「婚約」の作品一覧・人気順

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婚約 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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バーデン王国第三王女のエルフリーデは、怜悧な美貌とニコリともしない様子から”氷の王女”と呼ばれていた。 婚約者で隣国の公太子イオルから婚約破棄を宣言されても、なんとも思わなかった。 そんな彼女を迎えに来たのは、結婚の約束をした前世の幼馴染。 顔を合わせた瞬間全てを思い出したエルフリーデの心を一瞬で溶かした彼は、 今世こそ彼女と結婚するため、一人奔走していたのだった。 「依子、なんで氷の王女なんて呼ばれてんの?こんなにかわいーのに」 「ばか唯人。すぐそういうこと言わないで!」 「あー可愛い。早く結婚しような」 今世では幸せな結婚をする二人の、再会の物語。
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日本人だった頃の記憶があるクロエ。 でも、この世界が乙女ゲームに似た世界だとは知らなかった。 知ったのはヒロインらしき人物が落とした『攻略ノート』のおかげ。 学園も卒業して、ヒロインは王太子エンドを無事に迎えたはずなんだけど……何故か今になってヒロインが私の婚約者に近づいてきた。 いったい、何を考えているの?! 仕方ない。現実を見せてあげましょう。 と、いうわけでクロエは婚約者であるダニエルに告げた。 「しばらくの間、実家に帰らせていただきます」 突然告げられたクロエ至上主義なダニエルは顔面蒼白。 普段使わない頭を使ってクロエに戻ってきてもらう為に奮闘する。 ※小説家になろう様からの転載。 ※第12回ネット小説大賞 小説部門入賞! 宝島社様から大幅加筆したものが出版されました。
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転生ドアマット令嬢の同居推し活物語! 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 「1話だけ部門」応募作品です。 そのため今回はプロローグのみの投稿、完結となっておりますが、2人の話が気になるよ!って方はぜひ応援お願いします^_^ ⭐︎あらすじ 侯爵令嬢、カリン・エステラードはこの世に生を受けて18年、他人に振り回され踏みつけられても耐えるのが当たり前だと思っていた。 過労で倒れた翌日、前世を思い出すまでは。  え、嘘でしょ?  前世でも散々踏みつけられたのに?  生まれかわっても、こんな扱いあんまりだっ! 「どうせ踏みつけられるなら」  ドアマット令嬢にだって、踏みつけられる相手を選ぶ権利くらいはあるだろう。    原作なんか知るもんか!  やってられるか、と物語を降りたドアマット令嬢は、今世推し活に全振りすることにした。  これはそんな彼女と彼女の推しの物語である。 ※他サイト掲載予定。
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追放された公爵令嬢の行き先は――最愛の幼馴染と奇跡の村改革!? ※第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞「1話だけ部門」に応募中の作品のため、プロローグ部分のみ投稿しています。
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「フリージア・フルーユ! 世継ぎの産めなくなった君に国母となる資格はもうない! 故に、私エルレン・ジューディエーラは君との婚約を破棄する!」  ――というイケメンの宣言を、破れた女物のドレスに悲鳴を上げたばかりの俺は目を丸くしながらただ聞くことしかできなかった。 俺はコンビニから出た瞬間高速でバックしてきた軽自動車に激突され、コンビニのガラス戸に逆戻りどころか吹っ飛ばされて割れたガラスに顔面からダイブして、それから――。 目を開けたら豪勢な女物のドレスっていう謎の女装をしていて西洋の貴族がたくさんいる晩餐会場みたいなところに倒れ込み、金髪碧眼のイケメンに知らない横文字名で呼ばれ、婚約した覚えもないのに婚約破棄をされているという状況。 なにを言っているかわからないが俺にもなにもわからない。 誰かもう少しまともな説明をしてくれる人はおりませんか?
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恋色メール 元婚約者がなぜか追いかけてきました

総文字数/15,527

恋愛(ピュア)1ページ

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婚約者と別れ、支店へと異動願いを出した千尋。 しかし三か月が経った今、本社から応援として出向してきたのは――― 別れたはずの、婚約者だった。
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双子の妹は私から全てを奪う予定でいたらしい

総文字数/1,593

ファンタジー1ページ

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双子の妹リリアナは小さい頃から私のものを欲しがる。 私のものならなんでも奪っていった。 お人形に靴、ドレスにアクセサリー、そして私の婚約者である侯爵家のエリオットまで…。 「仕方ないでしょう? エリオット様はお姉様ではなく、私が良いと仰るの」 「そう、わかったわ。おめでとう、リリアナ」 しかし、私がやっと結婚を決めたときリリアナは激怒した。 「どういうことなのこれは!」 そう、私の新しい婚約者は……。 ※アルファポリスにも掲載中
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今宵、月夜の花嫁になりました。
/著

