に入ったことによって、ジークリートと関わることが増えるようになった。ユリアには、転生前の記憶がなく、転生する前の前世の記憶を思い出すことはない。そもそも自分が転生していることも知らない。ジークリートが、時折自分のことを切ない表情で見つめてくるので、何だろうと不思議に思っている。  転生する前の前世の記憶がある「ジークリート」と転生する前の前世の記憶がない「ユリア」は、交わることがないように見えたが、ジークリートは、ユリアに、前世の時とは違い、自分の想いをきちんと伝えるのだった。
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黒〜忘れた罪〜

総文字数/3,292

ミステリー・サスペンス15ページ

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誰か……助けて… 死にたくない……!! ねぇ…どういう意味なの…? 何も知らない。 何も分からない。 ※毎回お馴染みの台詞ですが、もしかしたら表現がグロテスクに感じる場合もありますので、苦手な方はブラウザバックをお勧めします。 また、こんな歌…なかったっけ…?? と思った方、正解です。 この小説は、ある歌を題材としていますので、その世界観を壊したくない方も、ブラウザバックをお勧めします♪
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俺の髪色と同じ色をした空に、君は願いを込めた。 ――自分の分まで、俺達が幸せになるようにと。 そんな幻想と祈りを叶えるためだけに、 俺達に精一杯の愛を贈って、 あの日、君は消えた。 空我(クウガ)・フィリア=セント。 母親に虐待されたことがあり、軽度の記憶障害を抱えている。 × 赤羽奈々絵(アカバナナエ) 重度の病気持ちで、秀才。自分の存在理由を知りたがっている。IQは180ある。 × 日比谷恵美(ヒビヤメメグミ) 社長令嬢の姉気質な女の子。奈々絵の彼女で、裕福すぎる家庭に不満を抱えている。 好きだったから、できないこともある。 好きだったから、譲れないこともあったんだ。 赦されることなら、君に愛してるって言いたかった。 赦されることなら、ずっとお前らのそばにいたかった。  俺が、死ねばいい子供じゃなかったなら。 「お前が死ねばよかったんだ!!」  家族が死んだ葬式で親戚に言われたのは、そんな酷い言葉だけだった。    女みたいな名前で愛想もない子供より、その子を庇っ手死んだ姉の方が優秀で、いつも笑ってるから。みんな、俺が死ねばよかったんだって言った。  ……好きで生き残ったわけじゃない。  俺に生きる意味なんかない。神様がいるなら、どうか時間を戻して……。  そしたら、今度は俺が死ぬから。 「あたしは、奈々絵が生きててよかったと思ってる」 「お前だけそう思ってても、意味ねぇよ」  恨まれたことしかない彼の瞳は、あまりにも暗すぎる。  その暗い瞳を明るくするのは……。 「――奈々絵のことは、俺に任せてくれないか。あいつの気持ちを一番わかってるのは、俺だと思うから」  ――少年はただ、誰かに必要とされたかった。 *暴力表現やグロ描写が多々あります。嫌な人はお引き取り願います。
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記憶喪失のフリから始まる甘い溺愛 前世の記憶のある令嬢×素直になれない王子様
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【短篇】君のとなりで
音琉/著

総文字数/7,940

恋愛(その他)34ページ

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心のどこかではわかっていたんだ…。 あなたの目が 優しく微笑むあなたの笑顔が 私に向けられていないことに…。 一生叶わないと思いながらも… それでもっ ただ…そばに居たかったんだ。 .
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【ジャンル】 恋愛 【キーワード】 ①内緒 ②約束 ③再会 ④記憶喪失 高校時代、ひとり静かに過ごしていた紬は、ある日、音楽室でひとりの少年・高瀬大翔と出会う。紬が書いていた小説ををきっかけに、ふたりは少しずつ心を通わせ、やがて恋人になる。けれど、噂や陰口、そしてある“事故”をきっかけに、ふたりの時間は突然止まってしまった──。 数年後、大学生になった紬と大翔は、偶然の再会を果たす。けれど、紬は彼との記憶をすべて失っていた。 「でも、不思議と安心する」 そう話す彼女と、忘れられても変わらず想いを抱き続けてきた大翔。すれ違いながらも再び距離を縮めていくふたりは、やがて“記憶をめぐる旅”へと歩き出す。 そして最後に訪れたのは、かつて別れと告白が重なった分かれ道── 「今も、愛してる」 その言葉とともに、紬の胸に、確かに眠っていた記憶が灯る。 ──これは、名前を忘れた恋の、その先を描く実話を混ぜた物語。
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