「ファンタジー」の作品一覧・人気順

条件
ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
15,261
男女逆転!?新撰組!

総文字数/3,125

ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「はっ?ここ、屯所だろ?」 普通の高校生 天宮 卯月 × 「え、屯所ですよ?ちなみに男子禁制です。」 天才女剣士 沖田 空 この二人の運命の歯車が、 音を立てて動き始める―――
鉄の救世主Ⅱ(くろがねのメシアⅡ)

総文字数/167,317

ファンタジー650ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
愛する人 愛すべき大地の為に 若者達よ 銃をとれ
[短編]彩華
黒眼鏡/著

総文字数/9,880

ファンタジー30ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
舞いし姿は蝶々の如し 乱るかほりは艶妖の如し 振り咲けば華 見返れば毒 泣いてはならぬ 悔いてはならぬ よろづの虚無に 艶やかなる偽 今宵も 無情な月が笑う ようこそ 遊廓彩華へ── *** 和風短編集 作品内に性表現を含みます 必読を必ずご覧ください。
開かない扉
雪涼/著

総文字数/74,412

ファンタジー87ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
土の上に寝転がって空をながめると、数えきれないほどたくさんの星が見える。 そして、時には流れ星も降ってくる。 いくつかの流れ星を見送っているうちに、私は今どこにいるのかがわからなくなってしまう。 そう、土の上で寝てるはずなの。 けれど、飛び起きて、周りをみればそこは、土の上ではなく、全体が光った舞台の上に人がひとり通れるくらいの扉が1つあるだけ。 さぁ扉を開けて・・・。 扉に手をかけて、扉を開けようとする。 けれど、私の目の前の扉は開かずに、私は扉を目の前にして、落ちていく。 声も音も聞こえない時間が過ぎていく。 そして、扉を開けそこなってたどりついた世界は私の新たな未来を創り出していた。
世界が終わる瞬間
ユスズ/著

総文字数/8,898

ファンタジー36ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平凡だな‥‥‥ そんなことを考えていた。 すごく、当たり障りのない一日‥‥‥ でも、その平凡は、 イヤホンを伝って聞こえてくる ラジオの放送によって 一瞬で‥‥ 掻き消されてしまったんだ‥‥‥
異世界のお姫様

総文字数/9,377

ファンタジー40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世の中には地球の他に異界があった⁉ 女の子が大好きな夢物語や不思議な超常現象。そんな非科学的なものが大嫌いで全く信じていない女の子。 海野 鈴花(うみの すずか)15歳 そんな鈴花の前に突然現れるクールでイケメンなクラスメイト。 川梨 星夜(かわなし せいや)16歳 ある日、手のひらにできたアザ。 それはほかの人には見えなくて⁉ それに、変な夢まで見ちゃって… こんな非科学的なことあり得なーい‼ 初めての作品です。 読みにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。
Problem child
夜時/著

総文字数/8,783

ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずば抜けて頭の悪い4人の生徒に教師達は手を焼いていた。 その4人が選んだどこにでもある 普通の学園に進学。 という話だったからだ。 試験当日 4人は試験場に現れなかった……。 その学園とは一体どんなところなのか? 真相を知る者は もう居ない。 「うるさい。君達は黙ってくれ。」 青葉 智貴 Tomoki Aoba (16) 「あはは、ごめんごめん。」 梅月 裕二 Yuji Umeduki (16) 「ほら、直哉うるさいってさ。」 水野 勝平 Shohei Mizuno (15) 「え?なんで僕のせい…!?」 名前負けした主人公。 狼 直哉 Naoya Okami (15) 紺、赤、琥珀、銀の髪色に 紅い目の狼……。 ファンタジー系のBL学園物語 友達以上恋人未満 残念なことにスランプ中に書き始めた作品なので中身ゴチャーってしてます… 12/6/17~//
その瞳に…魅せられて ~番外編~
風蘭/著

総文字数/6,869

ファンタジー28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「他の男を選ぶのか?」 冷静な男…ジキル。 「ジキルさんなんて… 大っ嫌い!!!」 純粋な美女。ルアン…。 *『その瞳に…魅せられて』 の番外編です。* ―完結しました―
地球の勇者と宇宙戦争
Sesiru/著

総文字数/20,476

ファンタジー33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日突然、宇宙からの侵略が始まった! 圧倒的な力の差に、人類はなす術が無い。 しかし、地球には、伝説の勇者がいた。 そんな伝説の話、誰もが忘れていた。 絶望渦巻く地球に背を向けて、 宇宙船と戦う一人の少女。 彼女の名前は、ルカ。 かつて、勇者と呼ばれた、その人である。 内に大きな力を秘めているが、 その他は、普通の女の子。 しかし、 彼女はこの先、想像する事も難しい程、 大きな戦いに巻き込まれていく。 ☆ルカ 2016歳 容姿は16歳の時から変わっていない。 整った美しい顔立ち。真っ直ぐ腰まで伸びた、艶のある綺麗な黒髪が印象的。 ☆ナタク 2020歳 同じく容姿は、20歳の時から変わっていない。整った顔立ち、精悍だが、優しげな目が印象的。
彼のキスで魔法少女になりました⁉︎
Namine./著