総文字数/7,590

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「今日は雪(ゆき)の婚約者に会いに行くからね」 私には小さい頃に親同士が約束した 「婚約者」がいる。 生まれてから丁度17年が経つ今日。 急遽私の未来の旦那様に会いに行くことに なった。 小さい頃遊んでいた記憶の中の男の子 私の事を妹のように可愛がってくれた、 「すき」 そのたった一言を、 顔を真っ赤にして言ってくれたあの男の子 突然私の前から姿を消してしまった。 私はその男の子がずっと忘れられないでいる。 私の未来の旦那様は、 どこかその笑顔が少し、 あの男の子に似ている気がするの。 _____________________ 雨花 雪(あまか ゆき) 高校2年生。雪のように白い肌がきっかけで「雪」と名付けられた儚い美人の女の子。 人見知りであまり心を開かない大人しめな性格 小さい頃によく遊んでいた綺麗な男の子が初恋 久龍 月(くりゅう げつ) 高校2年生。雪の婚約者。両親が仕事で多忙の為、一人暮らしをしている。容姿端麗、頭脳明晰で高校では異性からのアプローチが凄いが、本人はあまり良くは思っていない。
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子爵令嬢シャーロットは、聖女と呼ばれる義妹と婚約者に無能だと追い出され、野蛮だと評判の『赤獅子辺境伯』に嫁ぐことに。 ところが噂とは裏腹に、魔物が溢れる過酷な地でありながら、騎士として優しく逞しいアーサーに、シャーロットは徐々に惹かれていく。 ある日、恐れていた魔物の襲撃が。出撃するアーサーを案じるシャーロット。 だが、戦況は思わしくなく、苦戦の知らせが届く。 (今、私にできることをやらなければ!) 新たな決意を胸に、シャーロットが向かった先は…… 「俺のかわいい婚約者を、みんなに自慢させてくれないか?」 「シャーロットをとことん甘やかすつもりだ。覚悟しておいて?」 ⭐︎表紙イラストは、みこと。様に描いていただきました♪
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立花夫婦はお別れしたい!
真波/著

総文字数/21,031

恋愛(ラブコメ)5ページ

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「天使」の神崎彩音と「悪魔」の立花楓は学園でも有名な許嫁。 楓にベタ惚れだと思われている彩音だが、本当は今すぐ婚約を解消したい。 だって彩音にはずっと前から好きな人がいるから。 なのに楓と別れるためには彼の「理想の婚約者」を演じないといけなくて!? ―――――――――――――――――――――――― 誰もが認める才色兼備な優等生 神崎彩音(かんざき あやね) × 学園一の不良と噂されるミステリアス男子 立花楓(たちばな かえで) ―――――――――――――――――――――― ※こちらはマンガシナリオになります。 ※「第5回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
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貴族の身でありながら王家の末の王子ルノーの恋人だったバラント伯爵家令嬢トリエルノ。人目をはばかる恋は白日の下にさらされ、審議の結果、トリエルノは5年間の修道院での謹慎を申し付けられる。 釈放後に国王の誘いで参加した宮廷の茶会で、トリエルノは国王から辺境領フセルフセスを預かるシルハーン・フセルフセス公爵との結婚を勧められる。 国王の勧めは貴族にとって「そうせよ」の意を持つ。 トリエルノはバラント家から廃嫡と除名されたのも相まって、フセルフセス領に嫁ぐことになる。生まれ持った強力な魔力で周囲に恐れられていた彼女だが、ダンジョンのおひざ元である嫁ぎ先でその力はむしろ一目置かれ、フセルフセル公爵はもちろん領民からも信頼を寄せられていくことになる。
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「なんとなく婚約破棄したい気がする」 そんな理由で婚約破棄された伯爵令嬢マリアンヌは、別の相手との結婚が決まった。 夫になったのは変人王弟、通称『学者殿下』のナーシュだ。 「にゃあー」「みゃあ」「んなぁお」 新婚夫妻の邸宅には、たくさんの猫がいる。殿下は猫好きらしい。 ほのぼの新婚ラブストーリーです。
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吸血王子と笑わない婚約者

総文字数/4,799

ファンタジー6ページ

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吸血王子と笑わない婚約者
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ポーション技術の発展で聖女の私はお払い箱です〜試しに私もポーションを作ってみたら、聖女の魔力が宿ってとんでもない秘薬が出来ました〜
[原題]ポーション技術の発展で聖女の私はお払い箱です~試しに私もポーションを作ってみたら、聖女の魔力が宿ってとんでもない秘薬が出来ました~

総文字数/24,918

ファンタジー1ページ

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宮廷に聖女として務めている伯爵令嬢スピカ。 彼女は圧倒的な治癒魔法の才能で国民たちのために尽力してきた。 その成果を認められて第二王子との婚約も決まっていたが、突然転機が訪れる。 「ポーション技術の発展により聖女の力は不要となった。今すぐに宮廷から出て行け」 治癒効果を持つ魔法薬『ポーション』の普及によって、聖女の治癒魔法は必要がなくなった。 そのため別の人を愛していた婚約者の第二王子から解雇宣告と婚約破棄を受けて、スピカは途方に暮れることになる。 それでもまだ誰かの傷を癒してあげたいと思っていた彼女は、流行りに乗って自分でもポーションを作ってみることにした。 すると…… 「私のポーション、なんかおかしくない?」 聖女の魔力が宿ったポーションは規格外の効力を発揮! 売り出した途端に大反響! 隣国の第一王子がやって来て高待遇で宮廷にご招待!? やがてスピカの作ったポーションは『聖女の秘薬』と呼ばれて話題になり、その噂は元婚約者の耳にも届くことになって……
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