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旅先で枕を変えたら

総文字数/2,432

青春・友情1ページ

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眠りの女神は誰に微笑む?  女子高生のバカンス・ナイト!
ヒミツを知るのは私だけ!?

総文字数/5,011

恋愛(逆ハー)1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」野いちご会場エントリー中
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お父さんの海外転勤により、一人暮らしをすることになった……はずなのに── 水瀬 花耶 《ミズセ カヤ》 ✕ 干支をチーム名にした黒いパーカー集団 【黒寅─クロトラ】 財前 湊 《ザイゼン ミナト》 【黒巳─クロヘビ】 若月 氷雨 《ワカツキ ヒサメ》 【黒卯─クロウサギ】 恋本 美嵐 《コイモト ミラン》 【黒戌─クロイヌ】 温崎 壱心 《オンザキ イッシン》 【黒酉─クロトリ】 白岡 一颯 《シラオカ イブキ》 お父さんによって呼ばれた五人と同居することに……
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「一人だけど、独りじゃない」 孤独なランチタイムがつないだ、 小さな奇跡の恋物語。
何...その顔
yuki/著

総文字数/902

ノンフィクション・実話1ページ

第10回野いちご大賞エントリー中
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『私にとっての人間は、《ヒト怖》』だ。
窓を開けたら

総文字数/3,434

恋愛(学園)1ページ

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寒い別荘で、葵は布団に潜り込んだまま動けない。そこへ同級生の亮太が「やること五つ」をゲームにして持ち込み、換気を始めた瞬間――障子に映る“手を振る影”。幽霊かと思ったら、残してあったのは祖母の小さな仕掛けと一冊のノート。笑って温まって、最後に一歩だけ前へ進む、冬の一話です。
恋は接頭辞、放課後は図書館で

総文字数/5,063

恋愛(学園)1ページ

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目立ちたいのに、誰かの「助かった」に弱い望愛。 人気者なのに、文字を書くのが苦手な陽生。 放課後の図書館で始まるのは、英単語を“分解”して“演じる”勉強法。 re-は「もう一回」、spectは「見る」。 「放課後デートで行く場所は?」の答えは――静かな図書館、そして屋上の夜景。
放課後、黒板が笑う

総文字数/3,178

コメディ1ページ

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清掃当番から逃げたい女子・芽生と、現実主義で謙虚な男子・奏太。二人が迷い込んだのは、放課後の数学準備室――誰もいないはずの黒板が、チョークの音で“算数の謎”を出してくる。 「2-1-3」「のいちご」。並べ替えの先に現れるのは、“命”。
チャイロイ箱の大本命

総文字数/5,355

恋愛(ラブコメ)1ページ

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バレンタイン当日、一直線に動く夏希が用意したのは「大本命」チョコ。 渡したい相手は、右耳の聴こえが弱い颯斗。彼はいつも気配り上手で、相手の言葉を急がせない人。 ところが、席替えの最終確認で机の中身を出すことになり、夏希のチョコは「落とし物」として回収されてしまう! 恥ずかしさで言い出せない夏希と、深追いせずに寄り添う颯斗。 茶色い箱を追いかけて走る廊下の先で、二人が選ぶ「伝え方」と「進み方」とは——。 笑えて、胸があたたかくなる学園ラブコメ一話完結。
拝むためだけ

総文字数/974

恋愛(ラブコメ)1ページ

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あやかし案内所みちしるべ

総文字数/6,732

ホラー・オカルト1ページ

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 春から中学生になる渡辺直は、両親が共働きのため、放課後はいつも祖父が営む駄菓子屋「みちしるべ」で過ごしていた。  「困ったとき、迷ったときの道しるべになりたい」——そんな想いがこめられたこの店は、子どもたちにとって居場所であり、直にとっては何より大切な帰る場所だった。  しかし春休みを目前に、祖父は突然この世を去る。  店は閉じられ、直は大切な居場所と夢を同時に失ってしまう。  ある日、友だちから「みちしるべが開いている」と聞いた直は、店を守ろうと一人で駆けつける。  そこにいたのは、見知らぬ風貌の青年。直は彼を泥棒だと誤解し、竹刀を振るってしまうが——彼こそが、祖父から店を託された新しい店主・茨木(いばらぎ)だった。  祖父が生前、自分の夢を覚えていてくれたこと。  そして「みちしるべ」を将来直に託すつもりだったことを知り、直は再び前を向く。  中学生になった直は、茨木のもとで店を手伝いながら、少しずつ成長していく。  だが「みちしるべ」には、まだ誰も知らない大切な秘密が隠されていて——。
束の間のブルーモーメント

