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84,610
恋
明歌/著

総文字数/3,322

詩・短歌・俳句・川柳30ページ

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愛しさ 嬉しさ 幸せさ 哀しさ 辛さ 切なさ 苦しさ すべて“あなたに恋したあたし”の気持ち
【短】桜の咲く頃に…
夷楓/著

総文字数/3,231

恋愛(その他)30ページ

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桜の咲く頃に… もう一度 でもそれは はかない夢でしかなかった 初めての短編です。 至らない点もあると思いますが、良かったら感想、ファン登録などお願いします☆ぜひ本棚に加えてください。
HEART

総文字数/3,802

詩・短歌・俳句・川柳30ページ

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過ぎた事は忘れてしまおう 綺麗な心で また一から始めようか… ―――――――――――――― BLACK or WHITE? OK? KISS FAITHに続く5作目。 作者の世界観、恋愛観が詰まってる自己満作品。 Darkな世界がお好きな方は是非…
loveletter

総文字数/5,922

恋愛(その他)45ページ

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愛してくれた人へ。 愛した人へ。
ココロの声〜third〜

総文字数/3,335

詩・短歌・俳句・川柳30ページ

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私が日々生きている中で私の中に生まれたココロの声たちです
冷色

総文字数/3,129

恋愛(その他)30ページ

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◆◇短編◆◇ なんだろう あの人を初めて見た時、感じた気持ち 橙色の光に包まれて居るあの人に手が届くのだろうか 2008.5.1 [完結]
電車なんか恐くない

総文字数/11,923

その他202ページ

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ミクロデビルはみんなの中にいる。 甘い飴をくれるもっとも残酷で優しいキミだけのヒーロー。 頑張りすぎなくていいんだよ。 肩の力をぬいてごらん? 君は努力家で真面目だから 誰よりも一生懸命に生きている。 だけどね たまに空を見上げなきゃ キミの中のミクロデビルが目を醒ます。 パニック症候群と闘うボク NANAさん勇気あるレビューありがとうございます
愛してください、ヤンキー君

総文字数/14,215

恋愛(キケン・ダーク・不良)82ページ

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☆★☆★☆★☆★☆★☆ 「好き・・だよ?」 「私からの愛も受け取ってほしいな?」 可愛い綾乃に溺愛中 ☆夏木恭介☆ × 「“俺の”綾乃といちゃいちゃしてたのに、なに邪魔してくれてんだよ。」 「俺は綾乃だけを愛し続けるから。」 同じくかっこいい 恭介に溺愛中 ☆中原綾乃☆ ★☆★☆★☆★☆★☆★ このふたりのバカップルっぷりが覗ける楽しいお話です★ ☆★☆★☆★☆★☆★☆ 1☆28 PV 3000突破☆ 2☆2 PV 5000突破☆ 6☆11 PV14000突破☆ みなさんありがとうございます!!! 竹田あい様 如月亜夢様 レビューありがとうございます♪
あいからはじまる
YUNA.。*/著

総文字数/13,770

恋愛(ピュア)109ページ

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あなたは今 笑ってますか ちゃんと幸せですか 今まで言えなかったこと これからも言わないこと 確かにあたし、
人間消去アプリ
あー*/著

総文字数/95,267

ホラー・オカルト334ページ

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私が通う高校では、あるアプリが流行していた。 その名も【人間消去アプリ】。 【消去したい人間の名前を入力してください】 そこに殺したいほど憎い人間の名前を入れると 望みどおり、その人間を消去してくれるらしい。 友人にすすめられて アプリをインストールすることにした私。 だが、このときの私は気づかなかった。 アプリをインストールした自分が 狂気に取り憑かれてしまうことに……。 ※一部、犯罪に関する記述がありますが、犯罪を推奨する小説ではありません。
love to you
/著

総文字数/13,358

恋愛(ピュア)95ページ

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みんな知ってるわたしのキモチ。 だれも知らないわたしたちのカンケイ。
果実と恋のバスケット
空枝折/著

総文字数/124,986

恋愛(逆ハー)539ページ

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私はお菓子が大好きな中学生・三囲杏。 次はフルーツタルトを作ろうと思って、イラストを描いていたら寝落ちしちゃった…。 だけど、 「俺達はお前に生み出された、“フルーツ男子”だ」 タルトのフルーツたちが擬人化しちゃった⁉ 「俺達を弟子にしてほしい」 って⁉ * * * お菓子が大好きな女の子 三囲杏 (アンズ) 気遣い屋な蜜柑の擬人化男子 柑橘蜜柑 (ミカン) ツンデレな檸檬の擬人化男子 柑橘檸檬 (レモン) 優しいお兄さん系の葡萄の擬人化男子 一房葡萄(ブドウ) キラキラ王子様な林檎の擬人化男子 木成林檎(リンゴ) とっても可愛い苺の擬人化男子 甘実苺(イチゴ) * * * 「アンズちゃんのほうが可愛いよ」 「隣にいて?…ずっと」 「守りたいと思えるような存在なんです」 「…オレを選んで」 「俺も好きだ」 フルーツ男子からの溺愛が止まらない⁉ \♡ 果実男子とお菓子大好き女子の、甘々♡な溺愛ストーリー ♡/
同級生-Memories-

