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(詩)愛すべきもの9

総文字数/360

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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この病院に入院して約1ヶ月近くなります。今までの事、これからの事、愛する家族の事を思って詩を書いてます。愛すべきものシリーズ宜しくお願いします。
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南の島の花嫁ちゃん

総文字数/370

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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大好きな彼と南の島で、 挙式をあげちゃいました。
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モノのキモチ
(苦笑)/著

総文字数/1,051

その他3ページ

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〜アレにキモチがあったなら〜
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ともだち

総文字数/1,590

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

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『ともだち』って、なんだろう? 『本物のともだち』って、一生のうちに たった一人 見つけられれば、それで良い方なんだって みんな、『ともだち』を 見つけられずに苦しんだり、 そばにいるのに気付かなかったり、 気付かないフリをしているんだって 私は・・・ あなたは・・・ 『本物のともだち』に気付いているのかな?
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変わらないモノ

総文字数/1,866

恋愛(その他)5ページ

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人は皆変わっていく。 どうしてあの頃のようにみんなでいられないのかな? この世に 変わらないモノってあるのかな?
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幸せものはだぁれ?
マミカ/著

総文字数/1,950

その他5ページ

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鼠 猫 犬 鳥 さて 誰が一番幸せで 誰が一番不幸せでしょう
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【完】キミに隠した恋するキモチ。

総文字数/108,119

恋愛(ピュア)297ページ

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「アンタと俺は今から友達」 そう言ったキミはいつも無表情で なにを考えているのかわからない。 でも いつも私の我慢してるときや ツラいときには気づいて 「我慢するなよ」 いつも隣にいてくれる。 キミは闇に包まれて深く傷ついた 私の心に光をくれた――― そんなキミにとって私は ただの友達でしかないのかな? *-----------* \小説大賞エントリー作品/ 2014.07.09*公開* 2014.08.05*完結* *-----------*
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今でも、君が

総文字数/62,972

恋愛(ピュア)135ページ

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初めて好きになって、 初めて付き合った人…… ずっと大切にしたい 例え、離れ離れになっても、 俺達は大丈夫――… 「ずっと好きだったんだよ」スピンオフ *ファン登録して下っている方限定作品です 。.:*・゚+.。.:*・゚+.。.:*・゚+ 2010.5.22 他サイトにて完結(パス付公開) 2015.10.1 連載スタート 2015.10.16 修正後、完結
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10人家族になりました!  もし芸能人だったら
花乃/著

総文字数/20,809

恋愛(逆ハー)13ページ

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このままキミと朝まで愛し合いたい

総文字数/34,244

恋愛(ピュア)13ページ

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恋愛偏差値ゼロの私が、 恋に必死に挑んではみたものの… 藤咲の考えていることが 全くわからなくて ぐるぐる空回り。 藤咲と再会し、気づけばホテルにいる私。 どうしたらいい? もうわかんない! ーーーーー 「第1回noicomiマンガシナリオ大賞」に エントリーしています。
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愛は強くも弱くもなるんだよ
愛音/著

総文字数/2,110

恋愛(ピュア)9ページ

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私の理想?想像で書いてみました。 まだまだ、初心者🔰ですが、暖かく見守っていただけると嬉しいです。 愛や恋って、時には人を強くさせてくれる 暖かい気持ちにさせてくれますね🎵
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暗い星空の少年

総文字数/8,618

その他30ページ

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ずっと憂鬱なある少年のお話… つまらないなんて言わずにそんな日々を…少し覗いていきませんか?
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love×like

総文字数/7,842

青春・友情24ページ

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あなたにゎ 大好きな人が いますか? おっちょこちょいで 強気の女の子、咲。 人気者のドSで 鈍い男の子、藍。 笑いあり☆感動ありの 恋愛×友情物語。 love×like。。。。。。
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唇を塞いで