総文字数/9,436

恋愛(学園)1ページ

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「あやめくん」 出会った女の子たちの心を 全部うばっていくひとは 「ちゃんと名前で呼んで、せんぱい」 いじわるに笑った ・・─・・ 「どうしてこんなことするの?」 人に心を開けない 桜永 瑚子 (おうなが ここ) × 「きらいだから。おまえのことが」 年下の冷たい幼なじみ 菖蒲 千耀 (あやめ ちあき) ・・─・・ 誰よりも仲がよかった男の子は 誰よりも、かっこよくて 誰よりも、手の届かないひとになった 「千耀くん、お願いしますって言ったら もう一回してやるよ」 「むりやりしたくせに……!」 「そっちからしてきたんだろ、キス」 〚わたしと、あなたの、ひみつのじかん〛
消毒の世界に転移しましたが、異能がないので消毒スプレーが尽きるまでワイの命を燃やします!

総文字数/41,228

ファンタジー5ページ

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 イーオ…【未知のウイルス】に罹患し社会と断絶されたJC。  政府から置き配された消毒スプレーを手にした瞬間、ウロングサイドアースに転移してしまう。  消毒スプレーを異能と偽って清浄処理班の一員として生活している。  エチルを尊敬するあまり、愛情表現が過多になっている。  エチル…清浄処理部隊・第弐部隊・消毒班隊長。  狼の耳と尻尾を有するエタノールの能力者。通称・銀狼。  転移してきたイーオを助け、消毒の能力を見出した(誤解した)恩人。    ポピ…消毒班副隊長。長身・紫のロングヘア―。皮肉屋。ポピドンヨードの能力者。  後輩のイーオをイビるのが趣味。  デブリス…未知のウイルスに感化され、意思を持って凶悪化した汚れの集合体。  知能は低いが、破壊能力は凄まじい。  ♢♢ゆきんこ名義で別小説サイトに10話まで投稿している作品(重複応募はしていません。)を、加筆・訂正してこちらのコンテストに応募しています。♢♢    
ひまわり

総文字数/2,183

恋愛(ピュア)1ページ

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結婚を猛反対された主人公の、その後の物語
そばにいてくれた、あの日の君へ

総文字数/8,801

青春・友情1ページ

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「夏何したい?自由な夏休みー!!」 「やっぱりさ、夏といえば!ってことしたくない?海も行きたいし〜、夏祭り!」 「BBQもしたいね〜」 放課後、誰にも言っていない海辺の秘密の場所で、咲月は想う。 「この海にいるのは、私が大好きだった人。……ううん、今も大好きな人」 忘れたいわけじゃない。 過去と向き合いながら過ごす青春の日々が、少しずつ彼女の心をほどいていく。 「まだ、好きなんだ」 その想いが、彼女を未来へ導くまでの物語
傘の魔法使い

総文字数/5,420

恋愛(ピュア)1ページ

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下駄箱で靴を履き替え、改めて外を見たけれど願いも虚しく、外はざーざーぶり。 よしっと覚悟を決めて一歩目を踏み出した ・・はずだった 「え、?」 濡れない、と思って上を見上げると 傘 ・・・? 「濡れると、かぜひくよ?」 その傘を差し出していたのは背の高い男の人 「えーっと、、」 雨の日出会ったその先輩は、私と正反対の名前を持っていました。 「っていうか、はれちゃんって」 生まれて15年、誰にも呼ばれたことのないあだ名に思わず突っ込んでしまった 「だめー?だって晴れでしょ?すごく素敵」
きみの左に並ぶ ――氷の王子と、春の訪れ
咲妃/著

総文字数/10,147

恋愛(ピュア)1ページ

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私に恋は大変結構です。

総文字数/2,849

恋愛(学園)3ページ

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学校で雰囲気の悪い男子って沢山いますよね、 気に食わない男子たちを妄想の中でとびきり面白い反応にしたら、どうなるだろう!私の偏見&妄想をたっぷり詰め込んだ恋愛学園ファンタジーです!!
不愛想な婚約者のメガネをこっそりかけたら

総文字数/4,467

恋愛(ラブコメ)1ページ

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はじめまして。数ある作品の中から本作をお読みいただきありがとうございます。
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