総文字数/44,964

恋愛(その他)85ページ

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運命って、なに? 本気って、どういうこと? 結婚がゴールだと思っていたけど、そうじゃないんだね。 一緒になることが幸せのすべてだと思っていたけど、私たちは違ったんだ―――――。 Memories - 年の差恋愛 -の飛田さんが主役のお話です。 これだけでも単独で読んでいただけます。 2009年10月28日公開。 2010年1月27日完結しました。 長くお付き合いくださり、ありがとうございました!
卒業式あるある(小学校)
新鮮/著

総文字数/1,159

実用・エッセイ31ページ

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こんにちわ。 新鮮です! 今作は、あるあるシリーズに参りたいと思います... 卒業した方も、まだしていない方も大歓迎です! 同感してくれたらとても光栄でこざいます!!! では、「卒業式あるある(小学校)」どうぞ! ================== HARUHI。さん、 レビューありがとうございます!
剣道部あるある
夜中月/著

総文字数/526

実用・エッセイ18ページ

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剣道部あるあるです! みなさんはいくつ当てはまりましたか? 当てはまらなかったらごめんなさい。 ☆ジャンル別ランキング(実用・エッセイ)で最高5位をいただきました。ありがとうございました!☆
数学あるある
空静/著

総文字数/823

実用・エッセイ18ページ

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祝!あるあるコン受賞! 本当にありがとうございます! 空静のあるある第三弾! 今度は数学! 問題に対して「そんなわけあるか!」と突っ込んでいきます! ーーーーーーーーーーーーーーーーー あやどるさん 素敵なレビューありがとうございます✨ 天音 紗世さん、燈光さん、友世さん 嬉しいコメントありがとうございます✨ ーーーーーーーーーーーーーーーーー コメント・レビューしていただけると励みになります ぜひよろしくお願いします! ーーーーーーーーーーーーーーーーー ランキング最高7位! ありがとうございます! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 6/14 pv10000越え!
私から手紙を贈ります
こあん/著

総文字数/352

実用・エッセイ18ページ

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○ 私の幼なじみでいてくれてありがとう 私の友達でいてくれてありがとう 私の実話を元にしたフィクションです 友達の名前は仮名です 2012 05/24
ねぇ、もしも…
琉綯/著

総文字数/857

恋愛(ピュア)18ページ

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今までと同じようにただ、憧れてるだけだってわかってるのに。 「好きじゃない」ってわかってるのに… なんでメールがこないだけで、こんなにも胸が痛いんだろう。 ――――――――――― 少し修正しました! みゆωさん、葵翼さん、レビューありがとうございました!
その名前を、呼べたなら

総文字数/60,231

恋愛(ピュア)18ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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市役所福祉課で働く佐倉恒一は、三十五歳。穏やかで誠実な性格だが、人との間に一定の距離を保ち、感情に踏み込むことを避けて生きてきた。誰かを大切に思うほど、失う怖さが大きくなることを、彼は知っているからだ。 ある日、恒一は九歳の少女・山本ひよりと出会う。母親の体調不良を心配し、ひとりで窓口を訪れた彼女は、別れ際にふと呟く。 「大人って、名前を呼ぶの、遅いよね」 その言葉は、理由の分からないまま恒一の心に残り続ける。 病院との連携を通して、恒一は医療ソーシャルワーカーの篠原由紀と知り合う。由紀は人の痛みに真っ直ぐ向き合う女性だった。仕事を重ねるうち、二人は少しずつ距離を縮めていくが、恒一は由紀の名前を呼ぶことができない。惹かれているはずなのに、一線を越えることを恐れていた。 恒一が感情を閉ざす理由は、過去にあった。 入院していた母からの留守電を後回しにし、折り返さなかった夜。翌朝、母は亡くなっていた。「呼ばれたのに、応えなかった」後悔は、恒一の中で消えない傷となり、誰かを深く想うことそのものを拒ませていた。 一方、ひよりの母・美和の容体は悪化していく。名前を呼ばれることを避け続ける母と、呼びたいのに呼べない娘。大人たちが踏み出せずにいる中で、子どもであるひよりだけが「終わりの気配」に気づいていた。 美和が緊急入院となり、恒一は再び立ち止まる。しかし由紀の問いかけが、彼を揺さぶる。 「今度も、逃げますか?」 母の遺品から見つけた手帳には、短い言葉が繰り返し書かれていた。 ――今日は、恒一を呼んだ日。 名前を呼ぶことは、存在を認めること。失うためではなく、生きている今を確かめるための行為なのだと、恒一はようやく理解する。 病室で、ひよりは母の名前を呼ぶ。微かな反応。 同じ瞬間、恒一は心の中で初めて由紀の名前を呼ぶ。 すべてが終わったあと、恒一は由紀の名前を声に出す。それは告白ではなく、未来へ踏み出すための小さな一歩だった。 振り返った彼女の名前を、今度は迷わず呼べる気がした―― 静かな恋の始まりとともに、物語は幕を閉じる。
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