総文字数/61,734

恋愛(その他)239ページ

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愛した人は ケモノ王子?! 年齢をごまかして行った 合コン先で出会った 超イケメン 実は同じ学校?! 詩希にベタ惚れ 坂井 京一 (サカイ キョウイチ)17才 学校一のイケメン王子 ケモノ王子(京一)に愛されまくり 伊藤 詩希 (イトウ シキ)17才 優しく、激しく 甘く、強く 唇を塞いで 「京。」 「ん?」 ※甘々です ※胸キュン大有りです ※最初の方は裸場面多し ※読んで下さい 「好き」 「俺のが好きだし」 2011.05.11 総合ランキング1位!! ありがとうございました 2011.12.27 超HITキーワード特集掲載!! 2012.03.09 Can*Pにて掲載されました!!
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恋愛相関図
bbggum/著

総文字数/1,462

恋愛(学園)2ページ

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第一印象は最悪だった
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もう一度、生きる

総文字数/6,861

青春・友情4ページ

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労働者の苦しみを文学で描き、社会に訴えかけたプロレタリア作家『小林多喜二』 若くして亡くなったが、現代の日本に転生し、高校生として青春を謳歌する。 「俺が追われていた時よりも、今は良い時代だな」
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私、貴方の事、ちっとも好きじゃなかった。
ゆい/著

総文字数/3,171

恋愛(その他)4ページ

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旦那の愚痴を書き綴る日記です。 勢いで結婚しようとするあなたに確認です。 「あなたは本当にその人の事が好きですか?」
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異母姉の身代わりとして冷酷な獣と蔑称される公爵に嫁いだラシェル。 初夜には顔を出さず、干渉は必要ないと公爵に言われてしまうが、ある晩の日「姿を変えた」ラシェルはばったり酔った彼に遭遇する。 「このままでは、妻に嫌われる……」 本人、目の前にいますけど!?
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 魔女の末裔・ロロナは、森でひっそりと暮らしている。  祖先が王族を呪ったせいで、世は魔女狩り真っ只中。祖先魔女が当時の王を呪ったのは、弄ばれて捨てられたから。仕返しに悪夢を見る呪いをかけたのである。その呪いは王の血筋に代々表れる。  でも呪うのはだめよね、とロロナは自分の代で呪いは終わらせると息巻いて王都へ向かった。  魔女の血筋は灰色髪で赤い目をしていた。ロロナはバレないために色を変え、今代の陛下に近づくために魔導師団に入団。試験では魔物を吹っ飛ばし「とんでもねー新人がきた」と注目を浴びる。  陛下に会うため成果をあげていたら、優秀新人賞を取るほどになる。師団長リヴァルにも気に入られ、仕事も振られ、ロロナは全部完璧にこなすので評価は上がる一方。  時には助け助けられ、リヴァルへの恋心を自覚したとき、なあなあではダメだと本格的に陛下に近づく方法を考える。  ようやくチャンス到来。以前王妹の護衛で刺客を退けたロロナは、褒賞を貰えることになった。  褒賞式には陛下も臨席すると知り、ロロナは「魔女だって伝えて、呪いを解くから口付けさせてくださいってお願いするのよ!」と腹を括る。  褒賞式前夜。ロロナは魔導師団員と宰相が、褒賞式に陛下毒殺の計画を企てている場面に遭遇する。リヴァルに報告しようとするが、背後を襲われ気絶してしまう。目覚めたロロナは城の地下室に閉じ込められていたが、意地で脱出。  褒賞式の開式閉式は、陛下が聖杯の祝酒を口にすることで成される。褒賞式の大広間に飛び込んだロロナは「飲んじゃダメー!」と叫ぶ。その時のロロナの姿は、元の魔女の色に戻っており、一同は壮絶とした。  ロロナは企てを話すが、宰相はロロナの姿を利用して罪を被せようとした。  それを庇ったのはリヴァルであり、玉座にいる者は影武者で自分こそが王だと宣言する。リヴァルは宰相を裏から探っており、今回の件で失脚させることができた。  リヴァルは薄々ロロナが魔女だと気づいていた。そして本来の目的をロロナから聞かされたリヴァルは、ロロナを抱きしめながら囁く。 「口付けは、呪いを解くためだけなのかい?」  違うと答え、ロロナはリヴァルと想いを通じ合わせることができた。  今までの活躍によりロロナは魔導師団員としての人気も高かったので、正体が魔女だと知られたあとも皆に受け入れられたのだった。  
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