総文字数/11,386

ファンタジー39ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のこと、好きになれよ」 「無理。そういうの受け付けない」 青春を謳歌する私と イケメンS男子。 それだけなら、 ドキドキする恋愛漫画のよう。 大好きな友達、日常、そして、たまに恋愛。 それでよかった。 それだけでよかったのに。 彼からのキスが、異世界へのスイッチに⁉︎ 「あなたたちには、世界を守るために戦ってもらいます」 どうしてこんな、ファンタジーな展開に⁉︎ --------------------- Namine.と申します! 初めての投稿です。 おかしなところも多くあるかもしれませんが、 見守っていただければ幸いです(*^o^*) よろしくお願いします! ---------------------
午前0時、夜空の下で。   ―Short Story―
神崎栞/著

総文字数/20,377

ファンタジー72ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『午前0時、夜空の下で。』 番外編集 ※不定期更新 3/17 Story.4 完結
転生物語〜死者の国で〜

総文字数/5,061

ファンタジー34ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目覚めると…… なんと死後の世界!? 主人公、桜は記憶消失のまま摩訶不思議な世界に放り出されたようです…… 最後まで読んでもらえると嬉しいです!
表紙を見る 表紙を閉じる
 小6のマーヤと不思議な語り部・銀バエのギンコとの歴史冒険ファンタジー物語。  死ぬほどたいくつな小6のマーヤ。突然現れた不思議な語り部・銀バエのギンコが語る想像を絶する歴史冒険ファンタジー物語。  現代によみがえる邪馬台国の女王・卑弥呼。日本の古代史の謎が解き明かされてゆきます。 今回は、その物語の第1部。
魔女の瞳Ⅵ

総文字数/41,298

ファンタジー113ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
修内太には指一本触れさせやしない。 たとえそれが貴女でもよ…。 お母様…!! 「魔女の瞳」シリーズ、遂に完結。
蛇の囁き

総文字数/20,806

ファンタジー49ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
白蛇を見ると幸せになれる────。 そういう言い伝えがこの村にはあった。 夏休みに祖父母の家に帰省して、 ああ、田舎なんて退屈、 そう思っていたのに。 おいで、夏芽、と私を呼ぶ声がする。 穏やかな落ち着いた男の囁きが 私を捕らえて離さない。 ────まるで蛇のように。 ------------------------------------ 夏×非日常×恋 夏に読んでいただきたい和風ファンタジー 短めなのでお気軽にどうぞ。 公開(完結):2016.8.30 現在修正中
ソラヘ
yu-/著

総文字数/535

ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ネルソン子爵令嬢ミミは子爵領で領民と一緒に農作業をしながら令嬢らしくもない暮らしていた。当主である父に泣き付かれ相手探しに王都へ送られてしまう。 王都のネルソン邸に行くと、お茶会で王太子殿下・エドワード様とその婚約者・公爵令嬢のお話になる。それにミミが王都に来る数日前に異界人・セリカが降臨したことを聞く。 話の中で出た『エドワード殿下』『ツェツィーリア様』『異界人・セイカ』と言うワードで頭が痛くなり倒れてしまう。 夢から覚めると、自分は前世は病気がちで入退院を繰り返していた女の子だと思い出す。入退院の中で自分が好きだった『小説』のなかに転生していることにも気づく。 パーティー会場に行き、エドワード様とツェツィーリア様がいらっしゃって心躍り、それにツェツィーリアを見てこの人についていきたいと憧れを抱く。 仲睦まじく見えるが、二人は亀裂があった。 ミミとしては、エドワードはツェツィーリアと結ばれるべきだと思っているからどうにかできないかと考えるが自分は子爵令嬢だから接触する機会もないしツェツィーリアは王太子教育で寝る暇すらないことを思い出す。会場から出てお庭に向かうとそこには王太子殿下とセイカが密会中でミミのいる反対側ではツェツィーリアがいた。 完全に修羅場に巻き込まれると思い立ち去ろうとするが、ツェツィーリアと目が合ってしまい彼女は涙を流していてミミは慰めたいとお菓子を彼女にあげる。  お菓子のお礼にお茶会に招待すると言われて別れた。 翌日グリーン家の家紋が入った手紙が届いてお茶会に招待された。 ツェツィーリアが出迎えてくれてこの前の話でお礼を言われて彼女から殿下との馴れ初めを聞く。彼女と殿下の仲が良くなるようにツェツィーリアをサポートすることに決める。そうすれば、自分の結婚とか婚約とかそれで幸せになれるのかを見つけていけるかもと思ったのだ。  協力者の第二王子・ウィリアムと知り合い、二人をくっつけよう作戦に参加することになり2人をデートに誘うためにデートの下見に行ったりして街を出かけたりする。   父から手紙が届く。領地に戻り、父に会うと王家から婚約の打診が来たと言われその手紙を見るとウィリアムとの婚約だった。次はウィリアムが領地にやってきてプロポーズされる。
ふぁんたじすた。

総文字数/3,151

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔女のはなしが書きたいなぁと思って書きました★ 魔法要素多くないかも・・・?(笑) 恋要素いれていきたいお年頃なんです(笑)
白と黒の魔女
S-Hone/著

総文字数/3,233

ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔導師が多くなった世界 昔は魔女も精霊も人間も別々だった。 魔導師がいたこともなかった。魔導師とは人間と魔女が交わったもの、つまり魔女と人間が交わらなければ、魔女が減ることはなく、魔導師が増えることもなかった。 そこで魔女であるルルアはなんとか世界を正そうとしていた。
pagetop